ゆとりですがなにか 太賀に関するニュース

パンチパーマの太賀、個性派キャラで人気急上昇! “生活感が感じられる”役作りのすごさ

リアルサウンド / 2016年08月28日13時32分

今年放送されたドラマ『ゆとりですがなにか』(日テレ系)では、岡田将生演じる主人公・坂間正和の後輩にして“ゆとりモンスター”山岸ひろむ役を演じ、その“掴めない”キャラクターで視聴者を驚かせたことが記憶に新しい。世の中を舐めた態度や表情に、山岸ひろむは“現実には存在しない人物”とわかっているにも関わらず、「は?」という言葉とともに、思わずイラッとした視聴者は [全文を読む]

『ゆとりですがなにか』は平成版『ふぞろいの林檎たち』

NEWSポストセブン / 2016年05月15日07時00分

今回は、クドカンドラマ『ゆとりですがなにか』を分析。 * * *「岡田(将生)くんや松坂(桃李)くんという、勢いのあるゆとり世代の俳優たちと共演できてすごくうれしかったです」とは、11日、主演映画『秘密 THE TOP SECRET』完成報告会見に登壇した生田斗真の弁。言われた岡田は顔をくしゃくしゃにしながら、一拍おいて「ゆとりですがなにか?」と返し、松坂 [全文を読む]

2017年ブレイク必至「酉年イケメン」たち

日刊大衆 / 2017年01月01日15時00分

二世タレントとして注目を浴びていたが、ドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)や『仰げば尊し』(TBS系)で見せた、主役を食うほどの高い演技力で話題に。映画『淵に立つ』でも、浅野忠信(43)に負けない存在感を放ち、監督からも「太賀くんの我が強くない感じがすごく好き」「周りの俳優の演技をちゃんと受けることができる」と太鼓判を押されている。2016年でデビ [全文を読む]

「ゆとりですがなにか」“おっぱい”連呼の異色ぶりが話題

Smartザテレビジョン / 2016年04月18日17時27分

4月17日よりスタートした「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)。初回視聴率は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と2桁には惜しくも届かなかったが、SNSでは盛り上がりを見せた。 同作は宮藤官九郎が脚本を担当し、“ゆとり世代”の実情を描いた社会派ドラマ。初回では、“ゆとり第一世代”と呼ばれる29歳で、食品会社勤務のサラリーマン・坂間正和(岡田将生)が、 [全文を読む]

11月30日(水) 渋谷WWWにて、公開に期待の高まる『アズミ・ハルコは行方不明』 公開記念 前前前夜祭を開催!

PR TIMES / 2016年11月10日12時21分

その行方不明の女の顔をグラフィティアートとして街中に拡散する若者集団「キルロイ」のメンバーを、放送中のNHK朝ドラ「とと姉ちゃん」や大ヒット公開中の映画『植物図鑑』で話題の高畑充希、ドラマ「ゆとりですがなにか」で注目を浴びた太賀、NHK朝ドラ「まれ」で主人公まれの弟役を演じた葉山奨之の3人が演じる。 「『アズミ・ハルコは行方不明』 公開記念 前前前夜祭」 [全文を読む]

主演映画が公開中の太賀「全ての力を込めて投げました」

Smartザテレビジョン / 2016年06月06日07時02分

日本テレビ系で放送中の連続ドラマ「ゆとりですがなにか」(毎週日曜夜10:30-11:25)で、ゆとり世代の若手社員を“怪演”している太賀が、親友の死という重い現実を背負いながら生きる道を模索する主人公・漣を演じる。中川監督とタッグを組んだ感想や役作り、作品への思いを聞いた。――初めて台本を読んだ時の感想をお聞かせください。監督の実体験をモチーフにしているの [全文を読む]

ゆとりモンスター役で注目の太賀 「主役を食う」熱演

NEWSポストセブン / 2016年05月14日07時00分

話題のドラマ『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)に出演中の太賀(23才)が、圧巻の演技とツイッターなどでも話題になっている。宮藤官九郎脚本で、岡田将生、柳楽優弥、松坂桃李、安藤サクラら演技派の俳優揃いの中にあって、異彩を放つ太賀の演技への注目度はグングン上昇中だ。テレビ解説者の木村隆志さんが彼の魅力を解説する。 * * * これほど不快感を醸し出すキャラ [全文を読む]

AKB48・島崎遥香、岡田将生主演ドラマに出演決定

Smartザテレビジョン / 2016年03月15日15時17分

4月17日(日)にスタートする日本テレビ系ドラマ「ゆとりですがなにか」(毎週日曜夜10:30-11:25)の追加キャストが発表され、AKB48・島崎遥香の出演が決定した。 「ゆとりですがなにか」は、岡田将生が主演を務め、松坂桃李、柳楽優弥らが脇を固める社会派ドラマ。脚本を、数々のヒット作を生み出してきた宮藤官九郎が担当するということでも話題を集めている。 [全文を読む]

第16回「かつてSMAPと呼ばれた男たち2017」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年01月27日19時15分

あなたにとって、2016年で最も印象に残ったテレビ番組とその理由は――?■「2016テレビの記憶」5位→2位5位(2票)■『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)「会話の内容とテンポの良さに毎回圧倒された。ゆとりって一括りにして馬鹿にしちゃいかんて。」脚本・宮藤官九郎。僕は2016年でベスト3に入る傑作だと思います。主役3人(岡田将生・松坂桃李・柳楽優弥)の [全文を読む]

生きる道はここしかない!? しぶとい剛力彩芽、今や“深夜ドラマ”の女王に君臨

日刊サイゾー / 2016年12月26日11時00分

準主役の相手役で、レミにぞっこんになる大学生・山田公介役には、『恋仲』(フジテレビ系)、『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)、『仰げば尊し』(TBS系)などで存在感を発揮した太賀を起用。そのほか、『99.9-刑事専門弁護士-』(TBS系)でブレークし、NHK大河ドラマ『真田丸』にも出演した岸井ゆきのをはじめ、健太郎、信江勇、清原翔といったフレッシュな面 [全文を読む]

宮藤官九郎「“ゆとり世代”を描いていたら社会派ドラマに」

Smartザテレビジョン / 2016年08月10日12時00分

'16年4月クールに放送されたドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)の脚本を手掛けた宮藤官九郎が、第89回ザテレビジョン ドラマアカデミー賞において最優秀脚本賞を獲得。「宮藤官九郎にしては社会派」「社会問題を描いているけど笑わせてくれる、絶妙」など、新たな一面を見せつけた宮藤官九郎にドラマ制作の話を聞いた。――ゆとりを題材にしていましたが、社会問題が [全文を読む]

柳楽優弥 まりぶ役を「僕の性格が(宮藤官九郎さんに)バレバレだな」

Smartザテレビジョン / 2016年08月10日11時30分

'16年4月クールに放送されたドラマ「ゆとりですがなにか」(日本テレビ系)で、道上まりぶを演じた柳楽優弥が、第89回ザテレビジョン ドラマアカデミー賞において最優秀助演男優賞を獲得。まりぶは、「おっぱいいかがですか~!」という登場からインパクト大で、見た目のチャラさとは一転、核心をつく名言も多く、“ゆとりモンスター”と呼ばれた山岸(太賀)を撃破したときには [全文を読む]

夏ドラマの「主役」は二世俳優 千葉真一やUAの息子も

NEWSポストセブン / 2016年07月12日07時00分

前クールの『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)では、情緒不安定な“ゆとりモンスター”役で主役を食うほどの存在感を見せただけに、真剣さんや村上さんとの二世共演が楽しみです。 [全文を読む]

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