カラオケ 巣鴨に関するニュース

演歌の名盤BEST100(5)角盈男「巣鴨で会いましょう」をデュエットで

アサ芸プラス / 2013年01月18日10時00分

* 9年ぶりの新曲「流れて、女」で演歌に初挑戦した林寛子(53)がオーナーを務めるのが、雪谷大塚のカラオケサロン「ラブリー寛寛(カンカン)」。 「ウチは音響にこだわっていて、マイク音量とオケのバランスをお客様によって変えていますし、カラオケは最も歌いやすい生演奏が大半を占めています。音響が悪いと無理に声を出して喉を痛めてしまうことがあるので、気持ちよく歌 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(4)坂本冬美が「また恋」&「夜桜お七」歌唱指導

アサ芸プラス / 2013年01月17日10時00分

でも、皆様がカラオケで歌う場合は、息継ぎを気にせず、リズムを楽しんで歌えばすごくいい雰囲気になると思いますよ」 と歌唱法のワンポイントアドバイス。ぜひ参考にしてほしいところだ。 ちなみに坂本自身、プライベートでも仲のいい演歌仲間とカラオケに行くことがあるという。 「藤あや子さん(51)や天童よしみさん(55)と食事も兼ねてカラオケにも行きますよ。あや子さん [全文を読む]

歌広場淳(ゴールデンボンバー)×カラオケルーム歌広場 ついにコラボキャンペーンを7月1日より開始!歌広場4店舗ではコラボレーションルームもオープン

@Press / 2014年06月24日13時00分

カラオケルーム歌広場」を展開する株式会社クリアックス(本社:東京都豊島区、代表取締役:木下 泰一)は、この度歌広場全店で同じ「歌広場」という名前同士のご縁があり、現在多方面で活躍されている、歌広場淳(ゴールデンボンバー)さんとのコラボレーションキャンペーンを2014年7月1日(火)より開始致します。当社は、池袋・渋谷・新宿を中心とし、東京、神奈川、千葉、 [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(1)石川さゆりの絶唱「感動で身震いがした」

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

「海外赴任している時、初めて聴いて感動で身震いした」(茨城県・72歳) この言葉どおり、86年に発売されるやカラオケブームとも相まって若い女性の間でも爆発的な大ヒットとなり、この年のレコード大賞を受賞した。 参議院議員で、演歌に造詣の深いジャーナリストの有田芳生氏が裏話を披露する。 「実はこの曲、都はるみが歌うことになっていたんだけど、引退してしまったの [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

『浪花恋しぐれ』のようなセリフ入りだと、カラオケで盛り上がれるし、演歌を初めて歌う人は、まずデュエットがお勧めですよ」 その都はるみもヒット曲には事欠かない。28位に「北の宿から」が、93位には「アンコ椿は恋の花」も入っている。 「都はるみは、歌がヒットすると皮肉なことに私生活に波乱が起きる。芸能生活50周年の今年、豪快なはるみ節を聴かせてほしいですね」( [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(3)山本譲二が明かす「みちのくひとり旅」秘話

アサ芸プラス / 2013年01月16日10時00分

親孝行って気持ちがいいものだって、しみじみ思ったよ」 ──カラオケで歌うサラリーマンも多い「みちのく」ですが、歌い方のコツってありますか? 「『ここで一緒に死ねたらいいと~』は唯一女性の歌詞だから、優しく歌うこと。『すがる涙の~』から自分に戻り、男らしく歌うのがポイントだね」 ──お勧めの演歌の曲といえば、やはり師匠の曲ですか? 「オヤジの『兄弟仁義』と『 [全文を読む]

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