横綱 朝青龍に関するニュース

原因は年収の低さ? 日本人横綱がなかなか誕生しない理由

まぐまぐニュース! / 2016年06月07日19時00分

最近人気が盛り返してきた大相撲ですが、三横綱はいずれもモンゴル人で、多くの相撲ファンは日本人横綱の誕生を今か今かと待ちわびています。そもそもなぜ、日本人力士はモンゴル人力士に勝てないのでしょうか? メルマガ『池田清彦のやせ我慢日記』で、著者の池田教授は、力士の「年収」について言及し意外な「説」を唱えています。 大相撲とパトリオティズム 大相撲夏場所(201 [全文を読む]

モンゴルの大実業家になった朝青龍が語るBIGな夢。「アリババがジェット・リーと組んで格闘技イベントを立ち上げる」

週プレNEWS / 2017年06月09日15時00分

現役時代、圧倒的な強さと型破りな言動で世間をにぎわせた元横綱・朝青龍が、母国モンゴル1の実業家になっていた! ショッピングビル、レストラン、サーカス、ソバ農園、そして投資銀行まで…多角的なビジネスを展開し、モンゴル経済躍進の立役者になっているのだという。 5月上旬、首都ウランバートルで朝青龍がプロデュースした格闘技イベント「ZEV(ゼブ)」で本人を直撃。前 [全文を読む]

大相撲がっぷりよつ座談会 佐藤祥子×南伸坊×能町みね子

文春オンライン / 2017年06月11日17時00分

17年ぶりの4横綱時代が到来し、 久々のブームに沸く大相撲。 好角家の3人が、今後の見どころ、 注目の力士、独自の楽しみ方を語る。 ◆◆◆ 佐藤祥子 このたび19年ぶりに日本出身の横綱が誕生して、大相撲人気に沸いていますが、おふたりはどう見てらっしゃいます? 南伸坊 周りに結構、稀勢の里(きせのさと)ファン、多いんですよ。僕は白鵬(はくほう)も鶴竜(かくり [全文を読む]

横綱昇進の稀勢の里が元・朝青龍に利用される!?「国会議員選挙を見据えて、モンゴル巡業を……」

日刊サイゾー / 2017年02月02日18時00分

大相撲・稀勢の里が横綱に昇進したことでささやかれ始めたのが「朝青龍のモンゴル巡業要請」だという。現在は母国モンゴルで実業家となっている元横綱・朝青龍(本名・ドルゴルスレンギーン・ダグワドルジ)が、稀勢の里との親密な間柄から、日本相撲協会の関係筋にモンゴル場所の開催を要請するというウワサがあるのだ。 なぜ稀勢の里の横綱昇進で、朝青龍がモンゴル巡業に動き出すの [全文を読む]

朝青龍さんの「韓国に負けちゃダメ」ツイートに物言い!削除へ

秒刊SUNDAY / 2014年02月20日22時16分

第68代横綱朝青龍さんが、朝方「韓国に負けちゃダメ」というツイートをおこなったものの、突如削除されていたことが明らかになった。このコメントは浅田真央選手が転倒してしまい16位という結果になってしまった問題に対するコメントであるが、韓国を名指しに批判しているようにもとらえられるため、不適切なコメントとして処理されてしまった恐れもある。 韓国に負けちゃダメ❗️ [全文を読む]

19年ぶり日本人横綱誕生、海外メディアも注目 横綱2人の休場はラッキー?

NewSphere / 2017年01月31日17時45分

大相撲初場所で初優勝した大関稀勢の里の横綱昇進が、1月23日に確定した。その前の日本人横綱は第66代の若乃花、そして65代の貴乃花で、若貴フィーバーを巻き起こしたのは相撲ファンでなくても記憶にあるだろう。以来、日本人の横綱は19年後の今回の第72代横綱・稀勢の里の誕生まで、武蔵丸(ハワイ)、朝青龍(モンゴル)、白鵬(モンゴル)、日馬富士(モンゴル)、鶴竜( [全文を読む]

朝青龍「警官暴行&店員脅迫」は角界の恥さらしだ(1)

アサ芸プラス / 2012年07月17日10時57分

横綱が白鵬1人となって3度目の名古屋場所が始まったが、角界が八百長問題のダメージから回復を目指す裏で、あの男の暴走が加速していた。元横綱・朝青龍だ。白鵬と同じ故郷のモンゴルで警官に暴行したかと思えば、日本も巻き込み「恥さらし事件」を次々と起こしていたのだ。 グラスを床に叩きつけて… 元横綱・朝青龍(31)=本名・ドルゴルスレン・ダグワドルジ=が、騒ぎを起こ [全文を読む]

朝青龍が殺人未遂?「ナイフ要らないのでは?」とネット騒然

秒刊SUNDAY / 2013年11月02日11時43分

横綱の朝青龍が、ハロウィンパーティで人を刺したと日刊スポーツが報じている。本人はツイッターで否定しているという。また調査したところモンゴルの新聞紙すべてが報じているというわけではなく現段階では真相は不明。朝青龍は以前も暴行事件などで騒動を起こしておりあながち無くはない話ではあるが、ネットでは「ナイフ使う必要ないんじゃない?」とやや静観だ。 問題となってい [全文を読む]

大相撲 「強行突入」試みる朝青龍を5人の親方必死に止めた

NEWSポストセブン / 2012年03月26日07時00分

原因を作ったのはあの「悪童横綱」だった。若手親方が振り返る。 「この場所の敢闘賞は玉ノ井親方(元大関・栃東)かもね。あの朝青龍を“送り出し”たんだから(笑い)」 この日は、来日中のバトボルト・モンゴル首相の観戦が予定されていた。ところが、直前になって元横綱・朝青龍(ドルゴルスレン・ダグワドルジ氏)が同行することが判明。関係者は蜂の巣をつついたような騒ぎにな [全文を読む]

内館牧子「朝青龍と相撲以外で会っていたら気が合ったはず」

NEWSポストセブン / 2014年05月02日07時00分

大の相撲ファンとして知られ、2000年から10年間、女性で唯一、日本相撲協会横綱審議員を務めた脚本家の内館牧子さん。 相撲を愛するがゆえ彼女は、2003年1月場所後、朝青龍(33才・現在は評論家、タレント)が横綱に昇進した際、彼の目にあまる行動や言動に度重なる苦言を呈していた。そのため、当時は朝青龍VS内館の構図ができ、世間から彼女は、そうとう朝青龍が嫌い [全文を読む]

朝青龍「どんどん角界に関わっていく」発言に協会震え上がる

NEWSポストセブン / 2012年10月02日07時00分

横綱・日馬富士が誕生したが、稽古場でビールを飲む姿が報じられるなど、すでに「素行の悪さ」が報じられている。「素行の悪さ」といえば、と元横綱・朝青龍だが、日馬富士は朝青龍とかなり仲が良い。この新・旧横綱コンビが今後大暴れしそうな“兆候”を本誌はスクープしていた(週刊ポスト2008年9月12日号)。 角界史上初のモンゴル巡業出発直前の2008年8月23日、朝 [全文を読む]

「史上最強の横綱」といえば誰?選ばれたのはあの力士

しらべぇ / 2016年07月10日21時00分

日本人横綱は3代目若乃花(現花田虎上)以来いないだけに、否が応でも期待が高まるところ。横綱審議委員会は5月に昇進の条件として「14勝以上の優勝」を挙げており、13勝での優勝や14勝のみという成績では昇進することが難しい情勢だ。最大のライバル白鵬は通算1000勝にあと13と迫っており、気迫十分。非常に高いハードルを乗り越える必要がある。■歴代横綱で最強力士は [全文を読む]

【大相撲】両国国技館・優勝力士の歴史 7連覇の千代の富士ほか 白鵬の優勝回数は?

しらべぇ / 2015年02月08日21時00分

この場所を制したのは、第58代横綱千代の富士。実はこの場所の優勝を狙っていた。しかも15戦全勝。前年の低迷(優勝は九州場所のみ)を吹き飛ばすかの如く、全盛期に入った。 千代の富士は1987年初場所まで、前人未到の両国国技館7連覇を記録。8連覇を止めたのは、大関大乃国。15戦全勝で初優勝を成し遂げた。のちに第62代横綱に推挙され、千代の富士の連勝を53で止 [全文を読む]

朝青龍「警官暴行&店員脅迫」は角界の恥さらしだ(3)

アサ芸プラス / 2012年07月19日10時57分

しかし、今回の件で元横綱の威光は何一つ使えないことがわかって、さぞかしショックだったと思いますよ」 そんな朝青龍の元側近もシャレにならないトラブルを起こしていた。自身が所属していた高砂部屋の先代である元高砂親方(元小結・富士錦)の次男I氏である。朝青龍を知る男として、再三バラエティ番組でコメントもしていた人物だ。 相撲界では今、I氏の消息が噂され、名古屋に [全文を読む]

大相撲に「稀勢の里時代」到来の予感

日刊大衆 / 2017年02月09日11時30分

横綱の名に恥じぬよう、精進いたします」 1月25日の昇進伝達式で、こう口上を述べた第72代横綱の稀勢の里(30)。 若乃花が横綱となった1998から19年。ついに、日本出身の横綱が誕生した。「初場所14日目時点で13勝を挙げ、優勝が決定。千秋楽でも、横綱・白鵬との対決を見事に制し、横綱審議委員会は満場一致で、稀勢の里の横綱推薦を決めました」(スポーツ誌記 [全文を読む]

列島大予測!2015年「ニッポン」はこうなる!ースポーツ界編ー(2)女子ゴルフ界にニューヒロイン誕生?

アサ芸プラス / 2015年01月16日09時56分

朝青龍派の番頭格は横綱・日馬富士で、旭鷲山派の番頭は同じく横綱の白鵬。派が違う力士同士は一緒に食事に行くこともありません。朝青龍はモンゴルの留学生を日本に紹介するなどのビジネスを日本で展開しており、学生を集めるために人気抜群の逸ノ城を利用したい。九州にいる有力なタニマチと『逸ノ城を取り込もう』と話し合っており、実際、『逸ノ城とは接点がある。アドバイスもして [全文を読む]

スー女が述懐 「朝青龍が1勝もできなかったライバル」

NEWSポストセブン / 2017年06月05日16時00分

今回は、一時代を築いた大横綱・朝青龍が1勝もできなかったライバルについて尾崎氏が綴る。 * * * 朝青龍の十両昇進は二〇〇〇年九月、普天王は初土俵からたった三場所目の二〇〇三年五月。華々しい出世劇であった。すでに横綱、小結となっている二人が、二〇〇七年十二月の天草巡業ではじけるような笑顔で写真におさまっている。なぜか。それは写真に写っているもう一人、磋牙 [全文を読む]

稀勢の里、祝・横綱昇進!“相撲大好き芸人”が集結

Smartザテレビジョン / 2017年01月30日12時00分

ことしの最初の本場所となった1月場所で優勝を決めた稀勢の里関が、横綱に昇進し、第66代横綱・若乃花以来19年ぶりに日本出身横綱が誕生した。 そんなふうに角界がかつてない盛り上がりを見せている中、2月12日(日)放送の「日曜もアメトーーク!」(テレビ朝日系)には、相撲が好きな“相撲大好き芸人”たちが登場し、相撲に関するアレコレを分かりやすく教える。 今回、“ [全文を読む]

朝青龍が九州場所に登場の可能性 目的は逸ノ城の派閥勧誘か

NEWSポストセブン / 2014年11月17日11時00分

いきなり横綱・日馬富士に敗れるなど前場所ほどの勢いはないが、人気は確固たるものとなりつつある。だがその逸ノ城がトラブルに巻き込まれる可能性が出ているという。角界関係者の間で、こんな情報が飛び交っているのだ。 「元横綱・朝青龍が、逸ノ城を応援に行きたいといっているらしい」 角界にはトラウマがある。遡ること3年前の九州場所。朝青龍は無断で支度部屋に侵入し、弟の [全文を読む]

【大相撲初場所】待望の「日本人横綱」誕生なるか

デイリーニュースオンライン / 2015年01月23日06時50分

対照的なのが2人の横綱。日馬富士が2敗に、西横綱の鶴竜は3敗に後退。対する白鵬には微塵の隙もなく、早くて13日目に優勝決定。33回目の金字塔を打ち立てるのは確実な状況だ。 そして、今場所もファンを嘆かせるのが稀勢の里、琴奨菊、豪栄道の三大関。2敗をキープする稀勢の里は合格点だが、琴奨菊はどうにか勝ち越してカド番を脱出、豪栄道は7敗で文字通り土俵際。大関陥 [全文を読む]

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