西田尚美 ドラマに関するニュース

【エンタがビタミン♪】『真夏の方程式』地上波初放送で女優・西田尚美が注目される。「LIFEの印象が…」

TechinsightJapan / 2014年06月22日20時00分

テレビであの名作を観た視聴者からネットで様々な感想がつぶやかれたが、映画公開時よりも反響があったのが脇役で登場した西田尚美だろう。 福山雅治主演のドラマ『ガリレオ』シリーズの劇場版『容疑者Xの献身』に続く第2弾として、2013年に公開された映画『真夏の方程式』が、2014年の6月21日に『土曜プレミアム』(フジテレビ系)で放送された。 玻璃ヶ浦の美しい舞台 [全文を読む]

尾野真千子が異常な殺人鬼役に! ドラマ化が相次ぐイヤミス界の旗手・真梨幸子作品に注目

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月04日11時00分

約1年ぶりのドラマ主演となる松雪泰子と、ミムラ、西田尚美、麻生祐未、小池栄子ら女優陣の演技合戦も見ものだ。 本でドラマで“イヤミス”にどっぷりつかるこの秋は、異色の季節になりそうだ。ハマりすぎにはご用心、ご用心。 文=荒井理恵 [全文を読む]

カンヌ絶賛『そして父になる』より“響く”フジドラマが描く、すべて女のせいにされた時代

Business Journal / 2013年10月18日06時00分

子だくさんで、経済的にあまり余裕のない家庭の夫婦は、光石研と西田尚美が演じた。 取り違えが発覚したとき、板谷が夫から浴びせられた言葉は、「お前の子かもしれない。俺の子じゃないだけで。浮気したりすれば……」だった。それ、今、言うか……。無神経にも程があるのだけれど、昭和なんてそんな時代。平成の現在だったら、嫁に寝首を掻かれてもおかしくない発言だ。 一方、西田 [全文を読む]

ドラマで肌の露出が減る一方で描写ばかり過激化した理由は?

NEWSポストセブン / 2012年12月27日16時00分

『ラブコンプレックス』(フジテレビ系・2000年)では、伊東美咲が西田尚美と女性どうしのベッドシーンを熱演している。多くのテレビ関係者が「特に印象に残っている」と語るのが、『不機嫌な果実』(TBS系・1997年)の石田ゆり子の濡れ場だ。 「下着姿で目隠しされてバイブで責められたり、とにかく何でもありの過激さだった。これと比べれば今の『幸せの時間』のベッド [全文を読む]

田辺誠一が小市民役で“キレ”まくる!?

Smartザテレビジョン / 2016年08月29日13時05分

また、田辺演じる倉永の妻役に西田尚美、市役所の上司役に西村和彦、市長役に鹿賀丈史、倉永の前に出没するクレーマー役に木の実ナナが出演する。 【田辺誠一コメント】 晴之とは共感できる部分があり、僕もなるべく波風を立てずに生きてきた方なので、そういうところは似ていると思います(笑)。そんな晴之が反撃して、はっきり物を言っていくところがとても気持ちいい部分なのか [全文を読む]

松雪泰子12年ぶりのミムラに「一緒にやって怖かった」

Smartザテレビジョン / 2015年11月18日20時50分

連続不審死事件の容疑者・佐竹純子を小池栄子が演じる他、事件とは無関係の4人の「ジュンコ」を松雪泰子、ミムラ、西田尚美、麻生祐未が演じる。同じ「ジュンコ」という名前の5人が、その名に翻弄(ほんろう)され、やがて悪意の渦へと巻き込まれていくミステリーだ。 連続不審死事件の真相を探るジャーナリスト・田辺絢子を演じる松雪は、「ほとんど女優だけでつづるサスペンスとい [全文を読む]

放映間近! 横溝正史ミステリ大賞作家の『事故調』が待望のテレビドラマ化!!

PR TIMES / 2015年03月24日17時32分

ぜひ原作、ドラマともにご期待ください!番組名:「水曜ミステリー9 春の特選サスペンス 事故調」放送日:4月1日(水)21:00~22:48出演:小澤征悦・西村雅彦・岸部一徳・西田尚美・平山あや ほかテレビ東京特設ページ:http://www.tv-tokyo.co.jp/mystery9/index_n01.html【書籍情報】著:伊兼源太郎定価:1600 [全文を読む]

NHK『LIFE!』石橋杏奈の可愛すぎるレオタード姿がネット上で話題に

AOLニュース / 2015年05月22日12時00分

全体がコントドラマ仕立てで進むこの番組で話題となっているのは、石橋が西田尚美&臼田あさ美と共に演じている「カッツ・アイ」で、その名が示すとおり、このシリーズは往年の人気漫画・アニメ『キャッツ・アイ』のパロディであるが、石橋たち3人は、いずれもオレンジ・パープル・ブルーのレオタード姿で出演しており、中でも石橋のレオタード姿が実にかわいらしいと現在視聴者の間 [全文を読む]

キャスト、テーマ、ヒット法則…『三匹のおっさん』ウケる理由

WEB女性自身 / 2014年02月21日07時00分

この延長で芝居しているから、ほんと楽しくてね」【ウケる2 しゅうとめ・中田喜子×嫁・西田尚美のバトルに共感】「中田喜子さんは、笑顔で夫を手のひらで転がしながら、嫁にはチクリと嫌みをいうしゅうとめ役を楽しんで演じてくれています」 そう話すのは山鹿達也プロデューサー。また、江戸川大学エンタメ学准教授・西条昇氏もこう語る。「『渡る世間は鬼ばかり』でおなじみの中田 [全文を読む]

ダチョウ倶楽部・肥後が「4匹目のおっさん」に!

Smartザテレビジョン / 2017年02月10日06時00分

【第4話あらすじ】 貴子(西田尚美)の元に、健児(甲本雅裕)から取引先に渡す100万円が入ったかばんをなくしたと電話が入る。貴子は取引先の男と合流するが、お金が足りないと告げると男は去ってしまう。 その晩、清田家ではオレオレ詐欺未遂だと騒ぎになり、清一(北大路欣也)は一連の詐欺未遂事件が町内で多発していることに気付く。 [全文を読む]

'17年1月から始まる新ドラマの最新情報を紹介!木曜~土曜編

Smartザテレビジョン / 2016年12月09日17時13分

共演は大野拓朗、三根梓、西田尚美、甲本雅裕、藤田弓子、中田喜子ら。■ 親子が三角関係になる泥沼の愛憎劇!波瑠が主演のホームドラマ「お母さん、娘をやめていいですか?」が'17年1月13日(金)夜10時からNHK総合で放送。仲のいい親子が、関係を一変させ、泥沼の三角関係に陥る姿を描く。共演は斉藤由貴、寺脇康文、柳楽優弥ら。■ 倉科カナ主演で描かれるドロキュンラ [全文を読む]

田辺誠一画伯、ドラマロケ地・境町に自作の絵を寄贈!

Entame Plex / 2016年11月05日14時16分

そして、晴之の妻・倉永裕美役の西田尚美は、「あっという間でしたが、田辺さんと久しぶりの共演でしたので、夫婦役をとても演じやすく楽しく撮影することができました」と語った。 晴之が勤めていた市役所のロケ地は、茨城県猿島郡の“境町役場”。田辺は「とても綺麗でのんびりしているし、東京からちょうどいい距離で思いのほか遠くない。地元の方々からとても温かく迎え入れて頂き [全文を読む]

門脇 麦+菅田将暉『二重生活』インタビュー

NeoL / 2016年06月25日14時35分

『青い春』とか、分かんないですけど、何年後かにこのくらいの年齢になった子が観て、強烈になにか刺さるような作品が作れたらと思います」 撮影 中野修也/photo Shuya Nakano 企画・取材・文 桑原亮子/direction & interview & text Ryoko Kuwahara 『二重生活』 2016年6月25日新宿ピカデリーほか全国ロ [全文を読む]

下町ロケットで天才外科医役 今田耕司の演技をどう評価する?

NEWSポストセブン / 2015年12月04日07時00分

福山雅治さんと椎名桔平に続く3番手で、大塚寧々さん、西田尚美さんとの恋模様を演じました。その他にも、先生、寿司職人、番組ディレクター、警察官など、さまざまな職業を演じてきましたし、医師ではないものの2002年放送の『ナイトホスピタル』(日本テレビ系)では看護師を演じています。 それだけに演技経験の不安はないのですが、今回の出演は全キャストの中でも、最もハー [全文を読む]

松雪泰子“これは大変な撮影になるなと思った”『連続ドラマW 5人のジュンコ』の魅力を語る

Entame Plex / 2015年11月17日13時01分

主演の松雪をはじめ、ミムラ、西田尚美、麻生祐未、そして小池栄子という演技派女優たちが共演するとあって、放送を前に注目が集まっている。そんな本作の魅力について松雪が語ってくれた。 ――台本を読んだ時の感想は? 「タイトルの通り、各話毎にメインになる“ジュンコ”を中心に展開していきます。私が演じた田辺絢子が取材をしていくことでそれぞれの“ジュンコ”たちと関わ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】長澤まさみ、人気番組『LIFE!』の画像を連続投稿。「ゲスト出演?」と期待高まる。

TechinsightJapan / 2015年08月19日18時15分

同番組は、内村光良を中心としてココリコの田中直樹や女優の西田尚美、俳優のムロツヨシやアーティストとしても活躍する星野源など幅広いキャスティングで注目を集めている。また“イカ大王”や“小暮井総理”など個性的なキャラクターも人気でファン層も幅広い。 長澤はこれまでトークバラエティなどに出演したことはあったが、本格的なコント番組はおそらく初めてではないだろうか [全文を読む]

第55回モンテカルロ・テレビ祭において「ドラマWスペシャル 人質の朗読会」が2つの特別賞を受賞!

PR TIMES / 2015年06月19日12時47分

<スタッフ・キャスト> 原作:小川洋子『人質の朗読会』(中央公論新社刊) 監督:谷口正晃 脚本:杉原憲明 出演:佐藤隆太、大谷直子、長谷川朝晴、原日出子、阿南健治、三浦貴大、鷲尾真知子、波瑠、西田尚美、 徳永えり、レオ・K、左時枝、佐々木すみ江 ほか 制作協力:ツインズジャパン 以 上企業プレスリリース詳細へPRTIMESトップへ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】早見あかりが朝ドラ『マッサン』特番に登場。泉ピン子も「これから売り出す子」と猛アピール。

TechinsightJapan / 2014年09月28日15時55分

スタジオにはエリー役・シャーロットの他に、マッサンの父親・亀山政志役の前田吟と母親・亀山早苗役の泉ピン子、その長女で政春の姉・岡崎千加子役の西田尚美、末娘で政春の妹・亀山すみれ役となる早見あかり、そして番頭・島爺(しまじい)役の高橋元太郎が揃った。シャーロット以外は劇中で着る和服姿で登場しており、早見あかりも紫がかった青色の着物が似合う。 司会者がそれぞ [全文を読む]

indigo la End、約1年ぶりのアルバム『Crying End Roll』を7月リリース!

okmusic UP's / 2017年05月15日18時00分

配信形式:隔週0:00 配信 話数:全8話 原作:押見修造「ぼくは麻理のなか」(双葉社刊) 脚本:下田悠子 出演:池田エライザ、吉沢亮、中村ゆりか、西岡健吾、八十田勇一、西田尚美 主題歌:Shiggy Jr.「僕は雨のなか」 OP曲:indigo la End「鐘泣く命」 音楽:川谷絵音 監督:スミス、横尾初喜、戸塚寛人 企画:村上正成 加藤達也(フジテ [全文を読む]

『LIFE!』加入の吉田羊 「この異物感が10年先も続くカンフル剤になれば」

太田出版ケトルニュース / 2016年11月24日08時28分

◆『クイック・ジャパン』vol.128(2016年10月24日発売/太田出版)【関連リンク】 ・『クイック・ジャパン』vol.128 [全文を読む]

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