居酒屋 吉田類に関するニュース

『下町ロケット』酒場ライター・吉田類の登場にネット歓喜!「吉田先生の演技に乾杯」「『女将もう一杯』と言いそうで心配したw」

AOLニュース / 2015年12月21日12時00分

吉田類は、BS-TBSの人気居酒屋番組『吉田類の酒場放浪記』に出演する人気酒場ライターで、ドラマ出演は初めてとのこと。吉田は、佃製作所のライバルである、小泉孝太郎演じる椎名直之の会社「サヤマ製作所」の初代社長で直之の父・直久を演じた。吉田が登場したのは、直之がひとり部屋で想いを巡らせるシーンでのこと。それは17年前の旧・サヤマ製作所での父との想い出だ。一代 [全文を読む]

吉田類と鈴木宗男 一次会で意気投合し肩組み夜の街へ消える

NEWSポストセブン / 2012年06月23日16時00分

人気番組『酒場放浪記』(BS-TBS)のナビゲーターとして全国居酒屋ファンのカリスマとなった吉田類氏と、元衆議院議員で新党大地代表の鈴木宗男氏との居酒屋対談が実現した。酒を愛する2人は、どんなお酒を飲んできたのか? * * * 鈴木宗男(以下、宗男):ウチの実家も、カネがないもんだから安い焼酎ばかり飲んでました。だけど私、若い頃はあまり飲めなかったんです。 [全文を読む]

映画『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』GYAO!にて本編、オリジナル番外篇ほか独占映像配信決定!!

PR TIMES / 2017年05月23日14時57分

この映画は、テレビ番組「吉田類の酒場放浪記」などで大衆酒場ブームに立役者となった「酒場詩人」吉田類が映画初出演で主演を務め、[居酒屋チャンス][どつぼ酒場][ふるさと酒場土佐っ子]―つの居酒屋を舞台に交差する人間模様をオムニバス形式で描いた心温まるドラマ作品です。オリジナル番外篇全6話を5月22日より、映画本編1話(今宵ノ一軒目[居酒屋チャンス])を6月1 [全文を読む]

【誰にも教えたくない日本の隠れ家】あの吉田類も絶賛する大衆酒場、南砂町の「山城屋酒場」

GOTRIP! / 2016年05月02日02時00分

様々な地域に様々な銘店といわれる居酒屋はあれど、最高のお店は人それぞれ違う。 どんな居酒屋にもそのお店に通う人々の思いが重なり、そしてそのたくさんの思いは居酒屋の持つ雰囲気となるのだ。 今回は訪れる人々をかならず虜にすると言われる、江東区南砂町にある古き良きニッポンを感じられる大衆酒場、「山城屋酒場(やましろやさかば)」をご紹介したい。 ・実は都内屈指の老 [全文を読む]

鈴木宗男氏 若い政治家の酒離れと岡田副総理の割り勘癖嘆く

NEWSポストセブン / 2012年06月22日16時00分

人気番組『酒場放浪記』(BS-TBS)のナビゲーターとして全国居酒屋ファンのカリスマとなった吉田類氏。今回、類氏が行きつけの名居酒屋「神田 みますや」に招いたのは、元衆議院議員で新党大地代表の鈴木宗男氏だった。酒を愛する気持ちは同じ、2人の異色対談は、周囲の酔客たちも巻き込んで、酔うほどに熱を帯びた。 * * * 鈴木宗男(以下、宗男):それでは我々の出会 [全文を読む]

美白にさば!?脂ノリ最強の「八戸前沖さば」を北千住で堪能|女子必見!薬膳的居酒屋ビューティ道

デイリーニュースオンライン / 2017年06月20日12時00分

ごはん作るどころか ほとんど家にいないし 週の大半生息するのは居酒屋。自他ともに認める「赤ちょうちん目大衆酒場科焼酎お湯割り属」 とあるイベントのチラシにもこんな紹介文が掲載されてました。池田陽子さんは「お酒をたくさん飲んでも美と健康を保ちたいから」と薬膳を勉強し、ガチの資格まで取ってしまった真性お酒好き何かが違う気するが、あながち間違ってもない。 「元気 [全文を読む]

「散歩」ブームの次はこれ! 続々増える「居酒屋番組」の“2つのうまみ”とは?

日刊サイゾー / 2017年08月19日09時00分

ここ数年は「散歩」が大流行だが、それに続く新たなブームが「居酒屋」だ。なぜ居酒屋番組が、こんなに増えているのか? 笑福亭鶴瓶の素人イジりが絶妙な『鶴瓶の家族に乾杯』(NHK)、散歩番組の老舗中の老舗である『ぶらり途中下車の旅』(日本テレビ系)、有吉弘行が街行く人をイジる『正直さんぽ』(フジテレビ系)、『ちい散歩』『若大将のゆうゆう散歩』からシリーズとして続 [全文を読む]

【誰にも教えたくない日本の隠れ家】あの吉田類も訪れた路地裏にひっそりと佇む魅惑の居酒屋、江戸川区・平井の「丸木屋(まるきや)」

GOTRIP! / 2016年08月29日20時00分

総武線の各駅停車でなければ訪れる事ができないこちらの駅に、吞ん兵衛の代表ともいえるお方、吉田類さんも訪れた素晴らしい居酒屋がある事をご存知だろうか? それが今回ご紹介するお店「丸木屋(まるきや)」だ。 ・路地裏にひっそりと佇む下町の名店 こちらのお店、あまり知られていないのだが、非常に魚が美味しい居酒屋の名店。 那珂川でとれたアユをつかった料理や江戸前は [全文を読む]

食の安全、ストレス回避と生活防衛で「自販機居酒屋」が人気

NEWSポストセブン / 2015年05月06日07時00分

不調が伝えられる居酒屋業界だが、最近は酒やつまみの提供を機械に委ねる新たな潮流「自販機居酒屋」が生まれた。自販機居酒屋きっての“老舗”といえるのが、東京・中央区の茅場町にある「ニューカヤバ」だ。1964年の創業で、店内には焼酎用5台、日本酒用2台、ウイスキー用1台、全自動ビールサーバー1台の計9の自販機がずらりと並ぶ。生ビール(400円)以外はすべて1杯1 [全文を読む]

吉田類「大人の駄菓子屋さんみたい」自販機居酒屋の魅力語る

NEWSポストセブン / 2015年04月30日11時00分

牛丼チェーンやファミレスなどの「ちょい飲み」ブームのあおりを受けて5年連続で売り上げが前年を下回る居酒屋業界に、新たな潮流が生まれた。酒やつまみの提供を機械に委ねているのだ。 横浜市・関内駅から約5分。飲食店が立ち並ぶ繁華街を歩いていると、「焼酎1杯100円」の電子掲示板が目に留まる。時刻は午後6時。まだ外は明るいというのに、居酒屋「立半(たてはん)」の店 [全文を読む]

吉高由里子 テレビ復帰はまだ遠い?オトコ日照りで深夜「酒場放浪」が止まらない

アサ芸プラス / 2016年08月13日09時57分

ブラウン管から消えた吉高が目撃されるのは行きつけの渋谷の洋風居酒屋、代官山から恵比寿。自宅近くの中目黒などにかけて。「酒場放浪記」の吉田類氏の決めゼリフ「それではこのあと、もう1、2軒寄って行くとしますか」にも負けないほど広域に渡っている。「いつも男女4~5人のグループですね。吉高さんは自分で人を集め、飲み会を仕切るのが好きなんです。女子だけで飲むよりは [全文を読む]

酒場詩人・吉田類が博多へ 「いい屋台の見分け方」を伝授

NEWSポストセブン / 2016年01月07日07時00分

知らない土地の居酒屋の暖簾をくぐるにはそれなりの勇気がいるものですが、屋台ならそのハードルは限りなく低くなる。酒や料理が旨いのもさることながら、隣に座った客との距離が近いのもいい。地元客との出会い、そして別れを楽しみながら杯を傾けるのは旅の醍醐味といえますね」 福岡市内には、中洲や天神を中心に150前後の屋台が軒を連ねている。終戦後に引揚者や失業者が始めた [全文を読む]

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