山崎武司 野村克也に関するニュース

プロ野球「今季で引退」大物選手サヨナラ場外スクープ!(2) 山崎武司

アサ芸プラス / 2013年10月15日09時59分

27年という現役生活を終えたのは、中日の山崎武司(44)。野村克也、星野仙一といった名将の下でプレーし、卓越した野球理論を身につけた。さらに人望の厚さが球団から高く評価されており、早くも中日の将来的な監督候補としてあがっている。 そんな山崎も、かつては監督とたびたび衝突した。中日では山田久志監督時代、出場機会の少なさに不満を募らせ、険悪な関係に。ついにはト [全文を読む]

【プロ野球】ノムさんの歩んだ道に咲いた月見草の子どもたち。「野村再生工場」のオールスター選手を総まとめ

デイリーニュースオンライン / 2016年12月27日16時05分

山崎武司 オリックスから移籍3年目の2007年、野村監督のもとで培った「配球の読み」が花開き、本塁打王と打点王の二冠に輝く。その後も楽天の主将としてチームを牽引した。 文=サトウタカシ (さとう・たかし) 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】DeNA・三浦大輔が”安打記録更新”でシーズン開幕

デイリーニュースオンライン / 2016年07月16日16時06分

2位が25年連続の野村克也と山崎武司。三浦は大島康徳と並んで4位タイ。顔ぶれを見ればわかるとおり、投手としては2位の小山正明(21年連続)を引き離し、記録を更新した。 ■同日にパの最年長投手も登板! なお、この日は、パ・リーグの最年長投手のレイ(41歳・楽天)も西武ドームで先発。両リーグの最年長投手が、同時に先発するという、珍しい日となった。 じつは、レイ [全文を読む]

DeNA・筒香と巨人・大田に明暗 高卒大砲候補が開花する時期は

NEWSポストセブン / 2014年05月23日16時00分

5年目を過ぎてから、20本塁打以上をマークしたのは、秋山幸二(5年目・40本)、山崎武司(10年目・39本)、大島康徳(9年目・27本)の3人ですね。 秋山は2、3年目にシーズン中にアメリカに野球留学。山崎は捕手として、大島は投手として入団。そのために、少し時間がかかった。ただ、秋山と山崎はファームで本塁打王に輝いていますし、大島は8年目までに2ケタ本塁打 [全文を読む]

落合博満 最後の講演会で語った“たけしの直言”&“谷繁引退”

アサ芸プラス / 2014年02月05日09時57分

ウェスティンナゴヤキャッスルでは、昨年限りで現役を退いた前中日・山崎武司氏(45)の引退記念パーティが盛大に開かれていた。一方、名古屋国際ホテルで催されたのは、中日・落合博満GM(60)のトーク&ディナー、1万2000円ナリ。立食ブッフェ形式の食事と講演会がセットになった豪華版である。 まずは食事会場で生ハムサラダやミートボール、サーモンソテーなどの料理と [全文を読む]

マー君以外にも知っておきたい、楽天のキーマン“星野チルドレン”たち

週プレNEWS / 2013年09月24日17時30分

「ここ数年で中村紀洋、山崎武司といった実績十分の“近寄り難いベテラン”が退団した。結果的に、今季は若い選手たちがリラックスしてプレーできているようです」(前出・スポーツ紙デスク) 来るべきクライマックスシリーズ、そして日本シリーズで、彼らがどれだけいい選手かをその目で確認してほしい。 ■週刊プレイボーイ40号「いまからでも間に合う2013年型 楽天イーグ [全文を読む]

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