松田聖子 細野晴臣に関するニュース

はっぴいえんど、大滝詠一、松田聖子、筒美京平・・・綺羅星のようなエピソードと名曲で綴る、至福の55分!『JAPANESE POPS REFRAIN 1945-2015~作詞家・松本隆の45年~』

PR TIMES / 2015年08月13日14時45分

近藤真彦、松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、KinKi Kidsなど、膨大な数のヒット曲をクリエイト。寺尾聰「ルビーの指環」(81年)では日本レコード大賞作詞賞を受賞するなど、歌謡曲黄金時代を築きました。 番組では、そんな日本を代表する作詞家・松本隆のインタビューをお届けします。インタビュアーは音楽評論家でラジオ番組の構成・出演者としても活躍する田家秀樹。 [全文を読む]

ご存知ですか? 7月9日は細野晴臣の70歳の誕生日です

文春オンライン / 2017年07月09日07時00分

80年代には松田聖子や中森明菜などアイドル歌手にも楽曲を提供し、ヒットさせている。 生まれ育ったのは東京・白金。父方の祖父が遭難したタイタニック号の生存者というのはわりとよく知られた話だが、母方の祖父は腕利きのピアノの調律師だった。少年時代は、家の隣りに住む祖父の調律する音を聴きながら毎日遊んでいたという。自身もピアノを母親から「無理やり」に習わされたとか [全文を読む]

松本隆、作詞活動45周年を記念して豪華アーティスト参加のトリビュートアルバム発売決定

okmusic UP's / 2015年05月04日11時00分

■アルバム『風街であひませう』2015年6月24日(水)発売 【完全生産限定盤】(2CD+書籍+しおり) VIZL-842/¥4,500+税 ■Disc 1: 「風街でうたう」(トリビュートアルバム) ■Disc 2: 「風街でよむ」(ポエトリーリーディングアルバム) 【通常盤】(CD) VICL-64356/¥3,000+税 <収録アーティスト&楽曲> [全文を読む]

松本隆の“幻の対談集”が復活! オフィシャルHPの人気対談コーナーも書籍化され2タイトル同時発売

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月04日15時00分

同バンド解散後、作詞家となり太田裕美、松田聖子をはじめ多数のヒット曲を手がける。81年「ルビーの指環」で日本レコード大賞作詞賞を受賞。2002年以降シューベルトの「美しき水車小屋の娘」を日本語訳するなどクラシック方面での活動も続ける一方、オリジナル・ラヴ、中島美嘉、藤井隆、松たか子などへ詞を提供。また、インディーズレーベル“風待レコード”を設立。 2015 [全文を読む]

南波志帆、TVCMで松田聖子「天国のキッス」をカヴァー

リッスンジャパン / 2012年04月05日15時00分

南波志帆が、4月6日(金)からオンエアされるファッションブランド「NATURAL BEAUTY BASIC」の新TVCMで松田聖子の「天国のキッス」をカヴァーしていることが明らかになった。南波志帆 - アーティスト情報「天国のキッス」は、松田聖子主演映画『プルメリアの伝説 天国のキッス』主題歌として1983年に発表されたナンバーで、作詞を松本隆、作曲を細野 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】斉藤由貴と柏原芳恵の“卒業ソング”をマツコが絶賛「すごい歌詞よね」

TechinsightJapan / 2016年02月24日18時40分

そのなかで「時代を超えた名曲!昭和の卒業ソング」として『贈る言葉』(海援隊)、『制服』(松田聖子)など10数曲がピックアップされたなか、マツコは「好きなのは、やっぱり斉藤由貴さんかな」と彼女の『卒業』を選んだ。 「あれはね、全然感動的じゃないのよ」「相当、醒めた歌よ」「周りで卒業だとぎゃーぎゃー騒ぐ同級生を小バカにした歌」「すごい歌詞よね」と解説する。マツ [全文を読む]

​松本隆「風街レジェンド2015」の打ち上げ集合写真がレジェンド勢揃いで豪華すぎると話題に

AOLニュース / 2015年08月24日19時00分

バンド解散後は主に作詞家として活動し、太田裕美や松田聖子、斉藤由貴、薬師丸ひろ子、そして近藤真彦やKinKi Kidsなど、歌詞を提供した多くの楽曲をヒットさせてきた。 同公演には、元同僚の細野晴臣と鈴木茂も参加。2013年に亡くなった大瀧詠一の不在は残念だが、今回の再集結には全はっぴいえんどファンが感涙したはずだ。さらに、稲垣潤一や佐野元春、寺尾聰、原田 [全文を読む]

松本 隆 作詞活動45周年記念ライブで、レジェンドアーティスト集結

PR TIMES / 2015年08月22日10時25分

大瀧詠一楽曲のコーナーでは、杉真理、伊藤銀次、佐野元春のナイアガラメンバーが一堂に会し「A面で恋をして」を歌うと、鈴木雅之が「冬のリヴィエラ」を歌い会場を沸かせると、矢野顕子がアグネス・チャンの曲を、吉田美奈子が松田聖子の曲などをカヴァー。「ルビーの指輪」で本編のトリを飾った寺尾聰は、バンドメンバーと楽しげにパフォーマンスし、和やかな雰囲気を演出。アンコー [全文を読む]

島崎遥香は全然マシ!! 徘徊、うつ病...メンヘラすぎる女性芸能人5名!

tocana / 2015年08月16日09時00分

その後もヒット曲を連発し歌手としての活動は順調だったが、89年、当時交際をしていた歌手の近藤真彦と松田聖子とのスキャンダルの発覚を知った、中森は自宅マンションにて手首を切り自殺未遂事件を起こす。約1年間の芸能活動休止を経て、芸能界に復帰するが、10年には体調不良を理由に芸能活動の無期限休止を発表。今年1月には5年ぶりのシングルとなる『Rojo-Tierra [全文を読む]

【紅白歌合戦】中森明菜、復活!神曲ばかりの歌姫「ベスト・オブ・中森明菜」(前編)

AOLニュース / 2014年12月31日20時05分

今年の紅白、松田聖子と嵐のトリに、妖怪ウォッチ、アナ雪、サザンの緊急参戦と見所がいっぱいですが、やはり何といっても中森明菜の復活です。先日放送された『SONGS』でも特に反響が大きかった中森明菜、80年代のベストアルバムも凄い売れました。ということでちょっとベストを絞るのは厳しいながら「ベスト・オブ・中森明菜」前編です。 ■「スローモーション(1982)」 [全文を読む]

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