水道橋博士 浅草キッドに関するニュース

ウーマン村本と水道橋博士が大ゲンカ!昨年の生放送でも一触即発の事件が…

アサ芸プラス / 2017年02月09日17時58分

浅草キッドの水道橋博士とウーマンラッシュアワーの村本大輔が、ツイッター上で激しい応酬を繰り広げ、注目を集めている。2人が揉めたキッカケは、バラエティ番組「ウーマンラッシュアワー村本大輔の土曜The NIGHT」(AbemaTV)への出演交渉だったという。「元々は、“ジャーナリストの上杉隆が、なぜ水道橋博士たちから嫌われているのか”という興味を村本が持ったこ [全文を読む]

史上最大級のメールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」初イベント!! 「メルマ旬報festival!」無料動画サイトW流にて配信!

PR TIMES / 2014年03月14日09時54分

浅草キッド・水道橋博士が編集長を務める有料メールマガジン「水道橋博士のメルマ旬報」初となるトークイベント「メルマ旬報festival!」が1月25日(土)東京・恵比寿ザ・ガーデンホールで開催された。 「水道橋博士のメルマ旬報」は『大人のコロコロコミック』『子どもの文藝春秋』を目指し、博士直々のスカウトで集まった40名近くの豪華執筆人が、毎回20万字に及ぶ原 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】“保育園落ちた”絡みで水道橋博士、古市憲寿さんの本を絶賛「完全に見直した」

TechinsightJapan / 2016年03月17日18時45分

お笑い芸人の水道橋博士が社会学者・古市憲寿さんの著書『保育園義務教育化』についてツイッターで絶賛している。国会でも取り上げられた「保育園落ちた日本死ね!」のブログをきっかけに読んだところ、感銘を受けたようだ。フォロワーからも「参考になった」「これぐらいしてもいいなっしー!」と共感するコメントが寄せられた。 古市憲寿さんと言えば、『ワイドナショー』などバラエ [全文を読む]

語っていいとも! 第15回ゲスト・玉袋筋太郎「業界の人間と遊んでるとチューニングがブレっぱなしになるんだ」

週プレNEWS / 2016年01月10日12時00分

水道橋博士と浅草キッドを結成し、長年、多才な活躍。また「全日本スナック連盟」会長でもあり、前回はさらに酒呑みの話がディープに展開。男の生き様論の様相を呈してきたがーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―たけし軍団もそうでしょうけど、やっぱり奥さんとか家族を持ったっていうところでも当然、生き方は変わりますよね。 玉袋 あ~そうですね。貫多(※) [全文を読む]

水道橋博士×カンパニー松尾×しみけんによる業界ウラ話(2) 差別や偏見があるからこその面白さ

文春オンライン / 2017年05月27日17時00分

★(1)よりつづく AV業界を熟知する水道橋博士としみけん、カンパニー松尾監督が見てきた女優たちとは? 「かつてはAV女優として頑張りますって言葉はなかったけど、今は頑張りますの人たちばかり」。大人知的トークで人気のテレビ番組「水道橋博士のムラっとびんびんテレビ」単行本化記念、特別座談会のその2です。 ◆◆◆ 博士を刺激したバクシーシ山下の世界観 博士 俺 [全文を読む]

語っていいとも! 第15回ゲスト・玉袋筋太郎「芸名もね、俺の宿命ですよ。水道橋博士ってもらってたら…」

週プレNEWS / 2016年01月03日12時00分

水道橋博士と浅草キッドを結成し、長年、多才な活躍。また「全日本スナック連盟」会長であり、格闘技など趣味のジャンルも幅広く、早速プロレスから酒の話までディープに展開した前回だが、2016年初っぱなはーー。(聞き手/週プレNEWS編集長・貝山弘一) ―僕は家では飲まずに平気で、外飲みでだいぶとことんいっちゃうほうですが。年齢は玉袋さんの1コ上で、さすがに最近 [全文を読む]

「文化人活動に精を出している」西野亮廣と水道橋博士がひな壇芸人を批判

サイゾーウーマン / 2012年12月14日09時00分

バラエティ番組などでひな壇に陣取り、司会者やほかの出演者らとトークを繰り広げる芸人のことを俗に“ひな壇芸人”と呼ぶが、このひな壇芸人のあり方について、キングコングの西野亮廣と浅草キッドの水道橋博士が批判して波紋を呼んでいる。 西野はTwitterで、「ひな壇に座らないと決めました」「ワイプのリアクションとか知らねーよ」などとツイート。これが“ひな壇辞退宣言 [全文を読む]

水道橋博士が「週プレの魅力はずばり、エロ!」とぶっちゃっける『週刊プレイボーイ』50年【後編】

週プレNEWS / 2017年03月05日15時00分

熱狂的な活字マニアとして知られる水道橋博士は『週刊プレイボーイ』をどのように読んできたのか? エロ話に花が咲いた前編記事に引き続き、“ちゃんと”具体的な記事に言及しながら進んだ後編をお届けします。博士が考える「週プレイズム」とは? 雑誌文化にかける偏愛にまで迫る。 * * * ―博士の過去の発言をさかのぼると、アントニオ猪木と前田日明の対談記事(1997年 [全文を読む]

「『俺の空』は衝撃的な出来事だった」水道橋博士が語り下ろす『週刊プレイボーイ』50年【前編】

週プレNEWS / 2017年03月04日10時00分

芸人として活躍する一方、ルポライターやコメンテーターなどジャンル横断的に活躍する水道橋博士(すいどうばしはかせ)。 彼は、知る人ぞ知る熱狂的な活字マニア。数年前までは家賃25万円の倉庫を借りて本や雑誌の保管用に使っていたとか。いまも毎週、週刊誌の多くを購読し、自ら編集するメールマガジン「メルマ旬報」で毎週、60本もの連載を一気に読み尽くす。 聞くところによ [全文を読む]

ウーマンラッシュアワー村本と水道橋博士の“Twitterバトル”完全和解も、残る火種

日刊サイゾー / 2017年02月15日23時30分

Twitter上で激しいバトルを繰り広げていた浅草キッドの水道橋博士と、ウーマンラッシュアワーの村本大輔が“完全和解”した。 事の発端は、11日深夜放送のインターネット番組『ウーマンラッシュアワー村本大輔の土曜The NIGHT』(AbemaTV)に出演予定だったジャーナリスト・上杉隆氏が、日米首脳会談の取材のため、急遽キャンセルを申し出たことに始まる。同 [全文を読む]

2015年下半期 輝く!“有名人スキャンダル大賞”!「山本耕史のアプローチはいいんですか?」

アサ芸プラス / 2015年12月31日09時57分

<座談会メンバー>宇:宇多丸吉:吉田豪水:浅草キッド・水道橋博士玉:浅草キッド・玉袋筋太郎 [全文を読む]

2015年下半期 輝く!“有名人スキャンダル大賞”!「野球の八百長は立川談志師匠がずっと言ってた」

アサ芸プラス / 2015年12月30日17時57分

<座談会メンバー>宇:宇多丸吉:吉田豪水:浅草キッド・水道橋博士玉:浅草キッド・玉袋筋太郎 [全文を読む]

2015年下半期 輝く!“有名人スキャンダル大賞”!「長渕剛の“富士山麓10万人ライブ”は苦行」

アサ芸プラス / 2015年12月30日09時57分

<座談会メンバー>宇:宇多丸吉:吉田豪水:浅草キッド・水道橋博士玉:浅草キッド・玉袋筋太郎 [全文を読む]

2015年下半期 輝く!“有名人スキャンダル大賞”!「高崎聖子に“月10万円で…”騒動の裏」

アサ芸プラス / 2015年12月29日17時57分

<座談会メンバー>宇:宇多丸吉:吉田豪水:浅草キッド・水道橋博士玉:浅草キッド・玉袋筋太郎 [全文を読む]

2015年上半期“輝く!有名人スキャンダル大賞!”「熊切あさ美はいい子だけど…」

アサ芸プラス / 2015年08月16日09時57分

(座談会メンバー)水:浅草キッド・水道橋博士玉:浅草キッド・玉袋筋太郎宇:ライムスター・宇多丸吉:吉田豪 [全文を読む]

2015年上半期“輝く!有名人スキャンダル大賞!”「岡田斗司夫の“80股”って…」

アサ芸プラス / 2015年08月14日09時57分

(座談会メンバー)水:浅草キッド・水道橋博士玉:浅草キッド・玉袋筋太郎宇:ライムスター・宇多丸吉:吉田豪 [全文を読む]

水道橋博士、岡村靖幸、ダイノジ大谷...豪華すぎるメルマガが今なら無料で読める!

AOLニュース / 2014年11月30日10時00分

玉袋筋太郎氏とともに「浅草キッド」としてお笑い界の第一線で活動するだけでなく、最近はワイドショーや討論番組などでコメンテーターも務める水道橋博士。実は、芸能人以外の別の人生を歩めるとしたら、なりたかったものは「編集長」なのだとか。 これは、浅草キッドのオフィシャルサイト(http://www.asakusakid.com/past-column/melma [全文を読む]

将来は生放送も配信?エレキコミックのメルマガが今、注目される理由

AOLニュース / 2014年10月08日10時25分

メルマガは衰えるどころかいまだ多くの著名人が発行しており、たとえばホリエモンこと堀江貴文、ジャーナリストの勝谷誠彦などはその先駆者として安定的な読者を獲得し、芸人・浅草キッドの水道橋博士が編集長として2012年開始した『水道橋博士のメルマ旬報』は、40名もの連載陣による圧倒的ボリュームのメルマガとして話題を呼んでいる。 そんななか、新たにメルマガ界に参入す [全文を読む]

水道橋博士の番組降板宣言、ヤラセ説も浮上した騒動のウラ側

メンズサイゾー / 2013年06月17日20時00分

浅草キッドの水道橋博士が、関西ローカルの『たかじんNOマネー』(テレビ大阪)で橋下徹大阪市長の発言に憤慨し、番組途中で降板を宣言した騒動が波紋を広げている。ネット上では「橋下の正論に勝てず博士が逃亡した」「自分を貫いた博士は立派」などと賛否両論が巻き起こり、一部では「降板は最初から決まっていたヤラセだった」という説まで噴出している。 騒動の経緯はこうだ。番 [全文を読む]

水道橋博士の“ダウンタウン共演NG”過去告白と、人気芸人たちの「トガリ」の歴史

日刊サイゾー / 2017年07月13日00時00分

浅草キッドの水道橋博士が、キングコングの西野亮廣がMCを務めるインターネット番組『エゴサーチTV』(AbemaTV)に出演し、ダウンタウンと共演しなかった過去を語った。これは「忠臣は二君に仕えず」の精神から、ビートたけしに仕える自分が、ダウンタウンの影響を受けないために共演しないルールを自らに課していた。さらに、かつての若手芸人は派閥同士でエレベーターで会 [全文を読む]

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