浅香唯 南野陽子に関するニュース

浅香唯 30周年超プレミアムライブ!新曲も披露

dwango.jp news / 2015年06月22日17時30分

浅香唯が6月21日にデビュー30周年を迎え、永く支えてくれたファンの皆様とこの時間を一緒に過ごすべく、東京の原宿ラ・ドンナにて人数限定の超プレミアムなライブが開催された。ここまでファンとの距離間が近い会場は初めてということで、チケットを手にしたファンはいつも以上の盛り上がりをみせただけでなく、浅香唯本人もこのアットホームな雰囲気を楽しんでいた。浅香唯は、1 [全文を読む]

『スケバン刑事III』でブレイクしたアイドル四天王! 浅香唯「ヨーヨーのシーンで一日終わったことも」

週プレNEWS / 2014年01月02日06時00分

1980年代、中山美穂、工藤静香、南野陽子と共に「アイドル四天王」と称されたのが浅香唯だ。 85年に『夏少女』で歌手デビュー。そして86年『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で大ブレイクし、同ドラマの主題歌『STAR』で『ザ・ベストテン』に初出場を果たす。以降、『C-Girl』『セシル』と大ヒットを連発。ドラマに歌に、テレビでその姿を見ない日がないほど浅 [全文を読む]

浅香唯から本田美奈子まで…あの黄金時代、85年組アイドルのインタビュー名言に今なにを感じるか?

週プレNEWS / 2015年01月14日06時00分

浅香唯、南野陽子、石野陽子…などなど、80年代当時の音楽業界で輝かしい実績を残した1985年組アイドル。 そんな彼女たちが残した数々の名言を週プレの過去のインタビューからセレクトし抜粋! 今またアイドルが乱立している時代にあって、ここに往年の?“アイドル像”が懐かしくもよみがえるはず! あの頃はよかった…なのか、今と変わらないね…なのか、新旧世代で語り尽く [全文を読む]

“風間三姉妹“浅香唯・中村由真・大西結花、復活コンサート開催も“スケバン旋風“は局地的!?

メンズサイゾー / 2015年07月17日01時00分

主役の三代目"麻宮サキ"に浅香唯(45)、次女に中村由真(45)、長女に大西結花(47)という当時のアイドルが抜擢され、ドラマの人気と共に3人の知名度も一気に急上昇した。その人気は社会現象ともいえるもので、ゲームソフトが発売され、劇場版も公開されるほど。浅香の「せからしか! わちが三代目じゃ!」という決めフレーズも流行し、スケバン刑事のトレードマークである [全文を読む]

デビュー30周年を迎える浅香唯、中山美穂「それぞれの幸せ」

アサ芸プラス / 2015年07月05日17時59分

85年のデビュー組といえば、おニャン子クラブ、中山美穂、本田美奈子、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯、芳本美代子、井森美幸、森口博子、佐野量子などなど。あるいは今なお活躍し、あるいは引退し、あるいは鬼門に入り‥‥。それぞれは今、どんな人生を送っているのだろうか。さる芸能プロダクション関係者は「中でもいちばん幸せなのは浅香唯」と推す。「芸能活動だけを見ると地味で [全文を読む]

浅香唯、デビュー30周年記念のプレミアライブで新曲「ありがとう」を初披露

Entame Plex / 2015年06月22日23時37分

6月21日にデビュー30周年を迎えた浅香唯が同日、東京・原宿ラ・ドンナにて人数限定の超プレミアムなライブを開催した。浅香にとって、ここまでファンとの距離が近い会場は初めてということで、チケットを手にしたファンはいつも以上の盛り上がりをみせていた。 浅香は、1985年の中学卒業と同時に宮崎から上京し、同年6月21日にシングル「夏少女」で歌手デビュー。当時、中 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(3)浅香の演技に対してのカンの良さに目を見張った

アサ芸プラス / 2013年07月24日10時00分

さらに、その主人公をタイトルとしたのが浅香唯の「セシル」(88年8月)である。言うまでもなく「スケバン刑事」の1作目と3作目で主演を張った両者だが、シングルにおいても奇妙にリンクしているのだ。 そんな「セシル」を作詞した麻生圭子は、浅香への数ある提供作の中でも「いちばん気に入っている」と明かす。いじらしさが凝縮されたヒロイン像は、男性ファンにとっても1、2 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

斉藤由貴と浅香唯の2人は、歌においても演技においても、その身ひとつで多くの者を魅了していった。 〈スケバンまで張ったこの麻宮サキが、何の因果かマッポの手先。だがな、てめえらみてえに魂まで薄汚れちゃいねえんだよ!〉 あどけない顔立ちから放つ鋭い啖呵は、アイドルドラマの常識を大きく変えた。デビュー2年目の斉藤由貴が主演で大ヒットした「スケバン刑事」(85年、フ [全文を読む]

松浦亜弥の変わり果てた“不良パーマ姿”で思い出される、あの「黒歴史映画」って?

日刊サイゾー / 2017年03月07日13時00分

原作者が『あややなら』と許可したことで、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルに羽ばたいた『麻宮サキ』を襲名。敵役には石川梨華をボンデージ姿で配すなど、色仕掛けもしていましたが、当時すでにあやや人気は下降線。期待していた若者層は少なく、映画館にはあややのミニスカ姿目当ての中年世代がチラホラいた程度で、興行成績は大爆死でした。その少ない観客にしても、あま [全文を読む]

名作ドラマ“至高の最終回”の謎を総直撃!(7)「<1987年10月29日・スケバン刑事III>大西結花」

アサ芸プラス / 2016年03月10日17時57分

── 写真がありますが、昨年7月、実に30年ぶりに浅香唯(46)、中村由真(46)との「風間三姉妹」が集結してコンサートを開催!大西 そうなんです、しかも予定外にセーラー服まで着ちゃって(笑)。唯や由真とは今でもよく会っていますが、まさか、ライブでファンの人たちとまた会えるとは思いませんでしたね。── その基盤となった「スケバン刑事」は、初代の斉藤由貴、2 [全文を読む]

語っていいとも! 第18回ゲスト・芳本美代子「なんか、コケちゃあ起き上がってルンルンしてた感じです(笑)」

週プレNEWS / 2016年02月28日12時00分

本田美奈子ちゃんとか浅香唯ちゃん、網浜直子ちゃんに井森美幸ちゃん、森口博子ちゃん…ものすごいいる(笑)。あと、おニャン子クラブ! ―おニャン子もその時代ですよねー。僕が浪人して大学に入った頃です(笑)。トンデモない激戦の時代ですよ。 芳本 そうなんですよ。で、1コ下になると、のりピー(酒井法子)とか西村知美ちゃんかな。まさに新人賞レースっていうのが大変な時 [全文を読む]

ロックにアイドル、芸人からプロレスまで! この夏、異色仕掛け人たちの音楽フェスが熱い

週プレNEWS / 2015年06月12日20時30分

特定の誰かにハマったことはあんまりないんですけど、『はいからさんが通る』の南野陽子さんが好きとか、浅香唯さんの『C-girl』がよかったとか、『なんてったってアイドル』のキョンキョンは可愛かったな~とか。瞬間瞬間で好きなんです。そのタイミングのはじけてる可愛さが好きっていう。 ―なるほど。“瞬間”というと、フェスも“瞬間の集合体”ですよね。 やつい その日 [全文を読む]

視聴率3%台…まゆゆ連ドラ、テレビ史上最低視聴率更新の危機…“幻想”AKB人気の崩壊

Business Journal / 2015年05月20日23時00分

この枠には、おニャン子クラブのメンバーや小泉今日子、南野陽子、斉藤由貴、浅香唯などの人気アイドルが出演していました。渡辺のファンは小中高生が多く、遅い時間帯では数字を取りづらくなる。せめてもう少し早い時間帯なら、違う結果になった可能性もあります。とはいえ、現在フジは夜の時間帯で20時台以前にドラマ枠を置いておらず、21時台は月曜のみ。そもそも、今のテレビ局 [全文を読む]

芸能界「映像の黒歴史」(4)松浦亜弥の“リメイク”を思い出したら許さんぜよ!

アサ芸プラス / 2015年04月25日17時59分

かつて斉藤由貴、南野陽子、浅香唯がトップアイドルにはばたいた黄金の役である。その後もリメイクの機運が高まっては頓挫し、原作者の和田慎二が「あややなら」と許可したため、ようやく復活の運びとなったのだ。 そして「スケバン刑事」といえばワキも魅力で、浅香には大西結花、中村由真が「風間三姉妹」として人気を博す。当然、ハロプロとしても抜かりはなく、敵役としてボンテー [全文を読む]

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