映画監督 園子温に関するニュース

園子温監督が妻で女優の神楽坂恵と舞台挨拶!

Movie Walker / 2016年05月14日18時38分

常に時代を挑発し、世の常識に疑問符を投げ掛ける映画監督・園子温最新作『ひそひそ星』と、故・大島渚監督の次男である大島新監督が手掛けた『園子温という生きもの』。『ひそひそ星』は、第40回トロント国際映画祭 最優秀アジア映画賞受賞、第16回東京フィルメックス オープニング作品として上映された作品。映画監督・園子温が、本当に撮りたかった、むきだしの作家性をぶつ [全文を読む]

映画監督、夫、ミュージシャン・・・園子温とは何者なのか!? 鬼才・園子温の魅力に迫る、映画「ラブ&ピース」公開記念特番!

PR TIMES / 2015年06月19日15時55分

スペースシャワーTV「『ラブ&ピース』公開記念特番」 【初回放送】6/21(日)23:00~23:30 【リピート】6/25(木)21:00~ 出演:園子温、神楽坂恵、麻生久美子、Revolution Q http://sstv.jp/love-peace ◆映画「ラブ&ピース」 6月27日(土)から東京・TOHOシネマズ新宿ほか全国で公開 監督:園子温 [全文を読む]

映画監督・園子温の芸術家としての側面に着目した展覧会 高円寺にて

太田出版ケトルニュース / 2015年06月26日10時05分

6月26日(金)より、東京・高円寺の「Garter」にて、映画監督の園子温の芸術家としての側面に焦点をあてた展覧会『園子温展「ひそひそ星」』が開催される。 園子温(1961~)は、87年に『男の花道』でぴあフィルムフェスティバルグランプリを受賞し、その後『自転車吐息』『自殺サークル』『紀子の食卓』といった作品でインディーズ映画界を席巻。08年には上映時間2 [全文を読む]

映画監督園子温「風化しかけた記憶に対しての小さな詩をつくりたい」1/2【INTERVIEW】

FASHION HEADLINE / 2016年05月06日20時00分

世界を挑発し、世の常識に疑問符を投げかけてきた、日本映画界の鬼才・園子温が、25年前に書いたオリジナルの物語『ひそひそ星』を映画化、5月14日に公開する。同作の主人公はアンドロイド。昭和風のレトロな宇宙船に乗り、絶滅種と認定された人間たちに思い出の品々を届けるために、宇宙空間を旅するストーリーである。自主映画として公開されるこのモノクロのSF映画は、最近の [全文を読む]

「リアル鬼ごっこ」イメージソングにGLIM SPANKY

dwango.jp news / 2015年04月23日13時27分

映画は、発行部数200万部を突破する大ベストセラー小説「リアル鬼ごっこ」(山田悠介著)を、世界中から圧倒的な支持を得る映画監督、天才・園子温によるオリジナル脚本によって、新たな映画作品として生まれ変わらせている。原作では“全国の佐藤さん”が追いかけられていたが、映画では“全国のJK(女子高生)”が追いかけられる、園子温版の「リアル鬼ごっこ」になっている。本 [全文を読む]

気鋭のCGアーティスト田島光二のカバー絵が大迫力!『怪獣文藝の逆襲』刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月26日17時00分

迫力のカバー絵の全貌はこちら 怪獣と特撮を愛してやまない作家、映画監督、気鋭のコンセプト・アーティストが大集結した1冊となっている。 まず注目は迫力に満ちたカバーイラストだ。これを手掛けたのは、『GODZILLA』『ハンガーゲーム2 キャッチングファイア』『レ・ミゼラブル』『寄生獣』『進撃の巨人』『ターミネーター ジェネシス』などハリウッドで活躍するコン [全文を読む]

ネット右翼に贈る「非国民のススメ」

週プレNEWS / 2012年12月31日12時00分

園 僕は映画監督だけど、言葉の力を信じていますけどね。 木村 園さんは詩人でもあるから、まず言説、言葉の力を信じるわけですね。腹の底から理解、説得するには言葉がまず必要という。 園 言葉のほうがかっこいいですよね。要は言葉でできない、足りない部分を全部動画で補完して覆っているわけですから。 ■弱さゆえにエッジのきいた言説に憧れる 木村 安田さんはツイッタ [全文を読む]

5 月 30 日(火)20 時 55 分よりニコ生& FRESH!&Youtube Live にて『セガなま』 配信!

PR TIMES / 2017年05月23日19時29分

[画像1: https://prtimes.jp/i/5397/1749/resize/d5397-1749-995802-0.jpg ]今月の「セガなま」では特別企画として数々の話題作を手掛ける映画監督の園子温監督と、『龍が如く』シリーズ総合監督・名越稔洋のスペシャル対談をセガなまで独占配信します!是非お見逃し無く!他にも、視聴者からの質問に名越総合監督 [全文を読む]

映画監督園子温「人間の命って、陽炎みたいにおぼろげで、はかないもの」2/2【INTERVIEW】

FASHION HEADLINE / 2016年05月07日21時00分

ワタリウム美術館(渋谷区神宮前)で7月10日まで開催中の「園子温展 ひそひそ星」では、映画本編では描ききれなかった思いを、異なる角度から空間作品へと発展させている。『ひそひそ星』の555枚にも及ぶ絵コンテのみならず、影絵によるプロジェクション作品、渋谷の忠犬ハチ公のオブジェを福島の被災地に置いたインスタレーションなど、その手法は多彩だ。映像、詩、小説、アー [全文を読む]

「撮影中は常にギンギンです!」園子温監督が語る童貞、そしてパンチラとは?

週プレNEWS / 2015年09月09日17時00分

今年だけで監督作品が4本も公開されている映画監督がいる。その撮りすぎなお方こそ、園子温監督だ。 そんな園監督の最新作が現在公開中の『映画 みんな!エスパーだよ!』。TVドラマでも話題となったが、では早速、園監督にインタビューです! いや、ちょっと待て! その前に、超簡単に映画の説明しますと。ある日突然、超能力に目覚めた人間たちが、なぜか世界を救うことに! [全文を読む]

映画監督・園子温が世にぶつける書き下ろしの詩とエッセイ『受け入れない』刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年06月22日18時00分

映画監督として知られる園だが、実は17歳で詩人デビューしており、『現代詩手帖』『ユリイカ』『螢雪時代』に数々の詩が掲載され、当時“ジーパンをはいた萩原朔太郎”と称された詩人としての顔を持つ。今回、園の想いが注入された詩集・エッセイ『受け入れない』が2015年6月19日(金)に刊行された。園の本書に込めた思いを聞いてほしい。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュース [全文を読む]

映画監督・園子温 「田舎でこういう名前だとイジめられましたね」

太田出版ケトルニュース / 2013年07月26日09時09分

◆『クイック・ジャパン』vol.108(2013年6月12日発売/太田出版)【関連リンク】 ・ケトル VOL.13 [全文を読む]

“原発”をテーマに映画監督・園子温と小説家・樋口毅宏が吼える!「今の日本は『希望の国』ではなく『子供の国』だ」

週プレNEWS / 2012年10月26日20時00分

暴力や性といったタブーに真っ向から挑み続けてきた映画監督・園子温と、斬新な感覚と作風が文学界に波紋を起こしている小説家・樋口毅宏。どこか同じにおいを持つふたりが、3.11以降、そしてこれからの日本について語り合った。 *** ■エンタメにするには原発はタブーすぎる 樋口 園監督の最新作である『希望の国』、素晴らしかったです。もちろん、今までの映画も監督の中 [全文を読む]

Amazonジャパン、園子温監督のドラマ『東京ヴァンパイアホテル』を配信へ

ガジェット通信 / 2017年04月25日23時00分

園監督は多様性と独創性を備え、世間の批評に屈しない過激な映画監督だ。彼の作品は、青春映画『愛のむき出し』、犯罪映画『冷たい熱帯魚』、ギャング・アクション映画『新宿スワン』、そしてストリート・ミュージカル映画『トーキョー・トライブ』など、幅広い。 園監督は、「私は長年、吸血鬼をテーマにオリジナル作品を手掛けたいと思ってきました。今回は、映画的なアプローチを [全文を読む]

園子温が『シン・ゴジラ』『君の名は。』を罵倒!「金儲け映画ごときで3.11を安易に暗喩にしたてるな」

リテラ / 2016年12月18日01時00分

そんななか、あの映画監督がこれらの作品を徹底的に罵倒して話題になっている。『自殺サークル』『紀子の食卓』『愛のむきだし』『冷たい熱帯魚』『地獄でなぜ悪い』などの作品により国内はもちろん海外で評価を受けている園子温だ。園子温は今月9日、突如こんな暴言をツイッターに書き込んだ。〈糞ジャパアニメ、すべて死ね。〉 そしてそれからさらに1分後、続けざまにこうツイー [全文を読む]

板尾創路がロマンポルノで主演「濡れ場の連続はハードだった」

Movie Walker / 2016年11月25日16時30分

板尾が演じたのは売れない映画監督の古谷(板尾創路)役で、仕事に対する鬱屈した思いだけではなく、男としての葛藤も浮き彫りにされる人間ドラマとなった。 「濡れ場はありますが、ストーリーだけを読むと普通の映画と何ら変わりはなかったです。僕も映画監督の経験があるので、現場もいっぱい知っているから監督の気持ちがわからないことはなかったし、周りも映画のスタッフばかりだ [全文を読む]

日本映画界の鬼才『園子温』監督がテレビCMを初監督!

PR TIMES / 2016年11月11日11時34分

園子温初監督CM「ラッキープラザ・テレビCM」11月11日(金)より東海地区で放映開始 「新宿スワン」「地獄でなぜ悪い」「愛のむきだし」「ヒミズ」「紀子の食卓」など、観客の心を奪う衝撃的な話題作を立て続けに発表し、映画界で異彩を放ち続ける映画監督・園子温。このたび、園子温監督にとって初めてとなるテレビCMの監督を、株式会社大松(本社:名古屋市東区東桜ニ丁目 [全文を読む]

二階堂ふみ、園子温監督は「自分を変えてくれた人」

Smartザテレビジョン / 2016年06月03日07時02分

女優の二階堂ふみと映画監督の園子温氏が2日放送の「ミュージックポートレイト」(Eテレ)に出演。2人がタッグを組み、国内外で高く評価された映画「ヒミズ」(11年)での秘話を語り合った。 「ミュージックポートレイト」は、2人の著名人が“人生で大切な10曲”を持ち寄り、語り合う番組。この日は、映画「ヒミズ」でメガホンを取った園監督とヒロインを務めた二階堂の組み合 [全文を読む]

「今から沢尻呼ぶか」園子温×永井豪が対談

Smartザテレビジョン / 2015年07月08日05時00分

7月11日(土)に放送される「SWITCHインタビュー 達人達(たち)」(NHK Eテレ)で、映画監督の園子温と漫画家・永井豪が対談する。 同名漫画を綾野剛主演で映画化した「新宿スワン」、小説を原作にした「リアル鬼ごっこ」、20代で書いた脚本を半世紀ぶりに映画化した「ラブ&ピース」など、ことしだけで4本の映画が公開される園。来年はなんと6本を手掛けるという [全文を読む]

映画『ラブ&ピース』に声優出演!しょこたんが語る、園子温監督の魅力

AOLニュース / 2015年07月04日12時00分

それなのに映画監督はひとつの世界を創る神がかり的な作業をしていて、その上このラッシュ! しかも全作品面白い。ひとつの集大成的な時期かもしれないですが、誰も想像しないことをやるってすごすぎますよね」。 そして、最新作の『ラブ&ピース』。この映画の詳細やしょこたんの活躍は、映画本編に譲ろう。なぜなら、予断なしで観てほしい傑作だからだ。「観た後に語りたくなる映画 [全文を読む]

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