長州力 高田延彦に関するニュース

受信料を”長州力”?悪ノリ失敗のNHKが触れられたくないアレ

デイリーニュースオンライン / 2016年03月12日09時00分

「受信契約はお済みですか? なに? まだだって? お前の新生活、いいスタート、キレてないですよ!? はやく“受信料長州力”でアレしなきゃダメだ! コラ」(NHK広報局ツィッター)(注1) 何をどう言い訳しても、バレバレ。 悪ノリで始めたら反発を喰らい、慌てて引っ込めた恥ずかしい格好だ。 NHKが、新生活を始める若者をターゲットにした<受信料長州力>なるサイ [全文を読む]

ヒクソン・グレイシーが明かした“幻の長州戦”「到底受け入れられないオファーだった」

週プレNEWS / 2015年12月13日06時00分

“最強遺伝子対決”の前に、クロンの代理として来日したヒクソンを話題のノンフィクション『真説・長州力 1951-2015』の著者・田崎健太が直撃! 前編記事ではクロンの参戦理由を語ったヒクソンが、自身の復帰の可能性、そして幻に終わった長州力戦の真相を明かす! *** ―最近のあなたの日常を教えてほしい。生活の拠点はどこですか? 今もトレーニングはしている? [全文を読む]

“400戦無敗”の遺伝子が年末「RIZIN」に参戦。息子クロンをヒクソンが語る 「山本アーセンの試合映像を見る必要はない」

週プレNEWS / 2015年11月26日06時00分

クロンの代理人として来日したヒクソンを、話題のノンフィクション『真説・長州力 1951-2015』の著者・田崎健太が直撃!! *** 筆者が彼に話を聞くのは2回目である。 前回は、1998年に行なわれた「PRIDE.4」で高田延彦との再戦の直前のことだった。 「あの時は、フルミネンセが2部だったという話をしたね」 ぼくがポルトガル語で話しかけると、ヒクソ [全文を読む]

プロレス小説を最後に引退した作家・樋口毅宏 「オカダ・カズチカがいなかったらこの本は書いてなかった」

週プレNEWS / 2016年11月04日11時00分

でも、ある意味、これは出版界の「かませ犬事件」ですよ! 樋口さん(長州力)が西さん(藤波辰爾)にかみついた構図で…。 樋口 僕が長州になれたらいいんですけどね。西さんとでは、すべてにおいて差がありすぎる。そうそう、長州と聞いて思い出しました。取材などのオファーをいただいても引退した身なのでお断りしていますが、今日、インタビューをお受けしたのは、田崎健太さん [全文を読む]

長州力を活写した作家・田崎健太に吉田豪が「次は『真説・藤波辰爾』を書いてくださいよ!」

週プレNEWS / 2015年09月27日06時00分

約500ページにわたる話題のノンフィクション『真説・長州力 1951-2015』の著者・田崎健太氏と、歴戦のプロインタビュアー吉田豪氏がガチトーク! 取材対象の発言の真偽を見極めるのに苦労したと打ち明ける田崎氏に、業界外の人がプロレスと接した時の化学反応が面白いと評する吉田氏。対談後編では、藤波辰爾のあの事件の真相が明らかに?(前編→ 「猪木vs黒柳徹子の [全文を読む]

長州力「藤波さんの“噛ませ犬”発言? アレはマスコミが書いたものです」

週プレNEWS / 2012年10月16日06時00分

かつて新日本プロレスのテレビ中継が行なわれていた記念すべきこの時間に、プロレスラー長州力と高田延彦の対談が実現した。 集英社が主催するイベント『週プレ大學』で実現した両者の対談。プロレスに精通する水道橋博士がMCを務め、会場となった新宿FACEは、400人以上のプロレスファンで満員札止めとなった。 年齢は11歳違い、そして新日本プロレスでのデビューは7年違 [全文を読む]

新黄金期到来!で今年もやってきた、新日本プロレス「1・4東京ドーム」が“1分でわかる”『ゴング』編集長・金沢克彦の白熱教室

週プレNEWS / 2014年12月06日15時00分

この年は長州力vs藤波辰爾をメインに、アントニオ猪木の特別出場、WCWの華やかな外国人勢も売りでした。 93年は前年末に抗争がスタートしたWARの総大将・天龍源一郎と長州力がいきなりの頂上決戦。さらに翌年は猪木vs天龍というあり得ないカードが実現。 95年にはUWFインターナショナルとの対抗戦が勃発し、10月9日のドーム大会は6万7000人という空前の大観 [全文を読む]

プロレスって手加減してるんじゃないか? 引退する天龍はそんな疑問にすべて答えてきた

週プレNEWS / 2015年09月13日11時00分

―ライバルとしてよく比較される長州力は、藤波辰巳(現・辰爾)に下克上の狼煙(のろし)を上げた「噛ませ犬事件」でブレイクしましたが、天龍選手はどうやってトップレスラーに上り詰めていったんですか? 小佐野 大相撲から全日本プロレスに入って、馬場、ジャンボ鶴田に続く「第三の男」として期待されていました。すぐにアメリカ修行にも出されましたが、なかなかブレイクせず [全文を読む]

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