布施明 五木ひろしに関するニュース

五木ひろしがノリノリ 田原俊彦の曲をタップ踏みながら熱唱し番組カオス状態に

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月10日06時28分

■「哀愁でいと」岩本公水&原田悠里 ■「ハッとして!Good」黒川真一朗 ■「恋=DO!」榊原郁恵&早見優 ■「さらば…夏」布施明■「夏ざかりほの字組」五木ひろし&小林幸子岩本公水&原田悠里、黒川真一朗の演歌勢は意外にも違和感なく、耳に馴染んだ。榊原郁恵&早見優は80年代、田原と何度も共演しており、画面からは懐かしさが漂った。その空気を一変させたのが、布施 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

森山良子や加藤登紀子、高橋真梨子、谷村新司、布施明などがそうで、僕は彼らの歌う大人のラブソングを『熟恋歌』と名付けています。そういった意味では、すぎもとまさとの『吾亦紅』や秋元順子の『愛のままで』も入ってきていいんじゃないかな」 さらに、富澤氏は今後の演歌についてこうも語る。 「日本の40歳以上の人口は、全人口の6割近くに当たる7000万人。ジャンルや年齢 [全文を読む]

平尾昌晃さん死去、79歳 「瀬戸の花嫁」など作曲

J-CASTニュース / 2017年07月23日11時38分

作曲家としても活動し始め、布施明さんの「霧の摩周湖」や、小柳ルミ子さんの「瀬戸の花嫁」、五木ひろしさんの「よこはま・たそがれ」などのヒット曲を世に送り出す。2003年に紫綬褒章を受章していた。 [全文を読む]

平尾昌晃さん、肺炎のため死去

okmusic UP's / 2017年07月22日22時45分

平尾さんはミッキー・カーチス、山下敬二郎とともに「ロカビリー三人男」として日劇ウエスタンカーニバルの看板スターとして活躍後、作曲家として布施明の「霧の摩周湖」、梓みちよの「渚のセニョリーナ」で第9回日本レコード大賞作曲賞を受賞。その後も五木ひろしの「よこはまたそがれ」、小柳ルミ子の「瀬戸の花嫁」、アグネス・チャンの「草原の輝き」など多くのヒット作を生み、 [全文を読む]

レコ大事件簿 五木ひろしと八代亜紀の「五八戦争」

NEWSポストセブン / 2016年12月24日07時00分

1975年、「今年こそどうしても大賞がほしい」と意気込んでステージに上がった布施明は、緊張のあまりにギターのコードが外れるハプニング。それでも『シクラメンのかほり』で見事に受賞した。 1977年、沢田研二が『勝手にしやがれ』で大賞を受賞した時の視聴率は50.8%。レコ大の歴代最高記録だ。 [全文を読む]

TUBEは『夜のヒットスタジオ』にU2代役で初出演しブレーク

NEWSポストセブン / 2016年06月04日16時00分

『夜のヒットスタジオ』 放送局:フジテレビ系 放送期間:1968年11月~1990年10月 放送回数:1131回 主な司会者:前田武彦、芳村真理、三波伸介、朝丘雪路、井上順、古舘伊知郎、柴俊夫、加賀まりこ 最高視聴率:42.2%(1969年3月17日) <出場回数ランキング> 【1】五木ひろし:222回 【2】森進一:204回 【3】西城秀樹:190回 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】「8時だョ!全員集合」大ヒットにつき追加配信!

PR TIMES / 2014年01月16日15時14分

その一部を紹介すると・・・相本久美子、アグネス・チャン、浅野ゆう子、アン・ルイス、石川さゆり、石川秀美、五木ひろし、伊藤麻衣子、井上順、岩崎宏美、岩崎良美、内山田洋とクールファイブ、大里えり、大滝裕子、太田裕美、柏原よしえ(現・柏原芳恵)、角川博、河合奈保子、河上幸恵、北原由紀、木元ゆうこ、桑江知子、研ナオコ、小出広美、越美晴、小林幸子、小柳ルミ子、サーカ [全文を読む]

矢沢永吉が掟破りの6万円設定! 大物芸能人たちの“荒稼ぎ場”ディナーショーの相場とは

日刊サイゾー / 2013年12月15日09時00分

4万を切るぐらいの料金だと、小林幸子や布施明、西城秀樹など、やはりベテラン勢が強い。意外と高額なのが、元光GENJIの諸星和己の3万8,000円。“芸能界のご意見番”こと和田アキ子の3万5,000円を上回るわけですから、相当なもの。ディナーショーで稼ぎまくっているとの報道があった工藤静香は、3万5,000円です。意外なところでは、1日に五井グランドホテル( [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時58分

布施明、森進一、五木ひろしとの『四天王』と呼ばれていたが、沢田のライバルはその時代で1番売れている人。あの年は百恵ちゃんやピンク・レディーだと口にしていました」 そんな両者が正面からぶつかったのは、78年の大みそかである‥‥。 [全文を読む]

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