映画 阿部定に関するニュース

宮下順子もコメンタリー参加 45周年を記念して日活ロマンポルノ・初のブルーレイ化!

ソーシャルトレンドニュース / 2015年12月18日00時00分

『デスノート』の金子修介、『さよなら歌舞伎町』の荒井晴彦……etc.いまの日本映画をけん引し、伝説的な名作を生み出してきた多くの映画監督や脚本家の中には「日活ロマンポルノ」出身者が多い。「日活ロマンポルノ」とは、映画会社・日活が1971年に打ち出した当時の映倫規定における成人映画のレーベルだ。「10分に1回絡みのシーンを作る、上映時間は70分程度」などの一 [全文を読む]

J:COM Presents 映画のまち調布 調布市制施行60周年記念『ニュー・シネマ・パラダイス デジタル・レストア・バージョン』Blu-ray BOX発売を記念した国内初の上映会を開催

PR TIMES / 2016年03月04日16時34分

調布市(市長:長友 貴樹)、株式会社ジェイコムイースト 調布局(J:COM 調布・世田谷、所在地:東京都調布市、局長:荒井 明)、アスミック・エース株式会社(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:長澤 修一)は、市制施行60周年の記念事業を行う調布市が推進する、地域振興事業「映画のまち調布」に賛同し、J:COMグループのアスミック・エースとの連携により、 [全文を読む]

渡辺麻友が純愛を貫く“平成の阿部定”に!?

Smartザテレビジョン / 2017年03月04日05時00分

仲居の阿部定が交際相手を殺害し、その下腹部を切断した衝撃的な事件は、後に数々の小説や映画の題材になった。しかし、このドラマは“阿部定事件”を描くものではなく、渡辺演じるさおりが“純愛を貫き通すため”、“理想の男性に裏切られた復讐(ふくしゅう)のため”、“愛の方向性がズレたため”出会ったサイテー男たちを成敗していく。 渡辺は「お話をいただいた時は驚きました。 [全文を読む]

瀬戸内寂聴原作『花芯』映画監督の安藤尋さんも登場 「第13回新開地映画祭」を10月28日・29日に開催

@Press / 2016年10月17日12時00分

新開地映画祭実行委員会(事務局:特定非営利活動法人新開地まちづくりNPO)は、「第13回新開地映画祭」を、2016年10月28日(金)・29日(土)の2日間にわたって、神戸・新開地にて開催いたします。全国唯一の女性限定「オンナ度50%アップ!“Love & Eros”」というテーマ、『いい女になる秋の休日』をコンセプトに、大人の女性に向けて発信。29日(土 [全文を読む]

語呂が良すぎて早くも流行語大賞確定!? 「ゲス不倫」に次ぐ「アパ不倫」

ニコニコニュース / 2017年01月18日11時00分

この前、阿部定の「愛のコリーダ」(※)を見てたんだけどド不倫だし、あれで映画になるわけだから。映画イコール文化だしね。※1936年に起きた、性交中に愛人の男性を扼殺し、局部を切り取った「阿部定事件」を題材に作られた1976年公開の映画。監督は大島渚。吉田: 不倫したらチンコ切られるんだ......。って思いながら見ちゃったんですか?(笑)。久田: 怖い怖い [全文を読む]

浮気疑った妻が夫の性器を切断、翌日に縫合手術成功「ベトナムではよくある話」

東京ブレイキングニュース / 2014年03月28日12時00分

映画『愛のコリーダ』(大島渚監督・松田英子・藤竜也主演)や『SADA』(大林宣彦監督・黒木瞳主演)など、その愛憎劇は何度も映像化されている。 阿部定事件は多くの日本人に衝撃を与えたが、ベトナム版「阿部定」事件はまるで日常茶飯事のような趣きさえある。ベトナム女性と付き合う際には覚悟が必要かもしれない。 Written by クリス・フェラビー [全文を読む]

テレ朝『サヨナラ、きりたんぽ』騒動、「テレビでも“ちんこ”はいいけど“ちんぽ”はNG」

日刊サイゾー / 2017年03月09日17時00分

脚本は映画『桐島、部活やめるってよ』(2012)の喜安浩平氏。 テレ朝のホームページに当初掲載されていた紹介文によれば、渡辺が演じるのは、竹細工の製造販売をしている桐山さおり。婚活に精を出すも、そこで出会う男性は妻がいたり、酒乱やDV男など、ダメ男ばかり。裏切られたさおりは、復讐のためそんな男たちの下腹部を切断する狂気の女と変貌するという。 さらに、「19 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】玉袋筋太郎、NHK出演で改名しない“阿部サダヲ”に疑問「俺は玉ちゃんなのに…」

TechinsightJapan / 2016年05月14日16時53分

様々な舞台や映画に出演する人気俳優の阿部サダヲ。彼の個性的な演技は数々の民放ドラマはもちろんNHKでも光っているが、お笑いコンビ・浅草キッドの玉袋筋太郎は阿部の出演方法に疑問を抱いているという。ラジオ『たまむすび』の中で阿部の芸名に触れた玉袋は、「俺は玉ちゃんなのに…」と自身だけがNHK出演時に“改名”させられることを不満げに語った。 13日のTBSラジオ [全文を読む]

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