金本知憲 背番号に関するニュース

巨人高橋、阪神金本両新監督 現役時代と同じ背番号に潜む罠

NEWSポストセブン / 2015年11月14日16時00分

来季から監督に就任する巨人の高橋由伸氏、阪神の金本知憲氏は、それぞれ現役時代の背番号である「24」、「6」をつけることが決まった。 過去を振り返ると、巨人では3人の監督が選手時代と同じ背番号を付けている。いずれも、永久欠番となった3人だ。長嶋茂雄監督が2000~01年に背番号「3」を復活させて話題を呼んだほか、王貞治監督は5年間を通して背番号「1」、川上哲 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ ~球団創設80周年記念~ 「タイガース2015年の足跡と虎の背番号列伝」

@Press / 2015年09月07日15時45分

11 村山実 選手(サイン色紙) 23 吉田義男 選手(監督時代のユニフォーム(背番号は81)) 6 藤田平 選手(ダイヤモンドグラブ賞トロフィー) 6 金本知憲 選手(バット、ユニフォーム) 8 山内一弘 選手(バット) 19 小林繁 選手(サイン色紙) 19 中西清起 選手(グローブ) 24 遠井吾郎 選手(スパイク) 24 桧山進次郎選手(ユニフォ [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ ~球団創設80周年記念~ 「タイガース2015年の足跡と虎の背番号列伝」

PR TIMES / 2015年09月07日15時37分

11 村山実 選手(サイン色紙) 23 吉田義男 選手(監督時代のユニフォーム(背番号は81)) 6 藤田平 選手(ダイヤモンドグラブ賞トロフィー) 6 金本知憲 選手(バット、ユニフォーム) 8 山内一弘 選手(バット) 19 小林繁 選手(サイン色紙) 19 中西清起 選手(グローブ) 24 遠井吾郎 選手(スパイク) 24 桧山進次郎選手(ユニフォ [全文を読む]

中田翔、来季は阪神で「背番号6」?

日刊大衆 / 2017年08月08日06時35分

阪神の6番は、金本知憲監督が現役時代から現在に至るまでつけている番号ですが、これを譲り受けるとか」 昨年のパ・リーグ打点王で、侍ジャパンでもクリーンアップを張る男が、西の名門球団に移籍となれば大ニュース。ただ、日ハムはなぜ主砲を手放すのか? 「球団事情ですね。日ハムはスター選手であっても金を出さないことで有名。これまで、年俸3億円を超えたのはダルビュシュ有 [全文を読む]

【プロ野球】今年がラストチャンス? レギュラー奪取に燃える上本博紀(阪神)が背番号に込める想い

デイリーニュースオンライン / 2017年03月19日16時05分

このキャンプでも、上本のスローイングの難点(球を離す際の引っ掛けるクセ)を矯正するために、金本知憲監督が打席に立ち、バッティングピッチャーとして、投球練習をする珍しい光景がみられた。 ■背番号00が最大の転機になるか 自己最多の131試合に出場した2014年シーズンは、打率.276、7本塁打を残すも、守備ではリーグ最多の17失策を記録している。 今シーズ [全文を読む]

プロ野球キャンプイン、伝説のエピソードを覚えているか?

週プレNEWS / 2016年02月02日06時00分

さらに巨人・高橋由伸、阪神・金本知憲、DeNAのアレックス・ラミレス、楽天・梨田昌孝といった新監督たちも、新しい風を吹き込んでくれそうだ…。 長い歴史を誇るプロ野球のキャンプでは、過去にも様々な事件やエピソードが生まれ、語り継がれてきた。今回はその中から「伝説」を厳選してみた。 *** 【伝説の瞬間01】 三冠王・落合を報道陣がチェイス! 時は1987年2 [全文を読む]

清原和博&金本知憲「ムカつく奴らシバキ上げ」(3)“銀座で使った金額”と“イタズラ”は負けない

アサ芸プラス / 2013年09月03日09時59分

ハチャメチャな大放言はまだある。 「もう出ちゃったからいいでしょ。背番号が裏金っていうね」(清原氏) “10億円もらった”と言わんばかりなのである。 「ピッタリですよね。二岡、阿部ね。(高橋)由伸もなんですか?」(金本氏) 「上原は19とか」(清原氏) ここでさすがに司会者も制止。ストップがかかった。 巨人は12年、球界で申し合わせた新人契約金最高標準額の [全文を読む]

【阪神】代打の神様か、レギュラー奪取か? かつてのドラフト1位・伊藤隼太の未来

文春オンライン / 2017年08月11日11時00分

阪神は新たに就任した金本知憲監督のもと、大胆な若返り策を断行。その代表格の一人はかつての伊藤と同じく東京六大学の明治大学からドラフト1位で入団した左の外野手・高山俊で、しかも彼はいきなり新人王に輝いた。一方の伊藤は故障もあってわずか29試合の出場に留まり、さらにタイミングの悪いことに週刊誌に女性問題をすっぱ抜かれるというスキャンダルにも見舞われた。 脇の甘 [全文を読む]

【プロ野球】ルーキーイヤーに4勝の「伊予ゴジラ」秋山拓巳。目指すは開幕ローテーションと2ケタ勝利!

デイリーニュースオンライン / 2017年03月12日16時05分

昨年の秋季キャンプでは、金本知憲監督から「秋山がとてもいい」と賞賛されるほど調子を上げ、春季キャンプで自分の型を確固たるものにしていった。 ■プロ8年目の大型新人が花開くとき 精神的にも技術的にも成長した秋山が次に目指すべきものは、やはり先発での2ケタ勝利。 幸い今季の阪神打線の得点力は、若手の台頭による激しいポジション争いの結果、昨年を上回っている。 [全文を読む]

阪神・掛布二軍監督 「金本監督とは常に連絡を取っている」

NEWSポストセブン / 2016年06月15日07時00分

生涯成績は.292、349本塁打 ●取材・文/鵜飼克郎 撮影/藤岡雅樹 ※週刊ポスト2016年6月24日号 [全文を読む]

【プロ野球】育成契約だった阪神・原口文仁が正捕手の座を掴む日

デイリーニュースオンライン / 2016年05月08日16時04分

うち19試合出場と最も多くマスクを被っていた梅野隆太郎に代わり、育成選手だった原口の1軍昇格を、金本知憲監督が即断してのことだった。 この夢のような昇格劇をシンデレラストーリーと呼ぶ人もいる。しかし、原口にとってのプロ野球人生のストーリーは、まだ始まったばかりだ。いまはまだ誰もが予想しない、大きな夢を秘めた原口に迫る。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンで [全文を読む]

【プロ野球】広島・新井貴浩の2000本安打までの道のりを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年04月29日16時06分

その一方でチームの中心選手・金本知憲(当時広島)の弟分として、イタズラの標的にされるなど「いじられキャラ」としても認識されていった。オフにはその金本がFA宣言し阪神へ移籍。金本に代わる4番打者として期待されるが、そのプレッシャーに苦しみ、2003年以降は伸び悩んでしまう。 ■初のタイトル、涙のFA宣言… 2005年、新井に転機が訪れる。打撃スタイルの変更 [全文を読む]

NMB48・山本彩の「太ももがスゴイ」と話題に...ノーバン始球式であらわになった下半身の肉体美

メンズサイゾー / 2016年04月21日18時30分

大の虎党である山本は金本知憲監督(48)と同じ背番号「6」の特注ユニホーム姿だったが、下半身は太ももがあらわになったミニスカート。それでいながらノーワインドアップからの全力投球で、見事に「ノーバン始球式」を決めた。 当然ながら足を高く上げた時にスカートの中がチラリ。この模様が各メディアで報じられると、ネット上では「パンツ見えた!」「黒だったぞ!」「さや姉の [全文を読む]

【プロ野球】日本的な”尽くす”精神が求められる打撃投手という生き方

デイリーニュースオンライン / 2016年01月25日17時00分

かつて阪神の金本知憲が広島からFA移籍してきた時、広島の打撃投手だった多田昌弘氏も一緒に阪神へ移籍することも契約条件に入れ、受け入れられた経緯がある。 一流選手にとって、打撃投手は“恋人”と称されるくらい、離れたくない存在なのだ。 ■日本的な“尽くす”という気持ち “イチローの恋人”であった、元オリックスの打撃投手・奥村幸治氏は、打者がアドバイスを求めて [全文を読む]

金本知憲と掛布雅之の背番号 グッズ販売見込み現役時代のまま

NEWSポストセブン / 2015年12月18日16時00分

スポーツ紙遊軍記者C:阪神の金本知憲新監督の陰で、岡田彰布氏が悔しがっていることも付け加えたいですね。今シーズン、阪神OBの誰に聞いても「次は岡田監督」だったのに、まさかの展開になった。早大の先輩である中村勝広GMの急死も大きかった。 A:金本監督自身、関西ローカルの番組に出て、「当初はやる気がなかったが、球団から“2年連続最下位でもいいからやってくれ” [全文を読む]

伝説のバックスクリーン3連発 3人のバットを拝める場所があった

太田出版ケトルニュース / 2015年08月18日08時30分

同地区に存在する「南砺バットミュージアム」では、地元職人が手がけた長嶋茂雄、落合博満、金本知憲ら名選手のほか、ベーブ・ルースら大リーグのレジェンドたちが使った500本以上のバットが展示されています。 同館には、「T44(=バース)」「T31(=掛布)」「T16(=岡田)」と背番号が刻まれた福光産のバットも展示されています。工場で眠っていたバットを引き取った [全文を読む]

広島が新井貴浩と契約!涙の退団から7年ぶりの出戻りで「広島愛」を魅せるか

AOLニュース / 2014年11月14日12時00分

既に広島の中心選手として活躍していた彼は、球団への愛着などから葛藤したが、最終的には「兄貴」として慕う先輩・金本知憲と、「もう一度、一緒にプレイしたい」という想いから涙のFA移籍を決意。その後、金本と共に阪神で活躍することとなる。しかし、そうした経緯ゆえに、当時のファンは大ブーイング。今回も、古巣への復帰が噂されると、ファンを含めて激しい賛否両論が巻き起こ [全文を読む]

【プロ野球】日本人選手のホームラン数が激減している理由は?

週プレNEWS / 2012年06月04日17時00分

阪神の金本知憲(今季1本)や新井貴浩(同4本)はその典型例です」(セ・リーグ某球団関係者) だが、統一球だけでは、昨季からさらにホームランが減ったという事実は説明がつかない。昨季散々苦しんだ分、各チームとも今季はキャンプから“統一球対策”を練ってきたはずだからだ。 第2の要因は何か。前出のセ某球団関係者が次のように解説する。 「今季はとにかくストライクゾー [全文を読む]

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