リング 呪怨に関するニュース

リングと呪怨の2大キャラが激突!映画『貞子vs伽椰子』を徹底分析

デイリーニュースオンライン / 2016年06月22日12時05分

リング』の貞子と『呪怨』の伽椰子が激突します。かつてはエイプリルフールネタにも使われた程の出オチ感溢れるタイトルですが、実際にお披露目されたそれは、過去作への丁寧なリスペクト、美しすぎる論理展開、感動すら覚えるラストを備えた、至高のホラーエンタテイメント作でした。 僕が特に評価したいのは、この作品が確かに『リング』であり『呪怨』でありながら、それ以上に、 [全文を読む]

映画「貞子vs伽椰子」公開記念「さだかや映画祭」を開催

ITライフハック / 2016年06月03日17時00分

ドワンゴが運営する動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」にて、2016年6月4日(土)より6月17日(土)までの間、映画「貞子vs伽椰子」の全国公開を記念し、貞子の登場する映画「貞子3D」「リング」シリーズ6作品、伽椰子の登場する「呪怨」シリーズ6作品を上映する「さだかや映画祭」が放送される。さらに6月11日(土)には、同作の監督・白石晃士監 [全文を読む]

ドンキホーテ谷村ひとし「映画とパチンコの関係性」(1)

アサ芸プラス / 2014年07月12日09時52分

映画製作は便乗し損なってはいますが、7月、ついにリング3「CRリング 運命の日」(藤商事)がホールに登場します。すでに5万台突破の受注で大ヒット確定です。去年の「CR呪怨」がひどいデキだったのに3代目リングが売れた理由は、11年から12年にかけてのまる2年、現在でもホールで人気をキープしている2代目リング「CRリング~呪いの七日間~」の大ヒットのおかげだと [全文を読む]

赤い封筒を拾った者は死者と結婚しなければならない…… 実在の風習を描いたホラー『屍憶 -SHIOKU-』

ガジェット通信 / 2017年01月22日00時00分

公式サイト:http://aoyama-theater.jp/feature/mitaiken2017 『屍憶 -SHIOKU-』 原題:屍憶 (The Bride) 日本・台湾 2015年 89分 キャスト:クリス・ウー、ニッキー・シエ、田中千絵、ヴェラ・イェン、アンドリュー・チェン、池端レイナ、ジャン・チンシャー プロデューサー:一瀨隆重「リング」「 [全文を読む]

アメリカのホラー映画をアメリカ人と観てきた!

ガジェット通信 / 2017年01月01日18時00分

一方で地方から東京に脱出してきた筆者のベストホラームービーは『リング1』である。特に鏡の前で髪を梳く“貞子の母親”がものすごく怖い。鏡の前に立っているだけで怖い。『SAW』のように血みどろなわけじゃないのに怖い。早速この時点で両者の好みが明確に分かれている! いざ映画館に着くと、正月前だというのに多くの人でにぎわっていた。我々は前の方に座ったのだが、後ろ [全文を読む]

【閲覧注意】夏の終わりに観たいジャパニーズホラーの名作4選

Woman Insight / 2016年08月31日12時15分

もう夏が終わっちゃうの?と悲しいですが、最後に夏の風物詩である「怖い話」はいかがでしょうか? 怖がりなのに、なぜか怖いものに興味津々で仕方ないWomanInsight編集部員が、夏の終わりに観たいジャパニーズホラーをチョイスしてみました! 夏の終わりに見たいジャパニーズホラー4選 ◆リングリング』 発売元:KADOKAWA/販売元:ポニーキャニオン 価 [全文を読む]

玉城ティナ、監督からのアドバイスは「吐息がいいよ!」

Woman Insight / 2016年06月19日17時00分

ホラーが好きな安藤さんは、「リング」も「呪怨」も劇場で見たそうで、「『リング』はブームとして育ったが、『呪怨』はここまで大きくなると思わなかった。目をつけていてよかった」とにっこり。すかさずホラーが苦手な甲本さんは「お前が教授(甲本さんの役)をやればよかったのに」と突っ込み笑いを誘いました。また安藤さんは「『セーラー服と機関銃-卒業-』は2週間で打ち切り [全文を読む]

6/18(土) 映画「貞子VS伽椰子」公開記念 貞子と伽椰子がBOOK☆WALKERストアを侵食ジャック

PR TIMES / 2016年06月17日12時28分

映画「貞子VS伽椰子」は「リング」の貞子と「呪怨」の伽椰子、2大ホラーヒロインが激突する“最恐”ホラー。その劇場公開日、6月18日(土)の午前2:00~7:00の間、貞子と伽椰子がBOOK☆WALKERのWebストア(https://bookwalker.jp?adpcnt=7qM_N3f ※PCのみ)を侵食。トップページをジャックします。 合わせて、映 [全文を読む]

山本美月、『貞子VS伽椰子』でホラー映画初主演! “女優としての代表作なし“の現状打破なるか

メンズサイゾー / 2015年12月10日18時30分

同作では、日本におけるホラー映画の代表作である『リング』の貞子と『呪怨』の伽椰子という最恐キャラクター同士の共演が実現し、「衝突」がテーマになっているという。今年4月にエイプリルフール企画として発表されたこともあり、ホラーファンからは実現を待ち望む声が聞かれていた。 貞子と伽椰子の恐怖を味わうこととなる主人公・倉橋有里を演じる山本は、「倉橋有里は、正義心 [全文を読む]

貞子vs伽椰子、映画史に残るまさかの最恐対決が実現!

Movie Walker / 2015年12月10日05時00分

Jホラーを代表するシリーズといえば、いずれもハリウッドでリメイク版が製作され、日本のみならず世界でもヒットを記録した『リング』と『呪怨』だろう。特に、『リング』シリーズの山村貞子と『呪怨』シリーズの佐伯伽椰子は恐怖の象徴として全世界的な知名度を得た。そんな日本を代表する2大ホラーキャラクターが共演・対決する、まさかの最恐プロジェクトが始動!『貞子vs伽椰子 [全文を読む]

全世界ホラーファン必見!『リング』貞子VS『呪怨』伽椰子が夢のドリームマッチ

AOLニュース / 2015年04月01日00時00分

Jホラーを牽引し世界水準に押し上げた二大巨頭といえば、1998年からスタートし、大ヒットを記録し続ける『リング』シリーズと、1999年からスタートし、今年6月『呪怨 -ザ・ファイナル-』で遂にその歴史に幕を閉じる『呪怨』シリーズだろう。この二作のアイコン的存在である、貞子と伽椰子がまさかのタッグを組んだ、『貞子VS伽椰子』の公開が決定したという情報が入って [全文を読む]

「ホラー映画大嫌い!」こそ見るべき!?『貞子vs伽椰子』おしっこ漏れちゃわないための鑑賞の手引き

おたぽる / 2016年06月21日21時00分

きっかけは1998年公開の『リング』だった。松嶋菜々子が伊豆のペンションで呪いのビデオを見てしまった直後、電話のベルが鳴った瞬間に、筆者は恐怖のあまり「おふぅん!」と珍妙な声を上げながらウンコを漏らしそうになってしまった。おしっこはちょっと漏れたかもしれない。 以来、筆者は「Jホラー」にアレルギーともいえる拒否反応を示すようになってしまった。最近公開され [全文を読む]

山本美月、貞子&伽椰子との共演に「ラッキー!」友達にするならどちら?

Movie Walker / 2016年06月16日11時58分

リング』シリーズの貞子と『呪怨』シリーズの伽椰子。日本が誇る2大ホラーヒロインが激突する映画『貞子vs伽椰子』が、いよいよ6月18日(土)よりスクリーンに登場する。呪いをまき散らす2大怨霊と共演することになったのは、女優・山本美月。オファーもさぞかし恐ろしい気持ちで受け取ったのだろうと思いきや、「『リング』と『呪怨』の両方に出られるなんて、幸せだなって。 [全文を読む]

Jホラー夢のドリームマッチ!映画『貞子vs伽椰子』 主演はホラー大好き山本美月「なんてお得でラッキー」

AOLニュース / 2015年12月10日12時00分

1998年の『リング』公開以降、数々のシリーズ作品が公開されてきた『リング』と『呪怨』。日本における両シリーズ累計興収は120億円を超え、まさにジャパニーズホラーにおける2大巨頭としてそのジャンルを確立・牽引してきた。またいずれもハリウッドでリメイク版も製作され、日本のみならず全世界でも公開された。そのキャラクターである『リング』シリーズ・貞子と『呪怨』シ [全文を読む]

第 28 回東京国際映画祭 “日本のいちばん怖い夜~J ホラー降臨”開催決定!!

NeoL / 2015年09月21日17時54分

リング』『着信アリ』など、日本発、ハリウッドでもリメイクされ世界 中を席巻したジャパニーズホラー。ブーム開始から約20年を数え、伝説のホラー映画『女優霊』から 20年となる今年、J ホラーブームの火付け役である中田秀夫監督・清水崇監督・黒沢清監督という海 外でも非常に評価の高いジャパニーズホラーの原点=3人の監督の史上“最恐”作品を上映し、J ホラ ーの [全文を読む]

ハリウッドも認めた日本人映画プロデューサー 一瀬隆重のワークショップ「君が好きなら仕事にできる」2012年2月5日 東京・渋谷にて開催

@Press / 2012年01月26日14時00分

代表作に、『帝都物語』『リング』『仄暗い水の底から』『呪怨』『THE JUON/呪怨』『GOEMON』『ゴースト もういちど抱きしめたい』など 『日本列島 いきものたちの物語』(2月4日 日本全国公開)、『7500』(8月31日全米公開) ■開催日 2012年2月5日(日) ■開催場所 UTB映像アカデミースタジオ 所在地:東京都渋谷区道玄坂1-16-6 [全文を読む]

「リング」「呪怨」のJホラー巨匠高橋洋が最新作「霊的ボリシェヴィキ」のクラウドファンディング実施中

ねとらぼ / 2017年09月17日15時14分

リング」「呪怨」などの有名ホラー映画を手がけたことで知られる、映画監督兼脚本家の高橋洋さんが、最新作の配給宣伝に関するクラウドファンディングをMotionGalleryで実施しています。同サイト内にて、予告編動画も公開中です。 高橋洋さんは「リング」や「呪怨」、そして「女優霊」など、日本ホラー映画黄金期を支えた名作の脚本、監修を手がけたことで知られていま [全文を読む]

呪怨は4位!「人生で一番怖かった映画」1位は?

日刊大衆 / 2017年08月15日06時05分

郊外の一軒家で起こる惨劇を描いた作品で、本作に登場する“佐伯伽椰子”は、日本のホラー作品の中で、『リング』の“貞子”と並ぶ有名な存在だ。『呪怨』を選んだ人からは「雰囲気がとにかく怖かった」(30歳女性)、「子どもの霊が不気味だった」(31歳女性)などの意見が寄せられた。 もう一つの第4位は、1976年に公開されたアメリカのホラー映画『オーメン』。6月6日午 [全文を読む]

山本美月が一番怖いものとは……主演作『貞子 vs 伽椰子』インタビュー

Entame Plex / 2016年06月16日13時30分

日本が誇るホラー界のスターと言えば、『リング』の貞子に『呪怨』の伽椰子。どちらも世界中のホラー・ファンが大好きなこのキャラクター。では、果たしてどっちが怖くて強いのか……。そんないろいろな意味で夢のような戦いが繰り広げられる映画『貞子 vs 伽椰子』が6月18日(土)より公開!今回はこの注目のバトルについて、主演を務める山本美月にインタビュー!――貞子と伽 [全文を読む]

『貞子vs伽椰子』白石晃士監督が語る最凶演出術!「一線を越えた光景を僕自身が見たいんです」

日刊サイゾー / 2016年06月15日18時00分

Jホラーの名を世界に轟かせた2大最凶キャラクター、『リング』シリーズの貞子と『呪怨』シリーズの伽椰子が競演する『貞子vs伽椰子』。このタイトルが角川映画から発表された際、あまりのキワモノ感に笑ってしまった人は少なくない。だが、この企画を映画化するのが白石晃士監督だと分かった瞬間、期待度はマイナスからプラスの限界へとグ~ンと針を振り切ってしまった。白石監督こ [全文を読む]

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