絵本 京極夏彦に関するニュース

月刊MOEが1200人の絵本屋さんに聞いた最も信頼できる絵本ランキング「第5回MOE絵本屋さん大賞2012」の贈呈式が、本日、東京ドームホテルで開催。荒井良二さんをはじめ、第1~5位の受賞者を表彰。

DreamNews / 2013年02月01日18時00分

月刊MOE(発行・白泉社)は、全国の書店・絵本専門店の児童書売り場担当者1200人にアンケートを実施し、最も支持された30冊の年間絵本ランキング「第5回MOE絵本屋さん大賞2012」を決定(MOE2月号誌上で発表)。本日の贈呈式では受賞者へ、MOE絵本屋さん大賞のシンボルとなったミッフィーが刻印されたクリスタル楯が贈呈。1200人の絵本屋さんに聞きました! [全文を読む]

京極夏彦 最新作発売! 絵本で読む超名作『遠野物語』

PR TIMES / 2016年04月30日14時39分

京極夏彦×柳田国男! 超強力絵本シリーズが誕生!ふしぎであやしくこわい…百年をこえて遠野に語りつがれる物語 KADOKAWAグル―プの児童書出版社(株)汐文社では 柳田国男原作 京極夏彦文の絵本シリーズ『えほん遠野物語』の刊行を開始しました。 シリーズ『えほん遠野物語』(柳田国男:原作 京極夏彦:文)の第一弾を4月28日に発売しました! 『やまびと』(絵: [全文を読む]

【巻頭大特集】高畑勲、宮崎駿を輩出した名作アニメーション・世界名作劇場と赤毛のアン【口絵】世界名作劇場・人気キャラクターシール。MOE 9月号は、8/3発売!

DreamNews / 2015年08月03日09時00分

● 高畑勲・宮崎駿コンビによる伝説の作品「赤毛のアン」の制作風景を再現! ● プロデューサー中島順三さんが語る 最高傑作「赤毛のアン」はこうして生まれた● 人気投票! MOE読者が選ぶ作品ベスト10 私たちの大好きな世界名作劇場● 世界名作劇場の思い出 描きおろしイラストエッセイ ヤマザキマリ● 「世界名作劇場」研究家ちばかおりさんが案内する 名作の舞台 [全文を読む]

あの『遠野物語』を本格絵本化!京極夏彦が手がける「子供向けらしからぬ」新“怖い絵本”

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月05日15時00分

最近、“怖い絵本”がブームとなっている。 火付け役は2011年にスタートした岩崎書店の「怪談えほん」シリーズ。 宮部みゆきら9人のベストセラー作家が参加したこのシリーズの刊行をきっかけに、大人も子どもも震えあがらせる怖い絵本に注目が集まり、雑誌やテレビで特集が組まれるようになった。 中でも特にトラウマ級の作品として知られているのが京極夏彦の『いるの いない [全文を読む]

半世紀以上に及ぶ漫画家生活の集大成を電子化──『水木しげる漫画大全集』第1期デジタル版 配信開始!!

PR TIMES / 2016年08月03日16時46分

漫画のみならず、漫画に関係する画報やイラスト、一コマ漫画など、今まで見逃されていたものや、絵物語・絵本なども徹底的に調査・蒐集しています。 次に、「できる限り正しい形にすること」。著者の意志に反して改変されたり、ページの都合でカットされていた部分を本来の形に復活させました。連載の扉絵や大きなコマなど、今までの単行本では見ることができなかった絵柄も完全収録を [全文を読む]

新宿「カフェ&ミール ムジで石黒亜矢子展 "化け猫と幻獣" を開催

PR TIMES / 2014年06月06日10時41分

主な仕事は絵本、装丁画、挿絵など。自著に「平成版物の怪図録」マガジンハウス、「おおきなねことちいさなねこ」長崎出版、京極夏彦氏「豆腐小僧双六道中ふりだし」の装丁画など。という感じで、色々と一所懸命、猫と共に頑張っている。 [全文を読む]

暑い夏にオススメ! 初心者でも楽しめる怪談本ランキング

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月11日07時20分

そんな少年の心を描いた絵本。怪談絵本シリーズの第三弾として2012年に刊行。子どもから大人まで楽しめる一冊。【6位】『怪談実話 無惨百物語 ゆるさない』 黒木あるじ メディアファクトリーMF文庫ダ・ヴィンチ 650円第1回『幽』怪談実話コンテストを機にデビューした作家による百物語形式の一冊。怪談でありながら終盤には感動の展開が。稲川さんは「怪談で号泣したの [全文を読む]

SNSでも話題のコワ可愛い猫の妖怪画! 画家・石黒亜矢子が初の作品集刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月08日17時30分

『豆腐小僧双六道中ふりだし』京極夏彦/著、『「現代版」絵本 御伽草子 付喪神』町田康/著など、挿絵・装画も手がける。また、日本国内で精力的に個展を開催して作品を発表している。 ※掲載内容は変更になる場合があります。 [全文を読む]

コワ可愛い猫の妖怪画が大人気!話題の画家・石黒亜矢子 初の作品集『石黒亜矢子作品集』が12月5日に登場!

@Press / 2016年12月05日10時00分

『豆腐小僧双六道中ふりだし』京極夏彦/著(講談社)、『[現代版]絵本 御伽草子 付喪神』町田康/著(講談社)など、挿絵・装画も手がける。 また、日本国内で精力的に個展を開催。作品を発表している。 【本の概要】 タイトル: 石黒亜矢子作品集 発売日 : 2016年12月5日(月) 定価 : 本体 2,700円(税別) 著者 : 石黒亜矢子 デザイン: 大島 [全文を読む]

凶暴さと美しさが共存した9つの鬼の物語 【京極夏彦インタビュー】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月09日11時30分

鬼という言葉を聞いてわたしたちが思い浮かべるのは、頭から角を生やし、虎皮のパンツを穿いた、絵本やアニメでお馴染みのあの姿だろう。あるいは能楽の「般若」の面、秋田県のなまはげを思い浮かべる人もいるかもしれない。しかし、一般に流布しているこうしたイメージは、鬼本来の姿とはほとんど関係がない。『鬼談』を刊行した京極夏彦さんはそう語る。【画像あり】ダ・ヴィンチニュ [全文を読む]

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