清春 黒夢に関するニュース

『Drug TReatment』を携えて黒夢は羽ばたき、夢を飛び越えた

okmusic UP's / 2016年02月03日18時00分

そんな彼らの名盤はと言うと…?■ヴォーカリスト、清春の強烈な存在感ファルセットにビブラートを合わせ、さらにはハードコアパンク調シャウトも取り込んだ、清春(Vo)ならでは歌唱法は音楽シーンにおける発明品と言っていい。あの歌唱法が100パーセント清春のオリジナルかどうかは意見が分かれるところだろうが、もっとも有名なのは清春であることに異論は少なかろう。後のビジ [全文を読む]

清春デビュー20周年を記念して、清春初の詩集を含む豪華BOXセットが発売決定

PR TIMES / 2013年03月01日13時52分

THE POETICAL WORKS OF KIYOHARU LIMITED EDITION 『MARDI GRAS』 1994年に「黒夢」としてデビューし、その後「sads」「清春」としての活動も含め、今年2013年デビュー20年目に突入した「清春」。その清春の自身初となる詩集「MARDI GRAS」(マルディ・グラ)を含む、DVD、ネックレス、香水がセ [全文を読む]

黒夢 清春がプロデュースした、スマホ専用 音楽プレイヤーアプリがリリース!

okmusic UP's / 2014年11月19日10時30分

黒夢 清春がプロデュースした、スマートフォン専用アプリ「黒夢 公式アプリ」がリリースされた。iPhone、Androidで使用することができる。【その他の画像】黒夢このアプリはスマートフォンに入っている楽曲データを自動で読み取って、黒夢の楽曲とそれ以外に振り分けてくれる機能や、楽曲を聴きながら、コメントや動くスタンプを投稿する機能を使ってファン同士、楽しむ [全文を読む]

黒夢の新章の幕開けは『DIVE INTO THE KINGDOM』!

okmusic UP's / 2013年07月13日15時00分

そこに収録されている表題曲「KINGDOM」は清春の作詞/作曲によるもので、誰もが一聴で彼だとわかる歌声に支配された楽曲であると同時に、“清春自身のソロでもSADSでもなく、黒夢にしか聴こえない"という絶対的存在感を伴っている。 同楽曲のなかで彼は〈嘘で夢を叶えたのでしょう〉〈捨て去ろう黄金の暗黙〉〈憧れたあの頃への僕へ、ただ階段を登るよ〉といった意味深長 [全文を読む]

黒夢の商標権がオークションに… 差し押さえ疑惑浮上も「金銭問題はありえない」? 清春のロック魂が黒夢を捨て去ったのか

messy / 2016年09月16日23時00分

現在大活躍しているV系バンド、SIDのボーカル・マオや、lynch.のボーカル・葉月などは黒夢のボーカル・清春をリスペクトし、今も心酔している。DIR EN GREYのボーカル・京もかつて黒夢のローディーをやっており、デビュー当時は清春の影響をモロに受けているようであった。 そんなビッグバンドに起こったまさかの出来事。原因は「商標権の所有者が税金などを滞納 [全文を読む]

黒夢、 “約束の地"岡山で感動と白熱のライヴ敢行!

okmusic UP's / 2013年10月02日18時00分

東條氏と長きにわたり懇意にしてきた清春は、その翌年から毎年この時期に、氏の郷里にあたる岡山でのライヴを重ねてきた。2010年と2011年にはsadsとして、2012年にはソロ名義で。そして今年、ついに黒夢として初めて『EVERLASTING TRUTHS』というタイトルのもとでステージに立つ機会が訪れたというわけである。 例年通り、会場となったのは岡山市の [全文を読む]

HYDE、清春がまさかのV系フェスに参戦決定!! X JAPAN、LUNA SEA、GLAY、ラルク、黒夢、奇跡の共演に感動の「ありがとうYOSHIKI」

messy / 2016年10月07日20時00分

新しく発表された出演者の中でひと際大きな注目を浴びているのはHYDEと清春。これによりX JAPANに加え、LUNA SEA、GLAY、L'Arc~en~Ciel(HYDE)、黒夢(清春)ら、時代を創り上げたアーティストが集結する超ウルトラ奇跡のフェスとなることが確定したのだ。「HYDEは最近YOSHIKIのインスタにも登場したりしていたので、出演の可能 [全文を読む]

清春、急遽開催のPLUGLESSで極上の歌声披露。ファンの美しき涙にコメントも

okmusic UP's / 2016年06月02日12時00分

清春PLUGLESS『elegy』が5月31日、TSUTAYA O-WESTで行われた。【その他の画像】清春この公演が発表されたのは、なんと本番5日前のこと。プレイガイドでの前売り券販売はなし、公演会場にて当日券のみの販売という形がとられたことからも、まさに急遽決定したのだということが理解できる。清春は昨年末から3月にかけ全22公演に渡る全国ツアーを行い、 [全文を読む]

清春、“音楽の旅”をテーマにした「SOLOIST」MV を解禁

okmusic UP's / 2016年03月24日18時00分

清春が2016年3月30日にワーナーミュージック・ジャパンよりリリースする、約3年ぶりのフルアルバム『SOLOIST』のリード曲「MOMENT」のミュージックビデオを解禁した。ミュージックビデオのテーマは「音楽の旅」。「愛しいならば君を連れ去って・・・」と、儚さを感じる歌詞に艶のある清春の歌声が印象的な映像に仕上がっている。 【その他の画像】清春映像の舞台 [全文を読む]

黒夢、ついに“最後のロング・ツアー”が終幕に

okmusic UP's / 2015年04月02日17時30分

そう、当初、9月26日に組まれていた広島・BLUE LIVEでの公演は、清春の声帯炎症が回復に至らず、大事をとって延期措置となっていた。そして3月28日、会場を広島・CLUB QUATTROに変更して、その振替公演がついに実施されたのだ。これが本当のツアー・ファイナル? そういった解釈も可能ではあるだろう。が、僕自身はどちらかというと、たくさんの印象深い名 [全文を読む]

黒夢、2014年を締め括ったスペシャルな2Days公演

okmusic UP's / 2015年01月06日19時30分

「大阪ー!」の第一声でフロアを煽る清春。王国はいきなり揺れに揺れている。彼らのライブに訪れるたびに楽曲のバラエティの豊かさに感心するのだが、この日も恍惚とする場面が幾度も訪れた。「Love Me Do」の歌詞中の「天国」を「大阪」に替えて歌ったり、「REASON OF MYSELF」をアコースティック・バージョンで披露したりと多様な魅力で観客を虜にする黒夢 [全文を読む]

黒夢、東京を震撼させた「地獄ノ三夜」!

okmusic UP's / 2014年04月16日01時00分

そんな大胆な発想に基づいたこのライヴでは、長年のファンでもほとんどライヴで聴いたことがないようなインディーズ時代の楽曲がふんだんに披露されることが清春と人時の口からもあらかじめ明かされていた。しかも黒夢のオフィシャルサイトを覗いてみると、当時の楽曲たちのタイトルが「生前」「脱皮」「奈落」と銘打たれた各公演の“キャスト"として羅列された画面が飛び出してくる。 [全文を読む]

清春、ニューアルバム完成を前に3年ぶりのソロツアーがスタート

okmusic UP's / 2015年12月25日17時00分

12月23日、実に約3年ぶりとなる清春のソロ・ツアーが横浜BAY HALLにて開幕を迎えた。【その他の画像】清春題して「TOUR天使の詩2015『21』」。このツアーは年をまたぎながら3月20日まで全国各地をめぐるもの。そしてこのツアー終了から10日後、3月30日には『SOLOIST』と題された待望のニュー・アルバムが発売されることになる。近年は黒夢、SA [全文を読む]

名古屋が燃えた! 18年ぶりの黒夢 BOYS ONLY!

okmusic UP's / 2014年11月16日18時00分

そんな中、サポートミュージシャンのK-A-Z(G)、YOUTH-K!!!(Ds)、そして人時、清春が定位置に着く。モニターに片足をかけた清春が「名古屋ー!!!」と叫んだのを合図に、刺々しいサウンドが放たれる。オープニングナンバーは「FAKE STAR」だ。高かったオーディエンスのテンションのさらに上を行く、演奏と歌。人時が前後に体を大きく降りながらベースを [全文を読む]

黒夢、名古屋にて“最後のロング・ツアー”を開幕!

okmusic UP's / 2014年07月26日15時00分

熱心なファンには説明するまでもないはずだが、人時の誕生日にスタートし、清春の誕生日に着地点に至るというわけだ。とはいえ12月にはこのツアーの“VOL.2”が『毒と華』というタイトルを掲げながら始まり、彼らのメジャー・デビュー記念日にあたる2015年2月9日まで継続されることになっている。 この名古屋公演当日は、東海地方での局地的な大雨のため新幹線の運行が遅 [全文を読む]

黒夢、シリーズライヴ『地獄ノ三夜』が大阪にて感動の千秋楽!

okmusic UP's / 2014年06月17日17時15分

同ライヴでの清春のMCと、最新インタビューから“衝動の在り処”と、次期ツアー『夢は鞭』の真意を探る!【その他の画像】黒夢「(かつての自分たちは)ヴィジュアル系というものになろうとしてたわけではなく、何かを表現しようとして、もがいていたんだと、改めて感じることができました」6月8日、午後8時30分。清春はZepp Nambaのステージ上から客席に向け、そう告 [全文を読む]

魂そのものに刻み込まれた、黒夢 BOYS ONLY最終公演の光景

okmusic UP's / 2014年11月20日18時30分

そして、サポートミュージシャンのK-A-Z(G)、YOUTH-K!!!(Ds)と、人時、清春が定位置に着き、1音ブッ放した瞬間、張り詰めていた空気は爆発する。オープニングナンバーの「FAKE STAR」のヘビーなサウンド、鋭いヴォーカルが叩きつけられ、観客はそれをエネルギーにして、腕を振り上げ、ブチ跳ねる。 「暴れろっ!!」 ドスの利いた清春の煽りに続いて [全文を読む]

黒夢 清春がプロデュース!スマホ専用音楽プレイヤーアプリ 遂にリリース

PR TIMES / 2014年11月19日11時33分

株式会社オーケーライフは、黒夢の清春氏のプロデュースによるスマートフォン向け音楽プレイヤーアプリ「黒夢 公式アプリ」を共同開発し、2014年11月18日にサービスを開始しました。株式会社オーケーライフ(代表取締役社長 浅見 彰子、本社:東京都港区、以下:オーケーライフ)は、黒夢の清春氏のプロデュースによるスマートフォン向け音楽プレイヤーアプリ「黒夢 公式ア [全文を読む]

黒夢、シリーズ公演『地獄の三夜』について清春が語る!

okmusic UP's / 2014年04月02日15時00分

これらのライヴが、インディーズ期の楽曲を軸とした内容のものになるということはすでにステージ上でのMCなどからも明かされているが、実際、その内容はどんなものになるのか? 今回は清春自身に、その動機と詳細を語ってもらうことにしよう。ちなみに『地獄の三夜』とは、黒夢がメジャー・デビューの頃に名古屋で行なったライヴのタイトルでもあり、その際に清春は「メジャーという [全文を読む]

“黒夢×109 MEN'S”コラボで清春が渋谷に降臨!

okmusic UP's / 2013年11月02日13時00分

現在同ビルでは、出店中のブランドでスタイリングされた清春のヴィジュアルが張り出されている。その強烈なインパクトに、足を止め写真撮影する歩行者が続出中だ。渋谷をジャックする彼らの姿を見逃すな。■インストアイベント(握手会)情報11月17日(日) 渋谷109 MEN'S(7F) ZEAL LINK店内対象商品:「ゲルニカ」全3タイプ中3タイプと、「I HATE [全文を読む]

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