牡丹と薔薇 黛英里佳に関するニュース

ミルクランド北海道 アンバサダーに女優・黛 英里佳さん が就任!

PR TIMES / 2016年11月01日13時32分

ドラマ「新・牡丹と薔薇」で主演を務めるなど、女優としてテレビ、映画、舞台と幅広く活躍する傍ら、タレントとして数々のバラエティ番組や情報番組でレポーターやナビゲーターを務める。趣味の料理では、自作メニューを自身のブログ・SNSで紹介し、話題を集めている。<コメント>この度、ミルクランド北海道アンバサダーに就任しました、黛英里佳です。消費者を代表して、これから [全文を読む]

新・牡丹と薔薇 「メス猫」「カマキリ野郎」など過激台詞連発

NEWSポストセブン / 2016年01月13日07時00分

2004年、最高視聴率13.8%をマークするなどブームを巻き起こした昼ドラ『牡丹と薔薇』が12年ぶりに復活。第二弾が昨年11月から放送され、話題を集めている。続編ではないが前作同様、ドロドロの展開、過激な台詞は相変わらずだ。カオス過ぎるストーリーを振り返りつつ、同ドラマの見所をコラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * * そんなわけで、ドロドロ路線 [全文を読む]

“最後の昼ドラ“が見せる究極の愛憎劇ーー『新・牡丹と薔薇』と脚本家・中島丈博の凄味とは

リアルサウンド / 2015年12月18日07時10分

参考:フジテレビ×Netflix『アンダーウェア』は受け入れられるか? 脚本家・安達奈緒子の作家性から検証 そんな中、現在放送中の昼ドラが『新・牡丹と薔薇』だ。 本作は2004年にヒットした中島丈博が脚本を書いた『牡丹と薔薇』(フジテレビ系)のセルフリメイクにあたる作品。ストーリーは小日向ぼたん(黛英里佳)と小日向美輪子(逢沢りな)という血のつながらない姉 [全文を読む]

整形疑惑再燃? 小沢真珠の劣化ぶりに騒然! ドSキャラが全国の“マリさん”から恨みを買った?

おたぽる / 2016年02月18日19時00分

去年には激ヤセを指摘され、どこか元気のない姿に、かつて人気を博したドラマ『牡丹と薔薇』(フジテレビ系)で演じたドSなキャラクター“薔薇”のイメージが損なわれた、と嘆くファンも多かったようです」(芸能関係者) そんなドSキャラクターで小沢が去年出演したCMが、全国の“マリ”という名前の女性から反感を買ってしまったようだ。 「去年6月に放映された丸亀製麺『豚マ [全文を読む]

「新・牡丹と薔薇」で黛英里佳が一人二役を演じる!

Smartザテレビジョン / 2015年12月11日17時38分

フジテレビ系で放送中の昼ドラ「新・牡丹と薔薇」(毎週月~金曜昼1:25-1:55)で、主演の黛英里佳が一人二役を演じることとなった。 小日向ぼたん役のほか、小日向眞澄(伊藤かずえ)が18歳のときに出産し、生まれてすぐに養子縁組に出されてしまう富貴子役として12月18日(金)から登場。小日向美輪子(逢沢りな)と異父姉妹の役柄となる。 黛が演じる富貴子は、とあ [全文を読む]

ドロドロ愛憎劇の"52年"を惜しむ声…「フジ昼ドラ」人気ランキング

NewsCafe / 2015年12月06日12時00分

先月末からフジテレビ系昼ドラマ枠で「新・牡丹と薔薇」がスタートし、早くも話題になっているようだ。姉・ぼたん役を演じるのは、日本テレビ系「秘密のケンミンSHOW」番組内"転勤ドラマ"でも人気の黛英里佳、妹役にはテレビ朝日系「炎神戦隊ゴーオンジャー」でデビューしモデルとしても活動する逢沢りな。今作は、もちろん「役立たずのブタよ!」など数々の衝撃的なセリフで"ボ [全文を読む]

「牡丹と薔薇」が12年ぶりに昼ドラに復活!

Smartザテレビジョン / 2015年11月04日15時15分

12月期の昼ドラに「牡丹と薔薇」が、「新・牡丹と薔薇」(毎週月~金曜昼1:25-1:55フジテレビ系)として12年ぶりに復活。11月30日(月)からスタートする。 小日向家の義姉妹、ぼたんと美輪子を中心とした愛憎劇で、長女・ぼたんを黛英里佳、次女・美輪子を逢沢りなが演じる。 ■黛英里佳コメント 台本を読むと、この作品ならではのせりふがたくさん出てくるので、 [全文を読む]

不評に終わった「新・牡丹と薔薇」で唯一、株を上げたあの“嫌味ババア”女優

アサ芸プラス / 2016年02月09日09時58分

ストーカー殺人や腹上死、偽装結婚やマザコンなど、昼ドラには欠かせないドロドロ要素がてんこ盛りだったのに、不評のまま最終回を迎えた「新・牡丹と薔薇」(フジテレビ系)。「財布ステーキ」「たわしコロッケ」といったビックリ料理や、「役立たずのブタ」「このイノシシ野郎」などの名セリフを生み出し、主婦層を虜にした「牡丹と薔薇」(フジテレビ系)のリニューアルバージョンと [全文を読む]

【ウラ芸能】老舗昼ドラ、異動前の大暴れ

NewsCafe / 2016年01月28日15時00分

左遷なんだか栄転なのか微妙ですね」デスク「『嵐3部作』とか『牡丹と薔薇』とか話題作もいろいろあったけど、今やってる『新・牡丹と薔薇』もめちゃくちゃな展開だね」記者「先週はヒロイン役の黛英里佳(30)と逢沢りな(24)の父親役・岡田浩暉(50)が元妻役・田中美奈子(48)とヨリを戻して、あの最中にポックリ死んでしまうという衝撃の展開でした」デスク「医者役が『 [全文を読む]

異常性が面白い!昼ドラ『新・牡丹と薔薇』に5のツッコミ

WEB女性自身 / 2015年12月18日06時00分

完全無欠の愛憎劇、あの『牡丹と薔薇』が12年ぶりに昼ドラによみがえった!とはいえ続編ではなく、人物、物語ともに姿形を変えた『新・牡丹と薔薇』(東海テレビ制作・フジテレビ系/13時25分〜)は、自由奔放な妹・美輪子(逢沢りな)と、彼女を溺愛する姉のぼたん(黛英里佳)、さらにもうひとり、富貴子(黛の一人二役)という存在の登場で、さらに鮮烈になって展開していく。 [全文を読む]

逢沢りな「新・牡丹と薔薇」で金魚を飲ませる!?

Smartザテレビジョン / 2015年11月25日18時31分

フジテレビ系で11月30日(月)からスタートするドラマ「新・牡丹と薔薇」(毎週月~金曜昼1:25-1:55)の囲み取材会が11月25日に行われ、小日向ぼたん役で主演を務める黛英里佳、小日向美輪子役の逢沢りな、小日向眞澄役の伊藤かずえが登壇した。 黛は初の“昼ドラ”出演について、「撮影に入る前から西本(淳一)監督から『大変だよ』と100回くらい言われてきたん [全文を読む]

来年3月で打ち切りとなるフジの昼ドラ “敗戦処理役”は、産休から復帰の佐藤江梨子で……

日刊サイゾー / 2015年12月28日09時00分

現在は『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)の連続転勤ドラマ「辞令は突然に…」で、妻・東はるみ役を演じている黛英里佳主演の『新・牡丹と薔薇』がオンエアされている。 「終わることが決まっているドラマ枠で、好んで主演を引き受けるタレントなんて、そうそういません。フジ、東海テレビも、もはや力を入れることもできません。サトエリは女優としてのランクは高くないです [全文を読む]

“究極の昼ドラ“超えなるか!? 『ボタバラ』新シリーズのカオスすぎる展開に視聴者大興奮!

メンズサイゾー / 2015年12月01日10時00分

2004年に放送され、「役立たずのブタ!」といったセリフや、ダイヤ付きのタイピンを「おいしい、おいしい」と言いながら飲み込むなどの刺激的なシーンで注目を集めた昼の帯ドラマ『牡丹と薔薇』(東海テレビ制作・フジテレビ系)。ドロドロとした愛憎劇をウリにする"昼ドラ"の代表作のひとつと言われる『ボタバラ』の新シリーズが、11月30日にスタートし、早くも話題を呼んで [全文を読む]

“2代目・薔薇役”逢沢りなにのしかかる小沢真珠のプレッシャー! 「性格よすぎ」で大コケ予測?

おたぽる / 2015年11月10日12時00分

今月30日から放送開始予定のドラマ『新・牡丹と薔薇』(フジテレビ系)のキャストが発表され、かつて大河内奈々子が演じた“ぼたん”役を黛英里佳、同じく小沢真珠が演じた“薔薇”役を逢沢りなが務めることが明らかになったのだが、このキャスティングに対してネット上では「逢沢に小沢真珠を超える演技ができるのか?」「“役立たずのブタ”にならなきゃいいけど」など、特に逢沢に [全文を読む]

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