俳優 田中裕子に関するニュース

加瀬亮、戸田恵梨香と久々共演も軽快な掛け合い健在!

Smartザテレビジョン / 2016年03月20日19時33分

戸田は「このドラマは『SPEC』と逆で、加瀬さんが私に敬語を使うので…気持ち悪かった(笑)」と笑わせつつ、「俳優として信頼し尊敬している人。現場を引っ張ってくれたので全てを委ねることができました。すごく照れくさかったですね」(戸田)と言うと、加瀬は「落とすか上げるかどっちかにしてくれる?」とすかさずツッコミを入れていた。 動物愛護センターの作業班で、心を [全文を読む]

篠原涼子、不倫を匂わす発言!? 密会報道のあった江口洋介との関係を怪しむ声

メンズサイゾー / 2016年05月30日21時00分

私生活では俳優の市村正親(67)との間に2児をもうけ、公私ともに順風満帆だ。そんな彼女が不倫を匂わせる発言をしたとして話題になっている。 発売中の「週刊ポスト」(小学館)によると、今月中旬のある日、深夜に都内の隠れ家バーに入店した篠原は、ママ友らしき女性たちとお酒を飲んで盛り上がりだったという。その中のひとりが「夫以外の男性との恋愛をしたい」と明かす場面が [全文を読む]

中国人 高倉健風は褒め言葉で横路敬二(田中邦衛)は蔑称

NEWSポストセブン / 2015年05月15日07時00分

高倉健という俳優が中国で深く愛された理由のひとつは、主演映画『君よ憤怒の河を渉れ』(以後「君よ』)」が、1978年に公開されたことだ。トウ小平が「改革開放」に踏み切った、中国にとって極めて重要な意味を持つ年に、「自由」を描くこの作品の内容がかぶったこともあるからだという。ジャーナリストの三好健一氏が高倉健と中国の関係を紐解く。 * * * トウ小平は経済発 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】ドラマ特別企画「わが家」 本日1月5日(月)よる11:00より見逃し配信開始!

PR TIMES / 2015年01月05日15時16分

共演には長塚京三、田中裕子、村川絵梨ら豪華俳優陣が顔を揃えています。脚本は『花嫁の父』(2012年/日本民間放送連盟賞優秀賞受賞)、『母。わが子へ』(2013年/ATP賞観光庁長官賞受賞)など、心に残るヒューマンドラマを手がけてきた井沢満が担当。さらに主題歌は、中島みゆきの名曲「ホームにて」を、女優・歌手として注目される高畑充希がカバーします。放送を見逃し [全文を読む]

佃井皆美がカッコいい! 仮面ライダー鎧武/ガイム!

インフォシーク / 2014年02月10日17時30分

彼女は主人公の敵役であるからして、主人公としては強くて困った相手なのだが、いやいや動きがホントにスゴイ! …と思ったら、ジャパンアクションエンタープライズ(元ジャパンアクションクラブ)の女優であった! …な、なんと、スーツアクター(仮面ライダーの中の俳優)も同時にこなしているという! どおりで! なるほど! しかしホントにスゴイな、現代の志穂美悦子だな! [全文を読む]

東京ドラマアウォード2016において2作品が優秀賞を受賞

PR TIMES / 2016年11月07日17時57分

WOWOW の開局25 周年記念番組として、上川隆也、渡部篤郎ら豪華俳優陣を迎え、連続ドラマWでは過去最長となる全20 話で構成し、アフリカ・中東での海外ロケなどかつてない規模での製作に挑んだこの作品は、ギャラクシー賞2016 年9 月度月間賞を受賞しています。 「この街の命に」は、ある街の行政組織「動物愛護センター」を舞台に、罪のない動物たちの命を救おう [全文を読む]

なぜ『北の国から』は20年間も続いたのか?空前絶後のドラマ、すべてが尋常ではない

Business Journal / 2016年06月10日06時00分

一方、『北の国から』の主演俳優は、田中邦衛である。60年代から70年代にかけての田中は、加山雄三の映画『若大将』シリーズや『仁義なき戦い』シリーズでの脇役という印象が強い。ドラマの主役といえば、スターだったり二枚目だったりすることが当たり前の時代に、いきなりの「主演・田中邦衛」。多くの視聴者は戸惑ったはずだ。 そして肝心の物語も尋常ではなかった。東京で暮 [全文を読む]

川島海荷の“特大卒業ピザ画像”に激太りを懸念する声 純白ドレス姿&「子供は3人」発言には、ファンの鼻息荒く?

おたぽる / 2016年04月06日12時00分

「川島は、先月26日に明治大学の卒業式を迎え、インスタグラムに袴姿を投稿してファンを沸かせていたのですが、明治大学出身の女優といえば、古くは、62.9%というテレビドラマ史上最高視聴率を叩き出した、NHK朝の連続テレビ小説 『おしん』でヒロインを演じた田中裕子、最近では、井上真央や北川景子、山本美月といった、売れっ子女優たちが、さらに俳優に関しても、古く [全文を読む]

著名人不倫続出も「元は不倫」で驚かれるいい夫婦も

NEWSポストセブン / 2016年03月11日07時00分

C:俳優の沢田研二(67)と女優の田中裕子(60)も不倫婚だったわ。ザ・ピーナッツの伊藤エミ(享年71)と結婚していた沢田は田中への思いがつのり、1986年に離婚届を置いて家を出て、田中が映画『二十四の瞳』のロケをしていた小豆島を訪れました。その後、沢田の離婚が成立し、2人は1989年に出雲大社で挙式を行なった。 B:ああ、覚えていますよ。一般人に交じっ [全文を読む]

西田敏行、加山雄三ら大御所 CMやTVでのおとぼけぶりが話題

NEWSポストセブン / 2015年12月16日16時01分

今年一年、テレビを見て感じたのは、芸歴数十年の重鎮俳優たちがくすりと笑わせてくれるおとぼけシーンが目立ったことだ。 朝ドラ『まれ』には、中村敦夫と田中泯、重鎮ふたりが出演。輪島塗のベテラン弥太郎(中村)は物語の中盤、自作の展示会のため横浜に乗り込む。その横にはなぜか塩づくりの名人元治(田中)の妻で口が悪い文(田中裕子)が。弥太郎は「文ちゃんとディナーや、ほ [全文を読む]

葉山奨之が語る『まれ』の思い出(2)「田中泯さんの“はじめての涙”」

WEB女性自身 / 2015年09月25日06時00分

撮影後、泯さんに『俺は今までの俳優人生のなかで泣く芝居をやったことがない。今回、初めて泣かされたよ』と言っていただいたことは忘れません」 [全文を読む]

葉山奨之が語る『まれ』の思い出(2)「田中泯さんの“はじめての涙”」

WEB女性自身 / 2015年09月25日06時00分

撮影後、泯さんに『俺は今までの俳優人生のなかで泣く芝居をやったことがない。今回、初めて泣かされたよ』と言っていただいたことは忘れません」 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ドランク・鈴木拓、大泉洋にグイグイ。「北海道の番組に出して!」「大泉さんの家で飲もう」

TechinsightJapan / 2015年04月17日21時15分

すでに2月から撮影に入っているようだが、そうそうたる俳優らに囲まれても物怖じせずマイペースに取り組んでいる様子が彼のツイッターから伝わってくる。特に鈴木が気になって仕方がないのは、主人公・希(まれ)の父親役を演じている大泉洋らしい。 連続テレビ小説『まれ』には相方の塚地武雅も重要な役どころで出演しているが、物語上で2人に接点は無いのにコンビで抜擢されるのも [全文を読む]

向井理主演作「わが家」で“家族とは何か”を考える

Smartザテレビジョン / 2015年01月04日06時00分

出演は向井の他、母・鯛子役に田中裕子、妹・ほの香役に村川絵梨、そして父・武士役には長塚京三と、新春を彩るに相応しい俳優陣が顔をそろえ、現代社会でバラバラに暮らす「桜木家」の4人があるきっかけで20年ぶりに“わが家”に集い、家族の絆を取り戻してゆく姿を描く。 大人になり実家を出て東京で働く長男・桜木一歩を演じる主演の向井は「(『花嫁の父』に続き)また井沢さん [全文を読む]

緊急追悼連載! 高倉健 「背中の残響」(1)後輩が感じた“病魔の兆候”

アサ芸プラス / 2014年12月08日09時56分

これみよがしではなく男として、俳優としての美学を教え続けたただ1人の存在。俺たちには「昔、男ありけり」を伝えていく責務がある──。 高倉健(享年83)の遺作となった「あなたへ」(12年、東宝)を観て、東映ニューフェイスの2期後輩である曽根晴美は思った。 「最後の『ありがとう』ってセリフの声がかすれていて、先輩、どうしたんやろかって心配になったよ」 同時期に [全文を読む]

夏連ドラ、ヒット続出の理由と、“期待薄”秋ドラ・レース占う〜アイドルドラマだらけ?

Business Journal / 2013年09月22日16時00分

芝居ができるまっとうな俳優たちが演じたこと、脚本が素晴らしかったことに尽きる。事務所の権力と政治力だけで主役にあてがわれるアイドルドラマとはワケが違う。この手のアイドルの熱狂的なファンの数が、必ずしも高視聴率につながるとは限らないことを、テレビ局はうすうす、というか重々気づいている。わかっちゃいるけどやめられない、それがテレビであり、芸能界ってもんだ。 そ [全文を読む]

『Woman』が終わってようやく言える、いくつもの違和感と野暮なツッコミ

サイゾーウーマン / 2013年09月19日13時00分

それでも見続けたのは、何より「ほとんど100%に近い、達者な俳優陣」の力量によるところが大きいだろう。ストーリーだけ抜き出してみると、悲惨すぎる出来事の連続は、ともすれば陳腐になってしまい、昼ドラのようにも思える。それが、ヒロイン・満島ひかりと義妹役・二階堂ふみという「カルチャー指数高め」なうまい女優2人と、ヒロインの母を演じる田中裕子、再婚相手の小林薫 [全文を読む]

『Woman』坂元裕二氏脚本「本質を突くセリフ、構成の緻密さ」評

NEWSポストセブン / 2013年08月14日07時00分

坂元さんは、キャスティングにもこだわって演技のうまい俳優を希望するといわれています。そのひとりひとりに愛情を込めて、名優同士を“演技対決”させる場面を書くのです。『Woman』でも、終盤15分で役者同士が1対1でぶつかるシーンが多い。初回では満島ひかりさん演じる主人公が、田中裕子さん演じる母親と対峙していますし、5話のラストでは、再生不良性貧血と診断された [全文を読む]

鈴木京香、石田ひかり、岡本綾……朝ドラ女優の明暗くっきり

NEWSポストセブン / 2012年07月03日07時00分

※週刊ポスト2012年7月13日号 【関連ニュース】『梅ちゃん先生』15分に1回笑わせ1週間に1回ホロッとさせる朝ドラ主演・尾野真千子 クランクアップ直後に俳優と同棲萬田久子 夫の墓前に置かれた愛人の赤い花に「処分して!」木梨憲武 反抗期の息子に「面白くない」と言われムキになる女優・月船さらら37歳 赤い下着から零れる熟れた極上の肢体 [全文を読む]

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