ダイビング 小笠原諸島に関するニュース

【シゴトを知ろう】水中フォトグラファー ~番外編~

マイナビ進学U17 / 2016年12月22日12時01分

小笠原諸島の父島でダイビングガイドとして活躍した後、本格的に水中フォトグラファーとしての活動をスタートさせた杉森さん。プロとして活動するうえで、どのようなことに気をつけてこられたのでしょう? また雑誌やテレビで作品を発表しつつも、ライフワークとしてクジラを撮影し続けてきた杉森さんには、思い出深く素敵なエピソードがありました。■駅の構内に大きく飾られたマッコ [全文を読む]

日本人なら一度は行きたい、日本にある4つの世界自然遺産

TABIZINE / 2016年06月29日12時00分

島では固有種を観察するトレッキングやザトウクジラウォッチング、ダイビング、イルカと一緒に泳ぐ「ドルフィンスイム」など、豊かな自然と触れ合うアクティビティが人気。青のグラデーションがまぶしい海、満点の星空、緑豊かな森林・・・「日本にこんな場所があったなんて!」と思うに違いない楽園のような風景が広がっています。 日本にある4つの世界自然遺産。いずれもアクセス [全文を読む]

【シゴトを知ろう】水中フォトグラファー 編

マイナビ進学U17 / 2016年12月22日12時01分

ダイビング機材(浮力調節機能のあるBC、タンク、マスク、フィンなど)を使って海に潜り、海の中の風景やそこで暮らす生き物たちを撮影しています。雑誌社から依頼され、“取材”という形で潜ることも多く、その際に撮影した写真は雑誌に掲載されます。また、僕の場合はテレビ局から依頼を受けて、水中で動画を撮影することも多いのですが、その動画は後ほど編集され、テレビ番組で放 [全文を読む]

【シゴトを知ろう】水中フォトグラファー 編

進路のミカタ / 2016年12月22日12時01分

ダイビング機材(浮力調節機能のあるBC、タンク、マスク、フィンなど)を使って海に潜り、海の中の風景やそこで暮らす生き物たちを撮影しています。雑誌社から依頼され、“取材”という形で潜ることも多く、その際に撮影した写真は雑誌に掲載されます。また、僕の場合はテレビ局から依頼を受けて、水中で動画を撮影することも多いのですが、その動画は後ほど編集され、テレビ番組で放 [全文を読む]

【世界遺産を厳選】疲れた心身のリセットにおすすめ、日本国内の自然遺産3選

TABIZINE / 2017年05月22日18時00分

シュノーケリングやダイビングなどの楽しみがいっぱいのスポット。 他にも固有植物や珍しい動物たち、トロピカルフルーツ、郷土料理などもとっても魅力的です。さらに小笠原諸島に最初に定住したのは日本人ではないという意外な歴史もあり、その独特なルーツに触れられるのも興味深い体験なるでしょう。 日本国内の自然遺産たち。慌ただしい日常からちょっぴり離れて地球の大きさや自 [全文を読む]

東京から55分で行ける南国の島!温泉と自然を堪能できる八丈島【にっぽん島旅案内 第2回】

サライ.jp / 2016年10月14日11時30分

八丈の海を肌で体感したいなら、シュノーケルやダイビングがおすすめです。 島の中心地からほど近い底土海水浴場では、テーブルサンゴや熱帯魚が生息していますし、透明度も非常に高いので、本格的な海中観察が楽しめるでしょう。 また、八丈島は魅力的な釣りのスポットとしても知られていて、一年を通して釣り人たちが訪れます。島内の釣り道具屋が充実していますし、宿泊施設でも [全文を読む]

戦艦長門から米空母サラトガも! 沈没船を間近で見られる"レックダイビング"の魅力

デイリーニュースオンライン / 2015年08月22日09時00分

だから潜りに行くんですよ!」 アマチュアダイバー歴10年という男性(32歳)は、“レック(沈船)・ダイビング”の魅力をこう語る。そもそも、地上の世界から切り離された海中への魅力からダイビングを始めたが、沈船の魅力に取り付かれたのはここ5年のことだ。和歌山県の海で潜っていたとき沈んでいる船をみるためのダイビング・ツアーに参加したからだ。 「名前も知らない船で [全文を読む]

地球の歩き方から「小笠原」の最新版ガイドブックが発行されました!

PR TIMES / 2014年06月10日15時45分

さらに読者の皆さんから届いたたくさんの声もハミダシ情報として欄外に掲載♪【内容紹介】●巻頭特集グラビア:海・森・ビーチ・島ひと目でわかる小笠原(早わかり)小笠原を知るKey Word父島絶景ハイキング●Chapter1/小笠原の歩き方5泊6日究極プラン組み替え自由なモデルプラン図鑑1.料理・野菜・フルーツ、スイーツ図鑑2.お土産Tシャツコレクション●Cha [全文を読む]

伊豆大島へ往復たった6,000円! 気軽に遊びに行けちゃう! 安すぎて衝撃を受ける価格

GOTRIP! / 2014年09月19日06時00分

伊豆大島は、東京都とは思えないほど、自然豊かで独特な風景が広がっていて、ダイビングや釣りなど、島の素敵な暮らしなどを体験することができます。 そんな魅力たっぷりの伊豆大島にたった6,000円で、気軽に遊びに行けちゃうキャンペーンがスタートします。伊豆大島までの航路を運航している東海汽船が、6,000円で伊豆大島を往復できる観光復興支援キャンペーンを実施し [全文を読む]

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