新日本プロレス 長州力に関するニュース

新黄金期到来!で今年もやってきた、新日本プロレス「1・4東京ドーム」が“1分でわかる”『ゴング』編集長・金沢克彦の白熱教室

週プレNEWS / 2014年12月06日15時00分

“プロレスファンの初詣”新日本プロレスの1月4日東京ドーム大会が近づいてきた。2000年代中期の苦境を乗り越え、今や「新黄金期」といわれる新日本。90年代のようにドームを5万人の大観衆で埋める日も近い!? そこで、プロレス専門誌『ゴング』編集長の“GK”金沢克彦氏が、23年間の「1・4」の歴史を解説してくれた! *** 新日本は1989年に東京ドームに初進 [全文を読む]

長州力「藤波さんの“噛ませ犬”発言? アレはマスコミが書いたものです」

週プレNEWS / 2012年10月16日06時00分

かつて新日本プロレスのテレビ中継が行なわれていた記念すべきこの時間に、プロレスラー長州力と高田延彦の対談が実現した。 集英社が主催するイベント『週プレ大學』で実現した両者の対談。プロレスに精通する水道橋博士がMCを務め、会場となった新宿FACEは、400人以上のプロレスファンで満員札止めとなった。 年齢は11歳違い、そして新日本プロレスでのデビューは7年違 [全文を読む]

1・4東京ドームを10倍楽しむ!新世代“新日マニア”が知るべき基礎知識

週プレNEWS / 2015年01月01日06時00分

新たなブームを巻き起こしている新日本プロレスの年始最大イベント、1月4日の東京ドーム大会が近づいてきた。棚橋弘至vsオカダ・カズチカのIWGPヘビー級選手権をメインに、中邑真輔vs飯伏幸太のIWGPインターコンチネンタル選手権など今年も黄金カードが目白押しだ。 最近は若い世代や女性ファンも急増中だが、1972年の旗揚げ以来、プロレス界を牽引し走り続けている [全文を読む]

ジョルテ×新日本プロレス コラボカレンダーの提供開始

@Press / 2015年10月26日10時00分

全世界2,600万ダウンロードの実績を持つ『ジョルテ ― カレンダー&システム手帳』を提供する株式会社ジョルテ(本社:東京都港区、 http://www.jorte.com/jp/ )は、新日本プロレスリング株式会社(本社:東京都中野区、 http://www.njpw.co.jp/ )に所属するプロレスラー6名の全チェン着せ替えモードと、新日本プロレス[全文を読む]

「文化芸術懇話会」より問題アリな自民党の勉強会とは|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2015年07月05日10時50分

当時プロレス界ではアントニオ猪木率いる新日本プロレスから、長州力の「維新軍団」が独立し、本当に出て行ってしまった。 長州はただの「軍団」から「会社組織」にすることで、意志を表明したのである。リング外でも馬場・猪木に次ぐリーダーを目指すという宣言。田中角栄のもとから独立を画策した竹下登と同じであった。あの頃「ニューリーダー」という言葉が躍ったのは政治とプロレ [全文を読む]

[ヤングアニマル×新日本プロレス]最強タッグ結成!萌え4コマの旗手、まつもと剛志が新日本のプロレスラーを描く4コマ漫画『しんにち!』、ヤングアニマル16号(8/8発売)から連載開始!

DreamNews / 2014年08月08日09時00分

[ヤングアニマル×新日本プロレス]最強タッグ結成!萌え4コマの旗手、まつもと剛志が新日本のプロレスラーを描く4コマ漫画『しんにち!』、ヤングアニマル16号(8/8発売)から連載開始!棚橋弘至が、中邑真輔が、オカダ・カズチカが萌え4コマキャラになって登場!新日本プロレスの最新情報をお伝えする連載記事も同時スタート![ヤングアニマル×新日本プロレス]最強タッグ [全文を読む]

【12.31イノキ・ボンバイエ&1.4東京ドーム直前特別対談】アントニオ猪木vs棚橋弘至「棚橋、早く先輩たちを引退させてやってくれ!」

週プレNEWS / 2012年12月31日06時00分

新日本プロレスの初代エースと現エースによる、夢の一騎打ちのゴングが鳴った! ■「先輩たちを引退させてやってくれよ」 猪木 はいどうも! 棚橋 お久しぶりです。今日はよろしくお願いいたします。 猪木 相変わらずモテてる? 棚橋 おかげさまで、いいモテ方をしてます。健全なモテ方を(笑)。 猪木 別れ方を教えなきゃな、俺が(笑)。 棚橋 キターッ!(笑)。猪木さ [全文を読む]

ブル中野氏が明かす、1995年、北朝鮮「平和の祭典」の舞台裏

週プレNEWS / 2012年11月23日13時00分

累計120万部を突破した『燃えろ!新日本プロレス』シリーズ。11月22日に発売された第30号は、アントニオ猪木の「闘魂外交」の結晶、北朝鮮「平和の祭典」大会を特集する。2日間で38万人の大観衆を動員した歴史的大会の舞台裏で何があったのか。大会2日目、北斗晶とのシングル戦で男子に劣らぬ激闘を繰り広げた“女帝”ブル中野氏に、平壌の思い出を回想してもらった。 ■ [全文を読む]

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