ベース 細野晴臣に関するニュース

通巻300号『ベース・マガジン 2016年6月号』、本日5月19日発売 細野晴臣、世界のベースレジェンドの奏法に迫る、2大特集でお届け!

PR TIMES / 2016年05月19日18時06分

[画像1: http://prtimes.jp/i/5875/1199/resize/d5875-1199-283733-1.jpg ]インプレスグループで音楽関連の出版事業を手掛ける株式会社リットーミュージック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:古森優)は、5月19日、通巻300号となるベース専門誌『ベース・マガジン2016年6月号』を発売しました。 [全文を読む]

NO MORE MUSIC Issue : 90’S TOKYO BOYS feat. Hiroshi Fujiwara

NeoL / 2017年08月02日19時00分

縦のドラムなのに、ベースにノリがあったり、ギターもカッティングがきれいだったりというのがすごく面白かったから、もしかしたらそれぞれの方向にどんどん行ってもらって、ベースはロックだけどテクノをやるとかそういうポテンシャルがある」 ハマ「そう言っていただけると、伝わってるなと思います。前作で好評価のコメントをいただいたのは実は意外で。転び方によっては、無理して [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本隆と細野晴臣の学生時代 自信満ち溢れる姿に「18歳とは思えない!」

TechinsightJapan / 2016年06月22日20時30分

はっぴいえんどのメンバーとして活躍した細野晴臣(ボーカル・ベース等)と松本隆(ドラムス・パーカッション)はそれ以前にバーンズ、エイプリル・フールを経てヴァレンタイン・ブルーを結成、1970年にハンド名を「はっぴいえんど」に改名する。現在66歳となる松本隆が6月20日、『松本隆 takashi_mtmt Instagram』に投稿したのはバーンズ時代の1枚 [全文を読む]

Darjeelingが新レーベルよりアルバムをリリース &川村結花の新作をプロデュース

okmusic UP's / 2017年08月28日19時00分

ミュージシャンとして小原礼(ベースM2)、高橋幸宏(ドラムM2)、細野晴臣(ベースM3)、三沢またろう(パーカッションM3,4,5,7)、作詞で森雪之丞(M2)が参加と非常に豪華な布陣だ。アルバムタイトルの"8芯二葉"は理想的な紅茶の摘み方を指す"一芯二葉"から。ひとつの芽とそのすぐ下にある2枚の若葉を指す言葉をもじったものとのこと。 そしてDarjeel [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】松本隆、日本の音楽界を変えた2度の挑戦 「友達が離れ孤独だった」

TechinsightJapan / 2017年02月19日15時01分

そのなかで松本が大学を中退して細野晴臣(ベース)や小坂忠(ボーカル)など5人で結成したロックバンド「エイプリル・フール」がアルバム『Apryl Fool』(1969年9月)をリリースした頃を振り返った。その時すでにバンドは「ロックを英語で歌うか日本語で歌うか」で対立しており「あっという間に口もきかないくらい険悪なムードなって、発売と同時に解散した」と明かす [全文を読む]

『ベース・マガジン』の人気連載が、待望の書籍化 トップ・ベーシストたちが愛器への想いを語り尽くす。

PR TIMES / 2016年07月13日13時39分

本書は、音楽専門誌『ベース・マガジン』で1990年より連載される、トップ・ベーシストの愛器を紹介する人気コーナー『MY DEAR BASS』をまとめたものです。連載全281回の中から、約100人のアーティストをピックアップ。今回の発売にあたり、亀田誠治、JIRO、KenKen、ハマ・オカモトによる、それぞれの愛器への思いも新規収録しています。珠玉のフェン [全文を読む]

土岐麻子、新作で憧れの細野晴臣とクリスマスソングをデュエット

okmusic UP's / 2014年10月19日13時00分

メンバーは、ドラム・矢野博康、ベース・鹿島達也、ギター・奥田健介(NONA REEVES)、キーボード・伊澤一葉(the HIATUS、あっぱ)という豪華な面々。本アルバムからのナンバーを含む、"10年間の土岐麻子"を凝縮した内容になる予定だ。またファイナルの東京公演では、実父・土岐英史のゲスト出演も決定。こちらもアルバムと合わせてチェックしよう。■アルバ [全文を読む]

木村カエラ、1,000枚超の作画から生まれたアニメーションMIX MV完成!

okmusic UP's / 2013年10月25日19時00分

【その他の画像】木村カエラ今回公開されたのは、岡村靖幸とのコラボ楽曲「Take On Me」、石野卓球をゲストに迎えた「FUNKYTOWN」、細野晴臣との共演作「SUNDAY MORNING」の3曲を繋いだミックス音源をベースに作成された“MIX MV"。 映像は1,000枚を超える作画を繋いで作り上げたアニメーションで制作されており、ファッションブランド [全文を読む]

時代を越え、艶やかに響く和製ソウルの傑作、小坂忠の『ほうろう』

okmusic UP's / 2015年09月02日18時00分

メンバーは細野晴臣(ベース)に松本隆(ドラム)、鈴木茂(ギター)に、「フローラル」から小坂、柳田、そして菊池英二(ギター)らが合体したかたちだったが、細野らと柳田、菊池の音楽的な対立が起こり、アルバム1枚を残しただけで解散する。細野らはそのまま小坂忠を加えたかたちで「はっぴえんど」結成へと進むはずだったそうだ。ところが、オフ・ブロードウェイ・ロック・ミュー [全文を読む]

大貫妙子、40年にわたる音楽活動集大成のアニバーサリーライブをWOWOWでオンエア!

PR TIMES / 2014年05月10日10時10分

この日は小倉博和(ギター)、鈴木正人(ベース)、沼澤尚(ドラムス)、フェビアン・レザ・パネ(ピアノ)、林立夫(ドラムス)、森俊之(キーボード)ら、近年の大貫のライブやレコーディングを支えてきたメンバーが集結した。彼らが繰り出す絶妙なグルーヴも心地良く、会場を盛り上げていく。晴れの日にふさわしく、スペシャル・ゲストとして2013年12月にリリースされたトリビ [全文を読む]

くるり主催の音楽フェス「京都音楽博覧会2013 IN 梅小路公園」、7年目を迎えた今年も大盛況で終了!

okmusic UP's / 2013年09月23日13時00分

彼女がエレキを弾き、ベース、ドラム、キーボード、パーカッション/コーラスのバンド編成。軽快な曲調に自然と沸き上がるハンドクラップ。後半には「私と歌いたいと言われた時は超!うれしかった」と感激を表現、新作の日本盤でデュエットしている「The Ones」を岸田本人を迎えて披露。ラストはおなじみの「Boom!」をマイアもフロアタムを叩きながら歌い、大きな拍手に包 [全文を読む]

ファミリーで楽しめる夏フェス「WORLD HAPPINESS 2012」。5回目を迎えた今年の模様をいよいよ今週末9月9日(日)にWOWOWでオンエア!

PR TIMES / 2012年09月10日09時23分

-浮気なヴァカンス-」のカバーのほか、AORをベースにしながらもクセのある楽曲たちを熱演。そして、本フェス初参加となる坂本美雨は、8月8日にリリースしたばかりのニューアルバム『I’m yours!』から「あなたと私の間にあるもの全て愛と呼ぶ」「ダンスダンスダンス」など4曲を披露。デコルテに書かれた“NO NUKES MORE LOVE”という文字も印象的だ [全文を読む]

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