小説 池井戸潤に関するニュース

【フジテレビ】フジテレビオンデマンド電子小説の配信開始6月1日(月)より配信開始~月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』原作小説第一章を無料提供!~

PR TIMES / 2015年06月01日12時02分

http://fod.fujitv.co.jp/s/books/special/novel2015/ (小説特集ページ)月9ドラマ『ようこそ、わが家へ』原作小説第一章を無料提供!フジテレビオンデマンド電子小説の配信開始6月1日(月)より配信開始http://fod.fujitv.co.jp/s/books/special/novel2015/ (小説特集ペ [全文を読む]

大企業の不正に立ち向かう中小企業のプライド 池井戸潤“企業物”初挑戦作品『空飛ぶタイヤ』で見せた「人間ドラマ」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月05日11時00分

いまや企業小説のヒットメーカーとして大人気の池井戸 潤だが、その転換点は『空飛ぶタイヤ』(実業之日本社)にある。『果つる底なき』(講談社)で江戸川乱歩賞を受賞して以来、銀行ミステリーを書き続けてきた著者が初めて企業物に挑戦したのが、この『空飛ぶタイヤ』なのだ。 物語は、赤松運送が所有するトレーラーが事故を起こした、という場面で始まる。走行中、タイヤがはずれ [全文を読む]

今年のヒット作か!?根強い人気を誇るロングセラー作品か!?日本最大級の中古ネット書店ブックオフオンラインが独自集計した「2015年 ブックオフオンライン年間ランキング」を発表

@Press / 2015年12月02日15時00分

ブックオフオンラインでも、3月以降、「ミステリー小説」のランキングで1位に輝き続けた圧倒的な人気で、「今年ブックオフオンラインでもっとも売れた本」に輝きました。3位は百田尚樹『永遠の0』。この他、百田作品は『モンスター』『海賊とよばれた男』がランクインしています。この他、池井戸潤、伊坂幸太郎、東野圭吾、湊かなえ、宮部みゆきなどの大人気作家の作品が多数ランク [全文を読む]

阿部寛と土屋太鳳が親子に!池井戸潤原作「下町ロケット」が日曜劇場でスタート!異例の試みも…

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月21日17時30分

第145回直木三十五賞を受賞した池井戸潤の小説『下町ロケット』が、2015年10月より連続ドラマ化されることが決定した! 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 文庫版を含め、累計127万部を超えるベストセラーを記録した『下町ロケット』。直木賞受賞時に「人々の希望を繋ぐ爽快な作品」と評された同作の主人公・佃航平には、日曜劇場「新参者」(東野圭吾原作)以来 [全文を読む]

【読書と恋愛傾向に関する調査】本を読む男性はレディーファーストでロマンチック

PR TIMES / 2015年03月05日16時09分

調査結果はこちら http://honto.jp/article/dokushodansi[画像: http://prtimes.jp/i/11577/43/resize/d11577-43-225464-0.jpg ]■調査トピック(1)最も読まれているジャンルは、「小説・文学」。ビジネス書よりも趣味の小説を読む人が多い。(2)好きな作家は、「東野圭吾」 [全文を読む]

半沢直樹の“新たな敵”を池井戸潤が語る ―シリーズ最新作『銀翼のイカロス』発売間近!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月12日05時50分

小説でもドラマでも今はコメディが難しい時代ですが、『花咲舞が黙ってない』は脚本がよくできていて、水曜夜10時に観るのにちょうどいい。杏さんも、自分なりの花咲舞をきちんと作っていらっしゃるようで、楽しく観ました。『ルーズヴェルト・ゲーム』の野球シーンも、とてもよかったじゃないですか。あの場面の説得力は、やっぱり断然、小説より映像だと思いましたね」 国民的物 [全文を読む]

池井戸潤作品 初の映画化 主演の長瀬智也は「いつも通り本気でやるだけ」

dwango.jp news / 2017年03月06日12時08分

2006年に実業之日本社から単行本が、2009年に講談社から文庫が刊行され、第136回直木賞候補作にもなった本作は、池井戸本人にとって「ぼくはこの物語から、『ひとを描く』という小説の根幹を学んだ」という程に思い入れがあり、この度、池井戸作品初めての映画化となった。また、2009年にはWOWOW「ドラマW」シリーズにて映像化され、26回ATP賞テレビグラン [全文を読む]

織田裕二、熱血銀行員役「息苦しい思いした」

dwango.jp news / 2014年10月08日11時59分

池井戸潤の銀行小説を織田裕二主演で連続ドラマ化。「息苦しい思いをした役柄ですが、元気が出るような大人向けのエンターテインメントに仕上がりました」と織田WOWOWでは、直木賞作家の池井戸潤が銀行を舞台に描いた小説「株価暴落」を連続ドラマ化。WOWOWドラマ初登場の織田裕二を主演に迎え、連続ドラマW「株価暴落」として、10月19日(日)から放送開始する。その第 [全文を読む]

2013年No.1小説は村上春樹も超えたあの作品!

ダ・ヴィンチニュース / 2013年12月14日18時20分

関連情報を含む記事はこちら 小説部門では、今年は、12年ぶりの「十二国記」の新作『丕緒の鳥』が堂々1位に! 長い間待ちわびたであろうファンの多さに、今更ながら驚きつつ、時間の経過を感じさせないみずみずしいその筆運びや世界観に圧倒された。同じ意味で村上春樹の『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』も、3年ぶりの書き下ろし。2月16日の発表とともに予約が [全文を読む]

『半沢直樹』も好調! 今読まれている池井戸潤本 ベスト5

ダ・ヴィンチニュース / 2013年07月22日13時00分

小説を原作とし、バブル期入社の型破り銀行員の闘いを描いているが、生みの親である小説家・池井戸潤をご存知だろうか? 過去にも、『空飛ぶタイヤ』や『下町ロケット』が映像化され、直木賞の受賞経歴もある実力派の小説家なのだ。しかも著者自身、銀行員だったという経歴をもつ。 というワケで、企業小説のヒットメーカーでもある池井戸潤の売れ筋小説ベスト5を紹介しよう。(※ラ [全文を読む]

池井戸潤「“発掘”された小説『アキラとあきら』が、早速のドラマ化」

文春オンライン / 2017年07月07日07時00分

苦難に耐え、試練に打ち勝ち、大逆転へ至る――日々の仕事に追われる人々にとって、池井戸潤さんの小説がもたらすカタルシスは何物にも代えがたい。話題の新刊『アキラとあきら』(徳間文庫)もまた、池井戸エッセンスが詰まっている。主人公は同じ名前を持つ2人の青年。生まれも育ちも違う2人は同じ銀行の行員として相見(あいまみ)え……と期待が高まるストーリーだが、実は刊行ま [全文を読む]

向井理&斎藤工、W主演で池井戸作品を映像化!

Smartザテレビジョン / 2017年03月19日06時00分

原作である池井戸潤による同名小説は、徳間書店発行の月刊小説誌「問題小説」にて、2006年から2009年にかけて連載。本作は単行本化されていなかったが、大幅な加筆修正を加え、5月31日(水)に徳間文庫より刊行されることが決まった。今回、これに合わせてドラマ化も決定した。 メガバンクを舞台に、スリリングな展開と重厚な人間ドラマが繰り広げられる、まさに“これぞ [全文を読む]

「ガウディ計画編」は再生を描いた──『下町ロケット』が掲げた“TBS品質”の矜持

日刊サイゾー / 2015年12月24日19時00分

ドラマ『下町ロケット』は、第1話から第5話までは池井戸潤の小説『下町ロケット』を、第6話から第10話までは同『下町ロケット2 ガウディ計画』を原作としている。全10話のドラマ作品で2冊の小説を原作としているというのも珍しいが、それゆえに毎回密度の濃い内容となった。原作のテーマを換骨奪胎し、絶妙の形で見せていくやり方には、この作品をテレビドラマとして視聴者 [全文を読む]

ドラマ「下町ロケット」の神谷弁護士にはモデルがいた!? 池井戸潤が恵俊彰とラジオで初対談

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月03日09時00分

同ラジオでは、小説の書き方や、11月5日(木)発売の『下町ロケット2 ガウディ計画』の話も。放映中のドラマ6話以降の原作となる『下町ロケット2 ガウディ計画』は、「ドラマもあるから、『下町ロケット2』は20日で書きましたよ(笑)」と短期間で書き上げたという裏話が。また、本を書くときはいつも挑戦という池井戸は、「普段どのように小説を書いているのか?」という [全文を読む]

テレ朝『民王』 原作者・池井戸潤からドラマ化の推薦あった

NEWSポストセブン / 2015年07月10日16時00分

7月24日スタートのテレビ朝日系ドラマ『民王』(毎週金曜日23時15分~)は、池井戸潤さん小説のドラマ化。総理大臣・泰山(遠藤憲一)と、家庭を顧みない父を嫌う息子・翔(菅田将暉)の心が入れ替わってしまう、ファンタジックコメディー。 『トリック』や『都市伝説の女』など、一風変わった人気ドラマを放送してきたテレビ朝日の『金曜ナイトドラマ』枠。今回は高視聴率を叩 [全文を読む]

「この三連休にぜひ読んでみたい!」今、人気の本 ベスト5

IGNITE / 2014年11月22日09時30分

■村上海賊の娘(上)(下) 和田竜 第11回本屋大賞を受賞した、和田竜氏の歴史小説「村上海賊の娘」。本屋大賞を受賞したことで、一躍有名になった本でもあります。 主役は、海賊王と呼ばれた村上武吉の娘・景です。第一次木津川合戦の史実に基づく歴史小説になっていますが、度肝を抜く戦いは、小説であっても手に汗握る展開が待っています。作者である和田竜氏は「のぼうの城 [全文を読む]

電子書籍サービス「BOOKSMART」~『半沢直樹』シリーズ最新作(第4弾)~『銀翼のイカロス』を配信開始!

DreamNews / 2014年08月01日15時00分

『銀翼のイカロス』は、『下町ロケット』で第145回直木賞を受賞した池井戸潤の人気小説で、堺雅人主演でドラマ化されて 大ヒットした『半沢直樹』シリーズの最新作(第4弾)となります。逆境にさらされるバブル入行組の男たちの意地と挑戦が 鮮やかに描かれ、「やられたら倍返し!」の精神を持つ半沢の痛快な戦いっぷりが大人気となっています。最新作(第4弾)では、 国営航 [全文を読む]

ベストセラー作家・池井戸潤『ルーズヴェルト・ゲーム』『空飛ぶタイヤ』映像化人気作品が期間限定で読み放題

PR TIMES / 2017年09月15日12時00分

[画像: https://prtimes.jp/i/6388/248/resize/d6388-248-317994-0.jpg ] 電子書籍関連事業を展開する株式会社ブックリスタ(東京都港区)は、ブックリスタがプラットフォーム提供する電子書籍ストア「ブックパス」(運営:KDDI 株式会社)にて、人気作家・池井戸潤が描く傑作小説『ルーズヴェルト・ゲーム』『 [全文を読む]

向井理&斎藤工W主演の話題作が“後味のいい”クランクアップ!

ザテレビジョン / 2017年06月07日21時29分

池井戸による同名小説は、徳間書店発行の月刊小説誌「問題小説」にて、2006年から2009年にかけて連載。本作は単行本化されていなかったが、大幅な加筆修正を加え、5月17日に徳間文庫より発売されるや、即重版が決定し大反響を呼んでいる。 大企業の御曹司として、約束された次期社長という“宿命”にあらがう階堂彬(向井)と、父の会社の倒産、夜逃げなど過酷な“運命” [全文を読む]

池井戸潤が最新作「アキラとあきら」を語り尽くした!(1)物語は著者の半生にちなんだキーワードが関わる

アサ芸プラス / 2017年05月30日05時54分

すでに7月放送のドラマ化が決定したばかりか、池井戸氏としては珍しい青春小説を彷彿(ほうふつ)させるストーリーが注目を集めている。その傑作の舞台裏を著者が語り尽くした。 父の経営する町工場の倒産を見て育った息子、山崎瑛(あきら)。名門海運企業・東海郵船の創業家に生まれ、英才教育を受けて育った御曹司、階堂彬(あきら)。対照的な星の下に生まれた二人は、奇しくも同 [全文を読む]

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