プロ野球 西岡剛に関するニュース

【プロ野球】《里崎智也のプロ野球語り呑み》「神走塁」鈴木尚広が認める「神の足」は誰?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日17時05分

そんな稀代の「走塁のスペシャリスト」をゲストに招いたトークイベント『里崎智也のプロ野球語り呑み』が、プロ野球開幕直前の3月28日、東京・渋谷にある「東京カルチャーカルチャー」で行われた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■「当たり前のことを当たり前にやる」凄味 里崎智也(元ロッテ)が部長を務めるオンラインコミュニティ「乾 [全文を読む]


【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

後半戦に突入したプロ野球。3月の開幕が昨日のよう。季節の移ろいは早いものである。 ところで贔屓球団の開幕スタメンを覚えているだろうか? その時点ではベストメンバーであるはずの開幕スタメンだが、蓋を開けてみれば、ケガや不振などで打線のてこ入れを余儀なくされるのが常だ。 しかし、概ね、「メンバーの固定化」は強いチームによく見られる特徴だと、解説者・評論家などは [全文を読む]

【プロ野球】阪神・西岡剛は戻れるか?アキレス腱断裂・負傷から復活した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日17時05分

今季のプロ野球ではロッテの大松尚逸も5月に右アキレス腱を断裂。全治6カ月と診断された。野球以外でも、大相撲では豊ノ島、安美錦が続けてアキレス腱断裂と、ここ数カ月の間だけでも同じようなニュースが続いている。 アスリートを苦しめる悲劇、アキレス腱断裂。一方で、この負傷から見事なカムバックを果たした事例も多い。過去の球界アキレス腱断裂史、その主だった例を振り返 [全文を読む]

【プロ野球】西武へ入団した謎多き外国人投手フィリペ・ポーリーノとは?

デイリーニュースオンライン / 2016年06月11日17時06分

さらに122キロの体重は、投手としては日本プロ野球史上最重量でもある。 MLBでの経歴を紹介すると、2007年にヒューストン・アストロズでデビュー後、コロラド・ロッキーズ、カンザスシティ・ロイヤルズ、シカゴホワイトソックスに計6シーズン在籍。アストロズ時代には松井稼頭央(楽天)とチームメートだった。 MLBでの成績は以下の通り。 97試合/13勝34敗/4 [全文を読む]

【プロ野球】第1回WBCからはや10年…当時の代表メンバーはいま何してる?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月24日16時00分

文=落合初春(おちあい・もとはる) スマホマガジン『野球太郎Pocket』と『週刊野球太郎』 新春特集「2016プロ野球が絶対に面白くなる厳選ポイント」では、今季の見どころを毎週配信! 新連載「プロ野球格差対決2016シーズン展望編」「プロ野球背番号の系譜」「アナウンサーは見た!実況中継の裏ネタ集」もスタート! 【関連記事】 [全文を読む]

プロ野球中継、テレビ離れ尻目にニコ生が熱い?斬新な実況と楽しみ提供で視聴者急増

Business Journal / 2014年11月21日06時00分

福岡ソフトバンクホークスが日本一となり幕を閉じた今年のプロ野球。SMBC日本シリーズは昨年同様熱い試合が繰り広げられたが、テレビ中継は軒並み低調だった。関東地区のシリーズ全試合平均視聴率は9.6%(ビデオリサーチ調べ、以下同)で、日本シリーズ史上最低記録を更新し、最終戦となった第5戦の地上波視聴率は北九州地区では26.7%と高かったが、関東では10.3%に [全文を読む]

プロ野球金食い虫選手ランキング 阪神・西岡超えたあの選手

NEWSポストセブン / 2014年09月29日16時00分

プロ野球のペナントシーズンも最終盤を迎えたが、新たな視点で各球団のコストパフォーマンスを考えてみよう。 球団は勝利を目指すために選手に“投資”をする。高い年俸を払っても、その選手の働きでチームが勝てればOKだ。だが期待に見合う働きができない選手にムダ金を遣う球団は、見る目がない「おバカ球団」だ。 そこでプロ野球データに関する著書で知られる、ライターの広尾晃 [全文を読む]

野球選手の「好きなタイプ」 女性人気高いほど具体名挙げず

NEWSポストセブン / 2014年02月20日16時00分

オープン戦も始まり、今年のプロ野球もいよいよ盛り上がりを見せてきた。そうしたなかで、ファンにとって、観戦に欠かせないアイテムといえば、『プロ野球選手名鑑』だ。 選手のプライベートな一面まで垣間見える情報が載っており、ファンならずとも楽しめる。『週刊ベースボール増刊 プロ野球全選手カラー写真名鑑』(ベースボール・マガジン社)には、各選手の『好きなタイプ』が記 [全文を読む]

イチローが日本でプレー続けたら通算3902安打で4割を達成

NEWSポストセブン / 2014年02月01日07時00分

今では大リーグを目指していると公言する高校球児も珍しくないなど日本のプロ野球はメジャーへの通過点になりつつある。だが、いま大リーグで活躍する日本人プレーヤーが、もし続けて日本球界に残っていたらどのくらいの成績を残せたのか。 ありえない話ではあるが『プロ野球なんでもランキング』(イースト・プレス刊)の著者・広尾晃氏の協力を得て、イチローが日本でプレーを続けた [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

阪神とロッテの縁、極めつきは「たけし軍団」 そんなことを振り返ると、そもそもプロ野球史に残る世紀の大トレードと言われる、1963年の「小山正明⇔山内一弘」の交換トレードも、阪神とロッテが主役だったことに気づいた。ご存知、小山は当時の阪神を村山実とともに支えていたエースで、山内はロッテの前身である大毎オリオンズの主砲。この翌年(1964年)、山内は31本塁 [全文を読む]

【プロ野球】守乱・阪神! 傷口をふさげ!! このままのペースだと年間失策は約380個!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日16時05分

文=藤山剣(ふじやま・けん) 【関連記事】 [全文を読む]


【プロ野球】宮本慎也、稲葉篤紀、井端弘和。WBC日本代表を支えたベテランたちの献身プレーをプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日17時05分

文=武山智史(たけやま・さとし) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】にっくきアイツ。強気の大誤審連発でWBC第1回大会を盛り上げた“例の審判”ボブがひっそりと引退

デイリーニュースオンライン / 2017年02月18日17時05分

近年のWBCはやや尻下がりの印象も受けるが、いっそのことボブを復帰させてはどうだろうか? “アメリカ・ファースト”の時代、盛り上がること間違いなしかも!? 文=落合初春(おちあい・もとはる) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

■2017WBC 代表選手・監督・コーチ ■投手 大谷翔平(22=日本ハム)右投左打 増井浩俊(32=日本ハム)右投右打 宮西尚生(31=日本ハム)左投左打 菅野智之(27=巨人)右投右打 秋吉亮(27=ヤクルト)右投右打 牧田和久(32=西武)右投右打 則本昂大(26=楽天)右投左打 松井裕樹(21=楽天)左投左打 千賀滉大(23=ソフトバンク)右投左 [全文を読む]

【プロ野球】WBCに照準を合わせている!? ロッテ選手の活躍と侍ジャパンの不思議な関係

デイリーニュースオンライン / 2017年01月26日16時05分

また、遊撃手としてベストナインに選ばれ、二塁手としてはゴールデン・グラブ賞を受賞するなど、一躍、プロ野球ファンにその名を広めた。 今江も西岡と同様に2005年に一皮むけた選手で、自身初の打率3割(規定打席超)をマークし、リーグ最多の二塁打(35本)を放つなど活躍。圧巻だったのは阪神との日本シリーズで放った8打席連続安打で、最終的にはシリーズ通算打率.667 [全文を読む]

【プロ野球】2017年、岩田稔(阪神)が子どもたちのために野球人生最後の復活にかける!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月08日16時05分

元来、プロ野球選手は、子どもたちの希望の星である。特に岩田は、Ⅰ型糖尿病を抱え戦う子どもたちの星であったはずだ。 この野球人生最大の苦境を乗り越え、再びマウンドで勇姿を見せられれば、これまでで一番大きな星となって輝くことは間違いない。 まろ麻呂企業コンサルタントに携わった経験を活かし、子どものころから愛してやまない野球を、鋭い視点と深い洞察力で見つめる。 [全文を読む]

【プロ野球】シーズンオフの風物詩!? ミスタープロ野球が広めた「自主トレーニング」にまつわるアレコレ

デイリーニュースオンライン / 2017年01月05日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■自主トレが広まったのは「ミスタープロ野球」から? 自主トレが注目されるようになったのは、やはり「ミスタープロ野球」こと長嶋茂雄の影響だ。 巨人での現役、監督時代を通して日本一の標高を誇る富士山を愛した長嶋は、1967年から1973年まで、富士山がよく望める伊豆・大仁にて自主トレを行った。 [全文を読む]

【プロ野球】祝新成人! 成人式を迎える選手は? そして日本人メジャーリーガーたちの高卒3年目での成績は?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日17時05分

プロ野球界では1996年世代、高橋光成(西武)、岡本和真(巨人)、淺間大基(日本ハム)、安樂智大(楽天)、松本裕樹(ソフトバンク)らが新成人だ。 まだ「○○世代」と冠がつくほど突出した選手はいないが、高橋や安樂はローテーションの一角となるまで力を伸ばし、岡本や淺間も虎視眈々とレギュラーを狙う。飛躍の1年にしたいところだ。 しかし、これまでの新成人=高卒3 [全文を読む]

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