漫画 タッチに関するニュース

人気の漫画が読み放題!? まるで漫画の図書館のような場所に行ってみた!

マイナビ進学U17 / 2016年04月12日12時02分

1日400円(※)で漫画が読み放題、しかも、畳に寝そべりながら楽しめる……。そんな漫画ファンにはたまらない場所があることをご存じですか? 街中にある漫画喫茶でも、漫画をたくさん読むことができますが、漫画に関する、まるで図書館のような場所があるというのです。東京都立川市にある「立川まんがぱーく」はその一つです。今回は、JR中央線「立川」駅から徒歩13分ほどの [全文を読む]

実はこれも漫画だった!?知っている人は知っている「実は漫画原作」な名作ドラマ!

日本タレント名鑑 / 2016年02月23日10時55分

漫画原作ドラマといえば、爆発的人気ドラマ『花より男子』や昨クール放送の『監獄学園』など、やや若者向けのイメージがあるかもしれません。しかし実は、オリジナルドラマの多い月9ドラマや日曜劇場などの高予算ドラマでも漫画原作の作品は多いのです。 今回は、そんな“知っている人は知っているけど知らない人は知らない”漫画原作ドラマをいくつか集めてみました。 青春ドラマは [全文を読む]

「たつや」が幼なじみ面? 名前でイジラレる「みなみ」ちゃんあるあるとは

しらべぇ / 2015年01月19日06時00分

そんな、漫画から名付けられた「キラキラネームの元祖」ともいえる「みなみ」という名を持つ一般女性5人に「みなみという名前の女子あるある」を皆さまにぜひご紹介したい。 ①野球部のマネージャーに勧誘された経験がある 『タッチ』といえば、主人公・上杉達也と和也の兄弟が、ヒロインで野球部マネージャーの浅倉南に支えられながら、甲子園を目指すストーリー。名付けの由来と [全文を読む]

名作ひしめく"野球漫画"人気1位はやっぱり…?

NewsCafe / 2015年09月27日12時00分

そんななかNewsCafeでは、夏の恒例(?)アンケート「あなたの好きな野球漫画は?」ランキング調査が実施されたようだ。結果とともに寄せられた声をご紹介しよう。※回答総数…350件【1位】タッチ(25.1%)■青春だし野球だけではなく幼なじみの恋愛を描いてて良かったです。[女性/30代/会社員]■アニメも原作マンガも見ていた。南ちゃんかわいい。[女性/40 [全文を読む]

浦沢直樹 マンガを書いていることを隠していた子供時代

WEB女性自身 / 2014年10月05日07時00分

今回のゲストは、常に漫画業界の第一線を走り続け、多くの人々を魅了するストーリーを紡ぎ出す浦沢直樹(54)。女子スポーツもの、ミステリー、SF、サスペンスなど、作風は作品によってまったく違う。1億冊以上を売った天才漫画家の人物像に迫る!中山「ウチは一家そろって浦沢作品ファンなんです!先生は多くの作品を手掛けていますが、そもそも漫画を描こうと思ったきっかけは? [全文を読む]

声優とアイドルのハイブリットユニット「i☆Ris」公式漫画をニコニコ静画で連載

ITライフハック / 2016年10月11日15時00分

ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ静画(マンガ)」にて、声優とアイドルのハイブリッドユニット「i☆Ris」の「i☆Ris 4th Anniversary Live」日本武道館公演特設サイト内で更新を行っている、自身を描いた漫画作品「週刊i☆Ris(仮)」を10月8日(土)10:00より連載開する。ニコニコ漫画(公式)では、配信ス [全文を読む]

ふくしま政美、榊まさる他 昭和のエロ漫画雑誌の歴史を回顧

NEWSポストセブン / 2014年08月09日16時00分

『土曜漫画』『週刊漫画TIMES』『漫画天国』などがその代表だ。エロ漫画と実話、ヌード写真が三本柱だった。「低俗週刊誌」はエロ漫画雑誌の元祖といってもいい。『増補エロマンガ・スタディーズ』(ちくま文庫)著者で漫画評論家の永山薫氏は指摘する。 「1950年代から1960年代にかけて、手塚治虫作品に代表されるように、漫画は子供のためのアイテムでした。そんな流れ [全文を読む]

「"青春"を感じる野球漫画といえば」…名作人気ランキング!

NewsCafe / 2014年08月07日12時00分

そして"熱闘"といえば現実のみならず、野球漫画も大激戦のジャンルである。Wikipediaにまとめられた「野球を扱った漫画作品一覧」を見てみると、マイナーな作品からアニメ・ドラマ化された大ヒット作まで、その数なんと400超! 野球というテーマに挑む作家の気概がうかがえるというものだ。NewsCafeでは「青春! 野球漫画といえば?」というアンケートが実施さ [全文を読む]

浅田次郎&ながやす巧の両巨匠が贈る 本格派幕末歴史コミック『壬生義士伝』が 2016年12月16日(金)待望の6巻発売!

DreamNews / 2016年12月12日18時00分

『鉄道員』『蒼穹の昴』でおなじみの浅田次郎が新境地を切り拓いた小説を、『愛と誠』『Dr.クマひげ』のながやす巧が重厚かつ緻密なタッチで描き、第39回日本漫画家協会賞・優秀賞を受賞した本格派幕末歴史コミック。知られざる“新選組最強の男”吉村貫一郎の生涯を通して、幕末の侍たちの生き様を、そして家族愛を描く傑作の最新6巻が、2016年12月16日(金)に発売致し [全文を読む]

女性たちのときめきも痛みも描く、益田ミリさん個展開催

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月16日11時00分

そんな益田さんの、代表作とも言える漫画が『すーちゃん』。30代独身・カフェ店員・彼氏なし・一人暮らしのすーちゃんの、「これでいいのかな?」という自問自答の日々を淡々と描いた本作は、柴咲コウさん主演で映画化もされ、その後『結婚しなくていいですか。 すーちゃんの明日』などの続編も刊行された人気シリーズ。静かに日々を過ごしつつ、でもどこかで「このままでいいのか [全文を読む]

手塚治虫の風刺漫画や絵本画を紹介 『手塚治虫とっておきの漫画』展

太田出版ケトルニュース / 2016年09月06日09時40分

9月10日(土)から、埼玉県さいたま市のさいたま市立漫画会館にて、手塚治虫のデビュー70周年を記念する『手塚治虫とっておきの漫画』展が開催される。 この展覧会は、1946年に17歳で4コママンガ『マァチャンの日記帳』でデビューした手塚治虫のデビュー70周年を記念し、一コマ風刺漫画や絵本画など、手塚の知られざる作品を紹介するもの。『鉄腕アトム』『火の鳥』『ブ [全文を読む]

浅田次郎&ながやす巧の両巨匠が贈る 本格派幕末歴史コミック『壬生義士伝』が 2016年8月5日(金)よりWEBで連載再開!

DreamNews / 2016年08月04日17時00分

“幕末を駆け抜けた「最強最後の義士」の伝説が今、蘇る──” 原作/浅田次郎、漫画/ながやす巧の両巨匠が贈る本格派幕末歴史コミック 『壬生義士伝』が2016年8月5日(金)より ホーム社「漫画 壬生義士伝 公式サイト」にて連載再開します。 さらに同サイトでは連載再開を記念して、初回は最新話を一挙に2話配信します。 http://www.mibugishide [全文を読む]

究極の恋愛漫画3冊。大人のための恋愛指南書

Woman.excite / 2016年04月16日00時00分

学生時代はよく読んでいた少女漫画も、大人になったらあまり読まなくなったという人も多いのではないでしょうか。そんな人に向けて、大人のための恋愛漫画を3冊紹介。青春時代の恋愛を思い出す甘酸っぱい物語から、40代以降のリアルな恋愛を描いたものまで選びました。© contrastwerkstatt - Fotolia.comどの漫画も現実から少し離れられる、なのに [全文を読む]

BL帯評論家マルコ氏、ついにBL漫画を執筆! 『みかんの恩返し』が衝撃すぎる

ダ・ヴィンチニュース / 2014年11月10日18時00分

累計PV数8,000万以上を誇るレビューサイト「カフェオレ・ライター」のマルコ氏が初のBL漫画執筆に挑戦。WEBマガジン『フルール』内のコラム、「カフェオレ・ライター マルコの官能リサーチ」にて発表された。 10月15日に、BLwebコミックページ「COMICフルール」がオープンしたのを機に描いたもので、コラムはもちろんのこと、約8年間にわたりBL帯を批評 [全文を読む]

今こそ買いどき!? 入手しやすくなって話題の『GALAXY Note』はこんな風に使える端末

ガジェット通信 / 2012年11月14日21時00分

漫画もフキダシの文字が見やすく、漫画リーダーとしても活躍しそうです。 ・PC用ウェブサイトの閲覧に Android 4.0のブラウザから、PC用サイトの閲覧を設定で選べるようになりました。スマートフォン用に最適化されたウェブサイトが増えていますが、情報量が多く、ビジュアル表現が多彩なPC用のウェブサイトを常に見たいという人も多いのでは。5.3インチ、12 [全文を読む]

【秘密】ドラマ「孤独のグルメ」の知られざる極秘情報と噂11選 / 長嶋一茂が井之頭五郎役になるかもしれなかった

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年06月02日06時00分

久住昌之原作の漫画作品を実写化したドラマ作品なのですが、2012年に初めて放送されて以来毎年のように新シーズンが放送され、現在はシーズン6が放送中という根強い人気誇るテレビドラマなのです。 オッサンが飯を食うだけのドラマ 孤独のグルメのストーリーは、主人公の井之頭五郎(松重豊)が仕事で訪れた街でメシを食べるだけという極めて異質なもの(笑)。しかし、あまりに [全文を読む]

第3回 運命の人どこで出会う? 初対面で何を話す?(アルテイシア)

恋学 / 2017年02月17日11時30分

その際、漫画やアニメやゲームが好きな女子は有利です。というのもオクテ男子はウェイ系よりもオタク要素のある人が多いし、ハイスペ(にもかかわらず独身)のオクテ男子はオタク率がかなり高い。 読者からも「『エヴァの話ができる女性なんて初めて』『婚活でジョジョの話ができるなんて思わなかった』など、すごく好評だった」という報告が多く寄せられます。またペイズリーのバン [全文を読む]

担当編集が次々代わる…! ジャンプ黄金期を生きた「外様」漫画家の奮闘記!!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月01日06時30分

漫画を愛する多くの男性諸氏において『週刊少年ジャンプ』を知らない人は稀だろう。現在でも週刊少年誌の中で発行部数はトップであり、連載漫画で『ワンピース』や『ハイキュー!!』などアニメ放送されている作品も数多い。世代を超えて愛されている雑誌なので、その黄金期を問われれば人によって千差万別のはずだ。【人気連載マンガ】アニマルサラリーマンたちの、シュールで、世知辛 [全文を読む]

妖怪ブームとまちおこし、水木しげるが「現世」に残したもの

FUTURUS / 2015年12月03日23時00分

source:https://pixta.jp/ げ、げ、げげげのげぇ~ 嬉しくなるほど昭和臭の濃いタッチで妖怪を描き続けた漫画家。それが昭和に育てられた私の“水木しげる”の印象だ。 多くの日本人が、「妖怪」という用語を民俗学からではなく、水木漫画から覚えたのではないか。(もっとも、今時の子供達は『妖怪ウォッチ』で知るのかも知れないが) 『ゲゲゲの鬼太郎』 [全文を読む]

正統派から小悪魔系へ『モテキ』が転機に! 実写化ヒロインを極める長澤まさみが重宝される理由

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月06日06時30分

漫画原作の作品が映画化されることが多い昨今。しかしながら、漫画のキャラクターが実写化されることに反発する人は少なくない。イメージと違う、ビジュアルが合ってない、あの俳優のほうが良かった等々、不満な点は山ほど出てくる。思い入れの強い作品ならなおさら。そんな中、毎回いい線をいっている役者もたくさんいるのを忘れないでほしい。今回はその中のひとり、女優・長澤まさみ [全文を読む]

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