伍代夏子 杉良太郎に関するニュース

「偽善で売名ですよ」杉良太郎の復興支援インタビューが男前すぎる

まぐまぐニュース! / 2016年03月17日06時30分

杉様は妻である歌手の伍代夏子(49)、そしてスタッフら総勢30人体制の軍団で1日早朝に東京を出発。何より驚きなのがその規模である。 用意した車両は、20トントラック2台、タンクローリー車1台、冷蔵・冷凍車2台、乗用車7台、のべ12台。 それら車両に水2トン、下着類は4000枚、歯みがき一式を1万セット、クレベリン業務用セット2000セット、入れ歯洗浄剤5 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】伍代夏子「発熱や息もできず」肝炎との壮絶闘病語る。夫・杉良太郎「死ぬんじゃないかと思った」。

TechinsightJapan / 2014年07月22日20時00分

イベントには、田村憲久厚生労働大臣、本事業、啓発活動における特別参与として活動する杉良太郎、肝炎対策特別大使として杉同様に継続的に活動する伍代夏子、肝炎対策広報大使に就任した徳光和夫、スペシャルサポーターとして、石田純一、高橋みなみ(AKB48)、上原多香子、HIRO、NAOKI(EXILE)、コロッケら杉良太郎が声をかけた面々が駆けつけた。 結婚前に肝 [全文を読む]

【紅白】伍代夏子、Sexy Zoneとド派手コラボ

Smartザテレビジョン / 2015年12月29日14時20分

12月31日(木)にNHK総合にて生放送される「第66回NHK紅白歌合戦」のリハーサル(1日目)が、会場となる東京・NHKホールで行われ、出場22回目となる伍代夏子が会見に出席した。 '14年はV6とコラボしたことで話題になった伍代。ことしはSexy Zoneのメンバーらと「東京五輪音頭」でコラボする。「今回のステージは、すごく華やかなステージなんです! [全文を読む]

きゃりー&ももクロが落ちて、伍代夏子と和田アキ子が受かる紅白歌合戦の摩訶不思議

おたぽる / 2015年12月01日09時00分

「藤あや子は、芸能界のドンの寵愛を受けていますし、伍代夏子は芸能界の“裏ドン”と呼ばれる杉良太郎の妻。本当にニーズがあるのは、坂本冬美と石川さゆりくらいのものでしょう。今年は香西かおりが落選しましたが、これも相当紛糾したそうです。演歌勢で“必ず入れないといけない人”が多すぎるため、きゃりーやももクロの入る枠がなくなるのです」(同) 業界力学の働く“是非モ [全文を読む]

「牛肉ゴロゴロ 良太郎カレー」もウソ画像だった! ブログ写真無断転載の伍代夏子が謝罪

日刊サイゾー / 2014年07月15日00時00分

杉良太郎(69)の妻で、演歌歌手の伍代夏子(52)が、公式ブログ「夏子日和」に他サイトの画像を無断転載していたとして、謝罪した。 伍代は、「お弁当作り」と綴った6月7日付けのブログで、タラコおにぎり、タコさんウィンナー、青ネギが入った卵焼き、焼きタラコの画像を掲載。しかし、タラコおにぎりはウェブマガジン「ライフハッカー」、ウィンナーの写真は一般人のブログ、 [全文を読む]

上沼恵美子「冠番組で伏せられた“大嫌いな演歌歌手”は誰?」

アサ芸プラス / 2013年11月28日10時00分

ネット上では芸名4文字のヒントから坂本冬美(46)と伍代夏子(51)の一騎打ちムードで盛り上がっているのだが‥‥。 本音トーク満載で、辛口コメントが人気の上沼だが、11月8日の番組中に、 「これ、放送できないかもしれないけど」 と断りながら、ある演歌歌手にかみついたのだ。テレビ誌記者が振り返る。 「上沼さんはこの日のゲスト・瀬川瑛子さんを、『ゴージャスな格 [全文を読む]

26組が「知って、肝炎プロジェクト」の大使・スペシャルサポーターに就任「知って、肝炎プロジェクトミーティング2016」開催

PR TIMES / 2016年07月27日09時31分

スペシャルサポーター任命書を交付された伍代夏子氏は、「少しずつ肝炎という病気に皆様に関心を持って頂いているように感じております。これからも早期発見の重要性を訴えて、啓発活動にいそしみたいと思います。」と任命への強い決意を語りました。さらに、7月28日(木)の世界肝炎デーに向けて、小室哲哉氏が手掛けた当プロジェクトのテーマソング「笑顔の明日(えがおのあした) [全文を読む]

またバーニングの圧力か……「週刊ポスト」が報じた杉良太郎の“セクハラ行為”にマスコミ沈黙中

日刊サイゾー / 2014年05月18日12時00分

「杉のバックは強力で、“芸能界のドン”ことバーニングプロ・周防郁雄社長が面倒を見ていて、おかげで妻の伍代夏子はろくにヒット曲もないのに紅白の常連。杉夫妻は大手レコード会社・エイベックスと業務提携しているが、エイベックスの松浦勝人社長は尊敬する人として杉の名前を挙げるほど心酔している。そのため、バーニング・エイベックスともに杉のスキャンダルには過敏になり、 [全文を読む]

被災地で2万食炊き出し杉良太郎 「仮設住宅より永久住宅を」

NEWSポストセブン / 2012年03月11日16時00分

すでに都内では食材やいろいろなものが買い占められていましたから、大阪まで行って妻(伍代夏子・50才)と作戦会議をしたんです。 救援物資のほかに炊き出しの材料、滞在中スタッフの必要なものなどを集め、企業にも協賛をお願いし、被災地ではガソリンや灯油が足りないことがわかり輸送するにはタンクローリーが必要になったのでその運転手も手配して、結局、車両15台で向かいま [全文を読む]

本人は「2年待って」 南キャン山里亮太が参院選出馬を打診されていた

アサジョ / 2017年05月03日18時15分

演歌歌手の伍代夏子が、4月27日放送のトーク・バラエティ「アウト×デラックス」(フジテレビ系)に出演して、レギュラー出演者の“特定秘密情報”を暴露してしまった!「伍代の夫で俳優の杉良太郎が、南海キャンディーズ・山里亮太に参議院選挙への出馬を本気で持ちかけていたというんです。杉といえば、自民党議員の選挙応援にも頻繁に駆けつける、芸能界きっての保守論客。自民党 [全文を読む]

語っていいとも! 第32回ゲスト・小橋建太「やっぱり自分だけの人生、命じゃないって…」

週プレNEWS / 2016年10月23日12時00分

小橋 そうなんですよ、「知って、肝炎プロジェクト」っていう杉良太郎さんと伍代夏子さんが関わられてるのを。僕がかかった腎臓がんもですけど、肝臓、膵臓の疾患っていうのはサイレントキラー(静かな殺し屋)って言われて、表に出ないんですよね。それで皆さん健康診断にもいかないんで、調子悪いってなってからだと、もう手遅れで。 ―キャリアが結構いるんですよね。実は私も2 [全文を読む]

デヴィ夫人がブログで略奪婚芸能人を暴露「松田聖子も安達祐実もやった」

しらべぇ / 2016年01月22日18時45分

(夫人が騒がなかったから?)伍代夏子さんが 杉良太郎さんを 糟糠の妻から略奪した時も非難していません。(奥様が騒がなかったから?)仁科亜季子さんも 3人の子を持つ妻のいる 松方弘樹を離婚させ 結婚。うつみ宮土理さん、キンキンを 離婚させ 結婚。他に 安藤優子さん、 安達祐実さん、 野村沙知代さん、 田中裕子さん………まだまだありますよ(笑)(デヴィ夫人ブロ [全文を読む]

紅白歌合戦の事件級ハプニングシーン5選 吉川晃司大暴れ、綾瀬はるかの司会など

AOLニュース / 2014年12月29日12時00分

冒頭の「NHKホールが生きてるみたいですね」という謎のアドリブから、司会進行中に度重なるフリーズ、演者である嵐の櫻井翔がフォローする「全員で綾瀬はるかを守る会」という体制の中、美輪明宏をスルー、杉良太郎御大に伍代夏子のアフター、ビフォーの2回連続で意味不明のダイレクト・パスの質問攻め、そして全編に渡り噛んで噛んで噛み倒した。 [全文を読む]

綾瀬はるかやっぱり「天然キャラ」だった無名時代

アサ芸プラス / 2014年01月14日09時59分

大御所相手にも、美輪明宏のコメントを無視したり、天童よしみの曲名を忘れたり、伍代夏子の歌の前後で夫の杉良太郎に『杉さん、いかがですか?』と2度も聞くなど、ハラハラの連続でした」 大舞台だけにさぞ批判的に見られただろうと思いきや、そんな心配は全くないという。 「彼女は下っ端スタッフからベテラン俳優まで態度を変えず、誰かれ構わず人懐っこいのです。今回の迷司会ぶ [全文を読む]

紅白「天然司会」に賛否も…綾瀬はるかが業界で愛される理由

メンズサイゾー / 2014年01月05日12時00分

伍代夏子の歌唱の際には、審査員を務める夫の杉良太郎に「いかがですか?」と歌唱前、歌唱後の二度にわたってコメントを求め、杉を困惑させた。 極めつけは、特別企画で東日本大震災復興支援ソング「花は咲く」を熱唱したコーナー。歌唱前から大粒の涙を流し、復興への思いから号泣したのだと察して場内は感動に包まれたが、当の綾瀬は「すいません、わけもわからず泣いてしまって」と [全文を読む]

大阪府警「暴」刑事が語り尽くした山口組と芸能界(3)張り付き捜査された「パーティ」

アサ芸プラス / 2013年03月14日09時58分

珍しい杉良太郎(68)と伍代夏子(51)夫妻のツーショットもある。 そんな派手な還暦祝いのパーティに張り付いていたのが、大阪府警の暴力団担当刑事、祝井十吾たちだ。むろん田岡満自身はヤクザではないが、その還暦祝いに対する捜査にはむろん理由がある。祝井がビデオを一緒に見ながら語った。 「田岡満は堅気ですから、本来ならわれわれの監視対象ではあらへん。けど、ここに [全文を読む]

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