天地真理 映画に関するニュース

宮下順子もコメンタリー参加 45周年を記念して日活ロマンポルノ・初のブルーレイ化!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月18日00時00分

■橋本愛もあこがれた宮下順子が出演作をオーディオコメンタリー今回の初ブルーレイ化作品には、初ディスク化にもなる五月みどり主演作『ファイナルスキャンダル 奥様はお固いのがお好き』(83年、小沼勝監督)、天地真理主演、ジョニー大倉共演で話題の『魔性の香り』(85年、池田敏春監督)などがある。これらブルーレイ作品は、高齢者の方々にとっても見やすい「バリアフリー字 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

ただ、現在ではアイドルの厳密な定義はレコードを売ることがメインの「歌謡曲アイドル」と認識され、1971年の小柳ルミ子、南沙織、天地真理のレコードデビューをもってアイドルが誕生したと考えるのが普通だ。 小柳ルミ子は宝塚音楽学校出身で抜群の歌唱力を持ち、『わたしの城下町』はかなり演歌調である。そういう意味では南沙織が正統派アイドルの原型といえるのではないだろ [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」芸能スキャンダルの真相!(4)ルビー・モレノ、天地真理…「失踪美女」の気になる「今」!

アサ芸プラス / 2016年10月13日05時57分

今から3年前に復帰ライブを開催したものの、活動はそれっきりです」(芸能記者) また、10月1日にデビュー45周年を迎えた天地真理(64)は、「ここ数年はメディア出演を控えていますが、記者が訪問すると、にこやかに取材に応じてくれますよ。旺盛なサービス精神はアイドル時代と変わりません」(芸能関係者) そこで、近況を聞こうと訪れたのは神奈川県にある介護サービス付 [全文を読む]

マルベル堂 キャンディーズやピンク・レディーに見たプロ技

NEWSポストセブン / 2017年02月18日07時00分

昭和46年には“新三人娘”と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子、昭和50年には桜田淳子、山口百恵、キャンディーズが、歌手部門の売り上げベスト3に輝くなど、上位は毎年アイドルが独占した。 歌手デビュー前にファンから「プロマイドを出してくれ」と要望が殺到した大場久美子は、昭和53年、54年に女優部門の1位に輝いている。彼女たちの微笑を求め、浅草の店は修学旅 [全文を読む]

「激太り演技」松坂慶子と「世界31位の顔」桐谷美玲のギャップに落胆の声

アサジョ / 2016年02月27日09時58分

かつてアイドルだった天地真理が中年になってからの劣化が激しく、夢がブチ壊されてしまったのを思い出してしまいます」(テレビ関係者) 映画のために減量した後のリバウンドだとか、悠々自適な生活を送っているがための幸せ太りだとか、原因はあれこれ取り沙汰されるが、「これだけ変化する女優も珍しいと思います。激太りしても痩せようとすることなく、そのまま女優として活動して [全文を読む]

吉永小百合、松田聖子、AKB48‥‥戦後70年「日本のアイドル」を振り返る!

アサ芸プラス / 2015年08月06日09時58分

アイドル第1号と呼ばれた南沙織、天地真理、小柳ルミ子の「新・三人娘」、森昌子、桜田淳子、山口百恵の「中3トリオ」らが続々とデビュー。70年代半ばにはキャンディーズ、ピンク・レディーが登場し、数多くのアイドルが火花を散らした。 山口百恵がマイクを置いた80年、彗星のごとく現れ、ファンの喪失感を拭い去った松田聖子が栄華を誇った80年代。歌手はアーティストとなり [全文を読む]

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