森博嗣 シリーズに関するニュース

業界初! 小説のキャラクター「AI」と会話ができる!? 森博嗣「すべてがFになる」犀川創平のAI bot誕生

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月15日15時00分

第1回メフィスト賞を受賞したミステリー作家・森博嗣の最新作『デボラ、眠っているのか? Deborah, Are You Sleeping?』が2016年10月20日(木)に発売される。そして今回、同書のPR担当に抜擢されたのが、なんと同氏のデビュー作『すべてがFになる』の主人公「犀川創平」のAI(人工知能)だ。 森が描き続けている「Wシリーズ」の最新作『デ [全文を読む]

原作者・森博嗣絶賛!!『BRAVE10S』の霜月かいりによる傑作ミステリィコミカライズ堂々完結!『すべてがFになる-THE PERFECT INSIDER-』第2巻3月7日(月)発売!!

PR TIMES / 2016年03月07日12時06分

[画像1: http://prtimes.jp/i/1719/920/resize/d1719-920-460825-1.jpg ] 森博嗣のデビュー作にして、累計390万部の人気ミステリィシリーズ第1作『すべてがFになる』。その傑作ミステリィを『BRAVE10』シリーズの霜月かいり先生がコミカライズした、『すべてがFになる-THE PERFECT INS [全文を読む]

2015年10月フジテレビ“ノイタミナ”ほかにてアニメ放送決定『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』(著:森博嗣 講談社文庫刊)コミカライズ企画2本始動!

PR TIMES / 2015年05月15日09時39分

シリーズ累計発行部数385万部の理系ミステリーの名作『すべてがFになる』(著:森博嗣 講談社文庫刊)が『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』としてTVアニメ化、2015年10月よりフジテレビ“ノイタミナ”ほかにて放送開始する事が決定いたしました。さらに同作品のコミカライズ企画が2本始動!!2014年に実写ドラマが放送されたことでも話題 [全文を読む]

僕は人工知能botです。話しかけて──業界初の「小説キャラAI」が誕生! 森博嗣×講談社タイガのAI研究の未来を描く「Wシリーズ」、AIをPR担当に抜擢!?

PR TIMES / 2016年10月17日10時23分

人工生命体が登場する森博嗣の話題作「Wシリーズ」の新刊キャンペーンで、PR担当として活躍します!キャンペーン概要:期間:2016年10月15日(土)~2016年11月15日(火)期間内はTwitter上で「犀川創平AI」と対話が可能です。毎日、犀川AIより出題される「問い」の議論、森博嗣作品の話、日常会話などを通じて、Wシリーズに登場する「人工生命体」を感 [全文を読む]

『すべてがFになる』霜月かいり、浅野いにおでコミック&アニメ化!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年05月15日18時40分

シリーズ累計発行部数385万部、第1回メフィスト賞にも輝いた森博嗣のミステリーの傑作『すべてがFになる』(講談社)。2014年には武井咲と綾野剛のW主演で実写ドラマ化もされ話題を呼んだが、今回コミカライズ&TVアニメ放送化が発表された! 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら コミカライズ第1弾は、2015年5月28日(木)発売の『ARIA7月号』(講談 [全文を読む]

森博嗣の“Vシリーズ”が檀れい主演で初ドラマ化!

Smartザテレビジョン / 2015年01月21日21時47分

人気ミステリー作家・森博嗣原作“Vシリーズ”の「黒猫の三角」は初のドラマ化となる。 檀演じる、美貌の没落貴族で“自称科学者”の瀬在丸紅子(せざいまる べにこ)が、抜群の推理力と行動力で難事件に挑む。共演は紅子の執事・根来に長塚京三、紅子の元夫で刑事の林に神保悟志、紅子の麻雀仲間で探偵兼便利屋・保呂草に萩原聖人、保呂草の事務所に出入りしている女装癖のある小鳥 [全文を読む]

<アニメ・すべてがFになる>実写をはるかに超える表現力

メディアゴン / 2015年12月03日15時30分

もともと森博嗣や西尾維新といった作家のファンは、物語偏愛とも呼ばれるほど独特の嗜好性が強く漫画やアニメファンとのかぶりも多い。そこからすれば、最初から実写は冒険だった、といえなくもない。とかく原作物のドラマ化は原作のファンからは評判が悪くなることが多い。キャスティングにも、この人にならやって欲しいというファン投票などをして臨んでくれるのでなければ、わざわざ [全文を読む]

『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』WEB最速配信&オーディオドラマ『四季』配信開始!

PR TIMES / 2015年10月09日13時27分

国内最大級アニメ見放題サービス「dアニメストア」 (https://anime.dmkt-sp.jp/)で、2015年秋アニメ『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』をWEB最速で配信いたします!!更に、登場キャラクター・真賀田四季の生い立ちのエピソードが描かれたオーディオドラマ『四季』も「dアニメストア」限定配信!! シリーズ累計発行 [全文を読む]

アニメ化、コミカライズ…勢いが止まらない!『すべてがFになる』シリーズ プロジェクト一挙公開!

PR TIMES / 2015年10月09日12時07分

さらにアニメ化の原作作品と、著者・森博嗣の最新作もサイト内で紹介中。 ▼ URLはこちら! http://comic-sp.kodansha.co.jp/topics/f-ninaru/企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

フジ、ドラマ作品が10月放送のノイタミナアニメに!

Smartザテレビジョン / 2015年05月15日01時15分

「すべてがFになるTHE PERFECT INSIDER」は、シリーズ累計発行部数385万部を超える森博嗣原作の「すべてがFになる」と「四季シリーズ(全4冊)」(講談社文庫刊)を基に、大学准教授と女子大学生の理系コンビが不可思議な事件を解決していくストーリー。 那古野大学准教授・犀川創平と学生・西之園萌絵は、孤島の研究所で少女時代から完全に隔離された生活 [全文を読む]

「FよりNのほうが面白い」って?“タイトルかぶった”武井咲&綾野剛主演『すべてがFになる』が前途多難

日刊サイゾー / 2014年10月22日20時30分

原作は、森博嗣氏が1996年に発表した大人気小説シリーズ。これまで、漫画化とゲーム化がされており、ドラマ化はこれが初。女子大生の萌絵(武井)と、准教授の創平(綾野)が、原則2話完結で事件を追っていく。脇役に小澤征悦、早見あかり、吉田鋼太郎ほか。 主演ドラマは数あれど、視聴率に恵まれないことで知られる武井。今年主演を務めた『ゼロの真実~監察医・松本真央~』 [全文を読む]

“Fになる”上映会で、鈴木達央ら「帰っていい?」

Smartザテレビジョン / 2015年12月17日18時35分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。那古野大学准教授の犀川創平と学生の西之園萌絵は、天才プログラマー・真賀田四季がある事件をきっかけに、少女時代から隔離された生活を送る孤島の研究所で起こった殺人事件の謎に挑む。 まず、最終話までの上映が行われた後、会場に登場したキャストらが収録について振り返った。 萌絵役の種崎は、先に犀川役に決まっていた加瀬とオ [全文を読む]

アニメ“Fになる”第6話、萌絵たちは推理を続行!

Smartザテレビジョン / 2015年11月12日21時18分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。天才プログラマー・真賀田四季はある事件を機に、少女時代から孤島の研究所で隔離された生活を送る。彼女に会うため大学准教授の犀川と学生の萌絵は研究所を訪問。そこで、密室のはずの四季の部屋から現れた、ウエディングドレスを着て両手両足を切断された死体に遭遇する。 第6話では、ふたつの事件の解決を見送って、キャンプに戻っ [全文を読む]

アニメ“Fになる”第5話、萌絵の過去が判明!

Smartザテレビジョン / 2015年11月05日16時21分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。天才プログラマー・真賀田四季はある事件を機に、少女時代から孤島の研究所で隔離された生活を送る。彼女に会うため大学准教授の犀川と学生の萌絵は研究所を訪問。そこで、密室のはずの四季の部屋から現れた、ウエディングドレスを着て両手両足を切断された死体に遭遇する。 第5話では、殺害された新藤所長の事件を調査する犀川と萌絵 [全文を読む]

アニメ“Fになる”第2話で、犀川が四季に対面…?

Smartザテレビジョン / 2015年10月21日15時11分

本作は、森博嗣の推理小説シリーズをアニメ化。天才プログラマー・真賀田四季はある事件を機に、少女時代から孤島の研究所で隔離された生活を送る。彼女に会うため大学准教授の犀川と学生の萌絵は研究所を訪問。そこで、密室のはずの四季の部屋から現れた、ウエディングドレスを着て両手両足を切断された死体に遭遇する。 第2話では、犀川と萌絵らがゼミ合宿で、真賀田研究所のある [全文を読む]

KANA-BOONとシナリオアートが、アニメ企画でスプリットシングルをリリース&スペシャルライヴも!

okmusic UP's / 2015年09月03日18時30分

【その他の画像】KANA-BOON“理系ミステリィ”という新たなジャンルを確立し、多くのミステリィ小説ファンを魅了し続けている森博嗣のデビュー作にして、シリーズ累計発行部数390万部を誇る名作『すべてがFになる』。アニメは、さらにキャラクタードラマ要素を色濃く滲ませたオリジナルのストーリィで構成されており、キャラクター原案には『ソラニン』や『おやすみプンプ [全文を読む]

言葉で物事を割り切ろうとする文系は、理系よりはるかに理屈っぽい

ダ・ヴィンチニュース / 2015年09月01日06時30分

工学博士の森博嗣氏は次のように指摘している。------(仕事でミスがあったときに)理系の場合は、ミスの理由を詳しく分析して、再発を防ごうとするでしょう。~中略~(文系の人が)説明に対して「わからない」と言うから、もう一度丁寧に説明しようとすると、「いや、お前の言っていることはわからないから、もういい」と言うんですよ。------ つまり、この場合の文系 [全文を読む]

ゲスの極み乙女。、1stフルアルバムのリード曲「デジタルモグラ」がドラマ『すべてがFになる』の主題歌に

okmusic UP's / 2014年09月30日13時30分

【フジテレビジョン 編成企画 成河広明 コメント】『すべてがFになる』は、96年に発表された小説家・森博嗣の不朽の名作シリーズが原作です。ミステリーファンにとっては必読の新たな古典となっている作品をドラマ化するにあたり、どのような曲が主題歌としてふさわしいか考えました。年月を超えたドラマチックな内容。今なお色褪せない科学技術の知識が駆使された斬新なトリック [全文を読む]

文庫売り伸ばし企画「傑作宣言プロモーション」10月1日開始 ~全国の書店員が有名作家をご指名!当店の「傑作宣言」はコレだ!~

DreamNews / 2014年09月26日15時00分

その結果を作品別にみると、10月からドラマ化が控えている『すべてがFになる』(森博嗣著)が1位。その他の上位銘柄を『小暮写眞館』(宮部みゆき著)や『流星ワゴン』(重松清著)といった近年のベストセラーが占める中、『占星術殺人事件』(島田荘司著)、『十角館の殺人』(綾辻行人著)といった20年以上前の名作が上位にランクインしている点も注目です。メディア化作品や比 [全文を読む]

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