長嶋茂雄 長嶋一茂に関するニュース

【プロ野球】80歳を迎えた長嶋茂雄の功績を10年刻みで振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年02月20日16時00分

日本球界の至宝、長嶋茂雄氏が本日2月20日、80歳の誕生日を迎えた。先日もキャンプ視察で元気な姿を見せていた長嶋氏。「長嶋さんの笑顔を見るだけでむしろこっちが元気になる」という往年のファンは多い。大の長嶋茂雄ファンとして知られるビートたけしは、近著『野球小僧の戦後史』の中で「俺にとっちゃ、長嶋さんは絶対的な神様だから」と、その敬愛ぶりを綴っている。 といっ [全文を読む]

「長嶋家はもともとバラバラ、家族断絶」長嶋一茂が父との確執報道めぐり法廷で衝撃証言

リテラ / 2015年05月10日12時30分

証言者は国民的英雄・長嶋茂雄の長男でタレントの長嶋一茂。一茂は「週刊新潮」(新潮社)2013年5月16日号の〈「長嶋茂雄」晴れの舞台の後の寂寥〉という記事をめぐり、「記事は事実無根」として新潮社を名誉棄損で訴えており、その証人尋問で自らこう発言したのだ。 一茂といえば、一時期、父親の長嶋茂雄との確執が報じられていたが、「新潮」の記事もその延長で出てきたもの [全文を読む]

長嶋茂雄一族も“後妻”トラブル!? ミスター利権をしゃぶる謎の“おばさん”とは?

サイゾーウーマン / 2015年01月30日13時00分

かねてから、長嶋茂雄利権をめぐる骨肉の争いが伝えられている長嶋家だが、記事によると、一茂が「父に対して圧倒的な影響力を持っている者」の存在が、そのトラブルを引き起こしたと語ったというのだ。 “ミスター”として親しまれた長嶋茂雄の衝撃的な家族間トラブルの報道の始まりは、2004年に茂雄が脳梗塞で倒れ、リハビリ生活を送っていた頃のこと。09年、保管されていた茂 [全文を読む]

“バカ息子の代表”長嶋一茂コメンテーターに呆れる声多数! トーク番組を我がものに……

日刊サイゾー / 2015年11月09日20時30分

父である野球界の“ミスター”長嶋茂雄氏もさまざまな不思議発言で注目されましたが、一茂の場合は攻撃的なもの、開き直ったような発言が多いです。過去にも『現役時代にドーピングをしていた』『ドーハで日本代表がW杯行きを逃したとき、野球関係者は心から喜んだ』などの発言をして物議を醸しました。最近では長嶋家の家族と断絶状態であること、一茂の妻が代表を勤める会社が『長嶋 [全文を読む]

野際陽子逝去に際しての長嶋一茂のコメントに「女優業差別」との指摘!

アサ芸プラス / 2017年06月20日09時58分

しかしネット上には、一茂が同じ立教大学出身で、さらに父である長嶋茂雄が同期であったというエピソードにまったく触れなかった点を指摘する意見も。 いつまでも、周囲の「一茂の言うことだから」に甘えず、少しはコメンテーターとして見識を深めてみてもいいのでは?(伊藤その子) [全文を読む]

子供のために?芸能界引退する江角マキコの”苦しい言い訳”

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日07時05分

昨年末から始まった“降板ラッシュ”の発端は、2014年に発覚した元プロ野球選手で長嶋茂雄(80)の息子・長嶋一茂(50)宅への落書き騒動だ。 江角は2014年に自身のブログで、“長女が幼稚園時代にママ友たちからイジメを受けた”という内容の記事を投稿。これに対し、そのママ友とされる人々は猛反発し、「江角は、むしろ加害者だった」という反論を週刊誌で激白してい [全文を読む]

萩原流行、長嶋一茂、高島忠夫... うつ病を患った芸能人の壮絶な闘病生活とは?

tocana / 2015年05月08日09時00分

長嶋の父は"ミスタージャイアンツ"こと長嶋茂雄。日本プロ野球の歴史に燦然と輝くスーパースターだ。 父の背中を追ってプロ野球選手への道に進んだ長嶋だったが、思うように成績を残せなかった。しかし、世間の目は厳しい。スターである父親との容赦ない比較をやめない。 そうしたストレスの中、ついにはめまいや過呼吸の発作を起こすようになり、医師からパニック障害と診断される [全文を読む]

【お家騒動】「大塚家具」だけじゃない有名企業の親子バトル

デイリーニュースオンライン / 2015年03月07日09時50分

戦後最大のスーパースターである父・長嶋茂雄との確執(注4)が伝えられるが、どこ吹く風。 大塚家具の皆さんも、このノーテンキっぷりを見習った方が楽かもしれない。 (注1)ニトリやIKEA…順調に売上を伸ばしている。(注2)栗和田榮一氏…その後、逆襲。佐川清氏の影響力を排除して、佐川急便社長に返り咲いた。(注3)ロッテ騒動…解任理由については発表していない。( [全文を読む]

長嶋茂雄と一茂“父子の骨肉の争い“が継続!? 正月放映の特番でも...

リテラ / 2015年01月06日08時30分

そのことを痛感したのが、1月3日に放映された『独占!長嶋茂雄の真実〜父と娘の40年物語〜』(TBS系)だった。 この番組は、2004年に脳梗塞で倒れた"ミスター"長嶋茂雄の壮絶なリハビリ生活に密着したドキュメンタリーだ。今はバットを振れるほどに足腰がしっかりし、口調もかなりはっきりするまでに回復した長嶋だが、発病直後は医師から「寝たきりも覚悟して」といわれ [全文を読む]

父・長嶋茂雄が勧めた広島カープ行きを一茂が断ったワケは? さすがボンボンは違う! 〈嵐にしやがれ〉(日本テレビ)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月11日12時00分

一方の国民的ヒーロー長嶋茂雄の息子・一茂。中学時代の血圧が190もあった高血圧少年だったという。原因は肉の食べ過ぎ。毎日1.5~2キロの肉と駄菓子ばかり食べていたそう。一茂の父も、スイカの先っちょの一番甘いところだけを食べていたというから、食の偏りはDNAによるものかもしれない。「(一茂は)父親が人気者でどこ行っても美味しいものが出てくるし、凄いグルメで美 [全文を読む]

「松井秀喜は、長嶋茂雄の唯一の理解者」一茂が秘話明かす

Smartザテレビジョン / 2017年05月16日11時00分

5月15日放送の「しゃべくり007 2時間SP」(日テレ系)に、偉大な父、長嶋茂雄、石原慎太郎を持つ、長嶋一茂、石原良純が登場。 石原慎太郎の息子であり、“昭和の大俳優”石原裕次郎の甥でもある良純は、俳優として活動するようになった際、おなじ俳優の大先輩にもなる裕次郎のもとへアドバイスをもらいに行くと、挨拶をしろ、時間を守れ、という2つだけを教えられたという [全文を読む]

「韓国コネ社会」報道がテレビ業界にブーメラン! 長島一茂は自らのコネ優遇告白、コネだらけフジのミタパンは狼狽

リテラ / 2016年11月19日18時30分

それは"ミスタージャイアンツ"長嶋茂雄を父に持つ長嶋一茂だ。 18日放映の『モーニングショー』に出演した一茂は、崔容疑者の娘が17日しか登校しなかったことを紹介する羽鳥慎一の言葉を遮ってこうコメントをしたのだ。「俺と似てる、俺ね1年の時、学校に2回しかいってない。2日だけ」 慌てる羽鳥、しかし一茂はさらにこう続けた。「コネというと、俺のことのように聞こえる [全文を読む]

​海外サイトが選んだ「日本の有名な野球選手」がスゴい! 板東英二から正岡子規まで

AOLニュース / 2013年08月23日14時42分

いざ、ラインナップを見てみると、先述のメジャー組はもとより、「沢村賞」でおなじみの沢村栄治氏や「神様・仏様・稲生様」こと稲生和久氏といった伝説の投手、"ON砲"の王貞治氏および長嶋茂雄氏、三度も三冠王に輝いた落合博満氏など日本球界のレジェンドたち、そして春先のWBCで世界に名を知らしめた井端弘和選手をはじめとする侍ジャパンの現役戦士など、日本のファンも納 [全文を読む]

フォーカス