画家 奈良美智に関するニュース

「似ている、の次元を超えていると思う」 奈良美智さんの絵柄をパクった韓国コスメブランドが逆訴訟

ガジェット通信 / 2016年12月23日10時30分

奈良美智さんといえば、睨みつける表情の女の子のドローイングなどが世界で高い評価を受けている日本を代表する画家のひとり。そんな奈良さんの絵柄を模したアイテムを韓国のコスメブランドが発売。これに対して奈良さんは警告文を送ったところ、韓国の裁判所で逆訴訟されたと『Twitter』で明かしています。 韓国のコスメ会社の製品のなのだけれども、あまりにも自分の絵柄っぽ [全文を読む]

『美術手帖』9月号は戦後70年企画と、嵐・大野智の個展「FREESTYLEII」の特集

PR TIMES / 2015年08月12日09時27分

さらに向井潤吉、宮本三郎、藤田嗣治の3名の戦争画家に焦点を当てた記事では、戦争という圧倒的な主題に彼らはどう向き合ったのか、戦争体験は彼らに何を与えたのか、戦前、戦中、戦後の作品と言葉から、表現の連なりを見ていく。1956年の『週刊サンケイ』に掲載された向井や宮本をはじめとする画家たちの座談会、「僕らは従軍画家だった」の再録記事の、リアルな声とあわせて読 [全文を読む]

奈良美智がつくる茂田井武展が開催、「僕の好きな日本の絵本作家は茂田井に源流をみる気がする」

FASHION HEADLINE / 2017年02月04日14時00分

茂田井は戦後の混乱期の子どもの本におびただしい数の絵を描きながら、日本の絵本の隆盛期を待たずして早逝してしまったが、その画業は多くの画家に影響を与えるものだった。奈良もそんな茂田井に影響を受け、心ひかれるうちの一人である。 同展では奈良が今も「新しい」と感じる茂田井の作品を選び、展覧会を構成するもので「人に見せるための絵よりも、自分との対話のなかで生まれ [全文を読む]

女優、のんが表紙を飾る『美術手帖』アウトサイダー・アート特集

PR TIMES / 2017年01月16日19時20分

[画像1: https://prtimes.jp/i/10983/41/resize/d10983-41-110579-0.jpg ]巻頭では、 “創作あーちすと”としての活動もスタートした女優のんが、画家・彫刻家の奈良美智のアドバイスを受けながら、大きな絵を描くことに初挑戦。奈良は「専門的に美術を学ぶ前の体験が大切」と語り、のんは「上手く描くことよりも、 [全文を読む]

中田英寿、工芸家×クリエイターが共同創作する作品展をプロデュース。奈良美智や藤原ヒロシらが参加

FASHION HEADLINE / 2016年03月13日14時00分

陶磁器を素材とした作品では、中田本人と陶芸家の植葉香澄、画家で彫刻家の奈良美智の3人による「UFO鍋」や、陶芸家の新里明士と現代美術家の宮島達男、ファッションデザイナーの藤原ヒロシによる「光器」などを展示。その他、型紙師の内田勲とウェブデザイナーの中村勇吾、テキスタイルデザイナーの須藤玲子、プロダクトデザイナーの喜多俊之による型紙をテーマにした「ぬのもあ [全文を読む]

銀座三越で「草間彌生と現代アート展」開催。村上隆、奈良美智の作品もお目見え!

FASHION HEADLINE / 2015年10月10日18時00分

このほか同展では、世界的な活躍を見せる村上隆、画家で彫刻家である奈良美智の作品も合わせて紹介される。 【イベント情報】 「草間彌生と現代アート展」 場所:三越銀座店7階ギャラリー 会期:10月21日~27日 時間:午前10時30分~午後8時(最終日は午後6時終了) [全文を読む]

村上隆、奈良美智ら所属する西海岸ギャラリー「ブラム・アンド・ポー」が東京に開廊

FASHION HEADLINE / 2014年09月19日22時00分

また、日本の美術界からも、画家で彫刻家の奈良美智らが駆け付け華やかなオープニングとなった。 【イベント情報】 Sublime Memory Garden 会場:ブラム・アンド・ポー 住所:東京都渋谷区神宮前1-14-34原宿神宮の森5階 会期:9月19日から11月15日 時間:10:00から18:00 休廊日:月曜日、日曜日・祝日 入場無料 [全文を読む]

石川竜一(写真家)×天野太郎(横浜市民ギャラリーあざみ野学芸員)「考えたときには、もう目の前にはない 石川竜一展」対談インタビュー

NeoL / 2016年02月20日22時13分

その写真が最初に何を一生懸命やったかというと、画家が絵を描くように写真を撮ること。写真は自由なはずなのに、一挙に自分で世間を狭めた。でも写真はすごく気が付くのが早いので、これじゃあだめだと、絵とはさよならする。写真の最大の特徴は人が肉眼では見えないことを映し出してくれることに尽きる。それは、僕はやっぱり発見だと思う。写真を見ると、ザッとしか見てなかったもの [全文を読む]

嵐・大野智の個展「FREESTYLEll」特集から戦後70年企画まで 『美術手帖』9月号に注目!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月14日17時30分

「戦争画」とはどんな絵か? ・「戦争画」の基礎知識 ・インタビュー:菊畑茂久馬「目覚めよフジタ」 ・3人の絵描きの絵と言葉:向井潤吉、宮本三郎、藤田嗣治 ・再録座談会:向井潤吉×宮本三郎×中村研一×栗原信「僕等は従軍画家だった」 ほか ■『美術手帖』 価格:1,600円(+税) 発売日:2015年8月17日(月) 出版社:美術出版社 [全文を読む]

日本の現代アートに世界が熱視線 チームラボ、天明屋尚氏などに米紙注目

NewSphere / 2014年10月19日11時00分

若手で注目される画家、天明屋尚、池田学、チームラボの作品を紹介しつつ、伝統に新たな視点を盛り込んだり、革新な技術を織り交ぜたりした、日本のアートの新しい動きを紹介している。 天明屋尚の作品では、日本の伝統絵画に戦乱の武士を合わせた絵を紹介し、「天明屋はこの2つのジャンルに新しい視点をもたらしている」と評価。 池田学の作品では、福島の原発事故に着想を得た「メ [全文を読む]

大野智、最近の幸せは「さっきラーメンを食べたこと」

WEB女性自身 / 2014年04月23日07時00分

画家の奈良美智さんの個展を見にニューヨークに行っていて。一緒に行ったスタッフの方がシャンパンを用意してくれて、おしゃれで大人な誕生日でした」 ――今年は嵐のデビュー15周年。おめでとうございます! 「10周年からの5年が本当にあっという間で、まだまったく実感がわかないんだよね。時間がたつのがすごく早かった。なんでだろう?(笑)」 ――4月はおめでたい新生活 [全文を読む]

アジカンの後藤正文が編集長を務める『THE FUTURE TIMES』第6号の詳細発表

okmusic UP's / 2014年04月03日15時30分

毎号恒例のインタビュー記事には、青森弘前市出身の画家・奈良美智、福島県出身のTHE BACK HORNのドラマー・松田晋二、気仙沼市出身のシンガーソングライター・畠山美由紀、福島市出身の詩人・和合亮一が登場。それぞれが思う“未来”について語っている。さらに、被災地にライヴハウスを作ろうと動き出したプロジェクト「東北ライブハウス大作戦」のメンバーである西方明 [全文を読む]

ヤコポ・エトロ--蜷川実花と行く所まで行った“楽園”【INTERVIEW】

FASHION HEADLINE / 2014年02月14日22時00分

著名な方では写真家の杉本博司さんや画家の奈良美智さんに興味がある。いつかコラボできたら」と、日本への造詣の深さを窺わせた。 今後同コレクションは銀座三越(2月18日から23日)、阪急うめだ本店(2月26日から3月4日)、東急東横店(2月27日から3月12日)にポップアップストアをオープン。2月18日よりエトロ銀座本店、3月1日より全国のエトロブティックで扱 [全文を読む]

【IMA CONCEPT STORE】オープン記念リレートーク申込受付開始!

PR TIMES / 2014年02月08日10時36分

(追加プログラムは決まりしだい、http://imaonline.jp/list/eventを中心に発表していきます) ■プログラム 3月17日(月) 若木信吾(写真家)×蜂飼耳(詩人・作家) 「言葉と写真と(仮)」 3月18日(火) ホンマタカシ(写真家)×Dustin Wong(ミュージシャン/アーティスト) 「写真と音楽、リフレインについて」 3月 [全文を読む]

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