大林組 竹中工務店に関するニュース

エヌ・アンド・シー調べ けんせつ小町のイメージガールになって欲しい 1位「堀北真希さん」

@Press / 2014年12月11日16時00分

(入社したい建設・不動産業界企業 ランキング)◆大学生・院生が選ぶ 入社したい建設・不動産業界企業 ランキング建設業界部門 1位「清水建設」 2位「三井住友建設」 3位「竹中工務店」不動産業界部門 1位「三菱地所」 2位「住友不動産」 3位「イオンモール」全回答者(2,000名)に、建設・不動産業界に就職するなら、入社したい会社はどこか聞いたところ、【建設 [全文を読む]

ゼネコン各社 五輪施設の発注本格化で都庁OB採用積極化か

NEWSポストセブン / 2014年07月31日07時00分

スーパーゼネコン5社への天下り状況を見ると、2010年が竹中工務店(元都市整備局部長)と大林組(元建設局参事)、2011年は清水建設(元都市整備局部長など3人)、2012年には鹿島建設(元都市整備局部長)、2013年が大成建設(元下水道局建設部長)と大林組(元財務局建築保全部長)など、都の建設部門の幹部が“輪番制”で再就職している。 元大林組課長で『談合業 [全文を読む]

五輪特需期待高まるゼネコン業界、明暗を分けたものとは?正念場迎える竹中工務店

Business Journal / 2013年07月25日06時00分

14年3月期決算予想で、増収としているのは大林組。今年の高値から15%下の水準にある。対して、経常増益を見込んでいるのは鹿島建設だ。鹿島建設の株価は今年の高値から5%下のほぼ高値圏だが、唯一、増益見通しである点を買う向きがある。この2社が株価の面で飛び出すかもしれない。 大林組の株価は東京都議選明けの6月24日に4%上昇し、約3週間ぶりに終値で500円台を [全文を読む]

なぜ日本のスーパーゼネコンは同族経営ばかりなのか

NEWSポストセブン / 2016年12月31日07時00分

スーパーゼネコンと呼ばれている建設会社は、鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店、大林組の5社。このうち大成建設を除く4社は創業家による経営関与が続いている。建設業界に詳しいジャーナリストの千葉利宏氏が解説する。 「建設業というのは基本的に請負の仕事なので、個人の業績が見えづらく、社内で権力闘争が起きると揉めやすいのです。だから、オーナー家の人間を御輿 [全文を読む]

新国立競技場建設、大成建設に内定か

Business Journal / 2015年10月25日06時00分

さらに旧計画で屋根工区を950億円で受注していた竹中工務店は清水建設、大林組との共同企業体(JV)として応札した。竹中はスタジアム全体を覆うキールアーチを含む屋根を建設する体制を整えていたが、スタンド工事の準備はしていなかった。このため過去にシドニー五輪のスタジアムを建設した経験のある大林組や清水建設と共同事業体(JV)を組む。建築家の伊東豊雄氏、大手設 [全文を読む]

【ゼネコン業界】他社牽制力ランキング2014トップ3は清水建設、鹿島建設、大成建設

DreamNews / 2015年05月29日11時00分

2014年全体を通じて清水建設の特許によって影響を受けた件数が最も多い企業は大成建設となっており、大林組、竹中工務店と続いています。 2位鹿島建設の最も引用された特許は、コマツとの共同出願である「掘進機(特許第3154405号)」で、後発の特許4件の審査過程において拒絶理由として引用されており、この4件はいずれも奥村組の特許となっています。このほかには「津 [全文を読む]

リニアより「新国立競技場」の工事が人気。働きたいゼネコン1位は清水建設。「i-Construction」より「週休2日」に期待。

PR TIMES / 2016年12月26日14時16分

次いで、鹿島建設20人、竹中工務店17人、大林組12人、大成建設8人という結果になりました。その他、西松建設やNIPPOなど知名度の高い企業名を挙げる技術者が散見される一方で、地場ゼネコンを回答する方も多く、なかには「大手以外が良い」という回答もありました。また、企業名ではなく、「海外に力を入れているゼネコンが良い」「現場が美しいところ」「経営状態が良い会 [全文を読む]

【ゼネコン業界】他社牽制力ランキング2015トップ3は清水建設、鹿島建設、大成建設

DreamNews / 2016年06月08日10時00分

2015年に、鹿島建設の特許によって影響を受けた件数が最も多い企業は清水建設の25件で、大林組の17件、大成建設の11件と続いています。 3位大成建設の最も引用された特許は、「変位角測定装置」(特願2003-40594)で、後発の特許4件の審査過程において拒絶理由として引用されています。企業別にはNTTファシリティーズの3件、関西電力の1件となっています [全文を読む]

東京五輪特需の大手ゼネコンが恐れる深刻な“生コン問題”。開催危機のリアルとは…

週プレNEWS / 2016年04月01日06時00分

大成建設、大林組、清水建設、鹿島のスーパーゼネコン4社が今年2月に公表した昨年4~12月の連結決算は全社が純利益で過去最高を更新。さらに、来年度の業績でも過去最高益を更新するとの見通しを各社が発表している。 建設業界にとって“五輪特需”の恩恵は想像以上にバカでかい。建設業界紙の記者がこう話す。 「まず、五輪のメイン会場となる新国立競技場は大成建設が受注し [全文を読む]

除染作業 在京ゼネコン受注で地元の雇用に繋がらないとの声

NEWSポストセブン / 2012年03月11日16時00分

本格除染の始まる昨年秋には、国による除染モデル事業として、「日本原子力研究開発機構」の進める除染作業を、鹿島、大成建設、大林組のJV(ジョイントベンチャー)が合計約81億円で契約済みだ。 大手ゼネコンは同時期に、同機構や日本原子力学会、電力会社で作る財団などとともに、「環境放射能除染学会」を設立し、新たな除染技術の開発でも受注を狙っている。 「受注実績を [全文を読む]

伊東豊雄氏 聖火台の場所を考慮されていなかったことに驚く

NEWSポストセブン / 2016年04月06日07時00分

伊東氏や竹中工務店、大林組JVなどの「B案」は敗れた。 2019年11月の完成に向け新国立の建設はA案でスタートしたのだが、今年3月初旬に競技場の設計図から五輪のシンボルである聖火台が抜け落ちていることが発覚。3月31日、遠藤利明・五輪相、舛添要一・東京都知事、森喜朗・組織委員会会長による緊急会談が開かれ、設置場所について協議された。 だが、それで聖火台問 [全文を読む]

DeNA、市民のお金でつくった横浜スタジアム買収で巨額利益…一大エンタメ施設に大改修

Business Journal / 2016年03月13日06時00分

これまではテレビ朝日ホールディングス、横浜DeNAベイスターズ、東京放送ホールディングス、フジ・メディア・ホールディングス、横浜市が各々5.75%、横浜銀行が4.89%、大林組、鹿島建設、清水建設、大成建設、竹中工務店がそれぞれ0.86%保有していた。 テレビ局やゼネコンはTOBに応じても、地元の横浜市や横浜銀行は難しいとみられていた。株式の62%を握る [全文を読む]

瀕死の関空 巨額負債で八方塞がり、捨て身の運営権売却も入札参加はわずか1社

Business Journal / 2015年10月28日06時00分

建設は大林組、竹中工務店が名前を連ねる。 新会社は総額2600億円を調達する。資本金の800億円のほか、メガバンクなどによる協調融資(シンジケートローン)で1600億円、官民出資のインフラファンド「民間資金等活用事業推進機構」から劣後ローンとして200億円を借り入れる。シンジケートローンはみずほ銀行と三井住友銀行が主幹事になり、三菱東京UFJ銀行、りそな銀 [全文を読む]

国内建設市場は19年にピーク? 建設関連100社アンケート

HANJO HANJO / 2015年10月23日15時30分

「景気変動に伴い微増減はあるものの、基本的には15年と同じ水準で推移する」(白石達大林組社長)、「安全・安心、維持管理更新の需要は増大するので建設市場は大幅な減少に至らない」(村田和夫建設技術研究所社長)、「インフラの点検・補修・修繕は五輪と関係なく待ったなしの状態。(五輪後も)現在の水準またはやや減少と予想する」(岩田裕美NIPPO社長)などの意見が寄せ [全文を読む]

新国立競技場案の有力候補者 伊東豊雄氏の実績と図案の特徴

NEWSポストセブン / 2015年10月06日07時00分

今回、伊東氏は竹中工務店・清水建設・大林組の3社連合と組んだと新聞各紙で報じられているが、再公募ではどんなデザインを出してくるのだろうか。同じく菊竹氏に師事した伊東氏の元同僚の建築家・遠藤勝勧氏が語る。 「彼はただ机上で設計するのではなく建設現場に足を運ぶ人。近くに山があったら、それをどう生かすか、といったように土地に合った合理的な設計をしてくるのではない [全文を読む]

今年の建設業界 人件費と資材費高騰が収益の圧迫要因になる

NEWSポストセブン / 2014年01月24日16時00分

建設業界のピラミッド構造の頂点に位置するスーパーゼネコン5社(鹿島建設、清水建設、大林組、大成建設、竹中工務店)の業績が押し上げられる公算が高い。 東京五輪のインフラ整備には約4500億円の予算が投下される見通し。湾岸部の埋め立ても予定されており、羽田空港の再拡張工事を手がけた海洋土木の五洋建設などが注目。 ただし、人手不足による人件費の高騰と円安による [全文を読む]

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