笑点 林家たい平に関するニュース

360度全方位から「笑点」をこれでもか大フォーカス『笑点五〇年史 1966-2016』発売決定のお知らせ

PR TIMES / 2016年07月06日13時21分

1966年5月15日にスタートして以来、日本中を笑わせ続け、日本中から愛され続けてきた国民的娯楽番組『笑点』が、50周年を迎えたいま、日本中から大きな注目を集めています。 まさに“空前絶後の笑点ブーム”到来真っ只中、『笑点』の語っても語っても語り尽せない魅力の数々を完全コンプリートした一冊が、ついに発売されることになりました! 現メンバーへのロングインタビ [全文を読む]

笑点・新司会!春風亭昇太「12の謎」に一発解答!(1)春風亭昇太という噺家とは?

アサ芸プラス / 2016年06月05日09時57分

「歌丸卒業」という「子別れ」ならぬ「師別れ」を経て、晴れて春風亭昇太が「笑点」司会として動き始めた。この記念すべき出囃子を祝して、「12の謎」を盟友・林家たい平、釣り仲間・夢枕獏氏ら当人をよく知る関係者に総直撃。早くも座布団10枚のおもしろい素顔が!噺家になった理由は? 東海大入学当初、「ラテンアメリカ研究会」に入部しようと訪ねた部室には誰もいなかった。隣 [全文を読む]

「笑点」に林家三平が“落語界の派閥を超えて”抜擢された本当の理由

アサ芸プラス / 2016年06月04日09時59分

5月29日に生放送された「笑点」(日本テレビ系)の視聴率が、28.1%を記録した。通常から10%後半の高い視聴率を持つ番組だが、司会者の交代や新メンバー追加など、注目度は増すばかりだという。週刊誌記者が語る。「桂歌丸さんが勇退し、29日の放送では後任の春風亭昇太さんが初めて司会を務めました。また、新メンバーに林家三平さんが加わり、『24時間テレビ』(8月2 [全文を読む]

【ウラ芸能】笑点司会、昇太に待つこと

NewsCafe / 2016年05月24日15時00分

デスク「落語家、桂歌丸(79)が『笑点』(日本テレビ系)の司会を降りたけど、改めて国民的番組だったって感じるねえ」記者「22日の放送は1・2部のスペシャル版でしたが、2部の平均視聴率は27・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と今年最高。2009年11月1日と並ぶ今世紀歴代トップタイだったとか」デスク「そりゃそうだ、歌丸降板と新司会の発表があったもんな」記 [全文を読む]

小遊三・たい平らが明かす「笑点」50年!ここだけの噺!(1)歌丸師匠の出演は必死の覚悟だった

アサ芸プラス / 2016年05月22日09時57分

半世紀続く国民的番組の裏には、画面に映らなかったさまざまなドラマが存在した!! 番組内で軽妙な罵り合いを繰り返した三遊亭小遊三と桂才賀、そして最年少の林家たい平──新旧大喜利メンバー3人が明かす、知られざる「笑点」。ここだけの噺を木戸銭も取らず、徹底的に語り尽くした! 1966年5月15日の放送開始から50年、ついに本日の生放送で、桂歌丸(79)が番組を卒 [全文を読む]

笑点、「座布団利権」に群がる落語家

NewsCafe / 2015年08月16日16時00分

1966(昭和41)年にスタートし、来年50周年を迎える公開寄席番組「笑点」(日本テレビ系)。 その大喜利をまとめる司会者の座を巡り、笑えない「跡目争い」が起きているという。 「その理由は2006年から5代目司会者を務めてきた桂歌丸(78)の体調問題です」と語るのはスポーツ紙デスク。 腸閉塞で療養していた歌丸は先日、高座と「笑点」の収録にも復帰したばかりだ [全文を読む]

笑点の林家たい平が鎌倉の新名物に太鼓判! サザエを使った絶品の炊き込みご飯

ぐるなび / 2013年12月04日18時10分

12月2日の「特選ぶらり途中下車の旅」(日本テレビ系、毎週月~木曜午後3時55分)で、人気演芸番組「笑点」の大喜利メンバーでもおなじみの落語家・林家たい平さんがJR横須賀線沿線を途中下車しながら旅し、神奈川県鎌倉市の「花ごころ」を訪れた。 鎌倉駅で下車し散策したたい平さんは、「鎌倉名物・サザエの炊き込み御飯」と書かれたのれんを出している同店を見つけ入店して [全文を読む]

大盛況だったあの祭りが再び!若者の街「渋谷」での落語フェスティバル!「渋谷に福来たるSPECIAL~落語フェスティバル的な~ 2013」2013年3月18日(月)~3月23日(土)に開催決定!

@Press / 2012年12月14日13時00分

■各公演売り切れ必至の豪華出演者ラインナップ! 名実ともに落語界をけん引する春風亭小朝、「笑点」レギュラーでおなじみの春風亭昇太・林家たい平、立川流の俊才で落語ブームの下地を作った立川志らく、国立演芸場花形演芸大賞を受賞した桃月庵白酒、先だって異例の21人抜きでの真打昇進を果たして人気爆発中の春風亭一之輔、テレビでもおなじみの立川談笑など、各公演で豪華な出 [全文を読む]

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