清宮幸太郎 早実に関するニュース

"怪物ルーキー"清宮幸太郎をプロはどう評価する!?|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年07月26日12時00分

「中年の星」といえば宇宙飛行士の油井亀美也さんだが、「オヤジジャーナルの星」といえば早実の1年生・清宮幸太郎である。たとえば今週のこの記事。 ●早実の清宮 生中継終了で大騒ぎ「見せろ」注目度も怪物クラス (スポニチ) 《今夏高校野球の“怪物ルーキー”として注目されている早実・清宮幸太郎内野手(1年)が出場した西東京大会準々決勝「早実―八王子学園八王子」戦が [全文を読む]

早実・清宮幸太郎「ドラフト拒否」の裏工作(1)メジャー入りを熱望している?

アサ芸プラス / 2017年05月13日09時56分

“超高校級の逸材”早稲田実業の清宮幸太郎(17)の周囲がまた騒がしくなってきた。春の東京都大会決勝での活躍で、プロのスカウトも「即戦力」と太鼓判。しかしその一方で、アマ球界は2020年の東京五輪出場に向けて、メジャー行きのエサをブラ下げ、清宮サイドに「ドラフト拒否」を働きかけているのだ。 劇的な勝利だった。4月27日、春の東京都大会決勝は、早稲田実業の清宮 [全文を読む]

高校野球バカ芸人たちがセンバツ注目の早実・清宮で激トーク!

週プレNEWS / 2017年03月20日06時00分

その見どころを要チェック!! ■大注目の清宮幸太郎君は活躍できるか!? 酒井 なんといっても今大会の目玉は早稲田実(東京)の清宮幸太郎君でしょう! すでに高校通算79本塁打(3月13日現在)を記録しています。 早出 松井秀喜さんで高校通算60本、筒香嘉智選手(DeNA)で69本だから、すでに抜いちゃった。歴代最多の「107本」も十分に射程圏内に入ってる! [全文を読む]

早実・清宮は高校通算107本塁打の記録更新確実か? 阪神入りの初夢も…

週プレNEWS / 2017年01月20日15時00分

願えば叶う…はず、スポーツのビッグな初夢をシミュレーション! 高校野球は早稲田実業の清宮幸太郎(きよみや・こうたろう)が大車輪の活躍! * * * ■甲子園で記録ずくめの清宮が入団する球団は? 「甲子園は清宮のためにあるのか~!」 実況アナが絶叫するなか、早稲田実業の主砲・清宮幸太郎は両手を高々と上げ、悠々とダイヤモンドを回った。 2017年8月21日、大 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎 対戦相手の関係者さえも魅了するスター性

NEWSポストセブン / 2016年04月17日07時00分

東京都春季大会(4月1日開幕)で早稲田実業の清宮幸太郎(16)が快音を響かせたからだ。怪童は昨夏からどれぐらい成長したのか──。 全国の地区予選を詳報するなど、どこよりも高校野球情報を網羅するインターネットサイト『高校野球ドットコム』の副編集長で、「高校野球博士」の異名を取る河嶋宗一氏が、清宮の「現在点」をレポートする。 * * * 時折、彼がまだ16歳だ [全文を読む]

早実・清宮幸太郎 松井秀喜と比較されても良いレベルとの評

NEWSポストセブン / 2016年04月16日16時00分

東京都春季大会(4月1日開幕)で早稲田実業の清宮幸太郎(16)が快音を響かせたからだ。怪童は昨夏からどれぐらい成長したのか──。 全国の地区予選を詳報するなど、どこよりも高校野球情報を網羅するインターネットサイト『高校野球ドットコム』の副編集長で、「高校野球博士」の異名を取る河嶋宗一氏が、清宮の「現在点」をレポートする。 * * * 冬の間、清宮はじっくり [全文を読む]

“スーパー高校生”早実・清宮幸太郎くんに「ハニートラップ」の危機!? 週刊誌記者がファンを装って……

日刊サイゾー / 2015年08月24日21時00分

惜しくも準決勝で敗退してしまったが、夏の甲子園を沸かせた“スーパー高校生”早稲田実業高校1年生の清宮幸太郎に、“追っかけオバサン”が大量に出現しているという。 「試合後の宿泊先に、40~50代の中年女性ファンが殺到している」とスポーツ紙記者。早稲田実業といえば、かつて荒木大輔、ハンカチ王子の斎藤佑樹でもフィーバーが起きたことがあり、おなじみの光景とも思える [全文を読む]

早実・清宮幸太郎に左打ち勧めたのは元慶大ゴルフ部主将の母

NEWSポストセブン / 2015年07月30日16時00分

お目当てはもちろん、早稲田実業学校高等部の1年生スラッガー・清宮幸太郎くん(16才)である。スポーツ紙のベテラン記者が言う。 「地方予選の1回戦から連日20社以上のメディアが駆けつける1年生なんて今まで見たことがありません。甲子園出場を決めた決勝では、普段は内野席しか開放しない神宮球場ですが、異例の措置で外野席にも観客を入れました。入場者数も2万8000人 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎のため?巨人が「セ・リーグDH制度」導入を画策中!?

アサ芸プラス / 2017年05月24日17時58分

渡邉氏の頭の中には早稲田実業の“怪物”清宮幸太郎を獲得しDH起用するプランがある。そして、彼をテコに削減され続けている地上波放送を復活させ、巨人ブランドを取り戻すという野望が見え隠れします」(球界関係者) 5月23日発売の「週刊アサヒ芸能」(6月1日号)では、渡邉氏の「セ・リーグDH制」導入工作を詳報している。プロ野球ファンは一読してみてはどうか。 [全文を読む]

早実・清宮「進学よりプロ入り」すべき理由

日刊大衆 / 2017年04月10日16時35分

スカウトたちが熱視線を送る高校通算79本塁打の清宮幸太郎の春が終わった。「今大会の清宮は2試合で9打数3安打、打点0。本塁打もなかった。昨年からどれくらい成長したか、もう少し確認したかったですね」(スポーツ紙記者) だが、そんな数少ないプレーの中で、記者、スカウト陣が「度肝を抜かれた」シーンがあったという。「スイングスピードと打球の速さは、まさにプロ級の逸 [全文を読む]

進路に関する話題は絶対NG…「早実・清宮の進学説」は本当か?

週プレNEWS / 2016年11月24日06時00分

高校野球の大スターといえば、早実の清宮幸太郎内野手(同校2年)。 15日に行なわれた明治神宮大会決勝では履正社に敗れたものの、高校通算76号となる先制ソロを放つなど、相変わらずの怪物ぶりを見せつけた。 在京球団のスカウトが目を細める。 「秋の東京都大会では5打席連続三振を喫するなど、スランプという話もあったけど、まったく心配ないね。来年のドラフトは間違いな [全文を読む]

早実・清宮、怪物スラッガー「さらなる覚醒」なるか?

日刊大衆 / 2016年11月23日17時00分

高校野球の秋季東京都大会決勝で、あの怪物スラッガー・清宮幸太郎率いる早稲田実業が日大三高を8-6のサヨナラで下して優勝。事実上、春のセンバツ出場を決めた。 「高校1年で夏の甲子園に出たときに3本の本塁打を打ってフィーバーになりましたが、今年の夏は西東京大会の準々決勝で敗退。久々の甲子園で、どれだけ暴れてくれるか、今から楽しみです」(スポーツ紙記者) 現在、 [全文を読む]

清宮幸太郎 早大で4年間過ごせば斎藤佑樹の二の舞か

NEWSポストセブン / 2016年11月15日16時00分

来春のセンバツ甲子園出場を確実にした早稲田実業の怪物・清宮幸太郎(2年)。早大に進むのか、高卒プロ入りか──早くもその「進路」が注目を集めている。 清宮が主将を務める早実は11月3日の秋季東京大会決勝で日大三を相手に逆転サヨナラで優勝を決めた。 「清宮自身は5三振でしたが、来春の甲子園では昨夏のフィーバーの再現が期待されます。すでに高校通算74本塁打の実力 [全文を読む]

早実・清宮の現在 「何でも振らなくなった」と高校野球博士

NEWSポストセブン / 2016年04月11日16時00分

東京都春季大会(4月1日開幕)で早稲田実業の清宮幸太郎(16)が快音を響かせたからだ。怪童は昨夏からどれぐらい成長したのか──。 全国の地区予選を詳報するなど、どこよりも高校野球情報を網羅するインターネットサイト『高校野球ドットコム』の副編集長で、「高校野球博士」の異名を取る河嶋宗一氏が、清宮の「現在点」をレポートする。 * * * 春季大会初戦となった都 [全文を読む]

「キヨハラやめーや」“千年に一度の童顔巨乳”浅川梨奈にまで早実・清宮くんの話題を振るマスコミに非難の声

おたぽる / 2015年09月07日11時00分

今年の甲子園のヒーローであり、現在日本代表としてU18ワールドカップに出場している清宮幸太郎が、浅川と同学年という理由だけでいきなり「清宮君って同級生だよ」と謎の報告をしたスポーツ誌記者。浅川は、「誰ですか?有名な人?」と答えたわけである。 このような、“清宮を知ってて当たり前”“誰ふり構わず清宮の話題を振る”という風潮を快く思わない人は多いようで、「ほと [全文を読む]

早実・清宮幸太郎の右手にあった王貞治氏との共通点を独占撮

NEWSポストセブン / 2015年09月07日11時00分

夏の甲子園を沸かせた「和製ベーブルース」清宮幸太郎(早稲田実業)の才能は今や誰もが認めるものだが、同時に稀代の努力家でもあるようだ。その結晶が彼の右手に現われている。 清宮は8月28日から大阪府・兵庫県で行なわれた第27回U-18(18歳以下)ワールドカップに参戦。4番として、かつてライバルだったオコエ瑠偉(関東第一)や、小笠原慎之介(東海大相模)、佐藤世 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎の強気発言 桑田・清原の高校1年時を彷彿

NEWSポストセブン / 2015年08月23日07時00分

今回もっとも注目を集めたのは、早稲田実業の1年生、清宮幸太郎だろう。 甲子園で2本の本塁打を放ったその打撃はもちろんのこと、入学直後の公式戦で、テレビカメラ6台に囲まれても「こういう環境でやっていかなきゃいけない人間だと思っている」と話したり、「(高校通算本塁打は)80本くらい打ちたい」と豪語するなど、その“ビッグマウス”にも注目が集まった。 振り返れば、 [全文を読む]

九国付・山本武白志と早実・加藤雅樹が向いているプロ球団は?

NEWSポストセブン / 2015年08月22日16時00分

DHのあるパ・リーグ向きですね」 1年生の清宮幸太郎ばかりに注目が集まる早実にも逸材がいる。4番で捕手の加藤雅樹だ。捕手の育成には時間がかかるといわれる。捕手出身で石井一久や古田敦也を見出したヤクルトの元スカウト・片岡宏雄氏は素質を買いながらも慎重な見方をする。 「送球にやや難がある。肩の強さや確実に送球するためのモーションは修正すべきでしょう。ただ精神力 [全文を読む]

大阪桐蔭式のフルスイング野球を早実・清宮幸太郎がやったら

NEWSポストセブン / 2015年08月01日07時00分

今年のスター候補、早稲田実業高校の1年生・清宮幸太郎である。 早大、そしてサントリーの監督として一時代を築いたラグビー界の名将、清宮克幸氏(現トップリーグ・ヤマハ監督)の長男。東京・北砂リトルの4番打者を務め、アメリカで行なわれた世界リトル選手権でもホームランを打って世界一に貢献した後、中学生時代にはリトルリーグ世界一のメンバーにもなった。今夏は早実1年生 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎の“大物な”言動は父の教育

WEB女性自身 / 2015年07月30日06時00分

清宮幸太郎、16歳。184センチ、97キロの立派な体躯、父はラグビー界のスター・清宮克幸ヤマハ発動機監督(48)。 憧れの選手はメジャーNo.1のヒール、ヤンキースのA・ロッド。1年生にして名門・早稲田実業の3番を打つ清宮を見ようと、西東京大会には連日満員の観客が押し寄せた。 「もっともっと入ってもらっていいです。注目されていると思うと気持ちいいっす」。1 [全文を読む]

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