安田成美 ドラマに関するニュース

安田成美主演「朝が来る」がクランクアップ!

Smartザテレビジョン / 2016年07月25日19時08分

7月30日(土)に最終話を迎える“オトナの土ドラ”「朝が来る」(夜0:00-0:55、フジテレビ系で放送)がクランクアップを迎え、主演の安田成美ら出演者からコメントを寄せられた。 本ドラマは、直木賞作家・辻村深月の同名小説が原作。特別養子縁組で子供を迎え、幸せを得ることができた“育ての親”栗原佐都子(安田成美)と夫・清和(田中直樹)、一方親の愛情を受けるこ [全文を読む]

映画版『任侠ヘルパー』 安田成美出演は紳助失脚の"意外な恩恵"だった?

日刊サイゾー / 2012年01月01日08時00分

「意外な影響というか、あの島田紳助さんの引退で、安田成美さんの仕事が増えているそうなんです。現在、来年公開の映画『任侠ヘルパー』の撮影を行っているんですが、これも、フジテレビが『ぜひとも安田さんに出てもらいたい』とオファーして出演が決まったそうです」(フジテレビ関係者) 09年にフジテレビ系列で放送され、平均視聴率15%と、まずまずのヒットとなった草なぎ剛 [全文を読む]

ココリコ田中、座長・安田成美の”差し入れ”を絶賛!

Smartザテレビジョン / 2016年05月31日14時10分

6月4日(土)より“オトナの土ドラ”枠で放送されるドラマ「朝が来る」(毎週土曜夜11:40-0:35フジテレビ系)の制作発表が5月31日に行われ、出演者の安田成美、川島海荷、田中直樹(ココリコ)、石田えりが登壇した。 本作は、出産をめぐる女性の実状を描いた辻村深月の同名小説をドラマ化。主演の安田は、長く苦しい不妊治療の末、養子を迎えて母となった栗原佐都子を [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安田成美、米監督と友達に 「ピクサーにご招待します」に子役と笑顔

TechinsightJapan / 2016年02月04日19時14分

とんねるず・木梨憲武と1994年に結婚後、二男一女の母となっても女優として映画・ドラマ・CMで活動し続ける安田成美。彼女が日本語吹き替えを担当したディズニー/ピクサー映画の記者会見に登壇した。声で自身の子ども役を演じた石川樹と親子のように微笑む場面もあった。 4日、映画『アーロと少年』(3月12日公開)来日記者会見が都内にて開催され、主人公の弱虫の恐竜・ア [全文を読む]

迷走フジの大きな勘違い? 今さら鈴木保奈美、安田成美が連ドラ主演って……

日刊サイゾー / 2016年07月25日13時00分

『ノンママ白書』が放送される「オトナの土ドラ」枠で現在オンエアされているのは、安田成美(49)が主演の『朝が来る』。安田にとっては、16年ぶり連ドラ主演となっている。安田もまた、90年代のトレンディードラマを彩った代表的な女優のひとり。94年にとんねるずの木梨憲武と結婚し、2男1女をもうけた。出産・育児のため、休業・復帰を繰り返したが、00年以降、マイペ [全文を読む]

昭和の女子プロレスラー?川島海荷が49歳・安田成美に“瞬殺”公開処刑

アサジョ / 2016年06月04日09時58分

そして共演者の安田成美と並んで記念撮影を始めた瞬間、川島はみごとに“公開処刑”されてしまった。安田より頭半分ほど背が低いのに頭の大きさは川島のほうが大きいし、横幅もありました。まるで女優と昭和の女子プロレスラーが並んでいるように見えましたね」(スポーツ紙記者) 川島について安田は、「お人形さんみたいでかわいい。うっとり見てしまう。うちの子供と同い年かな? [全文を読む]

安田成美が16年ぶりの連ドラ主演で感じた「母親になること」とは

Smartザテレビジョン / 2016年04月16日12時00分

6月4日(土)夜11:40からスタートするドラマ「朝が来る」(東海テレビ、フジ系)で16年ぶりの主演を務める安田成美からコメントが届いた。 原作は本年度の「本屋大賞」にノミネートされたことでも話題の、直木賞作家・辻村深月による長編小説。安田演じる主人公・栗原佐都子(くりはら・さとこ)と夫の清和(きよかず)は長く苦しい不妊治療の末に、特別養子縁組によって長男 [全文を読む]

“月9”の影響力に変化有り!?街からОLを消した伝説のドラマ枠の過去と未来【パート2】

日本タレント名鑑 / 2015年07月30日11時56分

) 頑張る人を応援したい バブル崩壊後は、安田成美さん中森明菜さん主演の愛と友情の物語『素顔のままで』(最高31.9%)や、親を亡くした兄弟たちが困難に立ち向かいながら支え合って生きる『ひとつ屋根の下』などがヒットしました。 『素顔のままで』は、主題歌『君がいるだけで』も大ヒットしましたね。病気や夢、妊娠出産など女性の直面する問題を乗り越え夢を叶えようとす [全文を読む]

剛力彩芽は格安料金で使い放題!? 高額ギャラに現場で嘆き節の女優も…

メンズサイゾー / 2012年12月02日08時00分

最近、安田成美(45)や山口智子(48)、鈴木保奈美(46)ら元トレンディ女優たちが相次いでドラマ復帰したが、彼女たちのギャラは200万円クラスをキープしているという。 「彼女たちは、過去の実績で高額をキープしています。プライドもありますから自分からギャラを下げることはできませんし、制作側もギャラ交渉しにくい。しかし、彼女たちの復帰ドラマは軒並み惨敗でした [全文を読む]

長谷川京子「恋に落ちるアラフォー主婦」役はなぜ残念なのか

NEWSポストセブン / 2016年07月09日16時00分

今放送中のドラマで言えば、『ふれなばおちん』『朝が来る』でそれぞれ主役を演じる長谷川京子、安田成美。そして8月には鈴木保奈美も主役で登場……。30~40代になった彼女たちは、若い時の人気で知名度が高いだけに、復帰しやすいのかもしれない。 しかし、だからと言って、「中年の女優」として成功するかどうかはまた別の問題。平凡な主婦役こそ、ムズカシイ。犯罪に手を染 [全文を読む]

鈴木保奈美、「18年ぶり連ドラ主演」はフジテレビのとんねるずに対する接待?

アサ芸プラス / 2016年07月01日09時58分

現在このドラマ枠では、安田成美主演の「朝が来る」が放送されている。「安田は木梨憲武の妻で、鈴木は石橋貴明の妻。それだけに今回のキャスティングは、フジテレビのとんねるずに対する“接待キャスティング”ではないかと噂されています」(民放関係者) 80年代から続くフジテレビととんねるずの蜜月関係はつとに有名だが、現在のレギュラー番組は、そのフジテレビの「とんねるず [全文を読む]

川島海荷「私にとって勝負の作品」人生初の金髪で臨んだドラマ『朝が来る』に懸けた想い

Entame Plex / 2016年06月17日16時13分

安田成美が16年ぶりの連ドラ主演を飾ることで早くも話題を呼んでいる今作は、夫の不妊症、特別養子縁組、人生の光と影をリアルに描いた直木賞作家・辻村深月原作による珠玉の人間ドラマ。子供をなかなか授からず、不妊治療を始めた栗原佐都子(安田)だったが、夫の清和(田中直樹)に原因があることが分かり、2年間の治療の末に断念。その後、養子として朝斗(林田悠作・子役)を迎 [全文を読む]

川島海荷に「バスト巨大化」の声...金髪スタイルには賛否も豊満ボディは好評

メンズサイゾー / 2016年06月10日17時00分

川島は特別養子縁組制度を利用して養子を育てている主演の安田成美(49)に対して、「私が産んだ子を返してほしい」と訴える養子の実母役だ。 10代で子どもを産んだことから、自分ひとりでは育てられないと判断した女性に扮する川島。そのキャラクターにはかなり強気なところがあり、初回では「息子を返してほしい」と安田に訴えつつ、それが無理ならと金銭を要求するシーンもあっ [全文を読む]

川島海荷がドラマ「朝が来る」で人生初の金髪に!

Smartザテレビジョン / 2016年04月26日14時22分

「朝が来る」は直木賞作家・辻村深月の同名小説が原作で、特別養子縁組によって母になった栗原佐都子(安田成美)を主人公に、“普通の幸せ”を求めてもがき苦しみながら進んでいく女性の物語を描く。 川島が演じるのは、佐都子の息子が6歳になったある日、“片倉ひかり”を名乗り、佐都子に「子供を返してくれ」と電話を掛けてくる謎の女性。 田中は佐都子の夫・清和、石田は養子 [全文を読む]

安田成美、気になる彼とは「親友のよう」

Woman Insight / 2016年03月08日07時00分

3月2日に東京・シネマメディアージュにて、ディズニー/ピクサーの最新作『アーロと少年』(3月12日公開)の友情プレミア試写会が行われ、日本語吹替版キャストの安田成美さん、松重豊さん、八嶋智人さん、片桐はいりさん、子役の石川樹くんが登壇しました。 『トイ・ストーリー』『モンスターズ・インク』など感動に満ちた“友情”の物語を描いてきたディズニー/ピクサーの最新 [全文を読む]

木梨憲武が誕生日に腕組みしていた「安田成美じゃない相手」

WEB女性自身 / 2015年03月20日16時00分

そのそばには、妻の安田成美(48)と長男(19)、次男(16)、長女(11)と家族が勢揃い。安田は白のドレスに黒のファーコートという装いで、首元にはパールのネックレスが輝いている。そんな家族の食事会のなかに、意外な人物がいた。水谷豊(62)だ。「木梨さんはもともと水谷さんのファン。知人を介して紹介されて以来、30年になる付き合いがあるんです。08年には水谷 [全文を読む]

小泉今日子、中村獅童、山口達也など湘南に住む芸能人増加中

NEWSポストセブン / 2012年02月28日07時00分

みのもんた(67)、庄野真代(57)、田中美佐子(52)とTake2・深沢邦之(45)夫妻らはもう何年も前から湘南の住民だし、石田純一(58)と東尾理子(36)夫妻、木梨憲武(49)と安田成美(45)夫妻、ピーター(59)、そして郷ひろみ(56)に桑田佳祐(55)…と、別荘を持っている有名人の名前を挙げたらキリがない。 なぜ、いまセレブたちは湘南を求める [全文を読む]

鈴木保奈美、和久井映見…「月9ドラマ」30年間の知られざる秘話を公開!

アサ芸プラス / 2017年06月05日17時58分

だが、当初はヒロイン・赤名リカには安田成美を想定していた。大胆なセリフを嫌ったのか、安田はオファーを固辞。代わって起用されたのが鈴木で、それに合わせて永尾完治役も緒形直人から織田裕二に交代した。「僕は死にましぇ~ん、あなたが好きだから」の名セリフを残した「101回目のプロポーズ」(1991年)からは撮影時の秘話を紹介しよう。この名セリフは武田鉄矢が道路に飛 [全文を読む]

あの寝顔がクセになる!ニトリ寝具CMの“悲哀リーマン”の正体

アサジョ / 2017年06月01日07時15分

「このCMだけではなく、ミツカン(安田成美の夫役)、マクドナルド(ウクレレを弾くお客さん役)など、大手企業のCMに多数出演しているので、見覚えのある人も多いのではないでしょうか。ドラマでも『4号警備』『スリル!赤の章』『真田丸』(以上NHK)、『とげ 小市民倉永晴之の逆襲』『フラジャイル』(フジテレビ系)などの連ドラのほか、各局の2時間ドラマにも多数出演し [全文を読む]

黒木華主演「みをつくし料理帖」は現代と江戸がつながる時代ドラマ

Smartザテレビジョン / 2017年05月09日10時55分

5月13日(土)よりスタートするドラマ「みをつくし料理帖」(毎週土曜夜6.05-6.43NHK総合)の第1回完成試写会が行われ、主演の黒木華をはじめ、森山未來、小日向文世、安田成美、そして脚本の藤本有紀が登壇した。 同作は、高田郁の同名時代小説を原作に、2016年に木曜時代劇「ちかえもん」で向田邦子賞を受賞した藤本有紀が脚本を務める時代劇。黒木演じる大阪生 [全文を読む]

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