室井滋 結婚に関するニュース

室井滋 事実婚を続ける理由は「室井」という姓へのこだわり

NEWSポストセブン / 2012年01月17日07時00分

結婚や仕事、体の変調など悩みを抱えた30代以上の女性たちに生き方を指南する内容の著書『女の悩みはマトリョーシカ』(青春出版社)を上梓した女優の室井滋さん。 30代から現在まで、室井さんは映画監督の長谷川和彦氏と事実婚を続けている。それ以前にも何人か結婚を考えた恋人もいたが、結婚に踏み切れなかったという。その理由のひとつに室井さんがあげたのは、“室井”という [全文を読む]

「不倫する人はロマンチスト。もてあそぶ二股と違う」と識者

NEWSポストセブン / 2012年05月13日16時00分

※女性セブン2012年5月24日号 【関連ニュース】黒田アーサー 大橋未歩似の17才年下新妻の似顔絵を披露4人に1人ができ婚、その8割が10代後半 生き急ぐ若い世代室井滋 事実婚を続ける理由は「室井」という姓へのこだわり男にとって結婚は余分な金がかかるだけ 離婚したほうが楽18才差婚の大森南朋 「赤子の手をひねるようなもの」との指摘 [全文を読む]

室井滋 20代はバイトに明け暮れ100以上の短期バイト経験

NEWSポストセブン / 2012年01月13日07時00分

本業の俳優に加えて、コメディエンヌ、エッセイストなど、多彩な才能を開花させて独自の道を切り開いてきた室井滋さんが、エッセイ本『女の悩みはいつもマトリョーシカ』(青春出版社刊)を上梓した。結婚や仕事、体の変調など悩みを抱えた30代以上の女性たちに、生き方を指南する内容だ。 当初、このテーマでの執筆依頼を受けたとき、室井さんは「私はちゃんと結婚もしてないし、子 [全文を読む]

向井×榮倉夫婦「遺産争族」が14.2%の好スタート

Smartザテレビジョン / 2015年10月23日10時50分

龍太郎の長女・陽子(余貴美子)、次女の月子(室井滋)、三女の凜子(板谷由夏)、そして月子の一人息子・正春(鈴木浩介)が心配そうな表情を浮かべながら様子を見守っている。 そんな中、龍太郎の孫娘・楓(榮倉)と葬儀の仕事を終えた陽子の夫で河村家の婿・恒三(岸部一徳)も病室へ。恒三は着くなり「覚悟しておいた方がよさそうだな」とつぶやき、凜子らに「縁起でもない」と [全文を読む]

室井滋が明かした亡き実父の素顔「花子の父・吉平そっくり」

WEB女性自身 / 2014年07月23日07時00分

NHKの朝の連続テレビ小説『花子とアン』で、ヒロイン・はなの母親・ふじを演じている室井滋。彼女は、伊原剛志が演じる夫・吉平と娘・はなの親子関についてこう語る。「吉平と、はな父子を見ていると、亡くなった父と私の関係を思い出します」ドラマの吉平は花子を女学校に行かせるため奔走する教育熱心な理想家。だが反面、貧しい一家の大黒柱でありながら数年間も家に帰らず、浮気 [全文を読む]

「孤独死」桜井センリさん 人とのかかわり得意ではなかった

NEWSポストセブン / 2012年11月17日16時00分

※女性セブン2012年11月29日・12月6日号 【関連ニュース】坂口憲二が九十九里に一戸建て購入 桜井裕美との結婚間近か前妻と同じ墓に入る地井武男さん 墓石に彫られた「奏」の字室井滋 事実婚を続ける理由は「室井」という姓へのこだわり眞鍋かをり 吉井和哉と同棲開始も犬が吉井になつかず吠える被災地の建築士 津波で流された自宅を自力で改築し暮らす [全文を読む]


在宅医療の医師「ひとり暮らしは孤独死と考えるのは間違い」

NEWSポストセブン / 2017年06月30日07時00分

このたび、そんな奇跡と笑顔のエピソードが詰まった『なんとめでたいご臨終』を著した在宅医療の医師・小笠原文雄さんと女優・室井滋さんの対談が実現した。室井:自宅で穏やかな最期を迎えるためには、今から周りの人とのつながりとか、家族関係を考えておいた方がいいのでしょうか。小笠原:大勢の人とつながりがあるといいけれど、最低誰か1人とつながっているだけで、心と身体は暖 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】ベッキー出演OKなら“流行語大賞”に「ゲス不倫」「センテンススプリング」の可能性も

TechinsightJapan / 2016年11月07日19時30分

『ユーキャン新語・流行語大賞』の選考委員会は姜尚中(東京大学名誉教授)、俵万智(歌人)、鳥越俊太郎(ジャーナリスト)、室井滋(女優・エッセイスト)、やくみつる(漫画家)、箭内道彦(クリエイティブディレクター)、清水均(『現代用語の基礎知識』編集長)の7人で構成される。 増田英彦はもし「小池劇場」が選ばれたならば小池百合子都知事が出席して、鳥越俊太郎さんが [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

浦安のマンションに住む3姉妹(もたいまさこ・室井滋・小林聡美)のアドリブとも台詞ともつかぬシットコム。 〇『夢で逢えたら』(88年10月~89年3月)ダウンタウンやウッチャンナンチャンらお笑い第三世代が共演。ショートコントと連続もので構成。シュールな笑いが秀逸だった。後に23時台へ。 〇『IQエンジン』(89年1月~89年9月)難解なクイズを第三舞台のメン [全文を読む]

流行語大賞審査員の鳥越俊太郎 「ましゃロス」を強く推した

NEWSポストセブン / 2015年12月18日07時00分

「ユーキャン新語・流行語大賞2015」の審査員を務めた女優の室井滋さんと、漫画家のやくみつるさんが、今年の流行語大賞の裏側を語り合った。 室井:やくさんはどんな言葉に注目されてましたか? やく:やっぱり「爆買い」、それと「ドローン」「白紙撤回」。 室井:私も「爆買い」は大本命。単なる流行に留まらずこれからも残っていく言葉だと思う。あとは地元が富山なので「北 [全文を読む]

テレ東にも負けた! “向井理ブランド”崩壊危機! テレ朝『遺産争族』がまさかの視聴率1ケタ台定着

日刊サイゾー / 2015年12月01日13時00分

キャスト的にも、『ドクターX~』に出演した伊東四朗、岸部一徳、室井滋、鈴木浩介、渡辺いっけいらを配し、万全な体制で臨んだはずなのに、この低視聴率なのだ。 視聴率が悪いのは、必ずしも主役の責任だけではないが、同局の期待を一身に集めてスタートしただけに、この低調ぶりは目算外れもいいところ。このまま回復できずに終わってしまっては、それなりの視聴率が取れると見られ [全文を読む]

向井理、ドラマ高視聴率の理由は共演者に埋没しているから?

アサ芸プラス / 2015年11月18日17時59分

その家族として登場するのが、榮倉の母親役を務める余貴美子、そして叔母役の板谷由夏と室井滋だ。前出のテレビ誌ライターが続ける。「この余、板谷、室井の三姉妹は、ドロドロの遺産相続騒ぎを演じるのにまさにうってつけ。しかも板谷は独身のカメラマン、室井は夫に先立たれた未亡人というドンピシャリの役で、視聴者もこの三姉妹の人間模様にハラハラドキドキでしょう」 その三姉妹 [全文を読む]

向井理ドラマの低視聴率は“なすりつけ”!? 放送前から言い訳三昧のテレビ局とは

日刊サイゾー / 2015年10月14日17時00分

しかし、共演には映画『図書館戦争 THE LAST MISSION』がヒット中の榮倉奈々をはじめ、岸部一徳、余貴美子、室井滋、伊東四朗などキャストも悪くなく、時間も米倉涼子主演で大ヒットした『ドクターX』(同)の枠です。むしろ自信をもってお届けしてほしいんですがね。開始前からコケた時の言い訳に走るあたり、視聴者やネットユーザーの指摘は正しいのでしょう」(同 [全文を読む]

向井理&榮倉奈々の美し過ぎるウエディング姿を初披露

Smartザテレビジョン / 2015年09月27日05時00分

また、結婚式シーンの撮影だけに、チャペルには、しゅうと・河村恒三役の岸部一徳、恒三の妻・陽子役の余貴美子、“争族”の火元である楓の祖父・龍太郎役の伊東四朗、育生の母・華子役の岸本加世子のほか、室井滋や板谷由夏、鈴木浩介といった、濃厚なキャラクターを持った親戚たちが勢ぞろい。 その様子を向井は「河村家の親族一同が集結した様子は、威圧感がすごかったです(笑) [全文を読む]

偏見に苦しむ患者の声に耳を傾けて 子宮頸がんで亡くなった女性が作った映画『いのちのコール』が伝えたいこと

ウートピ / 2014年06月14日18時00分

子宮頸がんに苦しむ女性の声に耳を傾けて!傷ついて絶望的な気持ちになったたまきは、大好きなDJマユミ(室井滋)の番組にリスナーとして電話をし、マユミの励ましに心を開いていきます。病の苦しさは本人にしかわからないけれど、話を聞いてあげることは誰にでもできるはず。映画では、DJのマユミの言葉だけでなく、子宮頸がん経験者のリスナーからのコメントもたまきの心を癒して [全文を読む]

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