西加奈子 著書に関するニュース

「美」を語るトークプログラム「BinoBa」 第5回(3/28開催)は「ミライノコトバ」をテーマに高橋源一郎氏(作家)×西加奈子氏(作家)が子どもと文学について語り合います

PR TIMES / 2015年02月23日16時31分

未来の言葉をつくっていく子どもに向けた児童文学や、本を通して感受できる豊かな言葉の美について、作家の高橋源一郎さんと西加奈子さんが語り合います。今回のBinoBaは「東京ブックマーチ2015」*参加イベントです。*「東京ブックマーチ2015」は、3月下旬~5月中旬まで、都内各所で開催される書籍関連のイベント・フェアをつなぐ名称です。《BinoBa 第5回開 [全文を読む]

西加奈子絶賛!『オスカー・ワオの短く凄まじい人生』翻訳者・都甲幸治、初の対談集発売! 10月22日には朝吹真理子との対談イベントも開催

PR TIMES / 2015年09月10日11時50分

オビの推薦文は、直木賞作家・西加奈子。本書の刊行を記念し、10月22日に、la kagu(東京・神楽坂)にてトークイベントを開催します。対談相手には芥川賞作家・朝吹真理子が登場。様々な世界の文学について、その魅力を存分に語ります。詳しくは http://peatix.com/event/111737■ 書籍定価:(本体1,500円+税)発売:2015年10 [全文を読む]

あなたも“たとえ”たくてしょうがなくなる!? 芥川賞・直木賞作家も嫉妬する文筆家・せきしろの表現力の秘密

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月05日06時30分

芥川賞作家・ピース又吉直樹や、直木賞作家・西加奈子らとの共著でも知られ、数々の芸人にコント脚本を提供するなど、独自のユーモアを生み出すせきしろの表現力の秘密は、「たとえ」にあった―。 「たとえる」とは何か? たとえば、驚いた時は「オダギリジョーが本名と知ったときのように驚いた」。喜びを伝えたい時は、「『この犬、他の人になつくこと滅多にないのよ』と言われたと [全文を読む]

本屋大賞&日本医療小説大賞W受賞、上橋菜穂子著『鹿の王』待望の文庫化!!

PR TIMES / 2017年06月01日17時14分

1巻・朝加昌良氏(紀伊國屋書店 京橋店)、2巻・夏川草介氏(作家・内科医)、3巻・西加奈子氏(作家)、4巻・瀧井朝世氏(ライター)の4名に本作の魅力をたっぷりと書き下ろしていただきました。 強大な帝国が他民族への侵略を繰り返す世界で、蔓延した謎の疫病。それは二百五十年前にひとつの国を滅ぼした、伝説の病“黒狼熱”だった。なぜ、古き疫病はよみがえったのか? ぜ [全文を読む]

星野源の初主演ドラマを手がけた異才が語る“こじらせ少年”の末路 「東京に出てきてからずっと途方に暮れている」

週プレNEWS / 2017年02月07日10時00分

また、又吉直樹氏との共著『カキフライが無いなら来なかった』『まさかジープで来るとは』(ともに幻冬舎文庫)、西加奈子氏との共著『ダイオウイカは知らないでしょう』(文春文庫)では、それぞれ自由律俳句と短歌に挑んでいる ■『たとえる技術』 (文響社 1380円+税) 『去年ルノアールで』や又吉直樹との自由律俳句集『カキフライが無いなら来なかった』などで知られるせ [全文を読む]

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