安藤忠雄 住吉の長屋に関するニュース

世界的建築家・安藤忠雄氏による経営者向け講演会「仕事をつくる」2015年9月13日(日)グランフロント大阪にて開催

@Press / 2015年08月31日13時30分

株式会社エックスラボ(所在地:大阪市北区、代表取締役:藤勝行、 http://xlab.co.jp/ )は、世界的な建築家・安藤忠雄氏をお招きして、経営者・起業家向けの講演会を2015年9月13日(日)にグランフロント大阪 北館地下2階 コンベンションセンターにて開催いたします。 URL: http://www.xlab.co.jp/20150913sem [全文を読む]

世界の富豪たちが「安藤建築」に託す夢

Forbes JAPAN / 2017年01月13日10時00分

世界の富豪たちは、「邸宅」という彼らの理想を体現する最後のプライベートの夢を、安藤忠雄にどう託し、彼はいかに応えているのだろうか。私の建築家としての経歴は、個人宅の設計から始まっています。1970年代から40数年、海外や日本で個人宅をたくさんつくってきました。最初は、身近な場所から仕事を始めました。その頃につくったもので、私の実質的なデビュー作でもある「住 [全文を読む]

【リーガロイヤルホテル(大阪)】文化教室「エコール ド ロイヤル」にてロイヤル文化講演「この人に聞く」を開催|建築家・安藤 忠雄氏講演:「人生100年 いかに生きるか」

PR TIMES / 2016年06月16日15時44分

大阪を軸足に世界で活躍する建築家・安藤忠雄さんは、建築のみならず、東日本大震災の被災地復興や環境問題などさまざまな問題に取り組み、情熱的に生きておられます。いかにすれば人はいきいきと幸せに生きていけるのか。その秘訣を語っていただきます。安藤忠雄さんの著書販売とサイン会もあります。 [画像: http://prtimes.jp/i/16682/32/resi [全文を読む]

安藤忠雄の思考を辿る展覧会、「光の教会」など代表的な7つの建築模型やドローイングを展示

FASHION HEADLINE / 2016年06月26日12時00分

建築家の安藤忠雄による展覧会「TADAO ANDO Drawing, Photograph, Maquette」が、8月28日まで東京・銀座のAKIO NAGASAWA Galleryにて開催されている。 同展では、「光の教会」「住吉の長屋」「直島プロジェクト」といった、安藤忠雄の手掛けた日本での建築の中でも代表的な7つのプロジェクトにフォーカス。会場では [全文を読む]

安藤忠雄氏「文化の象徴だった建築が、経済に必要な建物に」

NEWSポストセブン / 2014年04月20日07時00分

建築家・安藤忠雄氏──このインタビューの取材会場となった東京・丸の内にあるホテルの大きな窓からは、近年次々に建設された高層ビル群が見えた。丸の内に限らず、いま東京中、日本中が建設ラッシュに沸き、最新の設備を備えたビルやマンションを造るクレーンが林立している。「建築は時代のシンボル」と語る安藤氏にはどう映るのか。──昨年12月、フランス芸術文化勲章の最高位「 [全文を読む]

「安藤忠雄展―挑戦―」が国立新美術館で開催。 絶望を超えて“挑戦”し続ける建築家の生き様に迫る

FASHION HEADLINE / 2017年04月17日17時00分

稀代の建築家、安藤忠雄の半世紀に及ぶキャリアに迫る展覧会「安藤忠雄展―挑戦―」が、東京・六本木の国立新美術館にて9月27日より始まる。4月12日に行われた記者発表会には安藤忠雄本人が登壇し、展覧会概要の説明と見どころについて語った。 国立新美術館開館10周年記念企画となる同展は、館長の青木保氏と安藤忠雄氏が旧知の仲であったことが、開催のきっかけだったという [全文を読む]

「安藤忠雄展―挑戦―」が国立新美術館で開催。約半世紀に及ぶ創造的挑戦の軌跡を辿る。原寸大の「光の教会」も

FASHION HEADLINE / 2016年11月26日16時00分

東京・六本木の国立新美術館では17年9月27日から12月18日まで、同館の開館10周年を記念した「安藤忠雄展―挑戦―」が開催される。 安藤忠雄は、プロボクサーを経て独学で建築の道を志す異色の経歴で知られる建築家。1969年に「都市ゲリラ」として建築設計活動をスタートして以来、いくつもの既成概念を打ち破る大胆な作品を世に送り出してきた。 同展では、安藤忠雄[全文を読む]

安藤忠雄が世界で手がけた「夢の邸宅」5選

Forbes JAPAN / 2017年01月14日11時00分

「私の建築家としての経歴は、個人宅の設計から始まっています」と語るように、安藤忠雄の実質的なデビュー作となったのは、「住吉の長屋」(1976)だった。その後、海外で初めての住宅設計となったアメリカの実業家のための「シカゴの住宅」(97)メキシコの資産家のための「モンテレイの住宅」(2011)など、それぞれの国でクライアントと共に作り上げた、夢の邸宅を紹介す [全文を読む]

戦後日本建築史を飾る住宅を一挙概観 『戦後日本住宅伝説』展

太田出版ケトルニュース / 2014年07月03日09時00分

会場では、数々の国家的プロジェクトを手がけた丹下健三の「住居」をはじめ、磯崎新の「新宿ホワイトハウス」、伊東豊雄の「中野本町の家」、安藤忠雄の「住吉の長屋」、黒川紀章の「中銀カプセルタワービル」、菊竹清訓の「スカイハウス」、東孝光の「塔の家」など、日本建築史上に残る住宅を紹介。戦後の1950年代から70年代までの、挑戦的な建築作品の数々を楽しめる。 『戦 [全文を読む]

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