緒方孝市 新井貴浩に関するニュース

【プロ野球】正田耕三が1試合6盗塁で逆転盗塁王! 今こそ振り返りたいカープの歴史に輝くタイトルホルダーたち!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月20日17時05分

これまでにスピードスター・高橋慶彦、トプルスリー・野村謙二郎、緒方孝市ら、そうそうたる顔ぶれが盗塁王のタイトルを獲得している。その数、実に18回。 特に1990年代は、野村が3回、緒方が3回、と10年間で6度のタイトルを獲得。盗塁王こそ、まさに広島のタイトルホルダーの象徴といっても過言ではない。 そんな広島の盗塁王のなかでも、特に印象的な選手は誰か? ここ [全文を読む]

広島・緒方監督、鈴木4番構想「成長が見られれば」

ベースボールキング / 2017年03月27日18時20分

◆ 投手陣の期待は大瀬良と九里 リーグ2連覇を目指す広島の緒方孝市監督が27日、『セ・リーグファンミーティング2017』で今季の展望を語った。 昨季は田中広輔、菊池涼介、丸佳浩、新井貴浩、鈴木誠也、野村祐輔、ジョンソン、ジャクソン、中崎翔太といった選手たちの活躍が目立ち、圧倒的な強さで25年ぶりのリーグ優勝を達成した。 投手陣に目を向けると、今季はチームの [全文を読む]

【プロ野球】《クローズアップ・広島コーチ陣》選手、監督だけじゃない! 広島を優勝に導いた1軍コーチ陣

デイリーニュースオンライン / 2016年09月27日17時05分

黒田博樹や新井貴浩、鈴木誠也に“キクマルコンビ(菊池涼介、丸佳浩)”などなど、賞賛される選手が多数出現し、緒方孝市監督も昨季とは打って変わっての大活躍だ。 こんな具合に選手や監督に注目が集まりがちだが、他球団ファンからは意外と注目されないのが1軍コーチ陣の存在。今回、そんなチームを築いた縁の下の力持ちをクローズアップして紹介しよう。 ※野球の見方が変わるス [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりリーグ優勝のトピックスは? 広島・劇的優勝の歓喜をもっと噛み締めよう!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月15日16時05分

この活躍に緒方孝市監督は「神ってる」とコメント。そのフレーズとともに鈴木は一躍、知名度を上げた。さらにはオールスターゲームにも初出場、現在も打撃3部門の上位につけるなど、チームには欠かせない打者へと進化した。 文=武山智史(たけやま・さとし) 【関連記事】 [全文を読む]

【速報】広島カープが25年ぶりリーグ優勝!32年ぶりの日本一へ

しらべぇ / 2016年09月10日21時40分

当時野村謙二郎、緒方孝市、前田智徳、江藤智、金本知憲が揃った打線は「ビックレッドマシーン」といわれ、抜群の破壊力だった。その打線が猛威をふるい、96年のシーズンは広島が6月終了時点で2位巨人に11ゲーム差。優勝は確実だったのだが...7月以降大失速。故障者も続出し、最終的に3位に終わり巨人のメークドラマを許してしまった。その後江藤や金本がFAでチームをさり [全文を読む]

【プロ野球】25年ぶりにマジック点灯! 優勝を目前にした広島ファンの反応は!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月02日17時05分

このファンだけでなく、緒方孝市監督を賞賛する声が、今シーズンは数多く聞こえる。結果を残している以上、賞賛は当然。批判に晒されるいわれはないだろう。 しかし、昨シーズンの緒方監督は何をしても批判の渦の中にいた。そんな緒方監督を、最初から信じていたと豪語されてもイマイチ信用し難い。 この手の平返しは、広島ファンの気質なのか? 批判され続けていた新井貴浩も、今や [全文を読む]

広島カープ 新井&黒田「W名球会」で25年ぶり優勝じゃぁ~!(1)新井貴浩がチームにもたらしたもの

アサ芸プラス / 2016年07月04日05時56分

その2人について緒方孝市監督(47)は『黒田が投げたら新井が打つ』と何度も言っている。これがカープの定番になっています」 こう語るのは、中国放送「EタウンSPORTS」コメンテーターで、著書「主砲論 なぜ新井を応援するのか」(徳間書店)を上梓したばかりの作家・迫勝則氏である。 07年オフ、広島カープの黒田博樹(41)はドジャースへ、そして新井貴浩(39)は [全文を読む]

広島・新井貴浩「まさかの2000安打」までの爆笑ベンチ裏17年秘話

アサ芸プラス / 2016年05月14日17時56分

緒方孝市監督(47)が新井の入団に反対しているという情報も耳に入り、引っ掛かっていたのです。最終的に決断させたのが黒田博樹(41)の後押し。まだ黒田の広島復帰のニュースが表に出ていない時期でした」(球団関係者) アメリカから新井に電話をかけた黒田が「大丈夫だから戻ってこい」と声をかけたのだ。 チーム最年長野手ながら、後輩からイジられ放題。「本来なら2000 [全文を読む]

【プロ野球】今年のカープ打線と歴代最強の赤ヘル打線を検証

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日16時04分

■1996年・ビッグレッドマシン打線 (右)緒方孝市[盗塁王] 打率.279/23本塁打/71打点/50盗塁 (二)正田耕三 打率.235/2本塁打/35打点/4盗塁 (遊)野村謙二郎 打率.292/12本塁打/68打点/8盗塁 (三)江藤智 打率.314/32本塁打/79打点/8盗塁 (中)前田智徳 打率.313/19本塁打/65打点/0盗塁 (一)ロ [全文を読む]

オールスター出場全選手が決定!今年は名古屋と千葉で開催

ベースボールキング / 2017年07月03日17時05分

(◎はファン投票、☆は選手間投票での選出) 【セ・リーグ】 <監 督> 緒方孝市(広島) <コーチ> 高橋由伸(巨人) アレックス・ラミレス(DeNA) <投 手> 菅野智之(巨人)◎ ☆ マテオ (阪神)◎ 山崎康晃(DeNA)◎ 岡田明丈(広島) 薮田和樹(広島) 田口麗斗(巨人) 浜口遥大(DeNA) 秋山拓巳(阪神) 小川泰弘(ヤクルト) 又吉克 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

今年のオールスターゲームは、第1戦が7月14日(金)にナゴヤドーム(試合開始19:00)、第2戦が15日(土)にZOZOマリンスタジアム(同18:00)で行われ、パ・リーグは栗山英樹監督(日本ハム)、セ・リーグは緒方孝市監督(広島)が指揮を執る。 ファン投票は5月16日(火)から6月18日(日)まで実施。選手間投票も併せて実施し、ファン投票の最終結果発表 [全文を読む]

球春捕れたて大放出!プロ野球「覆面スクープ座談会」(2)「陰のコーチ」は黒田博樹氏

アサ芸プラス / 2017年04月29日17時56分

この“ホットライン”は若手投手たちにかなり好評のようで、緒方孝市監督(48)や畝(うね)龍実投手コーチ(52)も、無償で古巣に協力している黒田氏の男気に感謝しているそうだ。ちなみに新井サンも、黒田と毎日のように連絡を取り合っているらしいよ。A なるほど。新井貴浩(40)は盟友が引退して“黒田ロス”になるのではないかと心配されていたけど、そのぶんだと杞憂に終 [全文を読む]

新井、阿部、鳥谷ら、“おじさん選手”活躍それぞれの理由

NEWSポストセブン / 2017年04月24日11時00分

散り際が美しい桜の季節が終わっても、いまだ「満開」の成績を残す男たちがいる。いずれも、“老境”にさしかかった選手たちである。今季のプロ野球の主役たちは、揃いも揃って「おじさん」ばかりだ。加齢とともに成績が残せなくなるのはスポーツ選手の宿命だが、それに抗う活躍には、彼らの若かりし頃を知るファンほど胸を熱くしてしまう。「『灯火消えんとして光を増す』という言葉が [全文を読む]

ついに実現!東京ドーム首位攻防で「4番・誠也」

ベースボールキング / 2017年04月11日17時45分

「4番・鈴木誠也」といえば、昨年から緒方孝市監督が口にしてきた構想だ。開幕直前のファンミーティングでも「今年の課題は4番」と公言した指揮官。ただし、これは新井の働きにケチをつけているわけではない。ただ大車輪の活躍を見せる40歳に頼っているようでは、黄金時代の到来はないということだ。 いつまでも新井さんに頼りっぱなしではいけない。若手から中堅にそういった意 [全文を読む]

広島、日ハムに見る「Vの条件」【二宮清純スポーツコラム】

日刊大衆 / 2017年03月06日07時35分

広島・緒方孝市、日本ハム・栗山英樹。監督が2人とも俊足の外野手だったことに起因してはいまいか。緒方は95年から3年連続で盗塁王に輝いた。栗山は主に控えだったが、代走で起用されるなど、足には光るものがあった。 野村克也の語録にこうある。「外野手出身監督に名将なし」 しかし、昨季の日本シリーズは、ともに外野手出身監督がチームを率いた。「走塁」をキーワードに、流 [全文を読む]

【プロ野球】「神ってる」だけじゃない! 「プロ野球流行語大賞2016」発表!!<上半期編>

デイリーニュースオンライン / 2016年11月28日17時05分

「神ってる」での流行語大賞に期待がかかるが、厳密にいえばこの言葉、緒方孝市監督の口から生まれ、そこから世間に浸透していったもの。鈴木本人の言葉で盛んにメディアを賑わせたのは、むしろ「最高でーす」ではないだろうか。 2試合連続でのサヨナラ弾、というまさに神懸ったプレーで呼ばれた6月18日のヒーローインタビューを「最高でーす」のワンフレーズだけで乗り切った鈴木 [全文を読む]

【プロ野球】さよなら「ヤギの呪い」。ジンクス・法則・呪いで振り返る日本シリーズとワールドシリーズ

デイリーニュースオンライン / 2016年11月07日17時05分

■史上初「外野手出身監督」同士の対戦 日本シリーズに進出した広島の緒方孝市監督と、日本ハムの栗山英樹監督は、ともに外野手出身。これまでの日本シリーズにおいて、外野手出身監督同士の対決は一度もなく、初顔合わせ、となった。 逆にいうと、これまで、「外野手出身監督同士の日本シリーズは実現しない」というジンクスがあったわけだが、今年、これを見事に打ち破ったわけだ [全文を読む]

日本シリーズ激突!日ハム・大谷翔平VS広島・黒田博樹「密約と引退」の全舞台裏!(2)メジャー初の「10ツールプレーヤー」

アサ芸プラス / 2016年10月25日17時56分

「9月10日のリーグ優勝後、黒田は鈴木清明球団本部長と緒方孝市監督(47)、新井貴浩(39)の3人にだけ打ち明け、発表前日に正式に松田元オーナーに伝えました。来年1月15日に広島で新井と組んで少年野球教室のイベントをやることが決まっており、シーズン終了後にロサンゼルスの自宅に戻って熟考したうえで引退を発表するのではと思われていましたが‥‥」(球団関係者) [全文を読む]

カープ緒方監督夫人・かな子さん ファンからすれば恩人

NEWSポストセブン / 2016年09月19日07時00分

25年ぶりとなるカープのリーグ制覇に沸く広島では、就任2年目でチームを優勝に導いた緒方孝市・監督(47)とともに、かな子夫人(43)の評判がうなぎ登りだという。 「昨オフ、4位でCS進出を逃した緒方監督の采配に批判の声が高まっていた時、かな子夫人が地元ラジオ番組などに積極的に出演し、『家にいる時もチームのことばかり考えている』といった好フォローを連発し、フ [全文を読む]

【プロ野球】後半戦で復活?広島で波に乗り遅れてしまった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月13日17時05分

こちらも2軍調整が続いているが、緒方孝市監督は後半戦のキーマンになると断言。状態を戻し、真価を発揮したい。 ■永川勝浩(11試合/2勝0敗1H/防御率6.30) 2003年に新人球団記録となる25セーブを挙げてから早13年を経過。2000年代後半のチームの顔だけに復活を期待するファンも多い。しかし、4月20日には自身通算500登板の記念すべき試合でロペス( [全文を読む]

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