池井戸潤 空飛ぶタイヤに関するニュース

新ドラマ『ROOSEVELT GAME(ルーズヴェルト・ゲーム)』原作など池井戸潤氏5作品が3月14日(金)より配信開始

PR TIMES / 2014年03月06日12時48分

電子書籍ストアReader Storeでは明日3月7日(金)より予約受付 電子書籍関連事業を展開する株式会社ブックリスタ(東京都港区)は、ブックリスタがプラットフォーム提供する電子書籍ストア「Reader Store」(運営:ソニーマーケティング株式会社)および「ブックパス」(運営:KDDI株式会社)にて、3月14日(金)より半沢直樹シリーズで人気の直木賞 [全文を読む]

池井戸潤作品 初の映画化 主演の長瀬智也は「いつも通り本気でやるだけ」

dwango.jp news / 2017年03月06日12時08分

累計120万部突破の大ベストセラー、池井戸潤 原作「空飛ぶタイヤ」(講談社文庫、実業之日本社刊)の映画化が決定した。 主演は、TOKIOのメンバーとして活躍する一方、映画「TOO YOUNG TO DIE 若くして死ぬ」やドラマ「フラジャイル」等、数々の話題作に主演し続ける長瀬智也。巨大企業と戦う、運送会社の社長・赤松徳郎を、熱く演じる。 原作は「下町ロケ [全文を読む]

原作を読まない派vs.読む派の攻防【甲本雅裕×山崎樹範 池井戸ドラマ対談】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月24日11時30分

役者目線で見た池井戸作品の魅力とは? 『ダ・ヴィンチ』8月号の池井戸潤特集では、2人の対談を掲載している。関連情報を含む記事はこちら【甲本】 俺は『空飛ぶタイヤ』と『花咲舞が黙ってない』にも出たけど、全部つらい役柄だったね。『空飛ぶタイヤ』では被害者の遺族。『七つの会議』では倒産寸前のねじ工場の社長。『花咲舞が黙ってない』では上司のイエスマンでなければなら [全文を読む]

ベストセラー作家・池井戸潤『ルーズヴェルト・ゲーム』『空飛ぶタイヤ』映像化人気作品が期間限定で読み放題

PR TIMES / 2017年09月15日12時00分

[画像: https://prtimes.jp/i/6388/248/resize/d6388-248-317994-0.jpg ] 電子書籍関連事業を展開する株式会社ブックリスタ(東京都港区)は、ブックリスタがプラットフォーム提供する電子書籍ストア「ブックパス」(運営:KDDI 株式会社)にて、人気作家・池井戸潤が描く傑作小説『ルーズヴェルト・ゲーム』『 [全文を読む]

織田裕二、熱血銀行員役「息苦しい思いした」

dwango.jp news / 2014年10月08日11時59分

池井戸潤原作の銀行を舞台にした金融エンターテインメントドラマ、「連続ドラマW 株価暴落」が10月19日(日)より放送開始する。このほど本作の完成披露試写会が行われ、試写後舞台挨拶を催した。池井戸潤の銀行小説を織田裕二主演で連続ドラマ化。「息苦しい思いをした役柄ですが、元気が出るような大人向けのエンターテインメントに仕上がりました」と織田WOWOWでは、直木 [全文を読む]

池井戸潤原作の争奪戦激化にあった民放キー局の厳しい懐事情

WEB女性自身 / 2017年09月11日16時00分

原作は直木賞作家・池井戸潤氏(54)で、5月に発売されたばかりの最新刊。池井戸作品は昨年7月発売の「陸王」が役所広司(61)主演で、10月からTBS系で放送される予定だ。 「池井戸氏は11年に『下町ロケット』で直木賞を受賞。以後、それ以前の作品まで含めてWOWOW、NHK、民放キー局、そして各映画会社で争奪戦が繰り広げられてきました。主要作品は、すべて映像 [全文を読む]

高橋一生、3度目の“池井戸潤作品”参加に「ご縁感じる」『空飛ぶタイヤ』

CinemaCafe.net / 2017年06月22日04時00分

この度、本作の新たなキャストとして、「鉄の骨」「民王」に続き今回が3度目の池井戸潤原作作品への出演となる、俳優・高橋一生の出演が決定。また、高橋さんのスペシャルインタビュー映像も到着した。よく晴れた日の午後。1台のトラックが起こした事故により、1人の主婦が亡くなった。事故を起こした運送会社の社長・赤松徳郎(長瀬智也)は、警察で信じられないことを聞く。走行中 [全文を読む]

高橋一生、『空飛ぶタイヤ』出演決定!3度目の池井戸潤作品に「役者冥利につきる」

クランクイン! 映画・セレブゴシップ / 2017年06月22日04時00分

俳優の高橋一生が、長瀬智也主演で贈る池井戸潤作品の初の映画化『空飛ぶタイヤ』に出演することが分かった。池井戸作品への出演は、3度目となる高橋は「池井戸さんの描く社会的な要素や人間の本質だったりするものが、社会を通して浮き彫りになっていく作品が多いので、出演させていただくことは役者冥利につきます」と熱い思いを吐露している。 映画『空飛ぶタイヤ』は、累計140 [全文を読む]


阿部寛、土屋太鳳のコメント到着!池井戸潤「下町ロケット」ドラマに

Woman Insight / 2015年08月19日06時00分

池井戸潤原作のエンターテインメント巨編『下町ロケット』が、10月スタートのTBS日曜劇場枠でドラマ化! 原作は第145回直木三十五賞を受賞した池井戸潤の同名小説『下町ロケット』。受賞時には「人々の希望を繋ぐ爽快な作品」と評され、文庫版を含め累計127万部を超えるベストセラーを記録。『オレたちバブル入行組』をはじめとする半沢直樹シリーズや『空飛ぶタイヤ』、『 [全文を読む]

葛藤を真正面から描く! 池井戸潤ワールドが日本中の心をつかむ理由

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月15日07時20分

いまやテレビ業界にとってなくてはならない存在となった小説家・池井戸潤。『オレたちバブル入行組』などバブル組シリーズを原作にした『半沢直樹』が驚異的な大ヒットを果たし、原作本はシリーズ累計100万部を突破した。今季ドラマではなんと『ルーズヴェルト・ゲーム』『花咲舞が黙ってない』の2作品が池井戸作品を原作としているという人気ぶりだ。『ダ・ヴィンチ』6月号「文庫 [全文を読む]

第29回ATP賞テレビグランプリ2012で「連続ドラマW 下町ロケット」が優秀賞を受賞!“ドラマW・連続ドラマW”編成チームは特別賞を受賞

PR TIMES / 2012年11月26日15時52分

<スタッフ・キャスト>原作:池井戸潤「下町ロケット」(小学館刊)脚本:前川洋一(「空飛ぶタイヤ」、「マークスの山」)監督:鈴木浩介(「空飛ぶタイヤ」、「マークスの山」)、水谷俊之(「マークスの山」、「震度0」)音楽:羽岡 佳(「再生巨流」)出演:三上博史、寺島しのぶ、池内博之、綾野剛、原田夏希、眞島秀和/古谷一行/光石研、小市慢太郎、水野真紀、渡部篤郎 ほ [全文を読む]

池井戸潤の人気シリーズが一冊に!『合本 半沢直樹』電子書籍で本日発売

@Press / 2017年09月07日13時45分

文藝春秋電子書籍編集部では、9月7日(木)、池井戸潤さんの「半沢直樹」シリーズ(『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』『ロスジェネの逆襲』『銀翼のイカロス』)をまとめた電子書籍『合本 半沢直樹』を発売します。 大手銀行を舞台にした痛快エンターテインメント小説「半沢直樹」シリーズは、2013年にTBSテレビでドラマ化され(主演:堺雅人)、「倍返しだ [全文を読む]

長瀬智也主演「空飛ぶタイヤ」全キャスト解禁! 長瀬の妻役に深田恭子が決定

ザテレビジョン / 2017年08月31日12時00分

原作は池井戸潤の累計140万部を突破した大ベストセラー。「半沢直樹」(2013年、TBS系)、「民王」(2015年ほか、テレビ朝日系)、そして今秋の「陸王」(TBS系)と近年連続ドラマ界を席巻する池井戸作品だが、映画化は意外にもこれが初めてとなる。 本作で長瀬が演じる赤松徳郎の妻・赤松史絵役に深田、ホープ自動車常務取締役・狩野威役に岸部が決定。 そして赤 [全文を読む]

長瀬智也主演『空飛ぶタイヤ』、追加キャスト一挙37名発表!

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年08月31日12時00分

人気作家・池井戸潤の同名ベストセラー小説をTOKIOの長瀬智也主演で映画化する『空飛ぶタイヤ』の出演者が、一挙に37名発表された。深田恭子、岸部一徳、笹野高史、寺脇康文、小池栄子、ムロツヨシといったキャストたちが名前を連ねている。 本作の主人公は、1台のトレーラーが起こした脱輪事故を受けて整備不良を疑われるも、トレーラーの車両の構造そのものに欠陥があるので [全文を読む]

池井戸潤「“発掘”された小説『アキラとあきら』が、早速のドラマ化」

文春オンライン / 2017年07月07日07時00分

苦難に耐え、試練に打ち勝ち、大逆転へ至る――日々の仕事に追われる人々にとって、池井戸潤さんの小説がもたらすカタルシスは何物にも代えがたい。話題の新刊『アキラとあきら』(徳間文庫)もまた、池井戸エッセンスが詰まっている。主人公は同じ名前を持つ2人の青年。生まれも育ちも違う2人は同じ銀行の行員として相見(あいまみ)え……と期待が高まるストーリーだが、実は刊行ま [全文を読む]

高橋一生、長瀬智也と3度目の共演!インタビュー動画公開

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月22日04時00分

「下町ロケット」「半沢直樹」などの人気作家・池井戸潤の同名小説を、TOKIOの長瀬智也主演で映画化する『空飛ぶタイヤ』に高橋一生が出演することが決定し、併せてインタビュー動画が公開となった。池井戸作品への出演はテレビドラマ「鉄の骨」(2010)、「民王」(2015)に続いて3度目、長瀬とはテレビドラマ「池袋ウエストゲートパーク」(2000※2003年の『~ [全文を読む]

夏の新ドラマ「連続ドラマW アキラとあきら」にハマる3つの理由!

ザテレビジョン / 2017年06月03日11時00分

■ 「連続ドラマW アキラとあきら」ってどんな作品? メガバンクを舞台にした池井戸潤作品が原作。階堂彬(向井)は、大企業の御曹司として次期社長を約束された“宿命”にあらがう男。一方、山崎瑛(斎藤)は、父の会社の倒産、夜逃げなど過酷な“運命”に翻弄されながら、理想を育み生きてきた。肉親の死や初恋、就職、成功、そして挫折。池井戸らしい爽快な闘いを交えながら、 [全文を読む]

長瀬智也×ディーン・フジオカ初共演で「もっと一緒にお芝居したかった」

dwango.jp news / 2017年05月17日10時46分

3月の情報解禁以来、文庫本は重版が続き、各所で「絶対に観たい!」と話題になっている2018年公開・長瀬智也主演「空飛ぶタイヤ」(池井戸潤原作、講談社文庫・実業之日本社刊)。この度第2弾キャストとして、ディーン・フジオカの出演が発表された。二人は本作で初共演、ともに本木克英監督組・池井戸潤作品へ初参加となる。ある日突然起きたトラックの脱輪事故。整備不良を疑わ [全文を読む]

今年も人気と勢いは衰えず 池井戸潤作品が続々と映像化【出版ニュース2014】

ダ・ヴィンチニュース / 2014年12月29日11時30分

2011年に『下町ロケット』で第145回直木賞を受賞し、13年にドラマ化された「半沢直樹」シリーズの大ヒットで一躍ブレイクした池井戸潤。その人気と勢いは衰えることを知らず、14年も続々と作品が映像化される快進撃を見せた。 WOWOWにてドラマ化の池井戸作品はこちら 4月クールのテレビドラマでは、『半沢直樹』の制作スタッフが再集結してキャストに唐沢寿明、江口 [全文を読む]

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