琴奨菊 後援会に関するニュース

琴奨菊“献身エルメス妻”との愛の巣は「家賃7万アパート」

WEB女性自身 / 2016年02月04日06時00分

1月30日、東京・千代田区のホテルニューオータニで、大関・琴奨菊と祐未さん(29)の結婚披露宴が行われた。琴奨菊の故郷である福岡県柳川市の地元後援会、立花寛茂会長は言う。 「ケガばかりしていて、大関になっても負け越すことも多かったですし、正直言って、以前は琴奨菊が優勝するなんて、誰も想像していませんでしたよ。それが祐未さんと7月に入籍してたった半年で、この [全文を読む]

琴奨菊 大阪場所でも新妻と6畳一間付ききり、「異例」の声も

WEB女性自身 / 2016年03月17日06時00分

琴奨菊は昨年の春場所に比べると、ずいぶん表情が変わったな、と思いました」と語るのは、佐渡ケ嶽部屋の後援会関係者。13日に大阪で初日を迎えた大相撲春場所。大関琴奨菊(32)が所属する佐渡ケ嶽部屋は大阪・松原市にある寺院を宿舎兼稽古場としている。 「昨年は場所前からずっと不機嫌で結局、成績も8勝7敗と、勝ち越すのがやっとでした。それが今年はいつも笑顔で、すご [全文を読む]

琴奨菊の大関陥落劇に戦々恐々 カド番・豪栄道を待つ鬼門

NEWSポストセブン / 2017年05月16日16時00分

ただ、本人は琴奨菊の関脇への落ち方を見て、動揺しているように見えます」(後援会関係者) 琴奨菊はカド番で迎えた初場所で負け越して大関陥落。春場所で10勝をあげての大関復帰を目指したがそれにも失敗した。 「琴奨菊の陥落は、明らかに平幕のガチンコ勢に勝てなかった結果。初場所は2日目の隠岐の海に負けると、4日目以降は正代、宝富士、御嶽海、高安、松鳳山と売り出し中 [全文を読む]

琴奨菊の妻・祐未さんに付け人たちが戦々恐々の理由

NEWSポストセブン / 2016年02月09日16時00分

悲願の初優勝後に開かれた結婚披露宴で、主賓の森喜朗・元首相が「嫁さんの力とは、こんなに違うものか」と舌を巻くなど、大関・琴奨菊(32)の妻・祐未夫人(29)への称賛の声が後を絶たない。美貌に加えて、学習院大卒で英語やスウェーデン語など4か国語を操る才女ぶりがメディアに取り上げられ、一躍時の人となっている。 披露宴では祐未夫人のウエディングドレス姿に、琴奨菊 [全文を読む]

力士の妻の掟 目立ち過ぎはダメで地方場所はついていかない

NEWSポストセブン / 2016年02月13日16時00分

日本出身力士として実に10年ぶりの優勝を果たした大関・琴奨菊(32才)。そして、優勝と共に注目されたのが新妻・祐未さん(29才)の存在だ。約2年の交際を経て、結婚披露宴が優勝の6日後に行われた。 祐未さんは、アパレル勤務を経て力士妻になったが、妻選びにもちょっとした掟がある。重要なのは資産力なのだという。 「大関以上になれば、引退後は部屋をおこすことになり [全文を読む]

宇良、勢、正代、琴勇輝 人気力士の「ルーティン」解説

NEWSポストセブン / 2017年05月23日07時00分

それを嘆かわしいと見る関係者がいる一方で、お客さんたちが“個性”として喜んでいるのも事実ですね」 よく知られているのは関脇・琴奨菊が時間いっぱいでみせる「琴バウワー」だ。最後の塩を掴んで土俵の中央に向き直ったところで、上半身を大きく仰け反らせる。フィギュアスケートの技・イナバウワーにちなんで名付けられた。 「琴奨菊が初めて大関獲りに挑戦した2011年7月場 [全文を読む]

稀勢の里の容態箝口令が照ノ富士vs琴奨菊戦に与えた影響

NEWSポストセブン / 2017年04月03日16時00分

鶴竜との結びの一番が行なわれるまで、情報は全くなかった」(後援会関係者) [全文を読む]

知れば知るほどおもしろい! 大人女性は「相撲」に夢中

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月10日17時30分

今年初場所で琴奨菊が初優勝し、大いに盛り上がった相撲界。しかし相撲といわれると、「よく分からない」「年配の方が楽しんでいるイメージ」と思っている女性が多いのでは? いやいや、そんな先入観で相撲を敬遠するなんてもったいない! むしろ最近では、相撲好きな女性を“スージョ”と呼ぶほど、相撲にハマる女性が増えているのだ。『大人のおしゃれ手帖』3月号(宝島社)では、 [全文を読む]

大相撲がガチンコ化 大関互助会消滅し、決まり手も激変

NEWSポストセブン / 2017年05月31日07時00分

暗黙の了解とされてきた“大関互助会”の消滅を確信した」(ベテラン記者) 春場所14日目でも、10勝以上をあげて大関返り咲きを目指す関脇・琴奨菊に、照ノ富士は立ち合いで変化してまで勝ちにいった。 「やはり上位にガチンコ力士が激増したことで、大関同士だけで助け合いをやろうとしても、それ以外で星を落としてお互い負け越し、ということになりかねない。そうした状況にな [全文を読む]

稀勢の里を休場に追い込んだ“引き立て役”の逆襲

NEWSポストセブン / 2017年05月29日07時00分

4敗目の相手となった琴奨菊(関脇)も左胸に頭からぶつかってきた。そんな一番が続いたら、それこそ再起不能になりかねないという判断となった。最後は自分から休場を申し出たようです」(同前) ●懸賞金という「重圧」 終盤、強行出場を続けていれば「稀勢の里包囲網」はもっと厳しいものになっていたとみられる。 今場所前、15日間の取組に掛けられる予定だった懸賞は史上最高 [全文を読む]

相撲協会理事選は八角派か貴乃花派か? 永田町真っ青の裏工作

NEWSポストセブン / 2016年02月02日07時00分

大相撲の2016年初場所は琴奨菊の初優勝で盛り上がったが、角界の話題は協会の役員候補選挙(理事選)へ移った。1月29日投開票の結果、現職の八角理事長(元横綱北勝海)や貴乃花親方(元横綱)ら10人が当選し、高島親方(元関脇高望山)が落選した。この理事選の票の奪い合いに関しては、土俵上以上の駆け引きが繰り広げられていた。 理事選では原則、投票権を持つ親方が、所 [全文を読む]

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