フジテレビ 八木亜希子に関するニュース

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

同様に、1980年代のフジテレビもそうだった。「楽しくなければテレビじゃない」のキャッチフレーズのもと、開局以来初の三冠王に――。だが、それはバラエティ班だけが活躍したからじゃない。確かに、『オレたちひょうきん族』をはじめ、『なるほど!ザ・ワールド』や『笑っていいとも!』など、80年代にスタートしたバラエティ番組がフジの勢いをけん引したのは事実だ。でも、そ [全文を読む]

八木亜希子が語る「壊れた大人がいっぱいいた」バブルとフジテレビ

文春オンライン / 2017年06月02日11時00分

しかし、いまなお、テレビは面白い! そんな話をテレビを愛する「テレビっ子」たちから聞いてみたいというシリーズ連載の4人目のゲストは、元フジテレビのアナウンサーで、現在はフリーとして活躍する八木亜希子さん。 報道や情報、音楽、トーク、バラエティ番組はもちろん、朝ドラや大河といったドラマまで、あらゆるジャンルのテレビ番組に出演している「テレビの申し子」と言っ [全文を読む]

第24回「女子アナの歴史」(中編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年08月25日18時18分

フジテレビの名物番組『プロ野球ニュース』の週末版のメインキャスターに、入社2年目の中井美穂アナウンサーが起用されたのだ。 それまでニュース番組のスポーツコーナーを女子アナやフリーの女性キャスターが務めることはあっても、独立したスポーツニュース番組で、そのメインキャスターを女子アナが担うのは初めてだった。しかも入社2年目である。前代未聞だった。 それだけじゃ [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

フジテレビだった。 1980年5月、「ジュニア」こと鹿内春雄サンが34歳で副社長に就任すると、フジは社外にあった制作部門を戻し、“大制作局”を立ち上げる。フジの社内は自由闊達な空気であふれ、「楽しくなければテレビじゃない」を旗印に、様々な画期的な新番組が生まれた。『THE MANZAI』、『北の国から』、『オレたちひょうきん族』、『笑っていいとも!』、『 [全文を読む]

フジテレビ カトパンに代わる人気女子アナが生まれない理由

ソーシャルトレンドニュース / 2015年10月09日17時30分

フジテレビのエースは相変わらず、カトパンこと加藤綾子アナだ。入社8年目を迎え、今年30歳になったカトパンに代わるスター候補を生み出そうと局側は必死だが、思うような人気者は出て来ない。2012年入社の宮澤智、13年入社の内田嶺衣奈といったタレント経験のある女子アナも、14年入社の永島優美のように1年目から『めざましテレビ』を務める局期待の逸材も、カトパンに代 [全文を読む]

八木亜希子がフジテレビを辞めるきっかけになった、さりげない一言

文春オンライン / 2017年06月04日11時00分

しかし、いまなお、テレビは面白い!そんな話をテレビを愛する「テレビっ子」たちから聞いてみたいというシリーズ連載の4人目のゲストは、元フジテレビのアナウンサーで現在はフリーとして活躍する八木亜希子さん。 報道や情報、音楽、トーク、バラエティ番組はもちろん、朝ドラや大河といったドラマまで、あらゆるジャンルのテレビ番組に出演している「テレビの申し子」と言っても [全文を読む]

「過去にはセクハラ連発も......」また不祥事のフジテレビ長谷川豊アナ"島流し"先のNY支局で......

日刊サイゾー / 2012年06月20日02時30分

フジテレビ・ニューヨーク支局の長谷川豊アナウンサーが現地での滞在関連費用を不正使用し、降格の懲戒処分となっていたことが明らかになった。フジテレビの発表によるもので、「業務の規定に違反し、ニューヨーク滞在関連費用の不正使用があった」と説明するが、不正使用の額や理由などは明らかにしていない。長谷川アナが不正使用した費用はすでに全額が返済されており、同局としては [全文を読む]

フジテレビ激震!『ユアタイム』市川紗椰&野島卓アナ“半同棲”報道に、局内からも「完全に醜態」の声

日刊サイゾー / 2017年08月29日07時00分

フジテレビが大揺れだ。 29日発売の「FLASH」(光文社)が、9月いっぱいで放送終了が決まったニュース番組『ユアタイム』(フジテレビ系)のメインMC・市川紗椰(30)と、同番組の進行役でMCのパートナーを務める野島卓アナウンサー(50)が半同棲していると報じた。 市川といえば、4歳から14歳まで米国で育った、アメリカ人と日本人のハーフタレント。キュートな [全文を読む]

”ショーンK”騒動で揺れるフジ『ユアタイム』の後任候補にもヤバい過去

デイリーニュースオンライン / 2016年03月17日18時35分

報道番組でコメンテーターとして出演を続けていた国際コンサルタント、ショーン・マクアードル川上氏(47)の“経歴詐称疑惑”にフジテレビが揺れている。 16日発売の週刊文春が「ショーンKの嘘」として川上氏の学歴詐称疑惑を報道。これまで公表されていた「テンプル大学でBA(学位)、ハーバード・ビジネス・スクールでMBAを取得。パリ第1大学に留学経験」としていた学歴 [全文を読む]

女子アナの歴史を調べたら驚愕の事実が...『ほぼ日刊 吉田豪』連載175

東京ブレイキングニュース / 2014年12月09日17時00分

先日、フジテレビの『ニュースな晩餐会』という番組で吉川美代子VS田中みな実というTBSの元女子アナ対決がマッチメイクされて、ボクも「女子アナウオッチャー」という謎の肩書でゲストとしてなぜか番組に呼ばれたんですけど、せっかくの機会なので女子アナの歴史について調べてみました。 徳光和夫さん曰く「女子アナという言葉は露木茂が作ったんだよ!」とのことで、いまに至る [全文を読む]

『ユアタイム』市川紗椰と野島卓アナの半同棲に心配の声! 野島アナは八木亜希子と二股発覚で破談の過去も...

リテラ / 2017年08月29日19時32分

9月いっぱいで打ち切りが決まったニュース番組『ユアタイム』(フジテレビ)だが、終了間際になってMC市川紗椰の熱愛が発覚した。 これを報じたのは本日発売の「FLASH」(光文社)9月12日号。しかも市川のお相手はフジテレビアナウンサーで、『ユアタイム』の進行役の野島卓アナウンサーだった。記事によれば2人は真剣交際をしており、放送後は一緒に野島のベンツに乗って [全文を読む]

パンシリーズ3年ぶり復活で、女子アナ王国フジの再建なるか

NEWSポストセブン / 2017年07月02日07時00分

フジテレビの久慈暁子アナ(22)の冠番組『クジパン』が7月3日スタートする。起用された久慈アナは今年4月に入社したばかりの新人アナとあって俄然、注目を集めている。フジテレビが新人アナの抜擢でパンシリーズを復活させた狙いとは? コラムニストでテレビ解説者の木村隆志さんが解説する。 * * * パンシリーズの復活は3年ぶりであり、新人研修を終えた入社3か月での [全文を読む]

八木亜希子が語る『明石家サンタ』で学んだアナウンサーの原点

文春オンライン / 2017年06月03日11時00分

しかし、いまなお、テレビは面白い! そんな話をテレビを愛する「テレビっ子」たちから聞いてみたいというシリーズ連載の4人目のゲストは、元フジテレビのアナウンサーで現在はフリーとして活躍する八木亜希子さん。 報道や情報、音楽、トーク、バラエティ番組はもちろん、朝ドラや大河といったドラマまで、あらゆるジャンルのテレビ番組に出演している「テレビの申し子」と言って [全文を読む]

まさかのゲス不倫?フジ・秋元優里アナに浮上した“別居報道”の核心

デイリーニュースオンライン / 2016年11月15日21時05分

フジテレビの女子アナウンサー・秋元優里(33)が結婚相手の同僚男性アナ・生田竜聖(28)と別居状態に陥り、離婚危機が迫っていると10月15日発売の週刊誌FLASH(光文社)が報じている。秋元は2009年に滝川クリステル(39)の後を継いで『ニュースJAPAN』に抜擢されるなど、いわば同局の“報道のエース”という立場。夫の生田はジャニーズ事務所所属の生田斗真 [全文を読む]

野際陽子に始まり中野美奈子まで 「女子アナの変遷」60年史

NEWSポストセブン / 2015年05月08日11時00分

まだ女性の働く環境が整っておらず、例えば、フジテレビでは1972年まで女性社員は25歳が定年で、それ以上は臨時職員としての雇用だった。 女性アナウンサーも仕事は「男性のサポート」が中心。1968年TBSに入社した見城美枝子は「プロデューサーに『アナウンサーは社員なんだからタレントさんとは領域が違うんだ』といわれました」と語っている。 1976年には日本テレ [全文を読む]

フジTV 「別れた元カレ」だの気にしない職場恋愛文化あり?

NEWSポストセブン / 2015年02月14日16時00分

特に美男美女がそろうフジテレビはその傾向が顕著だという。 中村光宏アナ(30才)と生野陽子アナ(30才)の結婚はその代表例といえるだろう。フジテレビは他局に比べて、「職場結婚」も非常に多いのだ。 古くは有賀さつき(49才、2006年に離婚)や小島奈津子(46才)が同局の報道ディレクターと結婚しているし、濱田典子(44才)も同僚アナの福原直英(47才)と結ば [全文を読む]

ユアタイム市川紗椰と野島卓アナだけじゃない?フジテレビの”職場恋愛”事情

デイリーニュースオンライン / 2017年08月29日21時00分

市川紗椰(30)とフジテレビアナウンサーの野島卓(50)が、8月29日発売の『FLASH』(光文社)で年の差「20歳差」の半同棲状態にあることを報じられた。2人は同局の報道番組『ユアタイム』で共演してるが、同ニュースのネットでの先行発表を受けた29日放送回では何の言及もしなかった。市川も野島も独身ゆえ、恋愛には何の問題もない。だが、ある週刊誌記者は野島の女 [全文を読む]

やっぱり最強? 女子アナがモテる理由を分析

NEWSポストセブン / 2017年03月05日07時00分

* * *「フジテレビは全種目を制覇するつもりか?」というのは某スポーツ紙記者。芸能担当ではなく、運動部記者の弁である。 それは、野球選手のみならず、フィギュアスケート、バスケットボール、そして騎手まで、フジテレビの女性アナウンサーによる、あらゆる種目のアスリートとの結婚が続いた際のこと。思えば、力士と結婚し、“おかみさん”になった先輩や、“プロ野球選手 [全文を読む]

女優八木亜希子の魅力は「女子アナ感」 深夜ドラマでも話題

NEWSポストセブン / 2016年06月22日07時00分

フジテレビアナウンサーでありながら、最近は女優として活躍中だ。女優としての八木の魅力、そして、元フジテレビ女子アナとしての活躍ぶりについてコラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * *『昼のセント酒』は、ダメ営業マン内海(戸次重幸)が、仕事の途中、真昼間から大好きな銭湯に入り、近所の店で生ビールをぐびり。「申し訳な~い」と叫びつつ、湯を堪能し、のど [全文を読む]

加藤綾子アナ 事務所入りの陰でめざましOGへの恐怖漏らす

WEB女性自身 / 2016年01月27日06時00分

アナウンス室専任部長の笠井信輔アナ(52)に報告したのも、『めざましテレビ』放送から2時間前の朝3時半のことでした」そう語るのは、フジテレビ局員。1月22日、カトパンこと加藤綾子アナ(30)が、4月いっぱいでフジテレビを退社することを発表した。彼女の 再就職先 の有力候補と見られていたのが、フジテレビも出資して設立されたマネージメント会社「フォニックス」だ [全文を読む]

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