清原 野村克也に関するニュース

<中居正広「金スマ」が清原和博を浮き彫り>報道やドキュメンタリーでも追えない現在進行形の清原の事実を描く

メディアゴン / 2015年04月08日03時46分

貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]* * *4月3日放送のTBS「中居正広のキンスマ~野球人・清原和博は今」は、清原和博が一年ぶりのテレビ出演で本人が現在の心境を語った。ドキュメントと再現ドラマで、毀誉褒貶ある野球界のスーパースター・清原和博の存在感を浮き彫りにした、素晴らしい番組でした。甲子園を湧かせ歴代最多13本塁打の記録を [全文を読む]

清原容疑者は西武時代に甘やかされた?球界大御所たちの”キヨハラ論”|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年02月14日18時00分

清原和博容疑者の逮捕の件。ここにきて「そもそも新人時代から甘やかしすぎた」という論調の記事を多く見かける。たとえば『清原事件の教訓 新人時代に甘やかすな』(「夕刊フジ・2月6日付)。当時の絶対権力者・堤オーナーの秘蔵っ子になった清原に対してみんな腫れ物扱いだったと書く。 堤オーナーの清原の寵愛ぶりは「日刊ゲンダイ」も書いていた。『清原 コクド会長室のあぐら [全文を読む]

ノムさんがひょう変! あの大谷翔平を絶賛「老い先短い人生の、新たな楽しみ」

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月29日11時30分

そういう意味で、強打者と評するのを「正直いって、ためらいがある」とノムさんに言わせるのが、番長・清原和博だ。ノムさん自身、清原の才能を高く評価していたものの「才能をフルに開花させることなく終わった」という。清原が歴代5位の通算本塁打数525本を放っているのにも関わらず、期待以下とは…。 なぜか。その理由を清原自身の“勘違い”“勉強不足”だと指摘する。 現 [全文を読む]

清原和博容疑者逮捕についての質問に口をつぐんだ“ミスター”長嶋茂雄氏に批判の声

日刊サイゾー / 2016年02月18日09時00分

その際、報道陣からかつての“教え子”である清原和博の覚せい剤逮捕について、「ああいうことになりましたが……」とコメントを求められると、表情を曇らせ沈黙。再度、同じ質問が飛んだが、「んんん……」とうなったまま車へ乗り込んだ。 2人は、清原容疑者が西武ライオンズから巨人に移籍した1997年から2001年まで、監督と選手という間柄だった。清原容疑者が西武からFA [全文を読む]

藤川球児のストレートは「狙っても打てない」と野球評論家

NEWSポストセブン / 2012年03月30日16時00分

藤川は通算500本本塁打まであと1本だった清原和博と対峙していた。フルカウントからフォークで清原を空振り三振に打ち取る。 が、ストレートで勝負してくると信じて疑わない清原は「10対2(阪神がリード)で、2死満塁でフォーク。ちゃうやろ。ケツの穴小さいわ」と激怒。藤川は悔しい思いを味わう。 それから2か月後。リベンジの舞台は甲子園だった。前回と同じカウントで今 [全文を読む]

タイトルよりもチームの勝利優先・・・傷だらけの「真の4番バッター」清原和博

AOLニュース / 2014年10月12日20時25分

先頃、薬物中毒疑惑に刺青疑惑、さらには借金地獄に家庭崩壊と、ネガティブな報道ばかりが目立つ、元・プロ野球の清原和博(47)氏。連日、夕刊紙や週刊誌などでは、同氏の近況について、「転落人生」としておもしろおかしく報じているというのは、世人の多くが知るところである。しかし仮に、報道されている内容のすべてが事実であったとしても、西武・巨人・オリックスの三球団にお [全文を読む]

“ぶっちゃけすぎ”元PL野球部・清原和博氏「暴力は伝統ですから」発言で広がる余波

日刊サイゾー / 2013年03月05日11時00分

3日、高校野球の甲子園大会で、春夏合わせて7回の優勝を誇る名門・PL学園高校の硬式野球部が、部内での暴力事件を理由に春季大会への出場を辞退したことが報じられたが、その報道を受けた同校OB・清原和博氏の発言が大きな波紋を呼んでいる。 清原氏は同日夜のスポーツ報道番組『S☆1』(TBS系)に出演。MCの爆笑問題・田中裕二に事件についてのコメントを求められると、 [全文を読む]

"内助の功"あってこその活躍…印象的な「プロ野球選手の妻」といえば?

NewsCafe / 2015年04月02日12時00分

巨人での落合・清原騒動は連日スポーツ紙の一面を飾っていたよね。[女性/50代/その他]■サッチーと迷ったがやっぱり落合夫人かな。[男性/40代/会社員]【4位】木佐彩子(石井一久)(8.0%)■野球選手の妻として理想的なバランス感覚を持っている。[男性/30代/公務員]■昨日テレビでお目にかかったので…大変ですね…。[女性/50代/会社員]■石井さんが自身 [全文を読む]

今年急増「プロ野球女子」座談会「なぜ私たちは球場に足を運ぶのか?」ひとり観戦も

Business Journal / 2013年12月14日01時00分

私もちょうど江川(卓)事件【註1】や、KKドラフト事件【註2】があったりして、巨人が嫌いで、清原と西武ファンになった。Tさん 私は地元の球団ということで、ホークスの試合を昔から観ていました。ただ子どもの頃は弱くて、ちょうどその頃、面白い試合をしていたのがヤクルトでした。--その頃のヤクルトというと……。 Tさん 野村克也監督時代で、古田(敦也)や池山(隆寛 [全文を読む]

清原和博氏 息子の試合でヤジ「相手の投手大したことない」

NEWSポストセブン / 2012年12月28日07時00分

元巨人・清原和博氏の長男Sくん(10)は、常にこんな注目を浴びながらバッターボックスに向かっている。 11月下旬に都内で行なわれた「23区少年軟式野球大会」。試合会場では、小学4年生にしてはひときわ大柄なSくんに注目が集まっていた。 Sくんは、都内でも屈指の強豪として知られる「オール麻布」の四番バッターを務めている。ポジションはサード。そのため巨人時代の父 [全文を読む]

愛甲猛 巨人軍選手の金銭感覚と原辰徳監督の後継問題を語る

NEWSポストセブン / 2012年07月18日16時00分

清原が唯一頭が上がらなかったコーチだから。今なら個人的な興味で、ノムさん(野村克也)かオチさん(落合博満)。あの巨人をオチさんが率いたらどうなるんだろう。 国民的期待から言えば長嶋茂雄さんの電撃復帰とか。いまリハビリで6キロ歩いているらしいけれど、リハビリの距離じゃないよ、それ(笑)。ただまあ、現実的には斎藤(雅樹、現1軍コーチ)とか村田(真一、同)で落ち [全文を読む]

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