いとうせいこう ラップに関するニュース

ジャパニーズ・ラップの先駆的アルバム、いとうせいこう & TINNIE PUNXの『建設的』が再発

okmusic UP's / 2016年08月09日14時00分

ジャパニーズ・ラップ・ミュージックの先駆的アルバムとして近年再び注目を集める、いとうせいこう & TINNIE PUNXのアルバム『建設的』が、オリジナル・リリースからちょうど30年後となる9月21日に再発売される事がわかった。【その他の画像】高木完『建設的』は、いとうせいこうが藤原ヒロシと高木完によるユニットTINNIE PUNXと組み、高橋幸宏、大竹ま [全文を読む]

スペースシャワーTVにて特別番組「PREMIUM INTERVIEW ─KREVA─」をオンエア!対談相手はいとうせいこう!!!

PR TIMES / 2017年02月04日10時19分

番組では、昨年KREVAの所属するKICK THE CAN CREWも出演した「いとうせいこうフェス」の開催も記憶に新しい、いとうせいこうを対談相手に迎え、ニューアルバム『嘘と煩悩』にまつわるエピソードはもちろんのこと、”ラップ”について深く熱く語られた。日本語ラップシーンをけん引する二人ならではの、充実の対談をくれぐれもお見逃しなく! ▼番組情報 「P [全文を読む]

2016年の日本語ラップのブームに乗ろう!全国のTSUTAYAで『みんなのラップ』コーナー展開を開始

PR TIMES / 2016年10月18日09時55分

今から30 年前の1986 年、のちに「初の日本語ラップアルバム」と呼ばれることになる『建設的』をいとうせいこうがリリースしたことを皮切りに、約10 年周期で日本語ラップは盛り上がりを見せてきました。そして2016 年、「フリースタイルダンジョン」の地上波放送をきっかけに、誰も予想しなかった規模のMCバトルブームが起き、その勢いは世間一般に波及しています。 [全文を読む]

GLIM SPANKY×いとうせいこう対談 最終回

okmusic UP's / 2016年07月16日18時00分

今回、そのみうら氏にGLIM SPANKYを勧めた、いとうせいこう氏との対談が実現した。その全編を3回に分けてお届けする最終回は、いとう氏が日本の伝統文化である謳(うたい)の極意をふたりに伝授する!【その他の画像】GLIM SPANKY■母音を意識して歌えるようになるかどうかってことが大事いとう:あとね、これも伝えておかないと! 秦くんとか、Salyu と [全文を読む]

スチャダラパーの傑作『5th wheel 2 the Coach』は純日本ヒップホップが辿り着いたひとつの高み

okmusic UP's / 2017年04月12日18時00分

日本ヒップホップは当コラムでも、いとうせいこう&TINNIE PUNX(『建設的』)、ビブラストーン(『ENTROPY PRODUCTIONS』)、キングギドラ(『最終兵器』)と重要アーティストをピックアップしてきたが、この人たちのことを忘れちゃならない。1994年の小沢健二と共演したシングル「今夜はブギーバック」の大ヒットで、日本のヒップホップに最初のブ [全文を読む]

史上最大の日本語ラップブーム到来! 『SWITCH』11月号で大特集

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月24日17時30分

今から30年前の1986年、のちに「初の日本語ラップアルバム」と呼ばれることになる「建設的」をいとうせいこうがリリースしたことを皮切りに、約10年周期で日本語ラップは盛り上がりを見せてきた。そして2016年の「フリースタイルダンジョン」の地上波放送をきっかけに、誰も予想しなかった規模の「MCバトルブーム」が勃発し、世間一般にも勢いが波及している。 『SW [全文を読む]

吉田豪インタビュー企画:安齋肇「ショックだけど、みうらじゅんから見ると俺は営業友達」(3)

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日17時08分

で、「いとうせいこうとかが……」とか言うから。 ──disってたんですか? 当時。 安齋 disってたよ。俺、「いとう君はいいんだよ! いとう君はあそこの部分だけじゃなくて編集者としてもすごいし、芸人としてもすっげえおもしろいんだよ」って言ったんだけど、なんかピンときてなかったみたいで。で、しばらくしていとうさんと一緒にヴァギナーズ(みうら、いとう、安齋の [全文を読む]

Kダブシャインが批判を恐れ口をつぐむ日本の音楽状況を批判!「今のアーティストは自主規制を当然と考えている」

リテラ / 2016年09月15日12時30分

ただ、当のミュージシャンたちはこの問題にあまり積極的に触れようとはしておらず、目立ったところでは、ヒップホップのパイオニアであるいとうせいこう、ロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文が以下のような発言をしたくらいだった。「海外では逆に政治的な意見を言えない奴はバカにされるし、それが当たり前の音楽のあり方だと思うよ。(略)音 [全文を読む]

DJやついいちろう、いとうせいこう×いつか(Charisma.com)とのコラボで初のヒップホップチューンに挑戦

okmusic UP's / 2016年05月26日11時00分

【その他の画像】いつか「YYY」はやついいちろうと公私ともに親交の深いいとうせいこう、いつか(Charisma.com)の2人とコラボしたノスタルジックヒップホップチューン。これまでにやついがコラボしてきた歴史の中でも初となるヒップホップチューンで、本格的なラップにも挑戦しつつ、持ち前の柔軟さで2人に負けない見事なフロウを展開した。 MVは全編が外ロケで敢 [全文を読む]

表紙・特集「音楽の言葉」に宇多田ヒカルが登場!「ぴあMUSIC COMPLEX(PMC)Vol. 6」本日発売

PR TIMES / 2016年09月28日09時23分

いとうせいこう、KOHH、SKY-HI、春風亭一之輔、坂本慎太郎らが語る“音楽の言葉”とは。本日9月27日、ぴあより『ぴあMUSIC COMPLEX(PMC) Vol.6』を発売いたしました。今号は「音楽の言葉」を特集。音楽における言葉の役割、メッセージ、歌詞……、“自分の言葉”を発信している音楽家をはじめ、言葉のプロが登場します。[画像1: http:/ [全文を読む]

ラップは「フリースタイル」だけじゃない! 貧困、薬物売買、少年院...ハードな現実を歌った日本語ラップの存在

リテラ / 2016年07月05日22時00分

番組で審査委員を務めるいとうせいこうも「ユリイカ」(青土社)2016年6月号で、現在のラップブームについてこのように語っている。「ただ、ラップブームというよりは、基本的にフリースタイルブームなんだよね。ヒップホップにおける、フリースタイルといういち要素のゲーム性みたいなもの、あるいは、喧嘩っぽさ? 今はまだそれが面白がられているという段階。この前の収録の時 [全文を読む]

いま最もチケットが取れないミュージシャン・レキシって?

WEB女性自身 / 2014年11月28日07時00分

いとうせいこうに「面白いミュージシャン3人衆の1人」と言われ、椎名林檎や斉藤和義、サンボマスターなどのミュージシャンたちも楽曲に参加。参加ミュージシャンには仲間の証しとして「レキシネーム」をレキシから授けられる。ちなみに、いとうせいこうは足軽先生、椎名林檎はDeyonna、斉藤和義は齋藤摩羅衛門……。「どの時代も面白いけど、子どものころはやっぱり戦国時代 [全文を読む]

ラフォーレ原宿×DOMMUNEイベントに坂本美雨、大野松雄、ライゾマティクスら参加

FASHION HEADLINE / 2013年12月16日11時00分

出演するのは、三浦康嗣、村田シゲ、いとうせいこうからなる「□□□(クチロロ)」、菊地成孔と大谷能生によるヒップホップクルー「ジャズドミュニスターズ(JAZZDOMMUNISTERS)」、3MCのラップグループ「ザ・オトギバナシズ(THE OTOGIBANASHI'S)」、女子ラップユニット「カリスマドットコム(Charisma.com)」、DJみそしるとM [全文を読む]

武田真治、鈴鹿8耐にてサックスで国歌独奏!

Smartザテレビジョン / 2016年07月19日06時00分

いとうせいこうが“歴史アイドル”の小栗さくらと共に鈴鹿の町を歩き、鈴鹿サーキットが日本経済にもたらしたものとは何だったのか、歴史的観点から探るという。「鈴鹿祭り」の1日となりそうだ。 [全文を読む]

レキシがMVで庄屋に扮し、農民に扮したやついいちろうとDJプレイ!?

okmusic UP's / 2014年05月30日16時30分

これまで前三作品のアルバム『レキシ』『レキツ』『レキミ』ではDeyonnà(椎名林檎)が参加した楽曲「きらきら武士 feat. Deyonnà」や齋藤摩羅衛門(斉藤和義)が参加した楽曲「姫君Shake! Feat. 齋藤摩羅衛門」など、MVも毎回話題となっているが、今回は旗本ひろし(秦基博)と足軽先生(いとうせいこう)が参加した楽曲「年貢for you [全文を読む]

□□□、1年ぶり新作は三浦康嗣ヴォーカルによるラブソング集

リッスンジャパン / 2013年02月19日18時00分

三浦康嗣、村田シゲ、いとうせいこうの3人からなるユニット・□□□(クチロロ)が、ニューアルバム『JAPANESE COUPLE』を3月27日にリリースすることを発表した。□□□ - アーティスト情報ゲストヴォーカリストを数多くフィーチャーした2011年リリースの『CD』、合唱をテーマとした前作『マンパワー』など、アルバム毎に全く異なる特色を出してきた□□□ [全文を読む]

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