原作 池井戸潤に関するニュース

花咲舞を演じた杏が語る、池井戸潤作品が次々とドラマ化される理由

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月12日05時50分

池井戸潤原作『株価暴落』が織田裕二主演のWOWOW連続ドラマとして、今秋、放送されることが早くも発表された。いまやドラマ原作といえば池井戸潤。4月クールのドラマ『花咲舞が黙ってない』で主演を務めた杏も、その作品の魅力について『ダ・ヴィンチ』8月号にて語っている。関連情報を含む記事はこちら 池井戸作品=働く男たちの物語。そんなイメージを軽やかに覆してみせたの [全文を読む]

新ドラマ『ROOSEVELT GAME(ルーズヴェルト・ゲーム)』原作など池井戸潤氏5作品が3月14日(金)より配信開始

PR TIMES / 2014年03月06日12時48分

今回配信開始するのは、4月から放送される新ドラマ『ROOSEVELT GAME(ルーズヴェルト・ゲーム)』の原作で3月14日(金)に文庫版が発売される『ルーズヴェルト・ゲーム』や、新ドラマ『花咲舞が黙ってない』の原作である『新装版 不祥事』『新装版 銀行総務特命』など、計5作品です。Reader Store では、明日3月7日(金)からこれらの作品の予約 [全文を読む]

『コウノドリ』『掟上今日子の備忘録』『サイレーン』……2015秋“コミック原作”ドラマの勝ち組は!?

おたぽる / 2015年10月30日11時00分

10月も終わろうという今日この頃、遅れて放送を開始した秋ドラマの視聴率もほぼ出揃ったようなので、コミックを原作とする各ドラマの視聴率とネット上の評判を、まるっと紹介してみる。 コミック原作に限らなければ、池井戸潤原作の『下町ロケット』(TBS系)が第1話16.1%、2話が17.8%(ビオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と絶好調。“新相棒”を迎えた『相棒 s [全文を読む]

嵐・相葉雅紀の主演ドラマも低迷……そろそろ映像化作品がなくなりそうな池井戸潤の原作

日刊サイゾー / 2015年05月17日09時00分

同作は直木賞作家・池井戸潤氏原作のホームドラマ。平凡な一家がストーカー被害に巻き込まれるというサスペンスタッチのストーリーだが、初回視聴率は13.0%。地上波民放で放送された池井戸氏原作の連ドラの中でワーストスタートとなってしまったが、4日放送の第4話は10.0%と1ケタ陥落寸前だった。 「ドラマは相葉が演じる倉田健太が主役だが、原作の主役は寺尾聰が演じ [全文を読む]

『下町ロケット』は原作から何を足し、何を引いたか……スピード感を得た“21世紀の『水戸黄門』”像

日刊サイゾー / 2015年11月21日13時00分

原作はご存じ、池井戸潤。『半沢直樹』(同)の大ヒットは記憶に新しいが、ここ最近の地上波だけでも『七つの会議』(NHK総合)、『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)、『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)、『ようこそ、わが家へ』(フジテレビ系)、『民王』(テレビ朝日系)と、ドラマ化が続く。現在の日本のテレビドラマ界は、池井戸なしでは成立し得ないのではないか、 [全文を読む]

最終回が賛否両論の『半沢直樹』、気になる続編を大予想!

週プレNEWS / 2013年10月02日12時00分

原作どおりらしいけど、あのエンディングには驚かされた。どう考えても続編ありきの終わり方ですもんねぇ。あざとい気はするけど、正直、早くも続きが見たくてたまらない(笑)」(30代・会社員)「関西の半分の人が『半沢直樹』を見たわけです(関西地区の瞬間最高視聴率は50・4%。ビデオリサーチ調べ)。続きやらないでどうするんですか!」(20代・女性) その続編のベ [全文を読む]

池井戸潤作品 初の映画化 主演の長瀬智也は「いつも通り本気でやるだけ」

dwango.jp news / 2017年03月06日12時08分

累計120万部突破の大ベストセラー、池井戸潤 原作「空飛ぶタイヤ」(講談社文庫、実業之日本社刊)の映画化が決定した。 主演は、TOKIOのメンバーとして活躍する一方、映画「TOO YOUNG TO DIE 若くして死ぬ」やドラマ「フラジャイル」等、数々の話題作に主演し続ける長瀬智也。巨大企業と戦う、運送会社の社長・赤松徳郎を、熱く演じる。 原作は「下町ロケ [全文を読む]

新作『銀翼のイカロス』にも黒崎駿一が登場! そのきっかけは片岡愛之助の怪演だった

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月13日05時50分

表情の作り方ひとつとっても、一からの勉強でした」 原作にも目を通し、ストーリーにすっかり引き込まれたと言う。 「非常にリアルな小説ですよね。銀行融資の内情、行内の出世争いなど、自分には縁遠い世界の話ですが、本当にありそうで怖さを感じました。原作がしっかりしていたからこそ、ドラマの脚本も面白く膨らませることができたのだと思います」 原作の黒崎は金融庁検査官と [全文を読む]

「ガウディ計画編」は再生を描いた──『下町ロケット』が掲げた“TBS品質”の矜持

日刊サイゾー / 2015年12月24日19時00分

ドラマ『下町ロケット』は、第1話から第5話までは池井戸潤の小説『下町ロケット』を、第6話から第10話までは同『下町ロケット2 ガウディ計画』を原作としている。全10話のドラマ作品で2冊の小説を原作としているというのも珍しいが、それゆえに毎回密度の濃い内容となった。原作のテーマを換骨奪胎し、絶妙の形で見せていくやり方には、この作品をテレビドラマとして視聴者 [全文を読む]

阿部寛と土屋太鳳が親子に!池井戸潤原作「下町ロケット」が日曜劇場でスタート!異例の試みも…

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月21日17時30分

「半沢直樹」「ルーズヴェルト・ゲーム」と、話題を呼んできた“池井戸潤原作”の日曜劇場に、新たな作品が加わる。第145回直木三十五賞を受賞した池井戸潤の小説『下町ロケット』が、2015年10月より連続ドラマ化されることが決定した! 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 文庫版を含め、累計127万部を超えるベストセラーを記録した『下町ロケット』。直木賞受賞 [全文を読む]

阿部寛、土屋太鳳のコメント到着!池井戸潤「下町ロケット」ドラマに

Woman Insight / 2015年08月19日06時00分

池井戸潤原作のエンターテインメント巨編『下町ロケット』が、10月スタートのTBS日曜劇場枠でドラマ化! 原作は第145回直木三十五賞を受賞した池井戸潤の同名小説『下町ロケット』。受賞時には「人々の希望を繋ぐ爽快な作品」と評され、文庫版を含め累計127万部を超えるベストセラーを記録。『オレたちバブル入行組』をはじめとする半沢直樹シリーズや『空飛ぶタイヤ』、『 [全文を読む]

ヒットドラマは夏に出る!? 今夏は「若手&渋メン」が鍵

Smartザテレビジョン / 2015年06月25日17時27分

■若手俳優を大量起用、無名女優がいきなり主演に 「月9ドラマ初主演となる「恋仲」(フジ系)の福士蒼汰、連ドラ初主演「ホテルコンシェルジュ」(TBS系)の西内まりやらだけでなく、「デスノート」(日本テレビ系)の窪田正孝と山崎賢人、「池井戸潤原作 民王」(テレビ朝日系)の菅田将暉ら、世代きっての演技派が抜てきされています。ここ数年、各局は主演俳優の顔触れを固 [全文を読む]

‘17年10月期、役所広司主演で池井戸潤「陸王」をOA

Smartザテレビジョン / 2016年12月29日06時00分

'17年10月期のTBS系日曜劇場枠で、池井戸潤原作の最新作「陸王」がドラマ化されることが決定した。主人公で、創業から100年以上続く老舗足袋業者「こはぜ屋」四代目社長・宮沢紘一を演じるのは、TBS連続ドラマへの出演が'97年7月クールに放送された「オトナの男」以来、実に20年ぶりとなる役所広司だ。 原作者の池井戸は「主演の役所広司さんはじめ、役者の皆さん [全文を読む]

相葉雅紀の月9『ようこそ、わが家へ』 幕引きは斬新だった

NEWSポストセブン / 2015年06月17日16時05分

なぜ、視聴者の関心を持続的に引き寄せることができたのか? じわじわと期待が高まっていった理由とはいったい何だったのでしょうか? 嵐・相葉雅紀の「月9」初主演とか、『半沢直樹』の池井戸潤作品が原作、といった話題ももちろんありましたが、それだけでは説明しきれない。おそらく、次の「3つのポイント」が、秀逸だったのでは。【1】原作をいかにテレビドラマ化するのか 優 [全文を読む]

「ここまでヒットするとは……」視聴率30%超えの『半沢直樹』長期シリーズ化へTBSが大慌て!

日刊サイゾー / 2013年09月13日09時00分

ただ、問題は原作との兼ね合いだ。もともとビッグプロジェクトではなかったため、原作者の池井戸潤に対しても「半沢が頭取になるまでやらせてほしい」という大ざっぱな要望しか伝えていなかったという。 「現時点では映画化や特番の予定は立てられないので、まずはとにかく続編の道筋をということですが、長期シリーズ化するには原作の量が足りないんです」(同) 原作は小説『オレた [全文を読む]

池井戸潤作品の絶対的な“ブランド力”に、テレビ各局による争奪戦の過熱必至

messy / 2015年10月21日18時00分

池井戸氏の原作ドラマといえば、やはりなんといっても、13年7月期に放送された『半沢直樹』(堺雅人主演/TBS系)は忘れることができない作品だ。同ドラマ(全10話)は初回こそ、19.4%で大台に乗らなかったが、第2話以降、20%超え。第7話以降に30%を超えると、最終回は42.2%の驚異的な視聴率をマーク。全話平均は28.7%で、空前の大ヒットとなった。 [全文を読む]

日テレのドラマが生き残る理由は「オリジナル制作を捨てたから」!?

アサジョ / 2015年08月03日17時58分

すべて原作ありきのドラマですからね」 と冷ややかに語るのは他局のドラマ制作スタッフ。「『花咲舞は黙ってない』は池井戸潤の小説『不祥事』、『ど根性ガエル』『デスノート』は漫画、『婚活刑事』も同名小説が原作です。各ドラマのホームページを見ると『デスノート』以外はすべて原作が紹介されています。視聴率が取れてナンボのテレビ業界ですから、何を言っても負け犬の遠吠えに [全文を読む]

【Clorets スッキリ総研】国民的スッキリ 小説&映画ランキング Cloretsスッキリ総研サイトにて全ランキングを公開

PR TIMES / 2015年05月26日10時13分

小説では大ヒットテレビドラマ「半沢直樹」の原作が、映画では“世界一ツイてない男”の逆転アクション大作「ダイ・ハード」がそれぞれ堂々の第1位!池井戸潤さんから喜びの声も!小説では大ヒットテレビドラマ「半沢直樹」の原作が映画では“世界一ツイてない男”の逆転アクション大作「ダイ・ハード」がそれぞれ堂々の第1位!池井戸潤さんから喜びの声も!国民的スッキリ 小説&映 [全文を読む]

織田裕二、熱血銀行員役「息苦しい思いした」

dwango.jp news / 2014年10月08日11時59分

池井戸潤原作の銀行を舞台にした金融エンターテインメントドラマ、「連続ドラマW 株価暴落」が10月19日(日)より放送開始する。このほど本作の完成披露試写会が行われ、試写後舞台挨拶を催した。池井戸潤の銀行小説を織田裕二主演で連続ドラマ化。「息苦しい思いをした役柄ですが、元気が出るような大人向けのエンターテインメントに仕上がりました」と織田WOWOWでは、直木 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「ルーズヴェルト・ゲーム」 4月29日(火・祝)よる10:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年04月28日16時15分

唐沢寿明主演、大ヒットドラマ「半沢直樹」の池井戸潤原作!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、4月29日(火・祝)よる10:00より、日曜劇場「ルーズヴェルト・ゲーム」の見逃し配信を開始します。唐沢寿明主演、大ヒットドラマ「半沢直樹」の池井戸潤原作。中堅精密器メーカーを舞台に、倒産寸前に追い込まれた会社を守り抜く男たちの奮闘を描く物語で [全文を読む]

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