きょうの料理 土井善晴に関するニュース

名言連発! 土井善晴が「きょうの料理」の歴史を語る

ザテレビジョン / 2017年06月07日07時00分

毎日の食卓をより豊かにするレシピを、日替わりで登場する講師陣が紹介する「きょうの料理」(毎週月~木曜夜9:00-9:25)。昭和32(1957)年に番組がスタートし、今年で60周年を迎える。同番組で、親子2代にわたって家庭料理を教えてきた土井善晴にインタビューを行い、番組の魅力やこれからの家庭料理について聞いた。――60周年を迎えた「きょうの料理」にどのよ [全文を読む]

土井先生「斬新すぎるみそ汁」で、またも飯テロ!?

日刊大衆 / 2017年04月06日11時05分

NHK『きょうの料理』といった料理番組をはじめ、最近では『林先生が驚く初耳学!』(TBS系)や『プレバト!!』(TBS系)などのバラエティ番組でも活躍中だ。 そんな土井氏が、「きのこのお味噌汁に目玉焼きをのせた形」というコメントともに、1枚の料理画像を投稿。そこにはコメントの通り、みそ汁の上に目玉焼きが載ったおわんが写っており、よく見ると黄身は半熟のようで [全文を読む]

土井先生の「飯テロ写真」が大反響!

日刊大衆 / 2017年03月22日11時35分

NHK『きょうの料理』などでおなじみの料理研究家・土井善晴氏(60)が、3月12日にツイッターを更新。そこに上げられた一枚の料理写真が、「最強の飯テロ!」「腹が減ってきた!」と人気を集め、数多くリツイートされることとなった。 この日投稿されたのは、ご飯の上に二つの卵を使ったハムエッグが乗っているだけという、とてもシンプルな料理の画像。卵は黄身がほとんど生の [全文を読む]

「きょうの料理」の伝説回 「塩むすびで15分」「伝説の酢豚を再現」

太田出版ケトルニュース / 2016年12月15日13時26分

今回は、今年で放送開始60年目に突入した『きょうの料理』の伝説の放送回を紹介します。 (1)「塩むすびの作り方に15分」(2014年10月30日放送) 『マツコ&有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)にも取り上げられた伝説の回は、手に塩をつけておにぎりを握るだけで15分。しかし手の洗い方から教えることで、見事に時間を使い切りました。 そこで土井善晴さんが伝えたか [全文を読む]

レシピサイト全盛時代 長寿番組『きょうの料理』の強みとは

太田出版ケトルニュース / 2017年01月26日11時17分

昨年、放送開始から60年を迎えた『きょうの料理』(Eテレ)で、近年もっとも話題になったのが、料理研究家の土井善晴さんが「塩むすび」の作り方を解説した回(2014年10月30日放送)。「米を研ぐ」「米を炊く」「米を握る」の3工程だけで、15分を費やしました。 普通、塩むすびの作り方だけで15分は持ちません。しかしそこはベテランの土井さん。いきなり米を握るので [全文を読む]

レシピサイト全盛時代 なぜ『きょうの料理』は塩むすびを取り上げた?

太田出版ケトルニュース / 2017年01月10日08時47分

昨年、放送60年目を迎えた『きょうの料理』(Eテレ)には、伝説の放送回があります。それは料理研究家の土井善晴さんが「塩むすび」の作り方を解説した回(2014年10月30日放送)。25分で3品を紹介することでおなじみの同番組ですが、このときはなんと、塩むすびだけで15分を費やしました。 作り方は至ってシンプル。 (1)米を研ぐ (2)米を炊く (3)米を握る [全文を読む]

『きょうの料理』最高視聴率は「ばぁば」の女子アナ説教時

NEWSポストセブン / 2017年01月03日16時00分

2016年11月に放送60年目に突入した『きょうの料理』。人気長寿番組のハプニング&トリビアを紹介する。 【1】テーマ曲はまな板をイメージ タンタカタカタカ~♪の曲中に入る「トコトコ」という音は、「まな板を刻む音」をイメージしたもので、ウッド・ブロックという楽器を使っている。作曲者は2016年5月に亡くなった世界的作曲家の冨田勲さん(享年84)だ。 【2】 [全文を読む]

「笑顔が素敵なのも共通点」料理研究家が推薦する「ときめく料理人」

anan NEWS / 2016年11月13日20時00分

笑顔もキラキラしていて、みんなから愛される方です」 ■料理研究家 土井善晴 TV番組『おかずのクッキング』や『きょうの料理』などでおなじみの土井さん。最近は、バラエティ番組などに出演することも多い。「家庭料理をおいしく作る方法をわかりやすく教えてくれる方。独特のやわらかな関西弁が良い味を出していて、お話を聞いていると心が和みます。しかも、センスの良いユーモ [全文を読む]

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