柏原崇 映画に関するニュース

「柏原崇の代わりはいない」「恥知らずにもほどがある」とファン怒り、岩井俊二監督「Love Letter」を中国でリメーク―中国メディア

Record China / 2017年02月10日12時20分

台湾のネットユーザーも、「カッシー(俳優・柏原崇)の代わりはいない」「誰か早く止めてくれ!」などと、同じように不満を訴えている。(翻訳・編集/Mathilda) [全文を読む]

「ホクサイと飯さえあれば」森谷雄Pが構想2年の思い語る

Smartザテレビジョン / 2017年01月22日06時00分

「将太の寿司」は、主演の柏原崇くんがちゃんと自分ですしを握っていて、だから今度は女の子が(料理を)作るドラマを作りたいなって思いがありました。そんな中で、「ホクサイと飯」という作品を読んだんです。それで、「これだ!」って思って調べたら、今は「ヤングマガジンサード」で「ホクサイと飯さえあれば」というタイトルで連載しているというのを知って、すぐに講談社さんに駆 [全文を読む]

再びドラマ化決定の「イタズラなKiss」、日韓台で「最高の入江直樹」は誰?―台湾メディア

Record China / 2016年04月29日11時40分

主人公はクールでハンサム、IQ200の天才高校生・入江直樹だが、これまで演じてきた俳優で、それぞれの特徴から「最高」なのは誰だろうか? 「最もクラシックな入江君」柏原崇 96年版ドラマに主演した柏原崇は、その整った顔立ち、クールな雰囲気で、台湾でも若い女性たちの心をわしづかみにした。今でも「最高の入江君」「彼以外いない」と支持する人が多い。 「最も美しい入 [全文を読む]

NHK「あさが来た」出演俳優・柏原収史の実兄・崇は中国で活躍中?

アサジョ / 2016年01月09日09時59分

その柏原に勝る知名度を誇っていたのが実兄の柏原崇だ。96年にドラマ「白線流し」(フジテレビ系)で弁護士を目指す長谷部優介役を演じて人気が急上昇し、その後も「イタズラなKiss」(テレビ朝日系)、「タブロイド」(フジテレビ系)、「白夜行」(TBS系)など、多くのドラマに出演していた。しかし、近年はその姿を見かけることは少ない。「崇は活動拠点を中国に移したん [全文を読む]

菅野美穂が堺雅人と出会うまでの「男と恋愛」

日刊大衆 / 2017年01月03日16時00分

その当時に噂となったのが、俳優の柏原崇(39)との熱愛だ。当時発売された『FRIDAY』(講談社)では深夜に二人がデートする姿や、柏原のマンションに菅野が入っていくところが掲載されたが、その後続報はなかった。 そんな中、菅野ファンにショックを与えたのが、1996年にドラマ『イグアナの娘』(テレビ朝日系)で共演した岡田義徳(39)との交際だ。二人の仲を世に大 [全文を読む]

「初体験」はあの有名人だった?出産した菅野美穂の華麗なる男性遍歴

アサ芸プラス / 2015年08月18日17時59分

「菅野は1997年に発売された写真集のカメラマンや、俳優の岡田義徳、柏原崇など数々の交際がメディアで報じられてきました。そんな中で、世間から一番の注目を集めたのはやはりSMAP・稲垣吾郎との約8年間にも渡る交際でしょう。子供を欲しがった菅野に対し、稲垣は断固として子作りを拒否したことが、破局の原因だったようです」(芸能誌記者) 稲垣との長年の交際に終止符を [全文を読む]

『アカギ』7月期連ドラ化で、日テレ『デスノート』にバッシング再燃! 人気漫画実写化対決に早くも明暗

日刊サイゾー / 2015年06月09日17時00分

実写版は過去に、柏原崇主演でVシネマが2本製作されているが、テレビドラマ化は初。ほかに、田中要次、神保悟志らが出演する。 「実写化には、原作ファンからの批判がつき物だが、本郷と津川のキャスティングの評判は上々。特に津川の変幻自在に変わる表情が『鷲巣役にぴったり』と、福本作品のファンも期待感をにじませている。また、同作は“BSスカパー!オリジナル連続ドラマ” [全文を読む]

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