還暦 同窓会に関するニュース

同窓会は嘘まみれ!? 自慢話は基本的に疑おう!

恋学 / 2015年01月17日01時00分

実録!誰も得しない嘘が元同級生女子を狂わせた!あれは筆者が24歳の頃、地元で開催された元担任の還暦祝いを兼ねた同窓会に無理やり参加したときのこと。 そこには学生時代とは全くキャラクターが変わって明るくなったF君がおり、彼が場を積極的に盛り上げていました。骨付き肉を頬張りながら、「あ、つまんねえギャグかましてんなぁ」と、ぼんやり眺めていると、そのうちF君は [全文を読む]

語っていいとも! 第7回ゲスト・具志堅用高「まだ青春なんだよ、俺は。時間があればあるほど楽しくしたいしね」

週プレNEWS / 2015年07月26日12時00分

それはもう去年、話があって、今年は60歳の還暦みんな集まってお祝いしようっていうのでスケジュールを押さえとったんですよ。 12月に殿堂入りの話がぽーんとあって、ちょうどタイミングよくあっち飛んで。帰ってきたらすぐもう石垣島に。1日で終わるのもあれだからって、3日間のイベントが同窓会で。 ―3日にわたって!? それも具志堅さん来ないとやっぱり始まらないみたい [全文を読む]

語っていいとも! 第11回ゲスト・さとう宗幸「仙八先生の教え子たちが還暦祝いをしてくれて。これもドラマチックなんです」

週プレNEWS / 2015年10月04日12時00分

さとう あのね、もうちょっと遡(さかのぼ)ると僕が還暦の60の時に、教え子たちみんなが還暦祝いをやってくれたんですよ。これも話せばドラマチックなんですよね。 3月にやったんですよ。話をもらったのは前年の暮れくらいかな? 実はみんなでやろうってことになったんですけど、先生どうですか?と。「いや万難排していくよ」って話をして、年が明けたらモックン(本木雅弘) [全文を読む]

【オシャレのチカラ】60過ぎのオヤジが同窓会でモテモテになった話をしよう

しらべぇ / 2014年12月07日11時30分

すでに還暦を過ぎた父親が、同窓会に行くという。場所は銀座。華やかなりし大都会だ。 服に無頓着・・・というか、私服のセンスゼロベースな父があまりにもヒドイ格好で出かけていこうとするので、仕方なく私がコーディネートを組んであげることにした。彼のワードローブをあさって見つけた渋い赤色の柄ネクタイに、真っ白なシャツ、黒のベスト、グレー系のチェックのパンツ。ハゲ散 [全文を読む]

急増する同窓会 男性のモテポイントは外見や肩書きではない

NEWSポストセブン / 2014年07月28日07時00分

「同窓会幹事代行サービス」を行なう「同窓会ネット」によると「還暦記念で開催されるケースが増えています」という。 年間300件を超える同窓会が開かれる東京・京王プラザホテルでは、利用者の7割が団塊世代を中心とした中高年だ。 「4年前に『同窓会コンシェルジュ』を設置してから団塊世代の相談が一気に増えました。人気なのは1次会と2次会セットで1万円というプランです [全文を読む]

女性の整形への反応はコンプレックス解消したことへの嫉妬心

NEWSポストセブン / 2016年04月26日07時00分

でもやっぱり、“私もきれいになりたい”という欲望が共通してあると思います」 千葉のデパートでパートをしている菅野景子さん(61才)は、昨年、還暦の同窓会での思い出を振りかえる。「男たちが『あれ、誰だ!』と色めき立った女が2人いたんですよ。1人は素人離れした和服姿で、もう1人は全身からお金持ちオーラが出まくり。2人とも中学時代は、“そういえばいた、かな”って [全文を読む]

今こそお願いしたい70~80’sアイドルはあのコだっ!「1位はやっぱり小泉今日子」

アサ芸プラス / 2015年12月30日17時57分

今でもランちゃんが、ベッドの相棒なら‥‥」(栃木県・自営業・61歳)「相棒」刑事と結婚しても、娘が芸能デビューしても、還暦を迎えても、やっぱりキャンディーズは永遠だ! [全文を読む]

語っていいとも! 第11回ゲスト・さとう宗幸「東京とか大きな災害が起きようもんなら東北は完全無視になっちゃうよ」

週プレNEWS / 2015年10月11日12時00分

―それにしても最初の還暦のエピソードもですが、原点として同じ感覚で先生と生徒に戻れるんですね。 さとう ほんとにそうだね。特に、ひとみとかのグループっていうのは男のコもいれて10人いるかいないか、年に何回か集まってるみたいで。その都度、連絡はくれるんですよ。 あの頃からね、可愛いコだったけど、いろんなバラエティなんかも出て、あれだけネームバリューのあるコ [全文を読む]

女子アナのアルバイト 10万円を超えたら1割局に払う規則も

NEWSポストセブン / 2015年05月14日07時00分

寺田:先日、益田由美さんの定年退職と城ヶ崎祐子さんの還暦お祝いパーティーがあって現役アナが集まったので「今はどうなの?」と聞いたら、そういうしきたりは今どきはもうないそうですね。 寺田:フジテレビは2年に1度、アナウンサー同窓会があります。 雪野 最近はテレ朝も年に1度ありますね。 亀井:アナウンス部といえば、言葉に対して厳しいですよね。仕事中でなくても [全文を読む]

1万部誇る「性生活報告」読者からの投稿は未だに手書きが7割

NEWSポストセブン / 2013年08月24日16時00分

「性生活報告」の読者は、還暦を迎え一線を退いた年金世代から80歳前後です。投稿内容も昭和30年代から昭和50年代に体験したプライベートな性生活手記が多い。未だに手書きが7割。400字詰め原稿用紙10~50枚に、小さな字でみっちり書かれた文字からは、性への熱量を感じさせます。 ただ、最近は他の雑誌に取り上げられることもあって、現役の50代なんて読者も珍しく [全文を読む]

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