アニメ 百日紅に関するニュース

【バンタンゲームアカデミー】『CONTENTS DESIGN PROGRAM』、5月6日(水・祝)、Production I.G プロデューサー 松下慶子氏をゲストに迎え、公開講座を開催!

DreamNews / 2015年04月24日15時00分

“世界を感動させる”をスクールコンセプトにゲーム、マンガ、アニメ、声優等の分野の即戦力人材を育成する専門校 バンタンゲームアカデミーは、世界の先端技術と日本のオタク文化からコンテンツ制作を学ぶ『CONTENTS DESIGN PROGRAM』として、5月6日(水・祝)、Production I.G プロデューサー 松下慶子氏をゲストに迎え、「想いを映像にす [全文を読む]

「まだ受賞してなかったの!? 選ばれなかったことが驚き」「アニー賞・生涯功労賞」受賞の押井守に海外からも祝福の声!

おたぽる / 2016年12月02日13時00分

『イノセンス』(2004年)や『GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊』(1995年)などで知られる押井守監督が、アニメ界のアカデミー賞ともいわれる「アニー賞」で、「生涯功労賞(ウィンザー・マッケイ賞)」を受賞したことが明らかとなった。これには国内外から「さすがオシさん! これは納得の受賞!」「まあ当然だわな!! 素直にオメデトウ」と祝福の声が上 [全文を読む]

「目を疑うほどの大コケ」映画『百日紅』を世界が絶賛!

おたぽる / 2015年08月07日10時00分

原恵一監督作の長編アニメ『百日紅 〜Miss HOKUSAI〜』が、カナダ・モントリオールで開催されていた「第19回ファンタジア国際映画祭」(現地時間7月4日~8月4日)において、長編アニメーション優秀賞にあたる今敏賞、セカンス賞アジア映画優秀賞、長編アニメーション観客賞の3冠を受賞した。 原はTVアニメ『クレヨンしんちゃん』シリーズを長く手がけ、"大人も [全文を読む]

日本では“ずるすべり”を見せた『百日紅(さるすべり)』など 2015年、海外で評価されたアニメ作品!!

おたぽる / 2015年12月29日11時00分

今年も数多くのアニメ作品が映画業界を賑わせた。日本のアニメの興行収入上位5作は、『映画 妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!』約78億円、『バケモノの子』約58億円、『名探偵コナン 業火の向日葵』約44億円、『映画 ドラえもん のび太の宇宙英雄記』約39億円、『ドラゴンボールZ 復活の「F」』約37億円。ディズニーの『ベイマックス』約91億円には及ばなかった [全文を読む]

第30回東京国際映画祭のラインアップが発表 コンペ部門に2本の日本映画が出品 原恵一監督の特集上映も

ガジェット通信 / 2017年09月26日18時40分

』より瀬々敬久監督、森口彩乃、佐々木心音、山田愛奈、同部門『勝手にふるえてろ』より大九明子監督、さらにアニメーション特集『映画監督 原恵一の世界』より原恵一監督が登壇し、映画祭にかける思いを語った。 88の国と地域から1538本もの応募があった今年のコンペティション部門。紗倉まなによる文芸小説を『64-ロクヨン-』などの瀬々監督が映画化した『最低。』は、ア [全文を読む]

原恵一監督、東京国際映画祭で特集上映 入門書の全プレも実施

ORICON NEWS / 2017年09月21日22時04分

『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ モーレツ!オトナ帝国の逆襲』(2001年)、『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ アッパレ!戦国大合戦』(02年)が、大人も泣けるアニメ映画として高い評価を受ける。その後『河童のクゥと夏休み』(07年)、『カラフル』(10年)、13年には実写映画『はじまりのみち』を監督。『百日紅~Miss HOKUSAI~』(15年)は、 [全文を読む]

営業収益は330億円!? 予想外の『君の名は。』のヒットで、東宝が今期業績予想を大幅上方修正

おたぽる / 2016年10月21日22時00分

』は、8月の映画公開から52日間で興行収入154億円を突破、宮崎駿監督の『崖の上のポニョ』(2008年)の興収155億円に次いで、邦画アニメーション歴代5位にランクインするなど、今もなお大ヒット中だ。洋画も含めても、現在11位にランクインしており、歴代興収ランキングで10位以内に入るのはほぼ確実だろう。 この2作のヒットの影響からか、配給元である映画会社の [全文を読む]

原恵一監督、杉浦日向子は「絶対に超えられない天才」

Movie Walker / 2015年04月17日21時50分

浮世絵師・葛飾北斎の娘・お栄と、江戸に生きる人々との交流を描いたアニメ―ション映画『百日紅~Miss HOKUSAI~』(5月9日公開)の完成披露上映会が、4月17日にスペースFS汐留で開催。 原恵一監督が登壇し、本作の原作者である漫画家・杉浦日向子について「僕には絶対超えられない天才です」と、才能を称えた。 原監督は、杉浦日向子のコミックについて「20代 [全文を読む]

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