直木賞 池井戸潤に関するニュース

新ドラマ『ROOSEVELT GAME(ルーズヴェルト・ゲーム)』原作など池井戸潤氏5作品が3月14日(金)より配信開始

PR TIMES / 2014年03月06日12時48分

電子書籍ストアReader Storeでは明日3月7日(金)より予約受付 電子書籍関連事業を展開する株式会社ブックリスタ(東京都港区)は、ブックリスタがプラットフォーム提供する電子書籍ストア「Reader Store」(運営:ソニーマーケティング株式会社)および「ブックパス」(運営:KDDI株式会社)にて、3月14日(金)より半沢直樹シリーズで人気の直木賞 [全文を読む]

阿部寛と土屋太鳳が親子に!池井戸潤原作「下町ロケット」が日曜劇場でスタート!異例の試みも…

ダ・ヴィンチニュース / 2015年08月21日17時30分

直木賞受賞時に「人々の希望を繋ぐ爽快な作品」と評された同作の主人公・佃航平には、日曜劇場「新参者」(東野圭吾原作)以来5年ぶりの出演となる阿部寛が抜擢された。 「私が演じる佃航平という人物は、工場の社長として社員のことを考えながらも、自分の夢に向かって突き進んでいく男。自分を貫くということは時として煙たがられてしまうこともありますが、そこで卑屈にならないで [全文を読む]

池井戸潤作品 初の映画化 主演の長瀬智也は「いつも通り本気でやるだけ」

dwango.jp news / 2017年03月06日12時08分

原作は「下町ロケット」で第145回直木賞を受賞し、「半沢直樹」「花咲舞が黙ってない」「民王」等、数多くの作品がドラマ化され、その全てが高視聴率・話題となっている池井戸潤。 2006年に実業之日本社から単行本が、2009年に講談社から文庫が刊行され、第136回直木賞候補作にもなった本作は、池井戸本人にとって「ぼくはこの物語から、『ひとを描く』という小説の根 [全文を読む]

池井戸潤原作の争奪戦激化にあった民放キー局の厳しい懐事情

WEB女性自身 / 2017年09月11日16時00分

原作は直木賞作家・池井戸潤氏(54)で、5月に発売されたばかりの最新刊。池井戸作品は昨年7月発売の「陸王」が役所広司(61)主演で、10月からTBS系で放送される予定だ。 「池井戸氏は11年に『下町ロケット』で直木賞を受賞。以後、それ以前の作品まで含めてWOWOW、NHK、民放キー局、そして各映画会社で争奪戦が繰り広げられてきました。主要作品は、すべて映像 [全文を読む]

織田裕二、熱血銀行員役「息苦しい思いした」

dwango.jp news / 2014年10月08日11時59分

「息苦しい思いをした役柄ですが、元気が出るような大人向けのエンターテインメントに仕上がりました」と織田WOWOWでは、直木賞作家の池井戸潤が銀行を舞台に描いた小説「株価暴落」を連続ドラマ化。WOWOWドラマ初登場の織田裕二を主演に迎え、連続ドラマW「株価暴落」として、10月19日(日)から放送開始する。その第1話が完成し、10月7日、東京・丸ビルホールで先 [全文を読む]

足袋作り100年の老舗がランニングシューズ開発に挑む―池井戸潤最新作『陸王』が熱すぎる!複製サイン付き限定ブックカバーも見逃すな!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月29日06時30分

1998年、『果つる底なき』で第44回江戸川乱歩賞を受賞し作家デビューした後、2010年には『鉄の骨』で吉川英治文学新人賞、2011年に『下町ロケット』で直木賞を受賞するなど、その実力は折り紙付きだ。 また、ドラマ「半沢直樹」シリーズや「ルーズヴェルト・ゲーム」をはじめ、「民王」「ようこそ、わが家や」「花咲舞が黙ってない」など、執筆作品が続々とドラマ化され [全文を読む]

嵐・相葉雅紀の主演ドラマも低迷……そろそろ映像化作品がなくなりそうな池井戸潤の原作

日刊サイゾー / 2015年05月17日09時00分

同作は直木賞作家・池井戸潤氏原作のホームドラマ。平凡な一家がストーカー被害に巻き込まれるというサスペンスタッチのストーリーだが、初回視聴率は13.0%。地上波民放で放送された池井戸氏原作の連ドラの中でワーストスタートとなってしまったが、4日放送の第4話は10.0%と1ケタ陥落寸前だった。 「ドラマは相葉が演じる倉田健太が主役だが、原作の主役は寺尾聰が演じ [全文を読む]

池井戸潤さんがAudiで日本全国を巡る 連載エッセー広告を4月18日掲載開始

PR TIMES / 2015年04月17日17時43分

2011年『下町ロケット』で直木賞を受賞。テレビドラマ『半沢直樹』の原作、『オレたちバブル入行組』などのシリーズは合計400万部を突破。「倍返し」は流行語にもなった。最新刊は『銀翼のイカロス』。愛車はAudi RS 6 Avant。 [画像2: http://prtimes.jp/i/9214/76/resize/d9214-76-380764-0.jpg [全文を読む]

春の新ドラマ一斉紹介!「極悪がんぼ」の公式Twitterはガチの●●!?

AppWoman / 2014年04月03日11時35分

原案・脚本は「GO」で直木賞を受賞した金城一紀。死者と対話する特殊能力を持つ刑事役を小栗旬が熱演します。アクションが好きなら、『ビター・ブラッド』(フジテレビ系/火・夜9時)がオススメ。今作で刑事役に初挑戦の佐藤健と、父親役の渡部篤郎がバディとなり、最悪で最強の親子刑事が誕生。コミカルかつスピーディーな展開が楽しめるそう。■「半沢直樹」ファンは見逃せない! [全文を読む]

【TBSオンデマンド】日曜劇場「半沢直樹」見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2013年07月09日15時23分

上戸彩、香川照之ら豪華キャストで直木賞作家・池井戸潤の話題作をドラマ化!!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、本日7月9日(火)午後10:00より、TBS系列テレビ局で放送中の日曜劇場「半沢直樹」(TBS系日曜午後9:00~放送中)のオンデマンド配信を開始しました(第2話以降も毎週(火)午後10:00より配信予定)。銀行に入ったら一生 [全文を読む]

池井戸潤の人気シリーズが一冊に!『合本 半沢直樹』電子書籍で本日発売

@Press / 2017年09月07日13時45分

98年、『果つる底なき』で江戸川乱歩賞、2010年『鉄の骨』で吉川英治文学新人賞、11年『下町ロケット』で直木賞を受賞。主な作品に、「半沢直樹」シリーズのほか、「花咲舞」シリーズ(『不祥事』『花咲舞が黙ってない』)、『空飛ぶタイヤ』、『ルーズヴェルト・ゲーム』、『七つの会議』、『ようこそ、わが家へ』、『民王』、『下町ロケット2 ガウディ計画』、『陸王』、『 [全文を読む]

池井戸潤「“発掘”された小説『アキラとあきら』が、早速のドラマ化」

文春オンライン / 2017年07月07日07時00分

2010年『鉄の骨』で吉川英治文学新人賞、11年『下町ロケット』で直木賞を受賞。『オレたちバブル入行組』シリーズ、『空飛ぶタイヤ』、『陸王』など著書多数。 INFORMATION 連続ドラマW『アキラとあきら』 7月9日(日)スタート(全9話)[第1話無料放送] 毎週日曜 夜10時よりWOWOWプライムにて放送 出演:向井理、斎藤工ほか http://ww [全文を読む]

「池井戸潤の作品が若い世代にも支持されるワケ」を本人が自ら分析。『半沢直樹』『下町ロケット』…etc.

日刊SPA! / 2017年07月04日08時42分

政府主導による「働き方改革」が叫ばれる昨今、我々サラリーマンや企業を彼はどう見ているのか――――前回、ご登場いただいたのは’11年、ちょうど『下町ロケット』で直木賞を受賞されたタイミングでした。その後、「半沢」シリーズがテレビドラマ化され驚異的な視聴率を記録し、メディアから注目を浴びる機会も激増したと思います。生活の変化や、執筆に影響が出るようなことはあり [全文を読む]

池井戸潤が最新作「アキラとあきら」を語り尽くした!(2)バブルの最中は両極端だった

アサ芸プラス / 2017年05月30日12時54分

「下町ロケット」で直木賞を受賞。著書に半沢直樹シリーズ『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』『ロスジェネの逆襲』『銀翼のイカロス』、花咲舞シリーズ『不祥事』、『ルーズヴェルト・ゲーム』『民王』『七つの会議』『陸王』など多数。 [全文を読む]

池井戸潤が最新作「アキラとあきら」を語り尽くした!(1)物語は著者の半生にちなんだキーワードが関わる

アサ芸プラス / 2017年05月30日05時54分

「下町ロケット」で直木賞を受賞。著書に半沢直樹シリーズ『オレたちバブル入行組』『オレたち花のバブル組』『ロスジェネの逆襲』『銀翼のイカロス』、花咲舞シリーズ『不祥事』、『ルーズヴェルト・ゲーム』『民王』『七つの会議』『陸王』など多数。 [全文を読む]

脚本とキャスティングの勝利!?『下町ロケット』の魅力とは?

日本タレント名鑑 / 2016年02月08日14時55分

この『下町ロケット』、なんとあの直木賞を受賞しているのです。 『半沢直樹』の大ヒット後、各局が池井戸作品の取り合いになりました。2015年は『ようこそ、わが家へ』『花咲舞が黙ってない』『民王』と、続々ドラマ化されています。そんな競争の中、一番の人気原作である『下町ロケット』を製作・放送したのが『半沢直樹』と同じTBS『日曜劇場』です。 『オレたちバブル入行 [全文を読む]

大企業の不正に立ち向かう中小企業のプライド 池井戸潤“企業物”初挑戦作品『空飛ぶタイヤ』で見せた「人間ドラマ」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年02月05日11時00分

直木賞を受賞し、テレビドラマも大ヒットした『下町ロケット』(小学館)。いまや企業小説のヒットメーカーとして大人気の池井戸 潤だが、その転換点は『空飛ぶタイヤ』(実業之日本社)にある。『果つる底なき』(講談社)で江戸川乱歩賞を受賞して以来、銀行ミステリーを書き続けてきた著者が初めて企業物に挑戦したのが、この『空飛ぶタイヤ』なのだ。 物語は、赤松運送が所有する [全文を読む]

ドラマ6話以降の原作『下町ロケット2 ガウディ計画』発売! 池井戸潤「ドラマもあるから、20日で書いた(笑)」

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月05日17時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 直木賞を受賞した前作『下町ロケット』は、研究者の道をあきらめ、大田区にある父の町工場を継いだ主人公・佃航平が、自ら手がけたエンジンで国産ロケットを飛ばすというストーリー。続編の『下町ロケット2』はその後、佃が医療機器の許認可などさまざまな障害にぶつかりながらも、心臓病治療に必要な画期的な人工弁を作る物語で、夢を追 [全文を読む]

ドラマ「下町ロケット」の神谷弁護士にはモデルがいた!? 池井戸潤が恵俊彰とラジオで初対談

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月03日09時00分

池井戸は、1998年に『果つる底なき』で第44回江戸川乱歩賞を受賞、2010年には『鉄の骨』で第31回吉川英治文学新人賞を受賞、そしてドラマ原作となる『下町ロケット』で、2011年に第145回直木賞を受賞している。 【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 今回、池井戸とドラマ「下町ロケット」に神谷弁護士役として出演している恵俊彰との初対談が実現した。この [全文を読む]

池井戸潤作品の絶対的な“ブランド力”に、テレビ各局による争奪戦の過熱必至

messy / 2015年10月21日18時00分

その池井戸氏の直木賞受賞作である『下町ロケット』がTBS日曜劇場(日曜午後9時~)で、阿部寛主演にてドラマ化された。10月18日にオンエアされた初回2時間スペシャルの視聴率は16.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で上々のスタート。前クールの同枠『ナポレオンの村』(唐沢寿明主演)の最終回が6.9%と淋しい終わり方だっただけに、局内は盛り上がって [全文を読む]

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