大瀧詠一 はっぴいえんどに関するニュース

日本の音楽史に燦然と輝く、永遠に色褪せない名盤『A LONG VACATION』

okmusic UP's / 2014年08月20日18時00分

今回は1981年にリリースされた通称“ロンバケ”こと、大瀧詠一の『A LONG VACATION』をご紹介します。“邦楽の名盤”、あるいは“邦楽ポップス”というよりも、和洋を問わずポップスの名盤を語る上で絶対にはずせない、まさに金字塔とも言えるアルバム。また、本作は日本におけるCD作品の邦楽部門の第一号(CDを想定したレコーディングではない)という記念すべ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本隆と吉田美奈子が2ショット 大瀧詠一さんとの共演思い出す人も

TechinsightJapan / 2016年08月24日21時15分

はっぴいえんどを通じてミュージシャンたちと交流を持ち、今は亡き大瀧詠一さんのソロファーストアルバム『大瀧詠一』(1972年11月)に収められた『指切り』でフルートを吹いたのがプロデビューとなった。 それから40年以上、J-POPの呼び名もない時代から活躍を続ける2人が笑顔で並ぶ姿は感慨深い。8月20日、ビルボードで大阪での1枚が『松本隆 takashi_m [全文を読む]

はっぴぃえんどの名盤トリビュートが配信スタート

okmusic UP's / 2015年03月19日10時00分

【その他の画像】はっぴいえんど細野晴臣、大瀧詠一、松本隆、鈴木茂。日本のロックのパイオニア的バンドであるはっぴいえんどが70年代に示した日本語とロックの融合が現代のポップシーンに及ぼした影響は計り知れない。その、はっぴいえんどの勇気ある実験精神と革新性、それをマニアックにとどめず、大衆音楽として具現化した才能と努力をリスペクトし、その精神を継承する、レー [全文を読む]

はっぴいえんどの「はっぴいえんどマスターピース」に収録される資料集の画像公開

okmusic UP's / 2014年11月30日12時00分

■『はっぴいえんどマスターピース』2014年12月26日(金)発売 PCCA-04140/¥12,000+税 <収録内容> 「はっぴいえんど」 「風街ろまん」 (1) アナログ盤 AAAカッティング・完全復刻 (2) デジタルリマスターCD (3) ハイレゾ音源 ダウンロードカード 96kHz 24bit (*ダウンロード有効期限 2017.12.25) [全文を読む]

佐野史郎がサエキけんぞうと共に伝説の「はっぴいえんど」を語る!

NeoL / 2015年08月06日18時58分

佐野史郎はいつ、どんな風にはっぴいえんどに夢中になっていったのか? はっぴいえんどが佐野史郎さんに与えた影響とは? 1969年から1972年に活動した、細野晴臣、松本隆、大瀧詠一、鈴木茂という後の日本の音楽史に多大な影響を与えたメンバーからなるバンド、はっぴいえんど。2013年に大瀧詠一が衝撃の永眠につき、文字通り伝説のバンドとなったはっぴいえんどに魅せ [全文を読む]

大瀧詠一 松田聖子から演歌、お笑い芸人まで楽曲提供した

太田出版ケトルニュース / 2014年02月19日09時20分

大瀧詠一といえば、自らのアルバム発売はもちろん、CMソング、プロデュース、レコーディングエンジニアなど、様々な形で音楽に携わった人物。彼は、「歌謡曲がどんな人、どんな環境で作られているの知りたい」という探究心から、多くのアーティストに楽曲を提供したことでも知られるが、その中には「大瀧詠一の曲なの?」と驚くこと請け合いの曲も少なくない。そこで“隠れた大瀧楽曲 [全文を読む]

大瀧詠一が語った「日本の音楽にハーモニーがない」理由

太田出版ケトルニュース / 2014年04月04日09時29分

だから、ハーモニーがないんだよな」(1984年 『シンプジャーナル別冊 「大瀧詠一のゴー・ゴー・ゴー・ナイアガラ~日本ポップス史」』) 物事は整理整頓しすぎる必要はありません。「はっぴいえんど時代から日本独特の空気を大事にしてきたか?」という質問に対して「洋邦と俺は分けた覚えはない」と答えているように、あえてカテゴライズしすぎない情報の捉え方こそが、大瀧の [全文を読む]

松本 隆 作詞活動45周年記念ライブで、レジェンドアーティスト集結

PR TIMES / 2015年08月22日10時25分

3人で相談して佐野元春さんに代わりに歌ってもらうことにしました」と、「はいからはくち」で亡き大瀧詠一のパートを佐野元春が熱唱。松本は華麗なドラムソロも聴かせた。このメンバーが集結するのは1999年の松本30周年記念ライブ以来、16年ぶりとなる。そうそうたるアーティスト陣の中で異彩を放ったのは、イモ欽トリオ。なつかしの学生服姿で登場し、「35年、これで食べて [全文を読む]

はっぴいえんど、大滝詠一、松田聖子、筒美京平・・・綺羅星のようなエピソードと名曲で綴る、至福の55分!『JAPANESE POPS REFRAIN 1945-2015~作詞家・松本隆の45年~』

PR TIMES / 2015年08月13日14時45分

松本隆は、1969年、20歳のとき、細野晴臣、大瀧詠一、鈴木茂とともにロックバンド“はっぴいえんど”を結成し、ドラムスと作詞を担当。「日本語のロック」を立ち上げ、その後の日本のポップ・ミュージックシーンに多大な影響を与えました。「はっぴいえんど」解散後は作詞活動に専念。近藤真彦、松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、KinKi Kidsなど、膨大な数のヒット [全文を読む]

好評につき全国劇場にて順次アンコール上映が決定!矢野顕子や大滝詠一、細野晴臣等を輩出した伝説のプロデューサー・三浦光紀が初日3月4日(土)登壇!

PR TIMES / 2017年02月23日15時24分

三浦光紀さんは、25年前に制作された本作にも出演し、はっぴいえんど・大瀧詠一・細野晴臣・はちみつぱい等の数々の名盤を輩出したベルウッド・レコーズの創設者であり、矢野顕子を発掘し、この世に広めた伝説の音楽プロデューサーです。40数年前の黎明期の矢野顕子を知り、またポピュラー音楽史に残る数々の名盤を世に放ち続けた氏ならではの解釈を直に聴くことができるまたとない [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

そんな彼に大瀧詠一が「書けるまで待つから」と作品を依頼し、書き上げたのが『君は天然色』だった。 松本は妹を亡くしてしばらくは、世間がモノクロームにしか見えなくなり「こんなことが本当にあるんだ」と自身の悲しみを噛み締めた。その経験が『君は天然色』に反映されている。ポップななかにちょっと寂しさを漂わせる彼ならではのフィーリングは『卒業』の歌詞にも表れており、マ [全文を読む]

​松本隆「風街レジェンド2015」の打ち上げ集合写真がレジェンド勢揃いで豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2015年08月24日19時00分

2013年に亡くなった大瀧詠一の不在は残念だが、今回の再集結には全はっぴいえんどファンが感涙したはずだ。さらに、稲垣潤一や佐野元春、寺尾聰、原田真二、水谷豊、南佳孝、EPO、太田裕美、斉藤由貴、早見優、安田成美、矢野顕子、山下久美子、吉田美奈子、中川翔子などなど、錚々たるメンツが出演し、新旧ファンを盛り上げた。 そんな豪華アーティストが大集合した二夜を名残 [全文を読む]

大滝詠一、ベストアルバム『Best Always』詳細発表

okmusic UP's / 2014年10月31日20時00分

■アルバム『Best Always』2014年12月3日発売【初回仕様限定盤】SRCL-8010~2/¥4,000+税【通常盤】SRCL-8013~4/¥3,500+税 ・初回仕様のみボーナスディスクとして純カラオケ収録・三方背BOX仕様<●=New Mix、▲=Single Version、■=初CD化> [Disc-1]+mono ●■01. ナイアガ [全文を読む]

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